会社の女営業職員3人と温泉泊まり 1
2 Re: 会社の女営業職員3人と温泉泊まり 1
ヒロアキ
2026/05/12 (火) 16:45
No.209347
彼女に「自分のも舐めて」と伝えると体制を変えて自分の股間に顔を近づけて手で息子を上下に動かし始め我慢汁たっぷりの息子をお口に。

温かい口の中で彼女の舌がカリの辺りを刺激してくる。

「久しぶりのチンポの味はどう?美味しい?」って聞くと彼女は頷きねっとりのフェラが。

そのうち彼女のフェラが激しくなってきて自分は発射しそうになってしまい

幹枝に「出そうだけど出して良い?」と聞くと頷いたのでそのまま彼女の口の中に発射。

彼女は発射した自分のモノを飲んでそのままお口で綺麗にしてくれました。



1年間我慢してチンポは入れず,翌年4月10日迄はチンポ尺八で射精、精液ゴックン出来るようになった。

翌年4月11日初めてオメコする。

「この日を待ってたわ、私、久しぶりよ」と彼女が悦びの笑みを見せた。

ヨガリ声上げ、「旦那のチンポは早くて逝ったことない。くそチンポなんか、もう要らん。」と言わせた。イク時潮吹くようになった。

今度は彼女を上に乗せた。彼女の細く白い身体を、太い肉柱が下から真っ直ぐに根元まで貫いている。ゆっくり下から突き上げてピストンを始めると、彼女の腰も迎え打つように左右に回し動いていた。

「幹枝の身体は凄い、全部入ってるよ」

「次長の大きいわ、素敵よ」「貴方イクわょ、あぁ、イクうっ」幹枝は頭を振り、絡んだ脚に力が入って全身が硬直している。

絶頂を迎えている。私は動きを止め、結合部を密着させた。

しかし私はまだ絶頂には至る様子は無かった。彼女の息遣いが収まりかけると、また抽送を開始した。「ねぇ、幹枝を離さないで、好きよ。このまま貴方と一緒にいたい、このまま離れたくない。イクわ」

「幹枝、早いじゃないかもうイッタのか。凄く締め付けているなぁ、オナニーでもしていたのか?」

「うん、だって次長と知り合う前は淋しくて、恥ずかしいけどオナニーばかりよ。旦那とは全然だから。こんな素敵な男性は初めてよ。あなた離れたくない。もっと強く抱いて放さないで」