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淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活

[1] スレッドオーナー: :2026/02/25 (水) 08:20 ID:zyIwjdo2 No.207478
 私は「お姉ちゃんは露出が大好き」を書いていた守です。
改めてスレッドを立ち上げました。

 先ず私たちの今までの事を簡単に書きます。
私は1978年(昭和53年)12月23年に生まれました。
現在は48歳です。名前は岩本守です
妻は1976年(昭和51年)10月22年に生まれました。
従って妻は私より2歳年上です。妻は丁度50歳です。名前は美恵子です。
私は現在山口県の徳山市の官庁に勤めています。何処の官庁かという事は言えません。
市役所もあれば県庁の出先機関の有ります。税務署もあれば保健所も有ります。そのどこかです。
妻は主婦です。

 私と妻は山口県の中国山地の山奥で育ちました。
私の父と妻の母親が兄妹です。
従って私と妻は従姉弟同士です。

 山間部の山合に私たちの家が有りました。
坂道を上がってすぐの二階建が私の実家です。
その隣が妻が育った家です。
その隣は当時空き家でした。
その隣にその時は使われていない鶏舎が有りました。

 大田舎だったので他に遊び相手もいなく私と妻は生まれた時からいつも二人で遊んでいました。
私は鶏舎に積み上げてあった藁束に穴を開けて「秘密基地」を作って遊んでいました。
妻もそこで私と一緒に遊んでいました。
小学校2年のころから私と妻は股間を見せ合うようになっていました。
小学校3年の時には妻はオシッコをするところを見せてくれるようになっていました。
私もオシッコをしているところを見られるのが好きでした。

 そして小学校4年の時に鶏舎と妻の家の間の空き家に山崎さんという30代の夫婦が引っ越ししてきました。
私達が秘密基地から覗いていると、奥さんがいろんな男とセックスをしているところが見えました。
時には男と二人で、時には男が二人と奥さんが、その時には旦那さんが旦那さんがチンポを扱きながらカメラで撮っていました。
私達はそんなところを見ながら股間を擦り合わせるようになっていました。

 そんな時に山崎の奥さんがたくさんのエロ本をゴミの集積箱に捨てられているのを見ました。
その雑誌の中にホームトークやオレンジピープルや、ほかにもSM雑誌などが有りました。
私と妻は分からない言葉や漢字は国語辞典や漢字辞典などを引いて読み漁りました。
そんなことが毎月のように続きました。

 そして私は父からもらったカメラで妻の恥ずかしい写真を撮りまくりました。
しかし、現像はどうするか?という事になりましたが、その時は徳山に行って妻が大人の格好をしてカメラ屋さんの頼んでくれました。

 妻は高校になって徳山の進学校に入学しました。
妻は私と共通の祖父の家に下宿をして高校に通っていました。

私は地元の高校に入学しました。
その頃から私は笑窪が有って同級生の女生徒から可愛い顔をしていると評判になっていました。
私は高校の1年の時にはチンポの長さが18センチほど有りました。
それで私の徒名は「三握り半」という事になっていました。
 
 妻は私が高校2年の時に奈良の女子大学に進学しました。
妻の部活はモダンダンス部でした。
私はその後、大阪の商業大学に進学しました。
妻が大学3年の時でした。
妻は私が言うのもなんですが美人でした。

 大阪と奈良は近鉄奈良線ですぐです。
私は大学に入学した4月に妻の下宿先で妻と初めて結ばれました。
私はまだ童貞で妻も処女でした。
私の下宿先はアパートだったのでそれから妻は度々私のアパートに来るようになりました。
私がいない間に溜まった洗濯物などを洗って乾かしてくれていましたし、どんぶり二杯にいっぱいプリンなどを作って置いてたりしていました。

 大学二年の時には私のチンポは約22センチになっていました。
私が大学3年になって妻は卒業して徳山の大手銀行に就職しました。
その時も祖父の家に下宿していました。
祖父の家は私も何度か言ったことが有りますが鉄筋コンクリートの二階建てで大きな家でした。

 私は大学3年になって講義が終ると大阪の梅田の地下街の「マイアミ」という喫茶店でアルバイトをしていました。
その頃に私のチンポが大きいという噂を聞いた一人の女性が現れました。
年齢は42歳でした。安村啓子という名前でした。
私はその女性に男と女のイロハを教えられました。
そしてその敬子さんが連れてきた同じ年の登坂裕子さんとも関係しました。
 
 大学4年の時でした。
私は大阪は難波に有ったバーの夫婦と出会いました。
旦那さんの名前は坂田洋二郎という人で奥さんは真理さんでした。
二人とも40過ぎぐらいの年齢でした。
旦那さんがマスターで奥さんがママで、二人で「洋さんの店」というバーを経営していました。
その店に何度も通ううちに私の山口弁を気に入ってくれていつの間にか二人の家に泊まるようになっていました。

 そして或る夜にふたりがオメコをしているところを見せられました。
それから私は少しずつ変わっていきました
私は旦那さんと奥さんに言われるままに学生服のズボンから」チンポを出した写真を撮られたり、或る日は山の中で裸になってオナニーをしているところなども写真に撮られました。
でもご褒美に真理さんを抱かせてもらえました。
その時も洋さんは私たちの事を写真に撮っていました。
そして或る夜に洋さんが「そろそろいいかな?」
マリさんが「あなた、頂いちゃったら」
私は洋さんに初めてチンポをしゃぶられてお尻の穴を犯されました。
それらの写真や動画はネットに晒されて、またはゲイ雑誌に投稿されたりしていました。
私はその頃になると女装が趣味になっていました。 
 
 大学4年の夏休みに私は洋さんと真理さんの二人に「どんでん」という名前のゲイバーに連れていかれました。
その店では洋さんがゲイたちのチンポをしゃぶって、それから私もチンポをしゃぶられて、チンポをしゃぶりました。
その時真理さんはニコニコ笑いながら私たちを見ていました。
私はその時ゲイの人達から「可愛い坊やね」と言われ、それから「マゾメス子」という名前を付けられました。

 大学4年の9月でした。
私は電車の中で男に痴漢をされました。その事が縁になって私はその痴漢をした男と逢う事になりました。
 
 男は私をモデルにならないかと言って私を誘いました。
男は名前も知らない人でした。
奈良県に住んで知る事だけは分かりました。
男は強度のサディストでした。
男は私を裸にすると私をおだて上げて写真を撮りました。

 そして私の口にチンポを突っ込んでイラマチオをしました
それから私のお尻の穴を犯しました。
その男はプロのカメラマンだと言っていました。
「僕は女も好きだけど男も大好きなんだよ」
「僕の奥さんも男も好きだけど女も大好きなんだよ」
「僕の奥さんは股に蝶々の入れ墨をしているんだよ」
その時の写真や動画はネットで売られていました。

 大学卒業間際になって私は女装して再び一人で「どんでん」に行きました。
その日、私はホウキの柄に両足両手を縛られ、屈辱的な姿で「どんでん」のゲイの男たちにお口とお尻の穴を置かされました。
そして私はそこで「トコロテン」を知ってお尻の穴の快感を覚えました。
その時も動画や写真を撮られてネットに晒されました。
 
 私は大学を卒業すると同時に妻と結婚をしました。
私の勤め先は最初に書きましたが徳山市の或る官庁です。
私と妻は初めのうち祖父の家の二階に住んでいました。
祖父は大変な資産家でした。
すぐに祖父は私たちに家督を譲って近くのマンションに引っ越しました。
祖父の家のほかに祖父の会社名義の街場の広大な土地や建物も譲ってもらいました。
年間に2500万円ほどの駐車場や建物の貸料が私たちの物になりました。
そのほかにも私たちの実家の山も祖父の会社の名義でした。
私は公務員だったのでアルバイトは禁じられていました。
従って祖父の会社は妻の名義になりました。

 妻は私と結婚をすると同時に銀行を辞めました。
私と妻は避妊手術を受けました。
そして私たちは露出写真を撮り始めました。
家の中で、山の中で、海岸で、半裸体で、全裸で。
私も妻に撮られました。
その頃から二人とマゾヒストだという事を認識しました。
そして私と妻は二人で全身を永久脱毛しました。

 結婚して2ヶ月目の6月になって当然のようにホームトークに投稿しました。
妻は24歳、私は22歳の時でした。
投稿写真の初めのうちは目に大きく黒い物で修正してありましたが、そのうちに妻は素顔のままでと言い始めました。
「目線は出来るだけ細くしてください、無くても構いません」
まあ、市販の雑誌でしたので、ホームトークもそんなわけにはいかず、目に細い線を二本ばかりはいった写真を載せてくれました。

 最初は3Pから初めてそれからスワッピングなどを始めました。
多いのか少ないのか知りませんが妻は約5か月の間に15人の男に抱かれました。
私はスワッピングの時の奥さんを5人抱かせてもらいました。

 その間に妻は私が大阪のバーのマスターに撮られた写真や動画、名前も知らない奈良の男性の時の写真や動画、そして「どんでん」での恥ずかしい写真や動画などをネットで発見しました。
それから私は女装してお尻の穴の中にスティックを入れてオナニーをしているところなどを妻に撮られてゲイコーナーのネットやゲイ雑誌に投稿されるようになりました。
その時も「出来るだけ目線は細くしてください」でした。

 その反対に私は妻のオナニー写真などの卑猥な動画や写真もネットやエロ雑誌などに投稿しました。
それも「目線は出来るだけ細くしてください、素顔のままでも構いません」
ネットに投稿した時は二人とも素顔のままでした。
ネットに投稿する時は「拡散をお願いします」と必ずコメントを入れて投稿しました。
3Pの時などの恥ずかしい写真などもネットに投稿しました。
その時は男の顔だけモザイクを掛けて投稿しました。

 そしてそのネットの投稿を見た「どんでん」の人達から電話がかかってくるようになりました。
妻もどんでんの人たちと電話で話すようになっていました。
「あんた、ウフフフ、うち、あんたがゲイの人たちに抱かれているところを見たいわ」などと言い始めました。
どんでんの人たちは「ネットで見たわよ、マゾメス子の奥さんも相当な変態なのね、マゾメス子と変態奥さんと遊びにおいでよ、みんなで変態ごっこをして遊びましょ」と言ったような事を電話で聞きました。

 そして、私が大学を卒業した後にドンデンに勤め始めた「レモン」さんという人の事も聞きました。
そのレモンさんと言う人は私と同郷だという事でした。
でもレモンさんと言う人はもうどんでんを辞められて故郷に帰られたという事でした。

