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他人妻まゆみさん寝取らせ物語。

[1] スレッドオーナー: エアポート :2026/01/29 (木) 17:12 ID:HoAAclUE No.206817
他人妻まゆみさん寝取らせ物語。

 中学のPTAサークルで知り合った人妻、初めはセフレ程度に思っていたのですが、
付き合う内に、この人妻の稀なマゾ性に気付いてからは3Pや複数などで遊んでいました。
勿論、彼女自身も了解の上での事ですよ。
そんなアブな遊びをしながらも、長男の中学入学時からPTA役員をやっていましたが、
そんな彼女がPTA活動をする内に会長さんに口説かれ、次第に惹かれる様に。
そんな彼女の心の変化と寝取られていく過程を少しずつ載せて行きますね。

彼女の名前は小野まゆみ(仮称)当時38才(153×48)小柄で細身の人妻さんでした。
旦那様と中学生の息子、小学生の娘との4人家族、社宅マンション住まいでした。
息子の中学入学と同時に、私が指導をしていたPTAサークルに彼女が入って来ました。
地味で控えめな奥さんでしたが、サークル活動をしている内にごく自然と親しくなり、
一学期の終わり頃には世間で言うところの不倫関係になっていましたね。
サークル活動の傍ら、PTAの役員も仰せつかった彼女でしたが、
元々、役員になりたくてなった訳では無い彼女でしたが、
仕事で忙しく活動出来る方が居なくて、仕方なく役員を引き受ける事になった様です。


[34] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  空人◆pdexR2 :2026/05/12 (火) 10:04 ID:tWsRDNiw No.209338
おはようございます、エアポートさん!

エアポートさんの文章、いつもとても興奮します。
そこらのエロ小説よりもよっぽど良いです。


やっぱりまゆみちゃんは後門ですよね。
後門を責められるまゆみちゃんを想像するとたまりません。

いつかそういう動画を見てみたいですね。
後門を責められるまゆみちゃんの声を聞いてみたいです。


[35] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/05/17 (日) 10:34 ID:b2q9Ht.w No.209433
シンさん、おはようございます!

じっくり読まないで下さいね、語彙力不足が露呈しますから(笑)
画像が無い分、まゆみの事後報告をまとめたものでどこまで本当の事か?
多分、私に報告していない事も多々有ったと思いますよ。
まぁ、会長との事は束縛せずにまゆみの自由にさせたので何も後悔はしていませんが。


[36] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/05/17 (日) 10:47 ID:b2q9Ht.w No.209434
空人さん、おはようございます!

そうなんですよ、このパチ仲間の男達に預けてからは後門を開発されて逝ける様になりましたよ。
特に親父さんに仕込まれたみたいで2穴挿入を連続でやられてからは余計感度が上がりましたよ。
それに私では届かなかった子宮口、親父さんや他のメンバーの太マラでグリグリする事で、
奥逝きも感じられる様に、相対的に女の感度が増していいメス奴隷の身体になりました。
そのお陰で私の理想とした人妻奴隷になってきましたよ。


