1- 51- 101- 新10 レス投稿 戻る
人生を寝取る 2
現在のレスは112個
むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです!
1 スレッドオーナー
とも
2025/03/05 (水) 13:27
No.198944
 「人生を寝取る」の続編です。
全編をご覧いただいたみなさん、ありがとうございました。
 相変わらずのだらだらとして文面ですが、内容はほぼほぼ事実です。
 現実に起こった男女のくだらない馴れ初めと、アホな生きざまですが、
ご笑覧いただければ、幸いです。
103 エピローグ
とも
2026/04/20 (月) 15:35
No.208833
 私が初めて女性を意識したのは、確か、小学6年生だったと思う。
 クラスでは、そこそこの運動神経から、早熟なクラスの女の子から、そこそこ人気があったと思うが、生意気なガキの目は、朝の通学時にすれ違う恐らく中学2〜3年生の大人びた、当時の私からすると「女性」だった。
 中学2年で、初めての同級生の彼女が出来たが、さして心躍るものではなかった。別の高校に進学し、自然消滅した。
 そして、高校2年、一学年上の都会から来た上級生と初めてのセックスをした。彼女も初めてであったが、周囲には、ちょっと大人びた雰囲気を醸し出し、私はそのアクセサリーみたいなものだったかもしれない。盛りのついた高校生は、勉強もそこそこに狂ったようにセックスをさせてもらった。
 お陰で、1年の浪人。
省略・・ここ
104 Re: 人生を寝取る 2
初老のオヤジ
2026/04/21 (火) 10:54
No.208858
ともさんの前で熟れた体を晒し、その性器を貪っていたことを知っているのは、彼女とともさんだけ・・・
ともさん以外の男に熟れた体を晒し、その性器を貪っていたことを知っているのは、彼女とその男だけ・・・
彼女以外、妻以外の女を玩んでも知っているのはともさんだけ・・・世は罪人の快楽空間・・・墓場まで秘密は晒さないで・・・
105 初老様
とも
2026/04/21 (火) 11:58
No.208861
初老のオヤジ様
 初老様、長く読んでいただき、ありがとうございました。一人でも読んで下さっている方がいることは、励みとなりました。

 頂いたレスに、職場で会ったときに悟られないように出来るかとのことでしたが、確かに我々の仲を疑う者は、少なくなかった、そして、今も少なくないと思います。
 そのような状況に私がどういう態度をとれるか?ですが、関係当初は、悟られないように気を付けていましたが、だんだん慣れてくると、敢えて気を使わない方が良いように思いました。 
省略・・ここ
106 Re: 人生を寝取る 2
初老のオヤジ
2026/04/21 (火) 14:41
No.208866
20年近く前からの関係・・・お二人は50代前半かな?、ヘッドハンティングされるくらいだから仕事に旬な年齢でしょう・・・
そしてまだまだ寝取った関係は続いているのでしょう・・・懺悔は誰にもしてはいけません・・・私もそうです・・・認知症になって自己が無くなったらわかりませんが・・・。
107 初老様
とも
2026/04/23 (木) 17:52
No.208909
 初老様も同じような経験をお持ちなのかな?
共感していただき、嬉しいです。
108 Re: 人生を寝取る 2
初老のオヤジ
2026/06/08 (月) 18:27
No.209883
もうすべてが終わって書くことが無くなりましたか?・・・

まだ50代なら現在進行形の話や葛藤があるにでは・・・

気が向いたらまた聞かせてください(笑)。
109 女は上書き
ごう
2026/06/24 (水) 13:57
No.210113
 「女は上書き」とよく言われますが、一度、貞操観念を打破した女は、過去を忘れて、今に生きていける生き物なのでしょう。
 私なんか、時折、過去の女を思って見たり、妻を思いやったりしながら、今を生きてますが、彼女に関しては、現時点においては、そんな思考を感じることはありません。
 しかし、長い付き合いの中で、私自身が夫の跡に上書きしたとは思いますが、私が上書きした後に誰も上書きしていないと思うほど、私はおめでたい人間ではありません。 
 そして、裏切らせた相手は、次に自分を裏切るという世の常も良くある話なことは、理解しています。

省略・・ここ
110 Re: 人生を寝取る 2
初老のオヤジ
2026/06/25 (木) 13:21
No.210122
現在進行形の1シーンを描写してもらえて嬉しいです(笑)。

蟠りや、疑いを考える気力が失せた・・・それは現在に満足しているということでしょうか・・・
ともさん(ごうさん?)が仕事や生活に満足している現在、彼女との関係も「それでいいじゃないか・・・?」なのでしょう・・・。

省略・・ここ
111 大人の味わい
とも
2026/07/10 (金) 13:04
No.210380
 彼女と関係を持ち始めた直後の30代の私は、彼女に対して精を吐き出した翌日も、職場で彼女を見かけると、私の性器の下の袋は、活発な生産を始め、刻一刻と下腹部に重みを感じた。
 そして、満杯になったものを早く出したくて、怒ったものは、硬さと熱を増し、痛みすら感じた。
 それに対し、抱きしめられた彼女の体も既に反応しており、女らしいフェロモン臭を放ち、その源泉に手を伸ばすと既に粘性の帯びた愛液が溢れ出していた。
 そんな彼女の胎内、彼女の口内にいきり立ったものを暴力的に差し込んでいた。
 加えて、一度吐き出した後も、しばしの語らいの後に復活し、残ったものを更に吐き出していた。
省略・・ここ
112 Re: 人生を寝取る 2
初老のオヤジ
2026/07/10 (金) 21:12
No.210397
「永年の逢瀬を重ねた今」もまだお互いに飽きていない、か、他所に違う感覚を得ているのか・・・
違う感覚は違う感覚として消化できているのならお互いのこの先も泥沼になることはなさそうですね・・・
歯車は簡単に狂う・・・古希を迎える老人の戯言であれば良いのですが・・・。
前10 レス投稿 削除依頼 戻る
処理

記事No

パスワード