 私の背の高さは164センチで妻は162センチです。
妻も私も痩せています。よく言えばスリムな体型です。
妻は貧乳です。
それで妻の服は私にピッタリ合います。
靴のサイズも同じです。
私は妻のストッキングとガーターベルトを付けると妻のミニスカートを穿いて妻と二人で出かけることも有ります。
私はわずかですが豊胸手術も受けました。

 それから内装業者でスワッピング仲間の中村さんに頼んで家の中にマジックミラーも取り付けてもらいました。
今と応接間の間に、妻と私の寝室の間に、風呂と納戸の間にも。
ダイニングキッチンの下には床暖房もお願いしました。
最後になりましたが、妻はイク時にお潮を吹きます。
眼は三白眼になってカックンカックンと腰を震わせます。
妻は陰核の表皮と小陰唇を半分ほど切除しています。
妻はお尻の穴でもイキます。
男が妻のお尻の穴にチンポを入れて腰を振りながら「美恵子!オメコとケツの穴とどっちがええか?!」
「どっちもいい!いい、いい、お尻の穴で〜〜〜〜、イクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜」

 書き忘れていた時はその都度書きます。
お便りを楽しみにしています。


[30] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/10 (金) 10:21 ID:R6vezZl6 No.208569
 翌日、私は眠たい眼をしょぼしょぼさせて職場に行きました。
職場では殊更男らしく振舞いました。
昼休みに私は妻の携帯に電話をしました。
でも携帯は「ただいまお客様の電話は電源が切られています」と言うばかりでした。

 夕方になって私はコンビニで夕食を買って家で食べました。
その時に携帯が鳴りました。
妻からでした。「お姉ちゃん!どう?神戸の男の人は?」と言うと「あのね、ウフフフ、楽しいわよ、三地下タウンとか、いろんなところに行ったわよ、ウフフフ、あんたこそ、変な女の人と遊んだりしたら承知しないからね、分かってるわね、良い子してお留守番してるのよ、お返事は!」
「分かってるわよ、でもね、お姉ちゃん、女の人だと駄目だけど男の人だったらどう?」
「ウッフ〜〜〜、男の人だったらゆるしてあげる」で電話は切れました。

 その日は22日の金曜日で、明日から私は23歳になります。

 その日は寝てなかったので私は毛布を頭から被って夜中までぐっすり眠りました。
起きたのは夜中の12時でした。
「今ごろお姉ちゃんは」と思うとチンポが立ちました。
私は妻に買ってもらった真っ赤な小さいパンティーを穿きました。
そのパンティーに立ったチンポを押し込むとズボンを穿きました。
それから半袖の下着を着て、その上にワイシャツを着ました。
それから詰襟の学生服を着ました。
自転車に乗って「てふてふ」に行きました。
てふてふに行くとドアの上の看板の電気は消えていました。
私は小さい声で「あたしです」と声を掛けました。
すぐにドアが開いて、学生服を着たミイ子ちゃんが顔を出して「待ってたのよ、ウフフフ」と笑っていました。
それからお店の中を通ってトイレの前から二階に連れていかれました。
二階のドアを開けると20畳ぐらいの部屋の中に3台の三脚に乗せたビデオカメラが置いて有りました。ビデオカメラはプロのカメラマンが使うような大きな物でした。
そのビデオカメラの前に紫色のソファーが置いて有りました。
3台のビデオカメラを挟んでピンク色の大きなベッドが置いて有りました。
天井には大きな蛍光灯がいくつも付いていてなんだかスタジオのようでした。
ハア子さんはズボンを穿いてワイシャツの袖を捲ってビデオカメラを調節していました。
真ん中のカメラはソファーの正面から、右と左のカメラは少し斜めにソファーを取り囲むように置いて有りました。

 ハア子さんが別のビデオカメラを持って「じゃあね、二人でねソファーに座ってね」
それでビデオカメラは4台になりました。
私とミイ子ちゃんはソファーの上に並んで座りました。
ミイ子ちゃんはニコニコ笑って嬉しそうでした。
私はソファーに座って「すごいわね、3台のビデオカメラって」
するとミイ子ちゃんが「あのね、動画を撮ってね、ウフフフ、動画をネットで売るの、少しでもお金を稼がなくっちゃね、このビルの家賃も払わなくっちゃね」
「えっ!…………あ、そうなのね」
ハア子さんが「あのね、マア子ちゃん、見たわよ、ネットでね、とってもいやらしい事してたでしょ、ウフフフ」
今度はミイ子さんが「お顔も晒してね、オナニーしてたわよね」
ハア子さんが「そうよね、お顔出してもいいわよね」
「やだ〜〜〜、そんなの見ちゃったの〜〜?恥ずかしい〜〜〜」

 先に書きますとその動画のタイトルは「マアちゃんとミイちゃんは大の仲良し」で、1本を80ドルで売られていました。長さは40分でした。

 そしてハア子さんが小さな囁き声で「ね、二人で仲良くね、並んで笑ってね、それからね、マア子ちゃんはミイ子ちゃんに任せてね、ミイ子ちゃん、大丈夫よね」
「ウフフフ、あたしに任せて、ね、マア子ちゃんはあたしがすることをすればいいのよ」
ミイ子さんがそう言うとハアさんがリモコンのシャッターを押しました。
ビデオカメラが回り始めるとミイ子ちゃんが私の首に腕を回してキスをしました。
私もミイ子ちゃんの首に腕を回してキスを受け入れました。

 ハア子さんが小さな囁き声で「いいわよ、二人とも可愛いわよ、すごい素敵よ、カメラを見てね、いっつもカメラを見てるのよ、可愛いお顔が写るように、ね、そうよ、そうよ、そうそう、カメラを見てね」
ミイ子ちゃんの手が私のズボンの上に置かれました。
私もカメラを見てキスをしながらミイ子ちゃんのズボンの上に手を置きました。
ミイ子ちゃんが私のズボンのファスナーをゆっくり下げていきました。
そうなると私もすることは分かりました。
私もカメラを見ながらミイ子ちゃんのズボンのファスナーを押し下げました。
ミイ子ちゃんはピンク色のパンティーを穿いていました。
ミイ子ちゃんが私のズボンを膝まで下ろしました。
私もミイ子ちゃんのズボンを膝まで下ろしました。

 ハア子さんが「いいわよ、素敵よ、二人とも可愛いパンティーだこと、ウフフフ」
それからミイ子ちゃんが私のパンティーを押し下げました。
立ったチンポが勢いよく跳ね出ました。
「まあ、すごいわね。大きなおチンポだこと」
そして私もミイ子ちゃんのパンティーを膝まで押し下げました。
ミイ子ちゃんのチンポも立っていました。

 ハア子さんが囁き声で「いいわよ、二人ともナイスおチンポよ、そのままで学生服のボタンを外してね」
私とミイ子ちゃんがボタンを外すとハア子さんが「あん、だめよ、マア子ちゃん、やだ〜〜〜、そんな下着なんて艶消しよ、ほら、ミイ子ちゃんだって学生服の下にはなにも着てないでしょ」
ミイ子ちゃんを見ると学生服の下にはなにも来ていませんでした。
それで私は一度学生服を脱ぐとワイシャツと下着を脱ぎました。
そして素肌にボタンを外したままで学生服を着ました。

 「いいわよ、ちょっと前を広げてね、オッパイが見えるようにね、まあ、可愛いおっぱいだこと、とってもいいわよ、「男の娘」はそうでなくっちゃね」
ミイ子さんが私の乳房を揉んで乳首を口に含みました。
「いいわよ、そうよ、マア子ちゃんは気持ち良さそうに笑ってね、そうよ、カメラを見ながらね、ナイスよ、お色気が有って素敵よ」

 そこまで来ると私も何をするのか分かりました。
私もミイ子ちゃんの首を抱いてミイ子ちゃんの乳首を咥えました。
「そうよ、二人でオッパイを吸い合ってね、いいわ、いいわ、素敵よ」

 「今度はね、学生服を着たままでいいからね、ズボンを脱いでね、おチンポを二人でね、触り合いっこしてね」
私とミイ子ちゃんは片手で抱き合ったまま、学生服だけを着てチンポを扱き合いしました。

 そして「今度はね、ウッフフフ、ねえ、こんどはさあ、二人で座ったままで脚を持ち上げてくれない」
私はミイ子ちゃんと並んで座ると両足を両手で持ち上げました。
ミイ子ちゃんが「あん、恥ずかしいわ、ケツマンコが丸見えになっちゃうじゃないの」
「そうよ、そのままでね、もっとね、脚を大きく広げてね、ナイスよ、いいわよ、可愛いおケツマンコが丸見えになってるわよ」と言ってハアさんは私たちの下からカメラを近付けました。
「まあ、なんて可愛いお尻の穴なの、素敵よ、ケツマンコの皺までばっちり写ってるわよ」

 私は大きく脚を開いて膝を抱え上げて「あん、あん、やめて、もうゆるして、あ〜〜〜、こんなのって恥ずかしすぎるわ」
「いいわよ、いいわよ、ゆるしてって、素敵よ、とってもキュートよ、ウフフフフ」
「いや〜〜〜ん、恥ずかしすぎるわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして〜〜〜〜」

 今度はね、ウッフフフ、二人で脚を開いたままでおケツマンコを開いてね、そうよ、ミイ子ちゃんみたいにね、両手のお指でケツマンコを開くのよ」
「あ〜〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜」
「そうよ、そうよ、二人ともまだケツマンコはピンク色よ、とっても素敵よ、カメラを見てね、はい、ニッコリ笑ってね、いいわ、いいわ、なんて可愛いの」

 「今度はね、マア子ちゃんはソファーの上で後ろ向きになってね、ミイ子ちゃんはマア子ちゃんの上に重なってね」
それで私はソファーの上で後ろ向きになりました。
そしてミイ子ちゃんは私の上に後ろ向きになって重なりました。
「そのままでね、カメラを見ながらね、そうよ、カメラを見てね、両手でお尻の穴を広げてね、二人とも、右からカメラを見てね」
それで私とミイ子ちゃんは首を右に捻じ曲げて、両手でお尻の穴を広げました。
「まあ、なんていやらしいのかしら、ウッフフフフ、あ、駄目よ、あたしのおチンポが勃ってきちゃったわ」と言ってハア子さんがズボンからチンポを出しました。


[31] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/10 (金) 12:25 ID:R6vezZl6 No.208572
 今度はベッドの上で、その頃にはハア子さんも真っ裸になっていました。
「ね、今度はベッドの上でね、ミイ子ちゃんは知ってるけど、マア子ちゃんはどう?兜合わせって知ってる?」
「はい、知っています」
「ウフフフ、じゃあね、二人で兜合わせよ」と言いながらハア子さんは立てたチンポをブラブラさせながらビデオカメラをベッドに向けていました。