[37] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/05/17 (日) 12:07 ID:b2q9Ht.w No.209438
膣穴から流れ出るザーメンをコップで受け後始末をしたまゆみが座り込むと目の前に
自分の愛液とザーメンで汚れたペニスが、何も言わずに口に含み根元から吸い取り舐め上げていると牧野がザーメンの溜まったコップを持ち
「まゆみ、そのまま口を開けろ!マンコに出されたザーメンを垂らすからこぼさず飲めよ」
ペニスに垂らされたザーメンが口の中へと伝い流れ込んで行く
ごくりと喉を鳴らして飲み込み、ザーメンもきれいに舐め終わったのが、先ずは一人目は。
次はイボマラの男がまゆみをソファに寝かし左足を背もたれに掛け頭はひじ掛けに乗せて
イボマラをまゆみの膣穴へメリメリメリと押し込むとまゆみの口から
「いやぁー、イボが当たって痛い、大きすぎるムリ〜ううううぅ」
構わずにジワジワと引いては入れ引いては入れをしていると最後の一突きでズボッと
全部が納まりすっかり飲み込んでいましたよ。
ゆっくりと腰を使い抜き差しをしていると苦しそうな声からわずかずつ喘ぎ声に変わり
始めていく。
少し馴染んで来たなと、腰を使い始めた男が徐々にピッチを上げると中のイボイボが
膣壁を微妙に擦り、複雑な快感を呼び起こす為にまゆみが
「なんか変?いろんなとこが当たるぅ〜やだぁ変になるよぉ〜あうぅ〜イヤイヤいやぁ〜」
余りにもうるさいので親父さんがペニスをまゆみに咥えさせ
「うるさい奴だな、ほれ俺を咥えていろ!大きくさせたら入れてやるからな」
しゃぶりながらもイボイボが出は入りするたびに一段と喘ぎ声がおおきくなるまゆみ。
周りの事などもう何も考えられずにイボマラから与えられる快感に飲み込まれている
まゆみでした。
親父さんがイボマラ男に一声かけるとズボッとイボマラを抜いてまゆみを立たせると
代わりに親父さんがソファに座りニヤッと笑うと、足元がふらつくまゆみをイボマラ男が
オシッコスタイルで抱き上げ親父さんが自分の太マラをまゆみの膣穴にあてがい
ズブリと落とされていった。
「ああぁーふぅ〜ふぅぅ〜大きい!もういいやめて〜」
喚くまゆみから手を離すとまるで杭を打たれた様にまゆみの膣穴に親父さんの太マラが
深々と貫いていましたよ。身動き出来ずに親父さんの首に抱きつくまゆみの腰を掴んで
上下させていく。
膝の上にペタンと座り込む姿勢のまゆみも親父さんの動きに合わせて少しずつ腰を上げ
太マラを感じながら動いていく。
上下の動きで太マラが擦れるたびに、またまゆみの艶やかな喘ぎ声が洩れ始めていく。
そのまままゆみを抱き上げ仰向けに床に寝た親父さん、まゆみを抱き寄せ耳元で
「まゆみ、もう限界だろう?良く我慢したな、許すからもう逝っても良いぞ」
聞かされたまゆみ、ああもうこれで逝かせてもらえ終るのだと気を抜いた途端、
親父さん抱いたまゆみの尻肉をごつい手で割り広げ尻穴を露わに、
後ろで待っていた男のイボマラが尻穴にあてがい一気に押し込んでいましたよ。
前の穴には親父さんの太マラを後ろの穴にはゴツゴツのイボマラを嵌め続けられるまゆみ
2本のペニスに挟まれた薄い膜を通して擦れる快感が何倍にも増しているのか口を
半開きにして喘ぐばかり!ただただ男達の動きに合わせてまゆみの身体が揺れ動くだけ。
「ヒィ〜アアアァ〜ダメッダメッダメッ、イイィ〜イクイクイク〜イヤァ!」
牧野がまゆみの髪を掴みペニスを咥えさせると3つ目の穴もペニスでとうとう塞がれた
三人三様、まゆみの穴にペニスを咥えさせ各々最後のフィニッシュへとラストスパート!
無言のままパンパンパンと腰を尻に打ちつけイボマラ男がラストスパートの為か腰使いが早くなり、最後とどめの一撃をまゆみの尻穴へ放つ!
ふぅ〜と一息ついてズボッと抜くと、開いていた穴が徐々に閉じていくのが見えましたよ。
跨るまゆみの手を親父さんが掴むと牧野がまゆみの頭を両手で押さえ咥えさせたまま
前後に頭を動かし喉奥までペニスを突っ込み最後に口の中にザーメンを吐き出していた
射精直後のペニスがびくびくと口から出されても、反応している。
まゆみの口の中には、なま暖かいぬるっとしたザーメンの味が残っていた。
喉奥にむかって放たれたので、むせながら親父さんの胸に倒れ込んで行くまゆみ!

