僕は見た 近況報告
122
Re: 僕は見た 近況報告
僕
2025/09/21 (日) 12:20
No.204021
本山さん、コメントをありがとうございます。
エロい話を続けます。
M子さんは30分が経っても止めてって言いません。
時々水は飲んでいますが、このままでは熱中症になる恐れがあると思って中断しました。
部屋においてある温度計は42度になっています。
「M子さん、大丈夫?」「うんなんとか。身体の中で暴れてるお道具が気持ちよくって」
M子さんはこの暑い中で責められていても感じていたようです。
膣に深く挿し込んでいた固定していたバイブの紐をほどき、ゆっくり抜いていくと「あぁぁぁぁ〜〜・・」
と感じている声を出します。「挿れておきたいの?」「すごい気持ちいいから」と言います。
僕はちょっと悔しくなって、M子さんの顔に跨るようにし、口に僕の普通サイズの陰茎を突っ込み、睾丸を口に含ませ、肛門を舐めさせます。
そしてマンぐり返しの膣に刺さっている大きめのバイブを持って、少し激しくピストンしました。
「あぁぁいぃぃ・・・・逝く、逝く」と言いながらぐったりしました。
M子さんの陰部は汗と感じて出てきた淫汁で濡れてビチョビチョです。
汗と淫らな汁で濡れまくっているM子さんを見ていると僕も挿れたくなり、その体勢まま、上を向いた膣に深く挿入し、激しくピストンします。
肛門に挿入しているピンクローターからの刺激もあって、僕の限界も近付き子宮めがけて射精すると同時にM子さんも大きなうめき声を出して逝き朦朧としています。
僕はM子さんの髪や顔、乳房を撫でながら「気持ち良かった?」と聞くと、自由な手で僕を抱きしめながら「とっても」と答えながら少し涙を流しています。
その涙を拭いてあげながら「どうして?」て聞くと、「あまり責めてくれないから飽きられたと思っていたの」と言われました。