 私とミイ子ちゃんは二人でベッドに上がりました。
それからミイ子ちゃんが大きく脚を開いて両手を後ろにつきました。
私はミイ子ちゃんの両脚の上に両足を重ねて座りました。
その時はハアさんは真上からビデオカメラで撮っていました。
私は腰を使ってミイ子ちゃんのおチンポにおチンポをくっ付けました。
「はい、ミイ子ちゃんは、マア子ちゃんのおチンポを握ってね、それから、ウフフフ、二人でお互いのおチンポを扱いてね、あらまあ、要らない事を言っちゃったみたい、カメラを見ながらね」

 それで私とミイ子ちゃんはカメラを見ながらおたがいのチンポをくっ付けて扱き合いました。
ミイ子ちゃんがカメラを見ながら半泣き半笑いの顔で「いいわ、いいわ、おチンポがとっても気持ちいいわ」
私もカメラを見ながら「恥ずかしいわ、こんな事、あ〜〜〜〜、でも恥ずかしいのってとてもいい気持なの〜〜〜〜」
ハア子さんはチンポを扱きながら「そうよ、そうなのよね、恥ずかしい事って、あん、とっても感じちゃうのよね」

 そして今度はハア子さんが「今度はね、ウッフフフ、二人でね、シックスナインなんてどうかしら」
するとすぐにミイ子ちゃんが「好きよ、あたし、シックスナインって大好きよ、あたしのあこがれのマア子ちゃんとシックスナインをするなんて夢のようよ」
「じゃあね、マア子ちゃんはそのままでね、オッパイだけ出してね、寝てね」
それからミイ子ちゃんが後ろ向きになって私の胸に跨りました。
「はい、いいわよ、ミイ子ちゃんはマア子ちゃんのね」
ミイ子ちゃんはハア子さんがそこまで言うと私のチンポを咥えました。
私もミイ子ちゃんのチンポを咥えました。
久しぶりの感触でした。
少ししょっぱい味が口の中に広がっていきました。
ミイ子ちゃんは私のチンポを咥えて首を振っていました。
私もミイ子ちゃんのチンポを咥えて首を振りました。
「いいわよ、とってもイヤらしくっていいわよ、カメラを見てね、そうよ、そうよ、二人とも可愛いお顔よ、とってもキュートよ、二人ともお毛毛が無いからよく見えるわよ」
「ウンウン」「アンアンアン」「ジュルジュル」「チュバチュバ」
「いい音よ、もっとね、深くね、喉でね、そうよ、マア子ちゃんはもっと根元までね」
「ウンウンウン」
そんな事が5分ほど続いて「今度はね、いよいよよ、ね、どっちが先にする?」
するとすぐにミイ子ちゃんが「あたし、あたし、あたしのお尻の穴の中にマア子ちゃんのおチンポ入れて欲しいの〜〜〜」

 そして、それで、ミイ子ちゃんがベッドの上でうつ伏せになりました。
その時、ハア子さんが戸棚の中から何かを取り出しました。
見ると、それは台所洗剤でした。「ママレモン」と書いて有りました。
それが5本ほど戸棚の中に並んでいました。
プラスチックの容器の頭を押さえると横の突起からプシュっと液体が噴き出るあれです。
ハア子さんがそれを私のチンポに吹きかけました。
ニチャニチャトロトロの感触でした。赤いローションが詰め替えて有りました。
今度はそれをミイ子ちゃんのお尻の穴に吹きかけました。
「これでいいわよ、ね、マア子ちゃん、ミイ子ちゃんのお尻の穴の中におチンポ、入れてあげてね、ううん、あん、妬けちゃうわ〜〜〜」

 私はうつ伏せになったミイ子ちゃんの後ろから腰を持ち上げてチンポの先をミイ子ちゃんのお尻の穴に当てました。
ミイ子ちゃんが「あん、あん、早くね、大好きなマア子ちゃんのおチンポ、早くね」
私は腰を突き出しました。
入っていきました。ズブズブニチャニチャという感触でした。
「入ったわ〜〜〜〜、いいの、いいの、ケツマンコ、ケツマンコ、いいの、いいの、好きよ好きよ、マア子ちゃん、好きよ、大好きよ〜〜〜」
「ミイ子ちゃん、あたしも好きよ、ミイ子ちゃん、ミイ子ちゃん、いいわ、いいわ、おチンポがとっても気持ちいいわ」
ハア子さんが「そうよ、そうよ、マア子ちゃん、もっと、もっと、腰を振ってね、どう?どう?ミイ子ちゃんのケツマンコは気持ちがいいでしょ?」
「いいわ、いいわ、ミイ子ちゃんのおケツの穴はとってもいいわ」

 そんな事が5分ほど続いて「今度はね、交替してね、マア子ちゃんが下になってね、マア子ちゃん、いいわよね」
そして私は仰向けに寝ました。
それから私は枕を腰の下に入れました。
それから両足を両手で抱え込みました。
その間にミイ子ちゃんは赤いローションを自分でチンポに降り掛けていました。
それから私のお尻の穴にローションを振りかけました。
私の上にミイ子ちゃんが重なりました。

 ミイ子ちゃんはチンポを持って私のお尻の穴に当てて「好きよ、好きよ、大好きよ、守さんとあたしがこんことになるなんて、あ〜〜〜〜〜、嬉しいわ〜〜〜〜」と言いながら腰を突き出しました。
ハア子さんは私の真後ろから撮っていました。
ミイ子ちゃんが腰を振り始めました。
これも久しぶりの感触でした。
「いいわ、いいわ、おチンポがあたしのお尻の中のどこかに当たってる、いいわ、いいわ、あんあんあ〜〜〜ん、ね、ね、ミイ子ちゃん、もっともっと突いて!とっても気持ちがいいの〜〜〜」
 その時、ミイ子ちゃんが私のチンポを扱き始めました。
「あ、あ、あ〜〜〜、いいわ、いいわ、とってもいいわ、ね、ね、もっと、もっと、ね、あたしを二人で可愛がってね、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、逝くわ、逝くわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、お願い、もっともっと、おチンポ、根元まで〜〜〜〜、いいの、いいの、逝くわよ、逝くわよ、アン、アン、ア〜〜〜ン、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、あ〜〜〜ん、イクイクイク、見て見て、あたしが逝くところ見て〜〜〜〜〜」
「逝って逝って、マア子ちゃん、逝って、ちゃんと動画に撮ってるわよ、逝って、逝って、逝くのよ、逝くのよ、ほらほら、逝って、逝って」
「駄目よ、駄目よ、そんなにしたら、あん、あん、あ〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」


[32] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/13 (月) 19:32 ID:e78d3SI6 No.208662
 それから、ああ、それから、私は今度はハア子さんが………………………。
荒い息をしている私をうつ伏せにすると、持っていたビデオカメラをベッドの横に置いて、目をランランと光らせて……………。
「ミイ子ちゃん、カメラをお願いね」と言って私をうつ伏せにして、私の後ろから腰を持ち上げると「あん、よその男のケツマンコなんて久しぶりだわ、ね、ミイ子ちゃん、あなたの大事なケツマンコ借りてもいいかしら」
「ウフン、いいわよ、マア子を可愛がってあげてね」
「やめて!もうやめて!ゆるして!ゆるして!もうゆるして!ああ〜〜〜〜〜」
ハア子さんのチンポが私のお尻の穴に当たりました。
「いいから頂いちゃって」とミイ子ちゃんが言って………私のお尻の穴の中にズブズブという感じでハア子さんのチンポが入って来ました。
私は背中を反らせて「あ、あ、ああ〜〜〜〜〜〜〜」
ミイ子さんが「あなた、入ったの?」
「ウフン、入っちゃったわ、とってもいいわよ」
それからハア子さんが腰を振り始めました。
ハア子さんは私のお尻をパチパチ叩きながら腰を振って「いいわ、いいわ、とってもいいわ、マア子のケツマンコ、いいわ、いいわ」
私は「ゆるして、ゆるして!ゆるして、もうゆるして、ああ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜」
と言いながらベッドの敷布を掻き毟っていました。

 ハア子さんは腰を振って、振って、私のお尻をパチパチ叩いて、叩いて「種付けよ!種付けよ!
あたしの種付け汁でマア子のケツマンコをいっぱいにしてあげるわよ、いいわ、いいわ、いいわ〜〜〜、イキそう、イキそうよ〜〜〜〜〜、ああ、いいわ、いいわ、、あ、駄目よ、イッチャダメ!出るわ出るわ、出る出る、種つけ汁が出ちゃう〜〜〜〜〜、イクイクイク、あ〜〜〜〜いい〜〜〜〜〜」
私のお尻の穴がビクンビクンと感じて、私は「頂戴、頂戴、もっと、もっと、頂戴、種付け汁、頂戴、あたしのケツマンコの中に、あ〜〜〜〜〜、種付け汁、ぶち込んで〜〜〜〜!」

 ハアハアと荒い息を吐きながらハア子さんがチンポを私のお尻の穴から引き抜きました。
私からは見えませんでしたが私のお尻の穴からタラタラとハア子さんの種付け汁が流れ出ていたはずです。
ミイ子さんが私の真後ろからそこを撮って「マア子、お尻の穴を広げなさいよ、ハア子さんの種汁を撮りたいの」

 そこまでのハア子さんと私の所はスピンオフとして別に売られていました。
長さは25分で価格は30ドルでした。
そして、私とミイ子さんと、スピンオフもその日のうちにネットで発売されました。

 その日はそれで終わりましたが、翌日は日曜日でした。
もちろん妻はまだ帰っていませんでした。
私は日曜日だったのでお昼間で寝ました。
前日にハア子さんが「明日はね、ウフフフフ、セーラー服を持って来てね」
と言ったので私は妻のセーラー服を着ていきました。

 12月24日のクリスマスイブの日でした。
私は昨日の事が有ったのでセーラー服の下にはなにも来ませんでした。
膝までの白いソックスを履いて、足は女学生が履くパンプスを履きました。
そして薄くお化粧をしました。
ピンクの口紅を塗って、マスカラで眉を書きました。それだけでも私は可愛い女学生になりました。
肩にかかった髪の毛を真ん中から分けて、それを輪ゴムでまとめて白いリボンで括ると、それはもう、高校1年生の女子学生です。
私はお昼過ぎに自転車に乗って家を出ました。
寒かったので家を出る時に妻のカシミヤのオーバーコートを着ました。
コートのボタンを外して「あん、恥ずかしいわ、風がスカートを捲り上げてるわ、おチンポが見えそうだわ、いやん、見られたらどうすんの?いいわよ、見たい人には見せてあげてもいいわよ、でも、マア子ちゃんは男の子なのよ、女の人だったら男の人に見られてもいいけど、あん、だめだめ。見ちゃいやん」などと自問自答しているうちに「てふてふ」につきました。