むせるのが落ち着くと親父さんが腕でまゆみを抱いたまま身体を廻し、床にまゆみを
寝かせて太マラを一旦抜くと
「俺が最後かよ、逝きすぎてボォ〜としているなぁまゆみ!俺が入れれば起きるだろうよ
 さて、どうやろうかな!これにするか?」
親父さん、まゆみの右足を跨いで左足を前後の穴が見える様に持ち上げ太マラを膣穴へ
挿入すると、ああぁ〜と頭を振りながらまゆみが吐息を吐き出す、太マラを出し入れ
される度身体が揺れるのを見ながら尻穴に指を1本2本と差し込み
「おう、イボマラで広げたせいかな?まゆみの肛門がだいぶ柔らかくなったなぁ、
こりゃあ、俺のも入るかも知れんな!」
まゆみに太マラを挿入しながら尻穴に指を入れ直腸をかき混ぜながら、薄皮一枚隔てた
自分の太マラの裏筋を擦り一人で2穴責め
「おう、これはメチャ気持ち良いわ!締め付け半端ないぞぅ、尻の中も気持ち良いし
もう1本くらい指入りそうだな?どれ」
親父さん、とうとう指3本を入れてまゆみの柔らかな直腸壁を弄り愉しみながら膣穴を
太マラでえぐっていました
ぐったりとしたまま膣穴に太マラを入れられたまゆみ、わずかな喘ぎを漏らしていたが
太マラが前後に擦れるたびに快感が呼び起こされていく、その上尻穴を指で掻き回される
微妙な快感が加わりまゆみの意志とは関係なく身体の方が反応してまた逝き始めている。
そんな時、ズボッと膣穴から抜き出し太マラを菊の花模様の尻穴に筒先を合わせ
押し込んでいく!
亀頭が入り込みメリメリメリッと太い筒部分が押し込まれると完全に埋め込まれた
一瞬、顔を上げたまゆみが眉間にシワを寄せ
「あうぅ、いやいやいや、もういや、もう逝きたくない〜、あああぁ〜」
親父さん、そんなまゆみの声を聴きながらゆっくりと太マラを前後に動かし始めていく。
ううう〜と身悶えするまゆみ、親父さんのピッチが徐々に早くなり太マラが出し入れ
される度に内壁が纏わりついて来ていましたよ。
時折、パン!と尻を叩き腰の動きを早めて
「まゆみ、いいか?そろそろ出すぞ。」
大きく腰を使い、最後の一突きをまゆみの尻穴へどっと精を放つ!
「アアァ〜ウウウッ、はっ、はっ、はっはぁ〜」
男達に散々嬲られ廻され、精も根も尽き果てた様にリビングに寝ころぶまゆみ!
毛布を掛けられても起きる様子も無く、荒い息を繰り返していた。

帰り際、親父さんが牧野に
「今日はご馳走になりましたね、それにしてもいい人妻だねぇ〜あと引きそうだよ(笑)
 それにしてもあいつの奥さんとはびっくりもんだな!
 牧野さん、今度は俺のところにでも連れて来るかい?多少大きな声出しても大丈夫!
道具も揃えてあるし、まゆみが好む変態好みの男もまだ居るから、ぜひ遊ばせてよ」
「その積りですよ(笑) これだけの人妻は居ないでしょう?
本人もうどっぷりとマゾな性癖に染まっていますから喜んで行くと思いますよ、
準備だけはしといて下さい、じゃあ、また!」


[38] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  :2026/05/17 (日) 21:25 ID:jRW70tI2 No.209454
エアポートさん、こんばんは。
これからもパチ仲間の親父さんに開発されていくんですね。
なぜか写真投稿よりもこちらのまゆみさんを想像すると
下半身が反応してしまいます。こちらのほうもボチボチと
投稿お願いします。


[39] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/05/18 (月) 16:34 ID:wUzmmQ4o No.209477
シンさん、こんにちは!

