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[210959] 45年間の変わらない気持ち しゅん 投稿日:2026/08/02 (日) 14:24
私が8歳の時に隣の家に住む母の弟の奥さんに恋心を抱きました。
普通におばさんに抱く好意ではなく本当に好きで姿を見れただけで嬉しい。話が出来たら最高。
自分が8歳なのを利用してボディータッチ。
当時19歳で嫁いできた若奥様。
私が12歳の時に下着を盗んで精通しました。
中3までに何枚下着を盗んだか。
タンスを漁り試着して戻して気に入ったのを盗む。
何てエロい下着なのか。
スケスケや紐状のがほとんどだった。おじさんの趣味なのかわからないけど、とにかくエロい。
恋心を隠したまま恋愛して結婚して子供育てて。
でも自慰ネタはいつもおばさん。
おばさんが58歳の時におじさんが亡くなった。
それまでおばさんの下着はいつも面積が小さく派手でエロいものだったが、おじさんの死後は地味なババパンになってしまった。
まぁ年齢的に機能的なんだろうけど。
私にとっておばさんはどんなに歳をとっても好きなままでした。
おばさんの子供達は全員結婚して他県にいるので一人暮らしに。
私は週1回は線香あげに行きおばさんと会話を楽しんだ。
先々月に自分の恋心が45年間続いていることをうちあけた。
おばさんは恥ずかしそうに「こんなおばちゃんなのにありがとう。」と言ってくれた。
当時の下着を盗んだことも話した。
おばさんは気付いていた。おばさん的にその矛先が娘に向いたらと警戒しつつ自分に目を向けていてくれればと黙っていたらしい。
下着のエロいのはおじさんの趣味だった。
私の妻は地味なのしか無いので羨ましいと言うと、外ではスースーするし何かで見られたらと思うと恥ずかしかったみたいです。
でもそんなことを考えたら興奮したりしないのか聞くと、メッチャ興奮してたと教えてくれた。
会話してて思ったのは、恥ずかしがりながらもエロい話は乗ってくれるんだと気付いた。
そういえば中1のときに赤ちゃんが出てくるのは肛門ではなくて別の穴があって、そこにオチンチンを挿れると妊娠すると説明してくれた。
それを思い出しその話をしてたときもエロい下着だったか聞くと
「エッチな下着しか無いのを1番知っているでしょ!」と顔を真っ赤にして言う。
ヤバい。抱きたい。
「ミキさんのエロい下着姿をみたい」
ついうっかり口走ってしまった。
おばさんは顔を真っ赤にしながら
「残念だけど全部処分しちゃったよ。」
私はすかさず
「買ったら着て見せてくれる?」
ビックリするおばさん。
「いやいや、こんなババァの下着姿なんて罰ゲームだよ。胸もお尻も垂れちゃってるし。」
45年間の恋心を舐めちゃいけない。
「あの頃から今でもずっとずっと大好きだから。」
「しゅんちゃんちょっと冷静になろう。」
「下着買うから着てください!」
渾身の土下座。
「最近ちょっと油断してるから・・・1ヶ月待って。」
どうやら1ヶ月で色々整えたいとのこと。
ってことは受け入れてくれるってことか!
私は大喜びで感謝の気持ちを伝えどさくさに手を握る。
おばさんも嫌がらないで握らせてくれる。
ただこの歳で派手な下着を買う勇気がないよと言うのでスマホで色々選んで5セット買った。
ついでにスカートを着てもらいたいからとワンピースロングとショートを1着づつとデニムのミニスカートとロングフレアスカートと透け素材の膝丈スカート(透けることは秘密)を購入。
帰宅後に媚薬ローションを買った。
1ヶ月先だけどしょっちゅう会いに行って隣に座ってテレビ観ながら手を握るとか腰に手を回して抱き寄せたり。
おばさんも軽く香る香水をつけて髪も綺麗に染めてショートボブに。
化粧も薄くしていて私を意識してくれている。
こっそりジムにも通っていた。
そして約束の日。
色々整ったミキさん。
白いロングのワンピースを選んでくれた。
薄っすらと水色のレースのTバックが。
初披露は水色の総レーススケスケセット。カップもレースのスケスケブラと隠す気の無いスケスケTバックにガーターベルト。
まだ観てないのにフル勃起。
ミキさんは恥ずかしそうに
「どうすれば良いのかわからないけど・・・」と。
「1つ確認だけど、今日からミキさんは俺の恋人だから。それでも良い?」
ミキさんは真っ赤な顔で
「後悔する体かも知れないよ?」
「今日、おじさんからミキさんを奪います。」
「えぇ〜・・・はい。よろしくお願いします。」
私はミキさんを抱き寄せ逃げられない様に頭をおさえながらキスをした。
ミキさんも荒々しく絡め合うキスに応えてくれた。
やっと願いが叶う。
ミキさんの巨乳Fカップの圧力を感じながらキスを続けた。
[Res: 210959] Re: 45年間の変わらない気持ち シュガー 投稿日:2026/08/02 (日) 15:50
とても良い出だしで、続きが気になります。