 ドアは空いていました。カウンターの前を通って二階に上がると、そこはもう別天地で、明るい傾向の下にベッドとソファーが有りました。
ハアさんは4台のビデオカメラを調節していました。
ミイ子さんもセーラー服を着ていて、私を見ると「あら、まあ可愛いわね、なんて可愛いのかしら、ウフフフ、中学生みたいよ」
私も「ウッフン、ミイ子さんも素敵よ、高校生のお姉さんみたいよ」

 そして、そして、ハア子さんは真っ赤なパンティーを穿いていてパンティーから勃ったチンポが出ていました。
「ウッフフフフ、待ってわよ、ほんと、マア子ちゃんったら可愛いわね」
ミイ子さんが「うちの旦那さん、マア子さんがいつ来るの、もう来るんじゃないのって、ずっと楽しみに待ってたのよ」

 それからすぐに始まりました。
一人掛けのソファーを並べて置いて、ハア子さんがもう一台のビデオカメラを持って「この上に並んで座ってね、そうよ、そうよ」、素敵よ、二人ともとってもかわいいわよ」
 
 その時の動画は尺が1時間で、価格は丁度100ドルでした。
タイトルは「マア子ちゃんとミイ子ちゃんは男の娘」でサブタイトルは「今日は二人で秘密のお遊戯」でした。


[33] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/14 (火) 09:10 ID:DflNz6.2 No.208671
 二人で一人掛けのソファーに並んで、ハア子さんが「そのままでね、そのままよ、脚は閉じてね、はい、笑って〜〜〜」
ミイ子さんは言われるとおりに脚を閉じて少し斜めにしました。
私はそれを見習って脚を閉じてミイ子さんと同じ向きに足を斜めにしました。
それからニッコリ笑いました。
「いいわよ、いいわよ、そうよ、二人とも可愛いわよ、それからね、両方の人差し指をお口に当ててね、そうよ、ウフフフ、とってもキュートよ」
私達は言われたとおりに両方の人差し指をお口の横に当ててニッコリ笑いました。

 「今度はね、二人でキスをしてね」
ミイ子さんが私のお口にお口を付けてきたので、私も目を瞑ってキスを受け入れました。
するとハア子さんが「だめよだめよ、カメラを見なくっちゃ駄目よ、そうよ、お目目はぱっちり開けてね、カメラをいっつも見てるのよ」
ミイ子さんの舌が私のお口の中に入って来ました。
「はい、いいわよ、二人で舌を絡ませてね、いいわよ、とってもいいわよ」

「今度はね、ウフフフ、そのままでね、セーラー服の裾を捲ってね、笑いながらね、オッパイが見えるようにね」
「あ、とっても可愛いわよ、二人ともとってもかわいいオッパイよ」

「今度はね、二人ともスカートを捲ってね、恥ずかしいけど、そこがいいのよ」
そして私はスカートを捲りました。捲ると勃ったチンポがすぐに出てきました。
同じように」ミイ子さんもスカートを捲ると勃ったチンポが出てきました。
「いいわよ、二人ともとってもいやらしいわよ、おオチンチンが二人とも立ってるわよ」
「あん、いやだわ、オチンチンが勃ってるわ、マア子さんのオチンチンって大きくて硬そうで羨ましいわん」
「あん、いやだわ、そんな事言わないで、ミイ子お姉さまのオチンチンも大きくてとっても素敵よ」
「そうよ、そうよ、二人でいろんなことおしゃべりしてね、でもね、変な事言っちゃ駄目よ、二人とも女の子なのよ」

 「今度はね、二人で、オナニーよ、そのままで座ってね」
「あ〜〜ん、いや〜〜〜ん、オナニーって、とってもは恥ずかしいわ〜〜〜」
「あ、そうじゃないの、二人ともね、おケツの穴を見せなきゃあ、ね、それでね」、ウフフフフ、脚を肘掛けに乗せてね、そうそう、それでいいわよ、もっと、おケツの穴を見せてね」
それで私とミイ子さんは肘掛けの上に両足を乗せると体を前にずらしていきました。
「あ、いやだ〜〜〜、マア子ちゃんのおケツの穴が丸見えになっちゃってるわ」
「うふ〜〜〜ん、ミイ子姉さんのおケツの穴もオチンチンも丸見えよ」
「マア子ちゃんだって〜〜〜、タマタマも見えてるっわよ〜〜〜」
「あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜〜〜」
「ウッフフフフ、そのままでね、二人でね、オナニーしてね」
そして私は二人でチンポを握って擦りました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜ん、いいわ〜〜〜〜、いいの〜〜〜、いいの〜〜〜、とってもきもちいいの〜〜〜〜」
「いやだ〜〜〜、ミイ子姉さんのおチンポの先から、我慢汁があふれてるわ〜〜〜」
「あん、恥ずかしい〜〜〜」

 それから今度は「ね、ね、今度はね、ソファーを向かい合わせにしてね、ウフフフ、お見合いをしてね、それでね、オナニーね」
一人掛けのソファーを3人で向かい合わせて、その距離は約20センチほどで。
私とミイ子さんはそのまま両足を肘掛けに乗せると体を前にずらしました。
その時にハア子さんが「そうよ、そうよ、そのままでね、それからね、とっても恥ずかしいけど、ウフフフ、これでね、これをおケツの穴の中に入れてね、いいわね」と言って私とミイ子さんに真っ赤な20センチほどの少し透明なスティックを握らせました。
ミイ子さんは自分でスティックに昨日のローションを降り掛けて「あん、あなた〜〜〜、これでオナニーするのね」
「そうよ、二人でお見合いしてね、スティックちゃんでね、おケツの穴の中に入れてね、ウッフフフ」
ハア子さんは私のお尻の穴とスティックにローションを振りかけて、私とミイ子さんはそれで、お尻の穴の中にゆっくりスティックを入れていきました。
「あ、あ、あ、入っちゃったわ〜〜〜」
「あん、いやらしい〜〜、マア子ちゃんのおケツの穴の中に、スティックちゃんが入ってるわ」
「二人ともとってもいやらしくってよ、もっともっとよ、もっと、奥までね」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、いい気持ち〜〜〜」
「あ、だめん、おケツの穴のどこかに当たってる〜〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」
「それでね、そのままでね、オチンチン扱いてね、ね、分かってるでしょ、いつもカメラを見てね」
 
 私とミイ子さんはセーラー服の裾をお腹の上まで捲り上げて、片手にスティックを抜き差ししながら片手でおチンポを扱きました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜〜、いいわ、いいわ、あん、イキそう」
「いいわよ、いいわよ、二人ともとっても可愛いわよ、そうよ、そうよ、いやらしくって素敵よ」
その頃にはハア子さんも全裸になっていました。
ハア子さんは片手でビデオカメラを操作しながら片手で大きなチンポを扱いていました。
「あん、あん、あたしもイキそう」

 私は目くるめく快感が頭の中を突き抜けて「ああ、あ、あ〜〜〜〜、見て見て!マア子ちゃんが逝くところ見て〜〜〜、みんなで見て〜〜!あ、あ、あ〜〜〜〜、いいわ、いいわ、いいのが来たわ、いいのが来たわ、あ、あ、あ〜〜〜、すごいわ、来る来る!来ちゃう!来ちゃう!」
その時にハア子さんの顔も、ビデオカメラも、周りの景色も二つに見えました。
「あ、あたしのお目目が、お目目が壊れたのしら」と思っていると、ハア子さんが「あらまあ、この子、寄り目になってるわ、見て見てミイ子ちゃんも見て!」
私はその声を聞きながら射精をしました。

 のちにその時の動画を見ると、なるほど、その通りでした。
わたしの両目の瞳は鼻の付け根の真ん中にキュっと寄っていました。
その事は今迄知りませんでした。もちろん妻も知りませんでした。
その後も私のお尻の穴の中におチンポを入れられたり、スティックやディルドなどを入れられてすごく気持ちがいい時に寄り目になっていました。
妻は逝く時に白目を剥いて、私は寄り目になって、やはりどこかが遺伝したのかも知れません。

 でもその寄り目はとてもいやらしくも可愛くも見えました。
私は後に「寄り目の男の娘マア子」または「寄り目のケツ穴娘マア子」と呼ばれるようになりました。


[34] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/16 (木) 09:26 ID:.0iLaA02 No.208732
 その時はまだ3時ごろでした。
再び始まりました。
ハア子さんが大きなチンポをブラブラさせながら「今度はね、フフフ、ミイ子ちゃんはそのまま椅子に座ってね、それからね、マア子さんはミイ子さんに背中を向けてね、そこまで言ったらもう分かるでしょ」

 ミイ子さんが椅子に座って、セーラー服のスカートの裾をお腹の辺りまで捲って、それから「あなた、これでいい?」
「それでいいけど、さっきみたいに脚を肘掛けに乗せてね」
それで、私は肘掛けに両足を乗せたミイ子さんに背中を向けるとミイ子さんのお膝の上に跨りました。
すぐにミイ子さんが「マア子ちゃんもお膝を肘掛けに乗せるのよ」
私はその時には何をされるのか分かりました。
「あ、あ、やめて、やめて、ゆるして、ゆるして」と言いながら両足を肘掛の上に乗せました。
するとすぐにハア子さんが私のお尻の穴とミイ子さんのおチンポにローションを振りかけました。
わたしのチンポは10分ほど前にチンポ汁を出したばかりだというのに見る見るうちにおチンポが勃ってきました。

 それからハア子さんがミイ子さんのおチンポを握って私のおケツの穴に当てました。
当てて、「そのままでね、二人でケツマンコよ」
ミイ子さんが腰を突き上げました。
私のケツマンコの中におチンポがヌルヌルと入って来ました。
それからミイ子さんが私の両脚を持ち上げました。
ハア子さんは私の正面からビデオカメラを回しながら「いいわよ、ウフフフ、二人のケツマンコが丸見えになってるわよ」
「いや、いや、やめて、ゆるして、ゆるして、もうゆるして〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」
ハア子さんが更に「いいわよ、いいわよ、ウフフフ、ミイ子ちゃんのおケツの穴の中にミイ子ちゃんのおチンポがしっかり入ってるわよ、とってもいやらしいわよ、ミイ子ちゃんのタマタマとマア子ちゃんのタマタマがくっついているわよ」

