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人生を寝取る 2
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むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです!
1 スレッドオーナー
とも
2025/03/05 (水) 13:27
No.198944
 「人生を寝取る」の続編です。
全編をご覧いただいたみなさん、ありがとうございました。
 相変わらずのだらだらとして文面ですが、内容はほぼほぼ事実です。
 現実に起こった男女のくだらない馴れ初めと、アホな生きざまですが、
ご笑覧いただければ、幸いです。
71 Re: 人生を寝取る 2
スナフキン
2026/02/04 (水) 09:15
No.206936
ROM専でしたが、待ち焦がれて書き込ませて頂きます。
先行きが愉しみでなりません。
何とぞ再開を宜しくお願い致します。
72 Re: 人生を寝取る 2
健一
2026/02/04 (水) 20:20
No.206952
離婚調停など興味はつきません。更新を期待しております。
73 強い女
とも
2026/02/05 (木) 16:12
No.206972
 彼女の離婚が成立するまで、私はホテルでの密会を避けた。
 しかしそれは、一面で、互いの勤務地が変わる中、それまで使っていたホテルから距離があったこと、そして、それぞれの仕事上の立場が変わる中、ゆっくりとした逢瀬の時間が取りづらくなっていた。
 そのため、仕事終わりの僅かな時間を人目の少ない駐車場の車の中で費やした。

 私自身も有り余る性欲の処理に彼女が必要であることは事実で、彼女からの誘いに概ね従った。
省略・・ここ
74 Re: 人生を寝取る 2
初老のオヤジ
2026/02/06 (金) 11:39
No.206998
ともさん、久しぶりのありがとうございます(笑)。

強い女とのその後、また話を聞かせてください。
75 Re: 人生を寝取る 2
健一
2026/02/06 (金) 12:47
No.207000
とも様
更新ありがとうございます。興味深く拝読させていただきました。
的確な心理描写に見入ってしまいます。これからも楽しみにしております。
76 カーセ+α
とも
2026/02/06 (金) 14:54
No.207005
 ベッドでの逢瀬と車内でのそれとは、かなり雰囲気が違う。
 ホテルの照明の下と違い、互いの姿をしっかりと目にすることは難しい。そこが良いと言えば良いのだが、視覚的な刺激が少ないのも事実である。
 明らかに2台の車が並んでいると、見た者の想像を掻き立てることは明らかで、ましてや、職場の人間見られると穏やかでない。そこで、一旦近くの駐車場で一台に乗り換え、少し場所を移動した。その際に、私は、街灯や周囲の建物からの明かりが届くところを選び、薄明りではあるが、彼女の肢体が眺められる場所を選んだ。

 既に我々は何度となく、車の中の逢瀬を重ねており、目的に到着すると、どちらかともなく、決まった後部座席に体を並べた。
省略・・ここ
77 Re: 人生を寝取る 2
初老のオヤジ
2026/02/07 (土) 16:25
No.207034
焦らして陰唇を弄りながら、あるいは激しく女陰を突き刺しながら彼女の矛盾点を玩ぶ・・・
なかなか手に入らない男の最高の嗜好と言えるかもしれませんね。
どこまで彼女を堕とせるか・・・続きを期待しています(笑)。
78 忘れる
とも
2026/02/16 (月) 17:28
No.207293
 小柄である程度メリハリのある体つき、目元がはっきりとした顔立ち、それでいて、面倒見の良い年上の先輩。今でこそ、管理職となったが、その前は、人当たりの良い先輩として、年下の男にとっては、憧れであり、面倒見の良さから、「これはいけるかも?」と思うのも分からなくもない。
 かく言う私がその第一号であったように。しかし、そのポテンシャルを引き出した男と、そのポテンシャルに引き付けられた男との違いは、彼女も理解するところであったであろう。
 ともあれ、女として何れも悪い気はしないだろう。むしろ、気分は良かったであろう。その気持ちが期待をさせる雰囲気を醸し出していたのであろう。

 こんなことを何度繰り返したであろうか?二人の職場の中間地点にある駐車場の彼女の車の後部座席に並んで座った。そこには、仕事と家庭のごたごたで疲労し、俯く彼女がいた。
省略・・ここ
79 Re: 人生を寝取る 2
初老のオヤジ
2026/02/17 (火) 10:58
No.207307
良い感じて虐めてますねぇ〜(笑)。

さて、ともさん以外との事実が判明するのでしょうか?・・・期待してます(笑)。
80 忘れた?
とも
2026/02/19 (木) 16:30
No.207347
 随分以前のこととであったと思われるが、時間が経つと、人の噂は尾ひれがつくものだ。立場が上がれば尚のことである。
 彼女は、しばし考える素振りを見せた。その間が記憶を辿っているのか?言い訳を考えているのか?私には知る由もない。
 彼女がしばし考えている感に私の足元に膝まづく彼女の上衣の背中をたくし上げ、上衣を脱ぐように仕向けると、力なくそれに従い、上衣を脱ぎ、ブラだけの上半身となった。そして、私は身を起こし、彼女を後部座席に臥床させ、それに覆いかぶさり、乱暴に乳首をそして、乳房を口に含み貪った。
「まあどうでもいい、お互い気が向いたらこうやってやらせてくれればそれでいい」
と、冷たく言い放ち、乳房を貪りながら、片手でパンツスーツの前ホックを外し、パンツを脱がし、ブラとパンティーの姿でシートの上に横たえた。
省略・・ここ
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