妻ではなく
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Re: 妻ではなく
松本
2026/06/18 (木) 07:17
No.210001
おてつさん、近頃ちょっと減りましたから安心ですよ。
隊長さん、初めの頃はお互いに好奇心がありましたが、微妙に親離れしています。
素敵な奥様ですね。うちは流石に載せれません。また、見せてくださいね。
ごんさん、木山さんありがとうございます
真由は若いセフレが彼氏に昇格したみたいで、しばらくセックスは無さそうです。嬉しいような残念なような。
美香は相変わらず妻の隙をついては遊んでくれますが、挿入が無くそろそろ飽きたのか?それとも友達の弟で遊んでいるのか?微妙に減った気がします。
なので近頃は普通に妻とのセックスが多いです。それも微妙に寝取られの話しをして盛り上がります。
妻の3番目が欲しい願望はまだ続いているので生でしてます。
妻のテンションを上げながらピストンすると
『あー、パパ!いきそう。私に赤ちゃんをちょうだい!』
そんな言葉に、たまには他の人の精子を入れてみようか?
話しに慣れて来た妻は
『ダメ!パパの赤ちゃんが産みたいの。他人は出させないわよ』
入れるのは良いの?
『んー、少しだけなら』
でも、感じやすいママは出して欲しくなるかも。
『・・・そうやって、焚きつける!』
ねえ、お気に入りの子は居ないの?
ゆっくりピストンしながら妻に考えさせます。
『動いたら考えられないから』
いやいや、冷静に考えたらだめでしょとゆっくりピストンしながら話しかけた。
ゆっくりでもピストンで妻のテンションは上がる。
体を入れ替えて横バックからの乳揉み。手のひらに余るGを揉みながら、これ、皆んな揉みたいだろうね。
『あん、そんなこと』
無いと言うと思ったら
『言われてる』と帰って来た。
誰に?
『バイトのカタちゃん。片桐君』
えっ初耳だよ?
『言えるわけないじゃん』
若いの?
『真由の彼氏にちょうどいいくらい』
なんて言われたの?
要約したら去年のパートの打ち上げで帰りに一緒になり告白されたらしく、もちろんその時は年齢差以前に真面目な妻は不倫とかの考えはなく
『おばさんをからかっちゃダメでしょ』と諭したが熱心に口説かれて悪い気持ちはせず、正直にエッチをお願いされたのは笑い飛ばしたけど元がエッチな妻だから人がいない時の会話で軽い下ネタはOKにしたらしい。
なんかしたの?
『してないわよ!
してないけど』
けど?
『オッパイに顔を近づけるのは許しちゃった』
えぇー!それから?
『それだけよ。。。』
ジィーっと妻を見つめていたら
『オッパイは触らせないけど、私からは当ててる』と目を見ずに応えた。
え?
『お願いされたからね、カタちゃんが後ろ向いた時とか腕にとか、当ててる、すごく喜んで帰ってからオカズにするって。』
カタちゃんのは触った事ないの?見たりとか?
『無いわよ!職場でしか会ってないのに』
誘われてるならご飯くらい行ったら良いのに。
『行って良いの?』
良いよ。たまにはハメも外しておいで。
『また、そんなことを言う!
知らないわよ』
そう言いながら下からタイミングを合わせて腰を振る。
カタちゃんは若いから硬いだろうね。
『。。。』
ほらカタちゃんのだよ。硬いよね。
『あん。。。』
妻は黙ると妄想する。
『パパ、パパのも硬いから』
比べてる比べてる。
ほらカタちゃんが出したいって。我慢できないって。
『あっ、あ、ダメ、そんなこと言わないで』
俺も自分の妄想でヤバい。我慢してピストンを止めて妻の中でピコンと跳ねさせた。
『パパ、パパ早く出して!
そうじゃないとそうじゃないと。。。』
耐えきれず出した!
ドクドクと妻に出し、妻はそれを搾り取ってる。
そうじゃないと?の続きは?
下から抱きつき『秘密』と。
次の日の夜、ベッドの中で
『金曜日の夜にカタちゃんとご飯して来て良い?』と言って来ました。
悪いはずがありません。
娘達の話しはしばらく無さそうです。