 ミイ子さんが下から腰を突き上げ始めました。
何度も何度も突き上げながら「どう、マア子、いい気持ちでしょ」
「ミイ子お姉様、いいわ、いいわ、ミイ子お姉様、あたしのお尻の穴のどこかにおチンポが当たってるの〜〜!もっともっと、あ〜〜〜、あたしのケツマンコの中に、あ〜〜〜〜、ミイ子お姉さまのおチンポ〜〜〜、もっと、もっと突っ込んで〜〜〜!」
その時だったかどうかはよく覚えていませんが、またハア子さんと、周りの景色がぼんやりと二つに見え始めました。
「いいわよ、マア子ちゃんのお目目、とってもいいわよ、いやらしくって、とってもセクシーよ」
ミイ子さんが激しく突き上げながら「あ、あ、あ、とってもいいわ、マア子のケツマンコ〜〜〜、とってもいいわ。良く締まるのよ、あ、あ、あ、あ〜〜〜、種汁が出そう、あ、あ、出ちゃうわ、出ちゃうわ、あなた、あなた、ね、あなた、逝ってもいいって言って!いいって言って、あ、あ、あ〜〜〜」

 そして私はミイ子さんにお尻の穴を突き上げられながら「あん、だめだめ、あたしが先よ、あたしに来た後よ、いいわ、いいわ、種汁が出そうだわ、あ、来る、来る、あ、あ、見て見て、トコロテンが〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」と言って、二つのぼんやりしたハア子さんのお顔を見ながら最初は3度ほど「ドビュッドビュッ」といった感じで種汁を噴出させると、そのあとから何とも言えない快感が私の頭の中をゆっくり駆け抜けていって、それからチンポの先からトロトロと精液が出ていきました。
それはわずか10秒ほどでしたが、10分ほどに感じました。

 「あ、あ、出ちゃう、出ちゃう、みんなで見て、みんなで見て、トコロテンよ、マア子がトコロテンをしてるのよ〜〜〜〜、とってもいい気持ちなの〜〜〜〜〜〜」
「すごい!すごい!マア子がトコロテンをしてるわよ!ミイ子ちゃん!見て!ほら、ミイ子ちゃんとおんなじよ!」
「ね、ね、トコロテンって気持ちいいでしょ?」
「いいわ〜〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜〜」

 その日はそれで終わりましたが、私がセーラー服を着ている時にハア子さんが「ね、ね、マア子さん、今度いつかね、ウッフフフ、あのね、マア子ちゃんの奥さんとあたしたちとね、夫婦交換ってどう?」
「えっ!ふ、夫婦?………夫婦交換ですか!?」
「そうよ、あたしたちも夫婦なのよ」
するとミイ子さんが「あのね、あたしもハア子さんも男の人とでも出来るし、ウフフフ、女の人とでも出来るバイセクシャルなのよ、見たわよ、ホームトークに載ってるラブラブ夫婦ってマア子さんたちでしょ、リンゴママにも聞いたわよ、奥さんと二人でいろんなことをして楽しんでるんだって言ってたわよ、ウフフフフ」
「あ、あ、それは………あたしの奥さんに相談します」
「ウッフフフフ、よろしくね」
 
 私はセーラー服を着たまま、お家に帰りました。
もちろん妻はまだ帰っていませんでした。
日曜日の夜9時でした。
妻の携帯に電話をしました。
携帯の呼び鈴が鳴りました。
妻の携帯に繋がりそうです。
10回ほど呼び鈴が鳴って「あんた、あ、あ、あ」
「お姉ちゃん!」「あ、あ、あ、いい、いい、いい、あ〜〜〜〜〜〜」
男の声で「美恵子!どうだ!今何をしてるか旦那に教えてやれよ」
「あ、あ、あ、あんた、今ね、あ〜〜〜、あんた〜〜〜、今ね、あんた」
「オメコをしてるって言えよ」
「あ、あ、あんた、今ね、あのね、あ、あ、あ〜〜〜、オメコ、オメコ〜〜〜、してるの〜〜〜」
「ケツの穴にも入れられってるって言えよ!」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、お、お尻の、あ〜〜〜、あんた、今ね、お尻の穴にも入れられてるの〜〜〜〜」
「ケツの穴だろ、ん?」
「おケツの穴〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜」
ざわざわと複数の男の声がして、別の男の声で「美恵子、口にも入れられてるって言えよ」
また別の男の声が「見上げてごらん夜の星を」の曲で「♪見上げてごら〜〜ん、俺のチンポ〜〜〜を〜〜〜♪ツルツルオメコ〜〜〜とケツの〜〜〜穴が〜〜〜♪」「ワハハハハ」
また別の男の声で「美恵子!俺のチンポも咥えろよ!」
「ウン、ウン、あ〜〜〜、ウン、、ウング、ウング」
「ええ!ええ!」
「イクイクイク、あ〜〜〜〜、あんた〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜」
「おい、またイッタぜ」「すげえな」「何回目だ?」
「6回だったかな、いや7回だったかな」「八回目だろう」「この調子だと10回は軽くいくな」 「旦那さん、奥さん、貸していただいてありがとう」
「またお願いします〜〜〜〜」「ワハハハハ」
「美恵子はケツの穴でもイキます〜〜〜〜〜〜〜」「ワハハハハ」


[35] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/16 (木) 16:07 ID:.0iLaA02 No.208741
 12月21日にお家を出た妻が25日の夜8時に帰って来ました。
妻の顔はドロドロになって、いかにも「今まで男と一緒だったの」と言ったような顔つきでした。
お家の玄関で「お姉ちゃん!どうだった!?」
「あんた〜〜〜〜、ウッフフウウ〜〜〜〜」
居間で「あんた、いい物見せてあげようか?」
「なになに、見せて見せて!」

 妻は私を横目で見ながら、一枚ずつゆっくり服を脱いでいきました。
「あんた、ちょっと目を瞑ってて〜〜〜、私がいいって言うまで目を開けちゃ駄目よ」
お目目を瞑りました。
「はい、もう目を開けてもいいわよ」
妻は全裸で立っていました。
棟の真ん中に「オメコ大好き夫人」と書いて有りました。
その右に「オメコ依存症」と書いて有って、左に「チンポ狂い」と書いて有りました。
お臍の下には「マゾ主婦」と横に書いて有って、その下に「フェラ好き」と書いて有りました。
デルタ地帯には横に「肉便器」と大きく書いて有りました。

 「あんた〜〜〜、背中にも〜〜〜」と後ろを向きました。
背中の真ん中には縦に「全身性感帯」と書いて有って、右には「潮吹きオメコ」と書いて有って左も縦に「ケツの穴OK」と書いて有りました。
その下には横に「レンタル主婦」と書いて有りました。
それから右のお尻には横に「オメコ」と書いて有ってその下に「正」の字が二つ書いて有って、全部で13でした。
左には「ケツの穴」と書いて有って、その下に同じく「正」の字が二つ、全部で11でした。

「お姉ちゃん、このお尻に書いて有るのはどういう意味?」
「あんた〜〜〜、それはね、ウッフウ〜〜〜〜、前で逝った回数と後ろで逝った回数なの〜〜〜、それぐらい分かるでしょ!」
「ぜ、全部で………、お尻の穴とオメコで………24回イッタって事?」
「そ、ウフフフ」
「五日間で?」
「違うわよ、昨日の夜だけの事よね」
「お姉ちゃん!………………」
「はい、これお土産」
「ね、お姉ちゃん、これ、一緒に見ようよ」
「私、疲れてるの、あんた一人で見てね」

 その時、私は「ここだ!」と思って「あのね、お姉ちゃん、あたしね、ウフフフ、彼氏が出来ちゃったの」
すると妻は私の女言葉に気がついて「あんた!彼氏って!………………………」としばらく絶句して「あんた〜〜〜〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜、男の人よね」
「そ、ウフフフフ」
「何時!どこで!お名前は?」と矢継ぎ早の質問でした。
私はなよなよと体をくねらせて「まあ、待って待って、そんなに急かせないで、それがね、ウフフフ、二人もなのよ」
妻はニコニコ満面の笑顔で「あんた〜〜〜〜、ね、ね、教えて!もうされたの?」
私はしらばっくれて「ウフフフ、されたって、どういう事なの?」
「う〜〜〜ん、あのね、キスまでとか、おチンポしゃぶったとかよ、ウッフウ〜〜〜〜」
私はわざと眉根に皺を作って「あのね、それがね、レモンさんだったの〜〜」
「えっ!あの………大阪の………ドンデンとかいうゲイバーの………」
「そうなの、それでね、レモンさん、結婚してるって知ってるでしょ?」
「ウフフフ、結婚って、男の人でしょ」
「そ、あたしね、それでね、あのね、レモンさんといろんな事してね、旦那さんにね動画をいっぱい撮られたの〜〜〜」
「見せて見せて、見せて〜〜!」
「見せてもいいけど、ウフフフ、条件が有るの」
「条件って………何よ?」
「お姉ちゃん、あのね、お姉ちゃんにも彼氏が出来たでしょう?」
「えっ!あんた!………………………」
「あたし、ウフ、知ってるのよ」
「だ、誰の事!? 」
「杉岡秀夫さんって言う人、ガス会社の常務さんでしょ?」

 妻は目を吊り上げて「あんた!」
それから「ハアハア」と荒い息を吐きながら「い、いつから?」
「○○公園でブランコ乗ってた時から」
「ハアハア、あんた〜〜」
「それからね××公園の四阿でも」
「ハアハア、あんた!〜〜〜」
「それからね、あのね、櫛ヶ浜のお家でも、あたし、全部見ちゃったの〜〜〜、二人で変態チックな事してたでしょ、ウフフフ」
「へ、変態チックなことって何よ?」
「お尻の穴におチンポを入れられりしてた事よ」

 妻はそれから2、3度深呼吸をして呼吸を整えると「あのね、あんた、英雄さんは私の大事な人なんだからね、ほら、言うでしょ、人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえって」
「じゃあ、いいわよ、あたしもレモンさんたちの事教えないわ」
「じゃあ、どうしてらいいのよ?」
「あのね、ウフフフ、あたしね、あたしにも恋人が出来たの」
「こ、恋人って………レモンさんたちの事じゃないの?」
「それがね、違うの、今度はね、ウフフフ、女の人なの」
「あんた〜〜〜〜!」
再び妻は「ハアハア」と荒い息を吐いて「あんた、あんた、女の人って………、ハアハア、名前は!?」
「艶子っていう女の人なの」
「ハアハア、年は?」
「お年はね、あのね、42歳なの」
すると妻の顔がパッと明るくなって「ウフフフ、私より17歳も年上じゃないの」
「そ、熟女さんよ」
妻の頬が緩んで「なら、いいわよ、ゆるしてあげる」
「ありがとう、お姉ちゃん、艶子さんと事、公認にしてくれるのね、そしたらあたしも杉岡さんとの事、公認にしてあげる」