パチ仲間の方も画像が余り無いので、こちらでの投稿としましたよ。
まぁ、会長とパチ仲間両方とも徐々に載せて行きますのでよろしくお願いいたします。


[40] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/05/20 (水) 18:57 ID:lTUIQX/E No.209514
PTA会長の寝取られに戻りますね。



PTA打ち合わせ後に(その2)

仕事の打ち合わせ帰りにランチでもしようかと、
まゆみがパートをする中華屋さんに食事に寄ったところ思わぬ人物が。

「あれ、会長どうしたのですか? こんなところで会うなんて珍しいですね。」

小さなスタンド椅子に大きな身体を載せて、PTA会長が食事をしていましたよ。

「あっ、こんにちは! コーチも食事に?
俺はマスターと商店会の話しが有ったので、ついでにご飯食べに来たよ。」

「俺ですか? 俺は小野さんにサークルの予定表を届けるついでに昼飯ですよ。
 そう言えば、会長は商店会の方も役員を兼ねているので、この時期は忙しいでしょう?」

まゆみは下を向いたまま、マスターと私のランチを忙しく作っていますが、
まさか、ここで私と会長が鉢合わせをするとは思っても居なかったでしょうね(笑)

「うん、このご時世だから商店会の方も色々と大変ですよ、貧乏暇なしですよ。」

「会長、新人のPTA役員さんもだいぶ慣れて来たみたいですね、
先輩役員としてちゃんとやっていますか、小野さんは?」

会長とまゆみ、急に言われたので苦笑いしながら顔を合わせていましたよ。

「いやいや、小野さんには本当に色々と助けて貰っています。
もう、PTAの方は彼女が居ないと回らないほどになっていますので、
頼りになる私の補佐役になっていますよ、小野さんは。」

調理場で聞いていたまゆみが、
「そんなにたいした事はしていませんし、会長の言われた通りにやっているだけですよ。
はい、ランチお待ちどう様!」

目の前に私のランチが出されると同時に、会長が食事を終えてマスターに、
「じゃあマスター、後で商店会の事務所での会合にお願いしますね、ご馳走様!」
まゆみに目線を送り、慌ただしく店を出ていきましたよ。
マスターも会長の後を追って出前の食器回収に行くと、店には私とまゆみだけに。

「まさか、お店に会長が居るとは思わなかったよ。お邪魔したようだな、まゆみさん。
商店会の件で来ていた様だけど、ほんとはまゆみに会いに来たのじゃあないの?
何か有ったのかい、会長と?」

さっきまで、少し緊張気味だったまゆみが、
「もう、意地悪なのだから、せっかく来てくれたのにもう帰っちゃったじゃあないの。」

いかにも残念そうに言うまゆみさん、よっぽどお店に来てくれたのが嬉しかったみたい。

「実はねぇ、昨日PTAの打ち合わせが終って、そのあと会長と、ちょっとね(笑)
 まさか会長が学校でそんな事をするとは思わなかったから、少し驚いちゃって。
また後で話すから、いつものスーパーの駐車場で待っていて。」


[41] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/05/24 (日) 00:51 ID:93LWkwFQ No.209570
そう言われてランチを食べ終えてから店を出ましたよ。
スーパーの駐車場に隅の方に車を停め、後部座席に座って待って居ると、
まゆみがゆっくりと乗り込んで来ました。

「お疲れ様、さっきは会長の邪魔をして悪かったな(笑)
ゴメン、別にわざとでは無いからね。」

「貴方が邪魔をするとは思っていないわ、会長逃げる様に帰ってしまったわ(笑)
 わざわざ用事を作ってまで、私に会いに来てくれたのに。
ランチが出来る間、会長の横に居たらマスターに見えない様にお尻を触って来たわ。
貴方が来なければ、あのままもっと居たかったみたい、
私もそうしたいなって思っていたけど。」

「はいはい、それより何の話? 会長の事だとは思うけど早く聞きたいな。」

「うん、いつもの様に順を追って話すね、上手くは話せないから大筋だけよ。
昨日の夜、定例のPTA打ち合わせが有ったの、ほんの1時間ほどで終わったので、
会長が後片づけは、私と小野さんでやるので他の役員さんを早めに帰したの。
2人で後片付けをしていたら、見回りに来た用務員さんが、会長に挨拶していたわ。」
「会長、いつもご苦労様ですね、今日もまだ仕事残っているのですか?」