今どきの女性は還暦過ぎても魅力的な人は多いですね。
45年続いたということはシュンさんは53歳ですが、少々の年の差は大丈夫ですよね。
続きをお待ちしています。
[Res: 210959] Re: 45年間の変わらない気持ち 本山 投稿日:2026/08/02 (日) 21:48
ここまでよく我慢出来たのが尊敬します。
続きよろしくお願いします

[210878] 単身教職員住宅に侵入〇〇した話 カイ 投稿日:2026/07/31 (金) 16:22
地元では有名な新採女教師の話です。
[Res: 210878] Re: 単身教職員住宅に侵入〇〇した話 カイ 投稿日:2026/08/02 (日) 10:18
へき地は民間住宅がないので、赴任してきた震災教員は教職員住宅に入居するんだけど、そこが老朽化した住宅なので、のぞき、下着ドロ、盗撮、侵入、強姦が多発してる。
地元じゃ有名なスポットになってるんだけどその話聞きたい?

[210779] 親父の後妻利子を 利子好き息子 投稿日:2026/07/28 (火) 11:11

父の後妻利子を私の女にし続けていることを描きたいと思います。
よろしくお願いいたします。

スレの内容は、後妻利子が親父と27歳で再婚し(当時私は12歳でした)、37歳から私の女にしている話です。
私は、利子を初めて見た時から、思春期に差し掛かっていたので、オナニーの対象にしていました。
普段服の時でも、利子のむっちりした体は、色気がムンムンしていました。
特に後姿は、お尻が丸々としていてスカートが張り切っているのが目立っていました。
夏場は薄着になるので、体の線が見え見えで、釣鐘型の乳房が重たそうにブラジャーに納まりきれていませんでした。
当時は、親父、利子、姉、私の四人暮らしでした。
親父が厳しい人で、姉と私に利子を最初から「お母さん」と呼ばせ、自慢の妻にしていたのです。
私は、両親のセックスを覗いたことはないのですけど、私は高校生になった頃、両親が留守の時、寝室を探っていると、天袋に利子のバッグがあって、中を開けてみると、木製の張形にコンドームが被せてあってカリ首が3段式になっていました。
さらに驚いたのは、ガラス製の浣腸器と専用のグリセリン液があったのです。
利子の本性は、チンポ好きで、アナルセックスもしていたのです。
それから10年間は、親父と姉の目があって、私は利子への欲望をひた隠しにして生活して今した。
その間のちょっとした出来事(利子と私が二人きりになった時のことなど)は、機会があれば描いてみます。
二つだけ、一つは私が利子の入浴中にこっそり覗いていたのがバレて叱られたことと、利子の下着を使ってオナニーしてクロッチ部分に射精しているのがバレて「二度としないで」と言われたことは、鮮明に覚えています。
しかし、今思えば、私が利子の体に興味があり、セックスの対象として見ていたことが、はっきり利子に伝わっていたのは、その後の伏線になったと思います。