 妻の「ハアハア」が治まって、今度は目をギラギラさせて「あんた、私と秀夫さんの事、見たいと思ってるんでしょ」
「そうよ、見たくて見たくてたまんないの〜〜〜、こんど、いつでもいいから、見せて、見せて、お願い」
「ウフフフ、見せてあげてもいいけど………その代りレモンさんたちの事も見せてくれる?」
「あのね、それでね、レモンさんの旦那さん、すっごい美男子なの、きっとお姉ちゃんの好みだと思うわ、それにね、レモンさんもとっても可愛いの、あたしとおんなじくらいなの、ウフフフ」
「レモンさんのお年はいくつなの?」
「レモンさんはあたしより二つ年上で、25歳なの、旦那さんはレモンさんより二つ年上で27歳よ」
「じゃあ、レモンさんは私と同じ年なのね」
「そ、それでね、レモンさんたちがね」、ウフフフ、あたしたちと夫婦交換しないかって〜〜〜」
「でも、あんた、旦那さんもレモンさんもゲイさんたちでしょ?」
「その事なの、レモンさんも旦那さんも、バイセクシャルなんだって、知ってるでしょ、バイセクシャルのゲイさんは男の人とでも女の人とでも出来るって、ウフフフ」

 妻は更に目をギラギラ光らせて「ウフフフ、いいわよ、夫婦交換ね、でも、さっきの話はどうなったの?」
「さっきの話って?」
「ほら、あんたがレモンさんたちにお尻の穴におチンポを入れられたとかの事よね」
「知りたい?」「もう!」
「あのね、あたしね、ウフフフ、お尻に穴におチンポも入れられたしね、おチンポもお口で咥えてあげたの〜〜〜」
「あんた〜〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜〜」
「あのね、パソコンのね、ここね、ここであたしたちの事が動画で売られてるのよ」
「あんた!この人がレモンさんよね?」
「そ」
「すごいすごい!あんた、ウフフフ、お尻の穴の中におチンポ、入れられてる〜〜〜〜〜」
「この人がレモンさんの旦那さん」
「あんた、ほんと、この男の人、ウフフフ、美男子ね、ウフフフ、ホント、この男の人、私の好きなタイプよ」
「ね、そうでしょ、二人ともおチンポ大きいでしょ」
「い、いやらしい〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜」

 私たちの動画は10分ほどのサンプルでネットのゲイコーナーで見ることが出来ました。
後日にそれから以後の動画も含めて妻は私とレモンさんたちの動画を全部買いました。

 その日は夜遅くなったので妻の五日間の動画は翌日の火曜日に見ることにしました。


[36] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/18 (土) 09:40 ID:/S4s837A No.208782
 12月25日の火曜日になって私は妻と男たちの情交のビデオを見るために取るものもとりあえず大急ぎでお家に帰りました。
時間は夕方の6時前でした。

 お家に帰ると駐車場に見た事が有る車が停まっていました。
そうです。光市の岸本さんの車でした。
岸本さんは強度のサディストでした。
私は妻に「岸本さんともう一回逢って欲しいと言った記憶が有ります。
彼と妻はアナルセックスも経験しましたし、初めてアナルストッパーを使用した男で、妻がウンコをするところを見た人でした。
それに私の寝取られ男の性情もよく理解していました。

 私は頭がクラクラしました。
月曜日に男たちと別れて翌日の火曜日です。
それにマジックミラーのこっちから覗くか、それともこのまま居間に入るか、思案のしどころです。
私は玄関の前で少し考えて、静かにお家の中に入りました。
玄関に入ると妻の「ア、ア、ウンウン」という妻の艶めかしい声が聞こえてきました。
私は思い切って居間のドアをそっと開けました。
暖かい空気が頬を撫でて、それから目に入ったのは妻の背中でした。
妻は真っ裸でした。そして妻の首には首輪が取り付けてありました。
岸本さんも真っ裸でした。
岸本さんはソファーに座っていました。
妻は岸本さんの脚の間で首を振っていました。
妻の首輪のリードがカチャカチャ鳴っていました。
岸本さんの眼と逢いました。
岸本さんは黙って一度コクント頷きました。
私はわざと大きな声で「今帰ったよ」と言いましたが妻は振り向きもせずに首を振り続けていました。
 
 チンポは岸本さんの車を見た時から立っていました。
私は大急ぎでビデオカメラを持ってきました。
それから私も真っ裸になりました。
私は妻たちの真横から、真上からビデオカメラを回しました。

 岸本さんが「美恵子、俺のチンポは美味いか?」と聞くと妻は岸本さんのチンポを咥えたまま「うん、うん」と2、3度首を振りました。
「美恵子!俺の玉も舐めろ!」
妻は片手で勃ったチンポを持ち上げて下から何度も金玉を舐め上げていました。
岸本さんはニヤニヤ笑いながら妻の顔を見ていました。
私はいつものように勃ったチンポを片手で扱きながら妻の口元を中心にビデオカメラを回しました。
 
 それから岸本さんはやおら立ち上がると思いっきり妻の口の中にチンポをねじ込みました。
「美恵子!喉だ!喉でチンポを吸え〜〜!」
私は何をされるのかすぐに分かったのすぐに洗面器を持ってきました。
岸本さんは妻の髪の毛を両手で鷲掴みにすると「美恵子!美恵子!、もっとだ」と言ってさらに妻の口にチンポを突っ込みました。
妻は当然、「ゲゲ、ゲエゲ〜〜〜〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻の口から涎がトロトロと流れ落ちて、妻は恨めしそうな目で岸本さんを見上げていました。

 それでも岸本さんは妻の顔を見ながら妻の口に思いっきりチンポを突っ込みました。
妻は岸本さんのチンポの根元まで咥え込んで「ゲ、アガガガ、ホゲ〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻の鼻はへしゃげて、岸本さんの陰毛が妻の鼻の周りに当たっていました。

 「ほらほら、美恵子、どうした、もっと、もっとだぞ」と言いながら腰を振っていました。
妻の口からダラダラと黄色い胃液と嘔吐物が流れ出ていました。
私は洗面器でそれらを受け止めました。
それから私は岸本さんの後ろからビデオカメラを回しました。
妻の口が岸本さんの太腿の間からチンポが咥えているところを中心に撮りました。
それから今度は妻の真横から撮りました。
妻は両手で嘔吐物を受け止めていました。
それでも妻はまた岸本さんのチンポを根元まで咥えていました。
岸本さんは片手で妻の髪の毛を鷲掴みにして、片手で妻の股間を弄っていました。
妻はハアハアと荒い息を吐きながら「あ〜〜〜、いい、いい」と言って再びチンポを咥えると「ウンウン、ウングウング」と首を振っては「ゲゲゲ、ウゲエ〜〜〜、オゲゲゲ〜〜〜〜」を繰り返していました。

 それから岸本さんは妻の首輪のリードをクイクイと引っ張って「今度は風呂だ」
妻はリードを引っ張られて四つん這いでトコトコと岸本さんに引っ張られて行きました。
その時、岸本さんが「旦那さん、その私の鞄を持って来て下さいよ」
それで黒い岸本さんの鞄を持って行く途中で鞄の中を見ると中には色とりどりのおバイブ、スティックにディルド、そしていろんな形のアナルストッパーが入っていて、その中に500ミリリットルのグリセリンの瓶と350tの浣腸器が入っていました。
私は浣腸器とアナルストッパーを見て、もどうしようもないくらいチンポが勃起しました。


[37] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/18 (土) 22:55 ID:/S4s837A No.208796
 お風呂で妻は四つん這いにされて、岸本さんが浣腸器を妻に見せて「これ、何か知ってるよな」
妻は一瞬ギョッとしたような顔をして、それから私に泣きそうな顔をして「あんた!あんた〜〜!見ちゃいや〜〜〜!どっか、どっかに行ってて〜〜〜〜!」
「旦那さん、バケツを持って来て下さいよ」
私が大急ぎで納戸からバケツを持ってくると、岸本さんはバケツの中にグリセリンを入れるとカランからお湯を出して、バケツの中に手を入れて掻き回しました。
妻は髪を振り乱して「あんた!あんた〜〜〜〜、見ちゃだめ〜〜〜!」
岸本さんはニヤニヤ笑いながらバケツの中の物を浣腸器で吸い上げると「美恵子、覚悟はいいな」と言ってゆっくり妻のお尻の穴の中に浣腸器の先を入れていきました。
妻はまた背中を反らせて「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
妻はハアハア荒い息を吐きながら「やめて、あなた!やめて、ああ、あ、あ」
浣腸器の中の物が押し出されて、岸本さんが「まだまだ、もう一回な」と言って再び浣腸器にバケツの中の液体を吸い上げて、再び妻のお尻の穴の中に浣腸器の先を入れました。
ポンプを押して浣腸器の中の液体が見る見るうちに減っていきました。
妻は泣きそうな顔をして、それでもカメラを見ながら「あんた!あんた!お願い!どっかに行ってて〜〜〜〜〜〜」

 「もう一回な」と岸本さんは同じことを3回繰り返して「これで良し」と独り言を言うと、今度は「どれにするかな」と言って鞄の中から透明なガラスかプラスチックのアナルストッパーを取り出しました。
それから岸本さんはゆっくりそのアナルストッパーを妻のお尻の穴の中に入れていきました。
妻はカメラを見ながら「ヒ〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜、いやあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
それから岸本さんは妻の背中に反対向きに跨ると鞄から黒いバイブレーターを取り出して妻のオメコの中に入れました。
それで妻はカエルがへちゃげたような姿になって「ゆるして!ゆるして!あなた!ゆるして!あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「このままな、5分してな、それからな、ヘヘヘヘ」と岸本さんは笑っておバイブのスイッチを入れて、5分も立たないうちに妻が床のタイルを掻き毟りながら「出ちゃう!出ちゃう、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜〜、見ちゃ、あ、あ、あ、いやあ〜〜〜〜〜!」

 それから5分ほどたった頃に妻が「いい、いい、いい、イクイクイク」といった時に岸本さんがいきなり妻の穴の中のストッパーを引き抜きました。
妻のお尻の穴から勢いよく茶色の液体が飛び出て、妻は「フンギャア〜〜〜〜!うにゃぎゃじが〜〜〜〜!」などと訳の分からい事を大きく叫んで「イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と一言叫ぶと腰をカックンカックンカックンと振って、ハアハアハア荒い息を吐いて、オメコからこれもまた勢いよくビュッビュッビュッとお潮が吹き出ました。
妻は白目を剥いて「イクイクイク、ああ、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜〜〜」
岸本さんは「どうです?旦那さん、面白いでしょ?女が泣き叫ぶのは溜まりませんよね、ヘヘヘ」