「見回りご苦労様です、うん、もうちょっと時間が掛かりそうかな?
いつもの様に、帰る時に鍵を返しに行きますのでよろしく。」

「じゃあ会長、後はお願いしますね、本日の見回り終了しますので後は宜しく。」

用務員さんが見えなくなると、会長が廊下を覗いて誰も居ない事を確認してから、
後片付けをする私をスマホで撮り始めたの、

「会長ダメですよ、学校の中で私の写真なんか撮ったら、何か有ったら困ります。」

「そう思うけれど、なかなか2人で会える時間が無いし、せめて写真くらい良いだろう?
 もう誰も来ないし、ちょっと写真を撮らせてくれよ。」

大丈夫かな?とは思ったけれど、会長の言う通りにポーズを付けて撮られてしまったの。
撮影の合間、ポーズを取る私のお尻や胸を触っては愉しんでいたわ、会長。
でも、それで終わらなかったの。
会長から言われるままに、スカートを上げパンストから透ける下着やお尻、
ブラが見える様に胸元を大きく開けさせられて、仕方なく撮影されてしまったの。
貴方は知っているけど、撮影されるとちょっと感じてヤバイなぁ〜と思っていたわ。

「会長、こんな場所ではダメですよ、ほんとに誰に見られたら、会長に迷惑が!」

「うん、分かってはいるけど、こんな所でまゆみを撮るのも滅多に出来ないからね。
撮影はこのくらいにしておこう、まゆみありがとう」

それで撮影が終わったので服を直していると、うしろから会長に抱かれてしまったの、
「ダメダメ会長、学校の中ですよ、止めて下さい、誰かに見られたらまずいです。」


[42] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/05/27 (水) 22:50 ID:85aQrdBw No.209655
そう言って拒んだの!
でも、あの強い腕で抱きすくめられたら、いくらもがいても動けなかったし、
そのまま、ブラウスのボタンを外され、
ブラもずらされて大きい手でオッパイ揉まれて、乳首も指先で嬲られたら、
もう、私感じちゃって抵抗する気持ちが無くなってから身体の力が抜けたわ。
だってこの前、車の中で私の弱いとこ見つけられてしまったの、会長に。
この日も、弱いところをピンポイントに責めて来るから、もう降参!
あの日以来だったから、我慢をしていたのかな? そう思ったらしょうがないかなって。
腰の辺りに、会長の硬いものが当たるので手を回してズボンの上から
触って上げたの、ダメだと言いながら2人共お触りを続けていたわ、ほんとは駄目なのに。

「あれ以来だったから、つい我慢出来なくてゴメン、まゆみ!
あれから2人だけで会えなくて我慢していたけど、まゆみが居ると触りたくなるし、
この柔らかい胸も触りたくて、それにここも!」

会長、そう言いながら左手でスカートを捲ってパンストの上からあそこを触って来たの、
もう、濡れているのがばれちゃった!
そこはダメ!弱いのは知っていて、こんな場所で触って来るなんて、と思ったけれど。
私の気持ちとは裏腹に身体の方が感じ始めているのが分かっていたわ。
湿ったあそこを触りながら嬉しそうに耳元で会長が、

「まゆみ、パンスト越しに触っただけなのに、濡れているのが良く分るよ。
まだ、胸を触っただけなのにもうこんなに濡らしているなんて、感じやすい身体だな!
いまからもっと気持ち良くしてやるからな!」

パンストごとパンティに手を潜らせて、直接あそこ触って来たの、会長の太い指が。
ごつくて太い指がヌルッとあそこに入って来た途端、アアァッ〜、て声出ちゃったの。
割れ目をうしろから擦られたら途端、ビクッと身体が硬直して一瞬逝きそうに!