利子のプロフィールを簡単に書きます。
現在の年齢は47歳、顔は平凡ですけど、あまり美人でないところがそそるのです。
体型は普通で、ブラはDカップ、ウェストからお尻の膨らみにかけての急カーブは、年齢より若々しく見えます。
性格は堅実で、生活は派手さはなく質素で、服もシンプルなものを数枚上手に組み合わせたりと工夫をしています。
利子は、高校卒業後にデパート勤務していたので、男から誘われることも度々あって、男性経験数は多かったようです。
利子は23歳で最初の夫と結婚し、25歳で離婚していました。
親父と再婚後は、不倫経験など一切なく、親父を愛し続けていました。

そして絶好の環境になったのは、再婚後10年間経った時でした。
利子が37歳、私が22歳で地元企業に就職し、姉は嫁いで、親父が単身赴任になったのです。
我が家で利子と私の二人住まいになったわけですけど、周囲の人からは後妻と息子として見られていたので、変に勘繰られることはありませんでした。
利子は、私のことを「シュンちゃん」と呼んで優しくしてくれていて、私も表向きは「お母さん」と呼んで、一緒にスーパーへ買い物に行ったりしていたのです。

私は利子を抱くためにいろいろ思案し、二人だけで済むようになって1カ月が経過したころ、犯す形で実行したのです。
[Res: 210779] Re: 親父の後妻利子を ギリ 投稿日:2026/07/28 (火) 17:30
父親の後妻を自分の女にするとは度胸がありますね
どんな進行だったのか胸が躍ります
初回は後妻利子さんを犯したのですね
ワクワクです
[Res: 210779] Re: 親父の後妻利子を 利子好き息子 投稿日:2026/07/29 (水) 19:03

ギリさん
後妻と言っても私と15歳しか離れていないので、実際には「お母さん」という感覚は薄かったです。
利子さんを犯して自分の女にしました。


利子と二人住まいになってから、いきなり犯すわけにもいかなかったので、私は少しずつ心身の距離を縮めて行きました。
食事中や利子と話している時は、料理を誉めたり、利子が私の職場でも人気があることなど、楽しそうな会話を心掛けました。
頑なに思えていた利子が、徐々に自分から話せるように仕向けると、気持ちがほぐれてある程度自分の事を話すようになってくれました。
そんな話の中で、利子にも女の部分があるという気持ちを少しは引き出せたと思います。
利子は私を警戒していたわけではないのですけど、本音を見せなくて、私が利子の体をチラ見する視線に気づきながらも、自然を装って和気あいあいと過ごしていました。

しかし私が男であり、利子を好きだということを意識させるようにしたのです。
台所の高いところの皿や鍋を取ってやる時などに、わざと手を触れさせているくらいから始めて、利子の体を支える場面を作って腰や肩を抱くようにしたのです。
それでも利子が私を一人の男として意識してくれることは表立ってはなかったものの、私が風呂上りや汗をかいた時に上半身裸になっていると、目を逸らしてくれるのは良い傾向だと感じていました。
なにより風呂上がりの利子の体からほんのりと石鹸の香りがして、私は女盛りのフェロモンを感じて勃起していました。
普通のパジャマ姿でも、利子は寝る時にブラジャーを外していたので、太めの乳首がパジャマ越しに確認できていたのです。
利子は、私の勃起に気付くと慌てた様子で「おやすみなさい」と言って、自分の寝室に引きこもるようになったのです。
私が男であることを意識したのが明らかだったので、強引に犯すことを決めたのです。

利子の唇を見てはフェラさせたい思いが強まり、パジャマ姿を見ると乳首を吸いたくなり、腰つきを見ると親父に正常位や後背位で突かれ騎乗位で自分から腰を振って逝きまくっていたのだろうと妄想が膨らむばかりでした。
私が利子を犯す実行を決断したのは、二人で生活するようになって1カ月後のゴールデンウィークに親父が帰省した後でした。
私は、親父に抱かれた後日の方が、利子の罪悪感が強まって興奮するだろうと考えたのです。