 岸本さんはそれを三度繰り返して、妻はそのたびに「うぎゃ〜〜〜〜〜〜〜、やめて〜〜〜、いんぎゃらまいよ〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜〜!イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と訳の分からい事を大きな声で叫ぶと腰をカクカクカックンと揺らすと、白目を剥いて「いい、いい、いい〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜」と言ってはお潮を噴き上げました。
三度目が終ると、妻のお尻の穴から出ていた液体も透明になりました。

 それから岸本さんはニヤニヤ笑いながらハアハアハアと荒い息を吐いている妻のお尻の穴にボディーシャンプーを振り掛けると、今度は自分のチンポにボディーシャンプーを塗って妻のお尻を持ち上げると「美恵子、いくぜ」と言ってチンポをいきなり入れました。
妻はまた背中を反らせて「あんた〜〜〜〜〜〜、うにゃがらうんにゃあ〜〜〜〜〜〜〜」と訳の分からないことを大きな声で叫ぶと「あんた、ああ、ああ〜〜〜〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜」
岸本さんは妻のお尻を片手でパチパチ叩きながら片手でさっきの黒い」おバイブをオメコの中に入れてスイッチを入れました。
「キ〜〜〜〜〜、利っくう〜〜〜〜〜、いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜」
岸本さんは腰を振りながらニヤニヤ笑って「美恵子、どこがいい?」
「あん、あん、あん、どっちも、どっちも〜〜〜〜〜〜〜〜!」
「どっちがいい?」
「どっちもいい〜〜〜〜〜、お尻の穴〜〜〜〜〜、お尻の穴〜〜〜〜〜、ああ、いい、いい、いい〜〜〜〜〜」
「ケツの穴か?」
「そ、そ、そ〜〜〜〜〜〜、ケツの穴〜〜〜〜、の〜〜〜方が〜〜〜〜、いいの〜〜〜〜〜」
「ヘヘヘ、旦那さん、奥さん、ケツの穴の方がいいって言っていますよ」
私は思わず「あ、駄目!いや、出ちゃう、チンポ汁が出ちゃう、あ、イクイクイク、イックウ〜〜〜」と床にへたり込んでドギュッドギュッドギュッと射精しました。
その時岸本さんは「えっ!」と言って不思議そうな顔をしました。

 岸本さんが妻のお尻の中にチンポ汁を出して帰った後に妻と私の会話です。
「ね、ね、お姉ちゃん、お尻の穴って本当に気持ちいいの?」
「ウフフフ、そりゃあ、いいわよ」
「ねえ、本当にオメコよりもお尻の穴の方が気持ちいいの?」
「ウッフン、あんただってお尻に穴の方がいいって言ってたでしょ」
「でもお姉ちゃん、あたしは男の子だからちゃんと、あれ、何て言ったかな、そうそう前立腺とかいうのが有って、お尻の奥の方にね、それがスティックとかおチンポの先に感じて、それでね、お尻にお穴の奥の方が気持ち良くなるの」
「それって、あんた、私は女の子だけど、えっと、前立腺って、あんた、女の子でも少しぐらいはまだ残ってるって何かで読んだわよ、それに私はもっとたくさん残ってるかもしれないわよ」
「あ、そんな事あたしも何かで読んだわ、あのね、ウフフフ、あたしの彼女さん、彼女さんもお尻の穴でも逝くわよ」
「えっ!あんた!いつから!いつの間に!」
「ウフフフ、お姉ちゃんの彼氏をあたしが見つけた頃だったと思うわ」
「え〜〜〜っ、あんた〜〜〜〜〜!彼女の………お尻の穴におチンポ入れたの?!」
「そ、お姉ちゃんが入れさせてくれなくても、もういいわよ」
「あんた!い、いやらしい〜〜〜〜」

 それから「あんた〜〜〜〜、いい、いい、いい、、お尻の穴はいいわ〜〜〜〜」
「お姉ちゃん!あたしのおチンポ、ああ、あ、あ、お姉ちゃんのお尻の穴の中で、ああ、とってもいいわ」
「あんた、あんた、あんた〜〜〜!イクイクイク、あ〜〜〜、いい、いい、イックウ〜〜〜」
「お姉ちゃん!あたしも、あたしも、お姉ちゃんのお尻の穴〜〜〜、いいわ、いいわ、あ、あ、あ〜〜〜、いいのが来たわ、、いいのが来たわ、来た来た〜〜〜、イクわよ、あん、あん、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜」

 終わって、「お姉ちゃん、ウフフフ、ありがとう」
「あんた、来た来た、いいのが来たって………あれは何よ?」
「ああ、あれね、お姉ちゃん、あたしね、気持ちが良くなると、ね、あたしの頭の中にね、すごい気持ちがいいのが頭のまえから後ろに通り過ぎていくの、それがね来るみたいなの」
「あ、そういえば何かで読んだことがある、英語では逝く時の事をカムカムって言うんだって」
「だったら、逝った時はケイムケイムって過去形で言うの?」
「アハハハハ、そうかもね、アハハハハ」

「お姉ちゃん、さっきね、岸本さんに浣腸されたでしょう、初めてだったの?」
「そうよ、とっても恥ずかしかったんだから」
「あのね、お姉ちゃん、ちょっと聞くけど」「なによ?」
「あのね、お姉ちゃんが逝くときにね、同時にアナルプラグを抜かれたでしょ、そしたら、すっごい気持ち良さそうだったけど、どうして?」
「あのね、それはね、あんたも経験したら分かると思うけど、オシッコもウンチもだけど出す時は少しだけど気持ちいいでしょ、でね、イク時にね、同時だととっても気持ちが良くなるの」
「あ、分かった、シャックリもくしゃみも出す時は気持ちいいもんね」
「まあね」
「あのね、お姉ちゃん」「あのね、あのねってまだ何か聞きたいの!」
「あのね、お姉ちゃん、あたしね、お姉ちゃんは知らないと思うんだけど、あたしね、お尻の穴の中にね、スティックだとかオチンチンを入れられたらね、とっても気持ちが良くなった時にね、右のお目目と左のお目目が真ん中に来てね、寄り目って言うのになるんだって」
「あ、それって、あんた、ほら、こうしてね、人差し指をお鼻とお目目の境目に持ってきてね、しっかり見ると、ほら、あんた、私の眼も寄り目になったでしょ?」
「あら、本当!お姉ちゃん、すご〜〜い〜〜〜!」

 それでその日も私は妻の動画を見れなくなりました。


[38] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/21 (火) 14:37 ID:VGLp55OE No.208865
 私がお家の帰ったのは夕方7時でした。
夕飯を食べるとお風呂にも入らずに私と妻は顔を見合わせて「ウフフフ」「ウフフフ」と笑い合って真っ裸になると書斎に入って私はパソコンの前に座って、妻は私の隣に座って「あんた〜〜〜、もうおチンポ勃ってる〜〜〜〜」
「お姉ちゃんも、ほら、お股、ジュクジュクになってるわよ〜〜〜」

 妻が「はい、お土産」と言って持って帰ったメモリーは4本でした。
メモリーにはご丁寧に付箋が貼ってありました。
付箋には「1」「2」「3」「4」と番号が書いて有りました。
まず「1」のメモリーをパソコンに差し込みました。
まだ車の中のようです。
妻が助手席に座って横顔が撮ってありました。
妻はカメラを見て白い歯を出して笑っていました。
「これはね、宮原さんが撮ってくれたの」
ガタガタと画面が揺れて窓の外が写りました。
大勢の人が歩いていました。
「ダッシュボードって言うの、その上にカメラを置いてたの」

 そしてガタガタが泊まると同時に車が停まりました。
助手席の窓が開いて男の顔がヌッと出てきました。
やはり30歳過ぎの男でした。眼鏡を掛けていました。
「よう、原田、乗れよ」男は車の中を見ながら「こんにちは」妻が「こんにちは」と言って、男は嬉しそうに笑いながら「今日はお世話になります」
妻も嬉しそうな声で「こちらこそ〜〜〜」

 それから後部座席が空いて男が乗ったようでした。
すると宮原さんが「奥さん、後ろに乗ってよ」という声が聞こえて、妻も後部座席に乗ったようでした。
「あん、だめ〜〜」という妻の声が聞こえて後部座席が写りました。
妻は、もう男にキスをされていました。
妻はカメラを横目で見たいましたがキスをされたまま目を瞑りました。
「ウフフフ、この人、ね、とってもカッコいい人だったの〜〜」
「下の名前は?」「知らない、ね、あんた、下の名前なんかどっちでもいいでしょ」
「まあね、ウフフフフ」
 宮原さんの声で「おめえはやっぱり手が早ええな、アハハハ」
「お前ほどじゃねえよ」
車が動き出して、再び泊まりました。
助手席の窓にまた男の顔が写りました。
色が白く清潔そうな顔をしていました。
宮原さんの声が「おう、原田、元気やったか?」
「おう、久しぶりやのう、なんや、田村もか」
「おう、悪かったのう」
「アハハハ、奥さん、こいつは、手が早いですけえ、気を付けられたほうがええですよ」
「ワハハハ、お前に言われとうないわ」

 それから田村さんと言う人が後部座席に乗りました。
すぐに車が停まって、助手席から男の顔が写りました。
「おう、宮原、久しぶりじゃのう」
「1年ぶりかのう、乗れや」と言って4人目の男が助手席に乗ったようでした。
「これでね、男の人が4人になったの、ウフフフ、4人目の人の名前は村山さんって言うの、ねえ、あんた、何か気がつかない?」
「えっ、どういう事?何の事?」
「あのね、尻取りになってるの、ほら、宮原さんの次の人は原田さんで、三人目の人は田村さんで〜〜、4人目の人は村山さんで〜〜〜、ね」
「あ、ホントだ、覚えやすいね」

 それから画面が暗くなって「宮原さんがビデオカメラを鞄の中に入れたの」
声だけになって「あ、あ、やめて、いや、あ、だめ」
「お姉ちゃん、この時は?」「もっと聞いたら分かるわよ」

