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訪問ヘルパー
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スレッドオーナー
初美◆Repr1Y
2026/10/14 (水) 09:04
No.213138
*この話が事実なのかフィクションなのかはご想像にお任せします。
私は38歳訪問ヘルパーをしている初美と申します。バツイチで経済的に厳しいため古い団地に一人で住んでいます。訪問先の90代高齢女性宅に同居している未婚60歳の息子の浩平にいつもジロジロ見られています。浩平さんは私のことを気に入っており、いつか私を自分の物にしたいと思っている。私は身長152�p、46�s、B83のCカップ、W65、H95。色白で黒髪の真面目で優しい安産体型をしている。浩平は小太りでお腹が出ている。仕事は日雇いで工事現場で働いているが見た目は典型的なキモ親父。初美をいつもねちっこい目で見つめ初美を妻にするために何か弱みを握れないかいつも考えている。
第一話
省略・・ここ
2
Re: 訪問ヘルパー
初美◆Repr1Y
2026/10/14 (水) 09:44
No.213139
第二話
次の日浩平は午後になるのを待っていた。
静江さんはいつものようにリビングのベッドで穏やかに眠っている。部屋の空気は湿っぽく、古い家特有の匂いが立ち込めていた。初美は静かに体を拭き終え着替えを手伝った後キッチンで使ったタオルを洗っていた。背後で床が軋む音がした。「……初美さん」低い声。初美が振り返ると浩平がすぐそこに立っていた。小太りの体が狭いキッチンの入口を塞ぐように立ちはだかっている。作業着の襟元は緩み腹がせり出しねちっこい目が初美の顔から胸元へゆっくりと落ちていく。
省略・・ここ
3
Re: 訪問ヘルパー
初美◆Repr1Y
2026/10/15 (木) 05:38
No.213159
第3話
浩平の手が初美の制服の一番上のボタンにかかった。太い指がゆっくりとねちっこく動く。カチリという小さな音がキッチンに響いた。ボタンが外れ白い肌がわずかに覗く。初美は息を飲み再び押し返そうとしたが浩平の腹と腕が壁のように彼女を固定していた。
「やめろ、なんて言っても無駄だ」浩平の声は低く粘ついていた。目は興奮で細くなり初美の色白な首筋から開いた胸元へ、そしてさらに下へ滑っていく。「俺はずっとこの体を見てたんだ。柔らかそうな胸……ウエストのくびれ……でけえ尻。安産型だな。子供産ませるのにちょうどいい」彼の掌が開いた胸元に滑り込んだ。制服の下、薄いブラジャーの上から初美の乳房をざっくりと掴む。熱い大きな手がねっとりと形を確かめるように揉みしだいた。
省略・・ここ
4
Re: 訪問ヘルパー
初美◆Repr1Y
2026/10/15 (木) 14:54
No.213178
第4話
浩平の部屋のドアが閉まり鍵が回る音が鈍く響いた。薄暗い六畳間。古い畳と乱雑に積まれた作業着とベッドの上に広げられたシーツ。空気は湿っぽく男の体臭が立ち込めている。初美は壁に押しつけられたまま荒い息を吐いていた。制服は半ば乱れブラジャーはずり上げられ色白の乳房が完全に露わになっている。スカートは腰までまくり上げられパンティだけが頼りなく残っていた。「やっと二人きりだな」浩平は満足げに喉を鳴らし自分の作業着のズボンを下ろした。せり出した腹の下から、すでに硬く勃起した熱いものが跳ね上がる。彼はそれを握りしめ初美の前に突きつけた。「ほら、見ろ。お前のためにこんなになってるんだ。どうしてくれるんだ、お前のせいだぞ!」
初美は顔を背けようとしたが浩平の太い手が彼女の顎を強引に掴み強制的に視線を向けさせる。「嫌です……本当にやめて……!」「まだそんなこと言ってるのか」浩平は冷たく笑い、初美をベッドに押し倒した。小柄な体がマットレスに沈む。彼はすぐに覆い被さり膝で彼女の脚を開かせた。パンティを片手で引き下ろし一気に足首まで剥ぎ取る。「綺麗なまんこだ。これからは俺のモノになるんだぞ……何度でも何度でも突いてやる」太い指が再び秘部に滑り込む。すでに少し湿り気を帯びた内側をねちっこく掻き回しながら浩平は自分の亀頭を入口に押し当てた。「んっ……! 入らない……無理です……!」「無理じゃねえ。お前の体は俺を受け入れるためにできてるんだ」腰をぐっと沈める。太いものがゆっくりと、しかし容赦なく初美の中に押し入っていく。安産型の柔らかい肉が無理やり押し広げられ奥まで埋まっていく感触に、浩平は低く喘いだ。「くっ……狭い……いいぞ、初美……!」
省略・・ここ
5
Re: 訪問ヘルパー
初美◆Repr1Y
2026/10/16 (金) 10:42
No.213201
第5話
浩平は息を整える間もなく再び腰を沈めた。まだ熱く硬いままのものが精液でぬるぬるになった秘部に一気にねじ込まれる。初美の体がびくりと跳ね、抑えきれない悲鳴が部屋に響いた。「んあっ……! もう……やめて……!」「まだまだだ。お前の体は、俺を何発でも受け入れられるようにできてるんだよ」浩平は荒い息を吐きながら、激しく腰を打ちつけ始めた。
一回目でたっぷりと出した後なのに、興奮が収まらない。小太りの腹が初美の柔らかな下腹部に何度もぶつかり、肉のぶつかる湿った音が畳に響く。彼は初美の両脚を大きく開かせ、膝の裏を掴んで押し上げた。安産型の腰がさらに深く沈み、太いものが子宮の入り口を容赦なく叩く。「奥まで届いてるだろ。……感じろ」「ひうっ……! 痛い……深い……!」初美の声はすでに掠れ、涙とよだれで顔がぐしゃぐしゃになっていた。腕で顔を隠そうとするが、浩平が両手を掴んで頭上に押しつけ、逃げ場を完全に奪う。色白の乳房が激しい動きに合わせて揺れ、ピンクの乳首が空気に晒されたまま硬く尖っている。浩平はそれを見て、顔を近づけて片方を口に含んだ。舌で強く舐め回し、歯で軽く噛みながら、下半身のピストンを止めない。「んっ……んぐっ……!」初美の喉から、苦痛と、体が反応してしまうくすぐったさが混じった声が漏れる。浩平はそれを聞いて、さらに興奮したように腰の動きを加速させた。
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