「アッ、ダメっ!ヤメテェ〜、会長、そんなにされたら我慢出来なぁ〜イ。」

太い指が割れ目を出入りするたびに、クチュクチュといやらしい音を出しているのよ。
会長ったら、私のあそこで遊んでいるみたい、
ビラビラや入り口を指で捏ねてはクリを摘まんで、私が逝きそうになると止めるの、指を。
2本の指が、あそこに入れられ掻き回されると、気持ち良すぎて頭が真っ白に!
身体の奥から熱いものがジュクジュクと滴って来るの!
絶え間なく指が動いて、割れ目やクリを嬲る様にえぐってくるの、

「まゆみ、マン汁が溢れているぞ! そろそろ逝きたいのか?じゃあ、逝ってもいいぞ!」
「イヤッ、イヤッ、ア、アアッ、もうダメッ、アッ〜、イ、イク、イク〜!」

少しして、気がついたら抱き上げられてソファーに座らされたの、
まだ、頭も身体もボォ〜としていたわ。
会長が、濡れているから脱がすよ、と言われたので頷いて返事をしていたわ。
下着が脱がされるのが分かったけれど、もう会長に甘えて任せっきりに。
そのあと、何かシャッター音が鳴った様に聞こえたけれど、動くのも億劫だったの。
前に座り込んだ会長が、私の濡れた陰部を押し広げて舌で舐め始めたの、

「どれどれ、マンコをこんなに濡らしてまゆみはスケベな奥さんだなぁ〜、
 こんな風にされて感じるなんてマゾの素質があるな、まゆみ!
 ほら、マンコからマン汁が垂れているぞ、まゆみの味はどんなのかな?」

会長の舌がお尻の穴からクリまでべろりと舐め上げたら、またビクッて、身体が勝手に!
まだ余韻が残っていた身体に、また蕩ける様なあの快感が湧いて来たの。
会長が口や舌でクリを吸いながら、また指であそこを嬲る様に掻き回しているの、
身体が勝手に感じ始めるのよ、また逝きそうになる!

「もういい〜、もう勘弁して会長!アッ、イヤッ、またイ、イクッ、イクイク〜!!」

逝ったまま、力が抜けてしまったわ、頭がボォ〜としたまま
ソファーに座り込んでだらしなく足を広げてぐったりとしていたわ、
またシャッター音が聞こえたけど、何も考えられずに荒く息をしていたわ。
そんな恥ずかしい姿を見ていた会長が、

「まゆみがこんなにも乱れるとは思わなかったよ、そんなに気持ち良かったか?
遅くなるとまずいので、そろそろしゃぶってくれないか?まゆみ。」

私の目の前に立ったので、座ったまま、ズボンから会長のペニスを取り出したの、
この前は暗くて良く分からなかったけど、やっぱり太くて長いのね。
亀頭も大きくて竿もボンレスハムみたいに太くて固かったわ。
これ入れられたら、女の人抵抗出来ないよね。

亀頭から透明な汁が、舌先で舐めてから一気に咥えて舌と唇を細めて吸い上げたの、
会長気持ち良さそうに目を閉じて感じてくれたわ、
手でしごきながら一緒に咥えると、ピクッと会長のチンチンが動くから、
(ああっ、私で感じてくれているんだと嬉しくなったわ。)
裏筋に舌を這わせ根元から舐め上げていくと亀頭からまた透明な汁が溢れてくるの。
それを舐めて吸い上げていたら、

「そんなに舐められたら、もう我慢出来ないよ、まゆみ。
入れるけど、声が出るとまずいのでこれを咬んでおけ! いいか、入れるぞ!」

濡れた下着を口に咥えさせられ、喘ぎ声が洩れない様にさせられたの。


[43] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/06/07 (日) 15:05 ID:RKSdH1KM No.209859
ヌルヌルのあそこに筒先を合わせてから、太いペニスが一気に押し込まれたの!
「ウッ、ウウウッ、ムムムッ〜、アアアアッ・・・ア、アゥ〜、ムムゥ〜、アッ、アッ、」

ああっ、奥に入っている!
私の中に隙間なく会長のペニスが蠢いている。
動くたびに中を擦られるから奥から熱いものが湧いてくるの!
子宮口を突かれるたびに痺れるような快感が何度も何度も繰り返し襲って来るの!
もう何も考えられずに、頭の中でもっともっとって突いて!呻いていたわ。