 「やめて!」「奥さんあ、お毛毛が無いんだね、アハハハハ」
「いやあ〜〜〜〜!」
「奥さん、すごい!真っ赤なパンティー」
「ばか、今じゃスキャンティーって言うんだぜ」「す、スキャンティ〜〜?」
「あ〜〜〜〜〜、返して〜〜〜〜」
「奥さんこのままでね、ずっとね」
「ずっとなの〜〜〜、五日間も〜〜〜」
「そうだよ、あ〜〜〜〜、奥さん………毛が無い〜〜」
「あん、バカ、触っちゃあ〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜」
「奥さん!奥さん、もうグチャグチャだよ」
「奥さん、宮原に聞いたよ、今まで20人ぐらいの男とオメコしたんだって」
「そ、そんなには、あ、やめて、」
「じゃあ、何人ぐらい?」「じゅ、十人ぐらい〜〜〜」
「ケツの穴にもチンポ入れられたんでしょう、ククク」
「お前はケツの穴、好きだったよな、アハハハハハ」
「そりゃあお前の方だろ」「ワハハハハハ」

「あのね、あんた、この時はね、私ね、もうパンティー脱がされてね、お股触られてたの〜〜〜」
「お姉ちゃん!男の人たちと逢ってまだ1時間ぐらいだったでしょ!」
「ウフフフ、そ」

 「あん、やめて、そんな物で、あ、いや〜〜〜」と妻の声が聞こえて、男が「こうしてね、ヘヘヘヘ、奥さん、これをオメコの中に入れてね」
別の男の声が「奥さん、今日はね、これを一日中入れたままでね、ヒヒヒヒ」
「あん、だめよ、そんなもの〜〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」

 「あのね、ウフフフ、あんた、あのね、この時はね、あのね、お股の中にね、リモコン付きのローターを入れられたの〜〜〜〜」
「お姉ちゃん、あ、いけん、あたし、あん、だめ〜〜、逝きそうになっちゃうわ〜〜」
「私も〜〜〜〜」

 別の男の声が「奥さん、ついでにこれも、いいですよね」
「あ、それも〜〜〜、あ、あ、あああ、あ〜〜〜〜〜〜、いや〜〜〜、だめ〜〜〜〜〜!」

「あのね、この時はね、あんた、ウフフフ、あのね、この時はね、私のお尻の穴の中にも、ね、あんた、リモコン付きの、ハアハアハア、ローターを入れられたの〜〜〜〜」

 それから「ほらほら、奥さん、ウククク」と男の声が聞こえると、潜もったモーター音が聞こえてきました。
「ヴィ〜〜〜〜〜〜〜ン」
「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜〜、き、利っく〜〜〜〜〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜、ふんにゃ〜〜〜、あががが〜〜〜、イックウ〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜」
「ワッ、潮が!」「すんげえ〜〜〜!」「白眼剥いちょる」「なんか気持ち悪りいのう」「スイッチ切れ!」「おう〜〜」「逝ったか?」「逝った、逝った」「車、停めえ〜〜!」「おう」
今度は妻の小さい声で「じゃけえ、言うちょったのに〜〜〜〜〜」

 その時、妻はトロトロの眼をして「あんた〜〜〜〜〜」と言ったきりでした。

 車が停まったようでした。
それからすぐに妻の顔が写りました。
妻は後部座席で荒い息をハアハア吐きながらどこを見ているのか分からないような朦朧とした顔をしていました。
妻の両側に座っているいる男たちがハンカチで妻の脚の間を拭いていました。
「奥さん、ヘヘヘヘ、潮を吹くんですね」
妻は両手で顔を覆って「いやだ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜〜」
「俺、女が潮を吹くところ始めて見た」
 
 車が停まったのは賑やかな道路で、歩道にも人がたくさん歩いていました。
「じゃあ、そろそろ行くか」「そろそろ行くか言うて、どこか?」「決まっちょろうが、ラブホよ」
という男の声がして、車が走り出すと妻が突然「車!車!停めて!」
「奥さん、どうしたんか!?」
「オシッコ!オシッコ!ね!ね!車!停めて〜〜〜」
「奥さん!もうすぐやけえ、我慢して、ね!」
「我慢できないの!あ、あ、あ〜〜〜〜、も、漏れそう!」
「おい、あそこ!、ほら、あそこ!「あそこじゃ分からん!」「ほら、そこのビルの所!間!」
「分かった!」という声がして、ダッシュボードの上に置いてあったビデオカメラがガタガタ動いて、ビルとビルの間の1メートルほどの隙間を撮りました。


 後部座席がバタンと停まる音がして妻がスカートをたくし上げたまま、ビルとビルの間のせまい通路に走っていくところが写っていました。
その後に3人の男が走っていくところが写っていました。

 「お姉ちゃん、この時は何時ごろ」
「あのね、まだ4じごろだったかしら」
「ヘヘヘ、お姉ちゃん、オシッコって、わざとでしょう?」「うっふうう〜〜〜〜〜〜」と妻は笑っていました。


[39] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/05/08 (金) 11:05 ID:JMB2Qu.M No.209268
 それから「誰か!誰かが見張りをして、な!」「俺がか、俺は見たい」
「俺も、俺は女が小便するところ見るんは始めたじゃけえ」
「しょうがない、俺が見張りをするけえ、一回貸しな」「それで、ええ」

 そして妻がスカートを腰まで捲り上げてしゃがんでいるところが写って、妻は後ろを振り向いて泣きそうな顔で「いや!だめ!見ちゃだめ!あっちに言ってって!」と言って手を顔の前で激しく振っていました。
男たちの笑い声が「ヘヘヘヘ」「クククク「イヒヒヒ」と聞こえて一人は妻の後ろに、二人は妻の前にしゃがんでいました。
妻の前にしゃがんだ男の一人がニヤニヤ笑いながら「奥さん、ね、ね、オシッコ、ね、早よう」

 妻の顔はその時は見えませんでしたが「あんたら〜〜〜〜〜〜、あ、ああ、あ〜〜〜〜〜〜、出ちゃう〜〜〜〜〜」
「おい、原田」!そこ、のかんか!邪魔や!」という声は宮原さんの声でした。
男が振り向いて「お、そうじゃったの、と言って横に飛びつくと妻のい尻の間からオシッコが飛び散っていました。
「撮れたか?」「撮れた」「旦那さんに怒られるけえの」「ほうよ」
妻は「あんたら〜〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜〜」
「誰か、タオルかハンカチは?」「俺がハンカチ持っちょる」「奥さんのオメコ、拭けえ」
妻の前の男がズボンのポケットからハンカチを出して妻の股間を拭いていました。
「あんたら〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜」

 「お姉ちゃん、ヘヘヘヘへ、男の人らにオシッコするところ見られたのね」「あんた、すっごい恥ずかしかったんだから〜〜」
私は妻の顔を覗き込んで「ヘヘヘ、おねえちゃん、オシッコするところ見られたかったんでしょ?」
妻はニコニコ笑って「あんた、ウッフフフ、分かった〜〜〜」「やっぱり〜〜〜」

 画面が真っ暗になって男の声だけが聞こえてました。
「ラブホもええけど、先ずは腹ごしらえや」「そやそや」

 どこかのレストランのようでした。
妻は椅子に座って白い紙のエプロンを首に掛けていました。
妻の顔だけがアップで写っていました。妻はニコニコ笑っていました。
妻の両隣に男が座っていました。
妻のテーブルの角にも男が座っていました。
3人とも顔は見えませんでした。

 宮原さんの声で「なあ、奥さん、ちょっと聞きまんねんけど、この前電話した時に旦那さん船乗りで今ごろはコスタリカ辺り言わはったけど、コスタリカはどの辺ですの?」
「えっ、ああ、コスタリカはアフリカの東の辺」
その時一斉に男たちの笑い声が「ワハハハハ」と聞こえて、「ブ、ブ〜〜〜〜〜〜」と宮原さんの声が聞こえました。
妻は笑いながら「違うの〜〜〜?」と言ったとたんに泣きそうな顔になりました。
妻は小さい声で「ああ、あ、あ〜〜〜、やめて〜〜〜〜」

 その時カメラがテーブルの下を映しました。
妻は両足を両隣に座った男たちの膝の上に乗せられていました。
妻の脚は120度ほど開かれていました。
妻のオメコとお尻の穴の中に二本のケーブルが入っていました。
お店の中にはゆったりとしたBGMが流れていたので音は聞こえませんでした。
女性の声がして「はい、コンソメはどちらでしょうか?」といった時に妻の右隣りの男がエプロンを妻の下半身に掛けました。
その時には妻はすました顔でスープをスプーンで掬ってお口に流し込んでいました。

 スープを飲み終わるとまた始まりました。
宮原さんが「ねえ、奥さん、ちょっと聞きますがの、コスタリカいうのはどこに有るんですか?」
妻の顔が写って「えっ!どこって、あのねコスタリカって、アフリカのどこかよ」
「アハハハハ、奥さん、コスタリカは中南米ですよ」と男が言ったとたんに妻は泣きそうな顔になって、目を宙に泳がせると小さい声で「あっ!やめて!あ、あ、そんなにしたら!あ、あ」

 その時に妻が泣きそうな顔をして「あんた〜〜〜、この時ね、誰かがリモコンのスイッチを入れたの〜〜〜」
「二つとも?」「そ」
「お姉ちゃん、誰かが見てたんじゃないの?」「レストランは暗かったから」
「お姉ちゃん、ヘヘヘヘ、誰かに見て欲しかったんじゃないの」と私が言った時にはカメラはテーブルの下に入っていました。
妻の股間がはっきり写りました。

 妻の両脚は両サイドの男の膝の上に乗せられていました。
妻の脚は120度ほど開いていてオメコもお尻の穴も丸見えになっていました。
オメコの中にもお尻の穴の中にも細いケーブルが入っていて、電池ボックスは左右の脚のガーターベルトの裾に挟み込んでありました。
動画は妻の股間を映していて妻の小さい声が「あ、あ、駄目!あなたたち!あ、あ、イクイクイク、あ〜〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜〜」
男に声が「おい、またイッタぜ!」「すげえな、クククク」
「何回目だ?」「3回目か4回目じゃなかったか」「ほんまに飢えてんだな」「イヒヒヒヒ」

 「お姉ちゃん!この時、またイッタの?」「そ、だって〜〜〜、あんた〜〜〜、すっごい恥ずかしかったんだから〜〜〜」
「お姉ちゃんは子供の時から見られるの大好きだったよね」
「ウフフフ〜〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜〜、うち、あ、あ、あ〜〜〜、もうだめ〜〜!思い出したら、あ、あ、あ、逝きそう!」
そして妻はテーブルの上に突っ伏して右手を忙しく動かしながら「イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜」

 それから妻は渋い顔をして「ハアハアハア、あんた、ハアハアハア、うちはもうだめ〜〜、ここからはあんた一人で見てえ〜〜〜」

 それで私は一人で見ることにしました。



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