空白の日々に
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Re: 空白の日々に
小田
2026/07/25 (土) 13:07
No.210711
「いいよ、見せたいんだろ?早くやれよ」
「いいのね?・・・菊ちゃん・・・チュッ〜チュッ!・・・」
せり出したお尻を持ち上げるように両脚を持ったまま、その間に体を入れて、ディープキスで
気持ちを高めていくようです。
「いずみ、出すぞ!」
「うん・・・美味しくなってるかな?」
「力を入れるなよ」
「大丈夫よ・・・興奮していないから」
股間に顔を埋めて、口で吸引しているようです。
「押せるか?」
「力むのね?赤ちゃんを産む時みたいでしょ?・・・」
私に顔を向け、満面笑顔でそう言って、
「・・・どう?出て来た?」
「少し・・・奥に挿れ過ぎたかな?」
「う〜ん!押してるのに・・・う〜ん!!どう?」
「おっ!出て来たぞ・・・おほほっ、濡れパンだよ・・・ああっうぐ、美味い!・・・」
パンを挿入していたことが分かるのですが、細長い形状ならフランスパンしか思い付きません。
彼の両手は脚を持ったままですから、口と歯で引き出したようです。
膝を付いていた姿勢から、立ち上がった菊本さんの口には、フランスパンとは思えない細長い
ツルっとしたように見える食べ物、二人がそう言っているのですからパンなのでしょうが、
私が知り得るパンとはどこか違っている様に見えます。
口に咥えたまま体を倒して、彼女の口にそれを持って行きます。
数センチほど見えている部分が、彼女の口に消えていきます。
唇を重ねながら食べている様子は、何とも不思議な光景です。
親鳥がひなにエサを与えている風景にも見えるのですから、微笑ましいと表現できるかもしれ
ません。
食べ終わって体を離した彼のペニスは、はち切れんばかりになっています。
息の合った二人の共同作業は、とても短い時間で終わってしまいます。
見詰め合ったままの二人ですから、次の展開に移行するだろうことは、彼の一物からも分ります。
「いずみ、菊だぞ、嬉しいだろ?」
「うん・・・どうするの?」
「降りるか?バックだな・・・持ってるか?」
「ローター?」
「出せよ・・・可愛いぞ、お前のケツは最高だからな・・・」
そう言いながら、彼女を抱き起します。
テーブルから降りたいずみは、彼の首に両腕を巻き付けて、キスします。
私に目線を向けて、
「小田様、取って下さらない?」
私の隣に移動させたトートバッグのようです。