決行した夜のことです。
熟睡した利子を襲うことも考えたのですけど、それでは1回限りの性交で終わってしまいそうに思ったので、正面突破作成をとりました。
いつも通り夕食を済ませ、私が先に風呂に入り、9時過ぎに利子が入浴し、私はリビングで利子の風呂上がりを待っていました。
その日、利子は髪を洗ったので、浴室から出てくるまで30分以上かかりました。
利子は「今日は長湯し過ぎちゃったわ、のぼせちゃった」と言いながら、ドライヤーで髪を乾かせていた時です。
私がいつもと違って、深刻そうな顔をしていると、利子はすぐに気付き「どうしたの?何かあったの?」と心配して聞いてきたのです。
私「いえ、大したことじゃないのですけど、ちょっとお母さんに相談があって・・」
利子「何?話してちょうだい」
私「いえ、明日にします」
そんなやり取りをして、私は一旦自分の部屋に引き上げたのです。

そして、利子が自分の寝室へ戻って、暫くして、私は利子の寝室のドアをノックしたのです。
私が「お母さん、少しいいですか?」と言うと「どうぞ」と返事が聞こえたので、部屋に入ると、利子は三面鏡に向かって化粧水を使っているところでした。
私は利子の後姿に向かって、「僕は後妻さんが好きです、愛しています」とストレートな言い方をしました。
利子は驚いたように振り向き「シュンちゃんの気持ちは感じていました、でもあなたは私の息子なのよ、そんな気持ちを持ってはだめよ」と型通りの拒否返事が返ってきました。
私「許されないことだってよくわかってます、でも、これまで何度も思い直そうとしましたけど、どうしてもお母さんへの気持ちを変えることはできなかったのです、一生変わることはありません。」
利子「シュンちゃん、落ち着いて、何を言っているのかわかってるの?」
自分でもどうやって利子に近づいたのか記憶が飛んでいますけど、気が付くと利子を強引に抱きしめていました。
「お母さん、心の底から愛しています」
利子が激しく抵抗するのに構わず私は唇を近づけました。
利子「やめなさい、だめだって言ってるでしょ!」
利子が私を突き離そうとしましたけど、私は強く抱きしめたまま、利子の唇を奪いました。
利子は固く唇を閉じて、私を睨みつけていました。

私は一旦離れて「ごめんなさい、でも、この気持ちはどうしようもないんです」と利子にに頭を下げました。
利子「そんなに言われても、無理なものは無理なの、私には応えることはできません」
利子は毅然としていました。
私が「お母さんを愛しているんです」とさらに強引に迫ろうとしたとき、利子に平手打ちされてしまったのです。
その瞬間、私は利子を犯す態度に豹変したのです。

私「お母さん、抵抗しても無駄ですよ、今日はお母さんを犯すと決めているんです」
利子「何言ってるの、頭がおかしくなったの?シュンちゃん、冷静になって」
私「お母さん、覚悟してください、もう引き下がりませんから」
私は、精一杯の力で抵抗する利子を、再び抱きしめました。
利子の髪の毛の感触と胸の膨らみが当たった感触に、フル勃起していました。
私は必死にもがく利子の唇を奪ったのですが、利子は固く唇を閉めたままでした。

私は利子ともみ合いながら、ベッドに押し倒したのです。
利子「いやっ、やめて」
私が強引に唇を重ねると、利子は更にいやっ、と言おうとして「うぐっ」と言葉にならない声を上げました。
利子が言葉を発しようとしたので、隙間ができ、私は強引に舌を差し込みました。
利子は私の肩を叩いて、だめ、と言う意思を示そうとしましたけど、私の舌は利子の唇を大きく割っていたのです。
私は後妻さんの口の中で縮こまっていた舌に自分の舌を触れさせて、舌先だけ絡めることに成功しました。
私が嫌がる利子を許さず口を離さないままキスを続けていると、次第に利子の体から力が弱まって、私の舌の動きを受け入れてくれてチロチロと自分の舌を動かせてくれたのです。
私は利子が女になりかけていることを感じていました。

