遅咲きの妻25
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Re: 遅咲きの妻25
ハチロー◆gde/FE
2026/05/31 (日) 22:22
No.209735
ベッドのように並べられたソファの上で、3Pさながらの痴態が熱を帯びました。
妻は仁王立ちした整体師と店主の間にひざまずき、口と手で従順に奉仕しました。
整体師にそそのかされるまま、2人の棒と玉を交互にしゃぶったり、しごいたり。
見かけによらずプロ顔負けの妙技に、店主はしきりに「すげえ」とうなりました。
じゃんけんに負けた整体師の友人2人は、うずうずして辛抱たまらなそうでした。
私は刺激を追加したくなり、2人に「触っていいですよ」とささやきかけました。
2人は途端に目をギラギラさせて妻に近づき、乳房や股間をまさぐり始めました。
妻は4本の手でもてあそばれ、どさくさに紛れてタンクトップを脱がされました。
ガーターストッキングだけの姿で2本の棒に尽くし続け、店主を発射させました。
乱れきった状況にちゃかり便乗し、友人2人が入れ替わって棒を突き出しました。
妻はすっかり言いなりで引き続き2本同時に奉仕し、1発ずつ浴びせられました。
屈辱的な棒の掃除までやり遂げると、整体師が満を持したように声をかけました。
「もう1本残ってますよ。違う口に欲しいんじゃないですか?」
悪だくみの仕上げでした。たじろぐ妻を態度で圧倒し、あおむけに寝かせました。
M字に脚を開かせてから股間に迫り、いきり立った棒を秘貝にこすり付けました。
「ああぁ…いやあぁん」
「こんなの嫌ですよね。早く入れてもらいたいですか?」
意地悪な仕打ちに、妻は沈黙を続けた末に軍門に下って弱々しくうなずきました。
「あっ、あああぁ」
すぐに正常位で挿入され、悩ましくあえぎました。3年ぶり2回目の合体でした。
「おおぉ…やっぱり名器ですねえ」
絡み付く感触で整体師を歓喜させながら出し入れされ、たちまち昇り詰めました。
さらに騎乗位で自ら腰を振って気をやった後、再び正常位で激しく突かれました。
「みんなに見られてますよ。さあ、今度は一緒にイキましょう」
「ああぁ…ああぁん…あああぁ…イクッ、イクうううぅ」
最後は整体師の背中に両手を回してひしと抱き合い、感極まった声を上げました。
息が整うまで裸のまま休ませた後、感激しきりの4人と別れて旅館へ戻りました。
布団でかわいがりながら問い詰めると、乱れきった胸中を赤裸々に白状しました。
詳しくは割愛しますが、4人がかりで辱められてMの本能が火を噴いたようです。
以上、大型連休の火遊びを1カ月遅れで報告しました。お付き合いに感謝します。
隊長さん
勃起しながら経過をまとめました。余韻を楽しんだ後、新しい収穫を披露します。
奥様の大ファンさん
おかげさまで報告を完了できました。また興奮していただけると、うれしいです。