「まゆみ、俺も、もう我慢出来ない、奥に出すぞ!!」

最後に突かれた時、奥に熱いものを吐き出された途端、私も逝ってしまったの!
2人共、逝った後はしばらく動かなかったわ。
余韻を愉のしむかの様に、会長ったら私のなかでゆっくりと動かしているわ、ペニスを。

「会長、まだ抜かないで、このままキスして。」

腰を抱えたまま会長が顔を寄せて来たから首に手を回してキスを。
何度も舌を絡め、吸い合ってキスをしてくれたの(笑)

「汚れるとマズいので、下着で押さえますから素早く抜いて下さいね。」

会長が手早く抜き出すと、精液が零れない様に下着で押さえて足で挟んでから、
会長の汚れたペニスを口に含み汚れたところを舌と唇でキレイに舐め取り、
最後、ペニスに残った精液も根元から絞り出して上げたわ。
下着を挟んだままパンストを履いて身支度を済ませると、会長が

「ありがとう、まゆみ気持ち良かった!まゆみもけっこう大胆だね(笑)」
「私じゃあ無いです、会長がさせたのですよ、意地悪!!」
(それにしても私の身体変なの、こんなにも感じる事無かったのに、やっぱり変!)

分かったよ、と言いつつ私を抱き寄せキスをしてから、

「まゆみは水曜、お店休みなのだろう? お昼ごろから時間有るかい、
来週、倉庫で在庫品のチェックをするけど午前中には終わるので、お昼頃来るかい?
倉庫だから誰も来ないし、お昼一緒に食べようよ。」

「会社の倉庫何でしょう、ほんとに誰も来ないって言うなら行っても良いかな、
うん、それならお邪魔しに行きますね。」

それから忘れ物が無いか確認してから用務員さんにカギを返しに行き、
学校を出て自宅まで会長に送って貰ったわ。

「これで話は全部よ、突然の事だったから今になってごめんなさい!」

「それはしょうが無いだろう、まゆみにとっては不可抗力なのだから。
それにしても会長大胆な事したものだなぁ〜、まさか学校でなんて(笑)
 まぁ、それより気になるのはスマホで撮られて事だよ、下着ぐらいなら良いけど、
 まゆみが逝った時も撮られていたのじゃあないのかい、それ会長に確認したのかい?」

「ううん、だって私、あの状態だからはっきり覚えて無いし、聞けないわよ。
でも心配だなぁ〜、どうすれば良いの?」

だから、気を付けなさい!とは言っていたのですが、
会長に夢中なまゆみには無理だったのでしょうね。
どこまで撮られたかを確認しても手の打ち様が無いですね。

「先ずは服での撮影後、撮られたのか会長に聞いてみて、来週会うのだろう?
 撮られていたら目の前で削除して貰う様に、
削除が駄目なら一切外部に出さない様にお願いしなさい、会長に。
そしてこれからの事だけど、まゆみはPTA用にICレコーダーを持っているだろう?
次から会う時はICレコーダーを持って行きなさい、まゆみは、嫌だろうけど。
何か有ってからでは遅いから、会う時は持っていき録音する事、分かった!」

まだ、納得がいかないまゆみでも薄々は気づいてはいたのでしょうね。
上辺だけでは分からない人間が多い事に。
今までは間に私が入っていたので、注意する必要も無かったまゆみですからね。
今回はまゆみ自身の判断が甘かったと、反省してくれると良かったのですが。

「分かったわ、会長には悪いけど何か有っても困るから、ちゃんと録音しておきます。
 やっぱり話しておいて良かったわ、ありがとう貴方!」

まぁ、一応これぐらいしか手当のしようが無いので、後は会長次第ですね。
まゆみに何か有ったらまずい立場の人だから滅多な事は無いだろうとは思っていますが。

「ねぇ、貴方これどうするの?さっきからしたくなったの(笑) ねぇ、どうする?」
「まゆみが話ながら触っているからしたくなるのは当たり前だろう、責任取れよ。
 それに、あんな話聞いたら妬くのは当たり前だろう、まゆみ、しゃぶれよ!」

嬉しそうに股間に顔を埋め、私の肉棒を懸命にしゃぶるまゆみ、人妻で有りながら
2人の男の間を舞う様に行き来していますよ。



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