遅咲きの妻25
196 Re: 遅咲きの妻25
ハチロー◆gde/FE
2026/06/06 (土) 22:00
No.209848
5月の大型連休明けの体験を報告します。土曜に妻とドライブに出かけました。
服装はニットのミニワンピースを提案しましたが、残念ながら拒否されました。
50代も半ばに差しかかったことを理由に「外ではもう無理」とかたくなでした。
取り付く島もないので、計画を変更して食い下がり、別の要求をのませました。
紺のワイドパンツでした。かなり薄手の夏物で、パンティーが透けて見えます。
10年前に購入し、Tバックが透けた尻を人前でさらした思い出が複数あります。
長く見ていませんでしたが、まだ持っていると分かり、はかせたくなりました。
パンティーは目立ち過ぎないよう配慮し、同じ紺のフルバックで妥協しました。
上半身には、思い切り透ける黒いブラウスと黒いキャミソールを着させました。
高速道路を隣の県まで走ってサービスエリアに入り、妻を車から下ろしました。
1人で歩かせて他人のふりをしながら尾行し、妻と周囲の状況を観察しました。
初夏の日差しを浴び、ブラウスは鮮明に、パンツもきわどく透けて見えました。
薄手の生地に包まれた張りのある尻がプリプリと揺れ、悩ましい後ろ姿でした。
目を向ける男性がちらほらといましたが、期待したほどではありませんでした。
肌の露出が乏しく、一見おとなしい印象だからか、注目度はいまひとつでした。
そこで奥の手を繰り出し、フードコートで窓際のカウンター席に座らせました。
椅子は座面が高くて背もたれがなく、座った尻が後ろから丸見えになりました。
薄い生地が一段とピタピタに張り付き、パンティーの透け具合が目立ちました。
背後のテーブル席から見上げて観察を楽しんだ後、さりげなく席を空けました。
遠巻きに張り込んでいると、男性が同じ席に座りました。髪の薄い中年でした。
間もなく妻の後ろ姿に気づいたらしく、食事しながらたびたび目を向けました。
妻はじっと見られていましたが、急にそわそわして席を立ち、車へ戻りました。
追いかけて理由を尋ねると、同じ職場の男性が外を歩いていたと説明しました。
やむを得ず車を走らせ、次のパーキングエリアでまた窓際の席に座らせました。
さらに高速を降りた後、商業施設で同じように椅子に座った尻をさらしました。
仕上げのラブホテルで、妻は熱く乱れ、倒錯したMの本性をさらけ出しました。
「ああぁん…恥ずかしいのが、どんどん癖になっちゃう」
また知恵を絞り、年相応に露出させたいです。「我慢汁」で挿絵を披露します。

隊長さん
ミニスカートは難しくなりましたが、薄着の季節が訪れ、浮き浮きしています。