空白の日々に
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Re: 空白の日々に
小田
2026/07/26 (日) 10:44
No.210731
私の事は全く気にならないのでしょう、セックスに没頭すると思ったのですが、彼女が顔を
こちらに向けて、
「小田様、始めたら何も見えなくなるの。だから・・・おかしなお願いですが、最後まで
シッカリ見届けて欲しいの。いいかしら?」
「観客だから?」
「そう・・・この場に立ち会った責任を果たして欲しいの」
「はははっ、望んだ訳ではないが、まぁ、お望みなら・・・いいよ、見定めましょう」
菊本さんも後押しのように、
「いずみも俺も見られて興奮するタイプだから・・・小田さんも興奮したらいずみの体を触っても
いいから。そうだろ?」
「触って欲しいわ・・・あっ〜あぁ、ケツは?」
菊本さんが腰を前に出して、挿入したようです。
媚を売るようなとても艶めかしい声です。
「潤滑油だろ?」
「うん・・・ローターを動かす?」
「ケツに挿入したらな」
「うん・・・ヌレヌレでしょ?・・・ねぇ、早く〜!お願い!・・・」
せり出した臀部を両手で掴むように押し付け、ローターの入った膣にペニスを押し込んだのです。
長いペニスですから、膣をローターに奪われている状況では、体を密着させることもできません。
体を伸ばしてキスするのですが、やはり限界があります。
「このままケツに挿れる、いいな?」
「えっ?バックは?」
「苦しいか?」
「うん・・・締めるの?」
「このまま、お前の苦しむ声が聞きたい」
「うん・・・締めないのね?」
「後ろから締められたいのか?」
「うん・・・でも、菊ちゃんの好きなように・・・早くしたいの、挿れて!」
体を起こした菊本さんは、抜いたペニスの先を手の平と指で撫でるように、愛液をまんべんなく
塗り付けているのです。
濡れそぼったその指をアナルに挿入して、
「いずみ、動かせ!」
右手で持ったリモコンを操作しながら、
「うん・・・言ってね?ちょうどいいところを・・・ああっう〜ん、気持ちいいわ・・・」
「お前が感じるのは・・・おおっ!ここだな・・・そのままだぞ・・・いいか、一気に突くから
直ぐにマックスにしろよ・・・いくぞ!」
アナルから抜いた指をいずみに舐めさせてから、その手でペニスを持って、”グイ!”と表現
できるほど勢いよく挿入します。
「うぐっ!・・・ううううっ・・・」