利子が意外に簡単に落ちたと思ったのですけど、私がキスを続けながら、パジャマのボタンを外そうとすると、利子は体を捩じって拒もうとしたのです。
私が構わずパジャマのボタンを外すと、生の乳房がボロンと露出したのです。
私はキスを続け、乳首を指で擦ると、ぴょこんと飛び出すように太目の乳首が突起したのです。
私が乳首に吸い付くと、利子は「やめなさい、だめっ」と私の髪の毛を思い切り引っ張ったので、私は「いつまでも抵抗すると、痛い目にあいますよ」と言って、用意していた拘束ベルトで利子の両手首を縛り上げたのです。

私「お母さん、もうあきらめてくださいよ、感じているんでしょ、乳首が飛び出していますよ」
利子「やめて、感じてなんかないわ、だめっ」
そういう利子は力尽きて、私の手が自由に利子の体を撫で回せるようになっていたのです。
利子は顔を横に向けて、私の力に屈服したのです。
私が乳房を揉み上げながら、突起した両方の乳首を交互に吸うと、コリコリに硬く尖りました。

そして私が利子のパジャマのズボンに手を入れても、利子は太股を閉じる力も残っていないようでした。
私はパンティの上から利子の割れ目に沿って、指で擦ると、ヌルヌルになっている感触でした。
私「お母さん、オマンコがもうヌルヌルじゃないですか、体は正直ですね」
私はそう言うと、パンティの中に手を入れて、股間に指を滑り込ませると、ビショビショに濡れていました。
利子は歯を食いしばるように口を閉じていました。
私「こんなにグッショリ濡らして、お母さんも期待していたんですか」
利子は口を真一文字に閉じていましたけど、その顔は観念した表情になっていました。
「いやっ」とか「だめっ」という言葉も出なくなっていました。

しかし私がパジャマとパンティを一緒にずり下ろして、足元から引き抜いた時、利子は「許して」と言ったのです。
利子と私の主従関係が、完全に逆転していたのです。
利子の肌は真っ白で、陰毛が濃くて、いやらしい全裸でした。
私「許すわけないだろ、今夜はたっぷり可愛がってやるから」
私は抵抗が消滅した利子の拘束ベルトを外してやりました。
私「ほら、股を開いてオマンコを見せて」
私が利子の両脚をM字開脚しても、なすがままでした。
私「おお、オマンコがパックリ開いて、丸見えだよ」
利子は顔を両手で覆って「見ないで」というのが精一杯の様子でした。
利子の女性器は、厚めの小陰唇が左右に開いて、透明な淫液が溢れ出ていました。
私の舌が女性器にたどり着いた時、利子の息が荒くなっていました。
大ぶりのクリトリスも頭を出していて、私が舐めまわすと、利子が「ああっ」と声を上げたのです。
[Res: 210779] Re: 親父の後妻利子を りき 投稿日:2026/07/30 (木) 13:57
抵抗が激しいのに素晴らしい結果。10年間の調教の話期待しています。しかしお父さんにはバレないのか?怖い気がしますが。
[Res: 210779] Re: 親父の後妻利子を 婿養子 投稿日:2026/07/30 (木) 18:10
利子好き息子さん、22歳の時に37歳の利子さんと素晴らしい
関係に、10年間の歩み期待しています。
[Res: 210779] Re: 親父の後妻利子を 利子好き息子 投稿日:2026/07/31 (金) 17:01
りきさん
今考えれば、利子の抵抗は激しかったものの、途中で諦めたのは、私にやられたい気持ちが潜在的にあったのだと思います。
親父は5年間の単身赴任生活を終える頃、無理がたたって発病し、1年間の入院生活後に亡くなったので、10年間はほぼ利子と二人での生活になったのです。

婿養子さん
37歳の利子の体は女盛りでした。
47歳になると熟して、お尻はまだまだ盛り上がっていますけど、乳房は少し垂れ気味なっていて、それもまた私にとって魅力を感じるのです。
10年間もあれば、完全に自分の思い通りの女にできますね。



利子の体が十分すぎるほど、チンポを欲しがっているのがわかったので、私は正常位で強引にチンポを挿入しました。
しかし利子の膣内もマン汁でヌルヌルだったので、一気に膣奥まで突き込めたのです。
利子は絶望的な表情で、「あああっぁぁ」と特有の声を上げたのです。
「お母さん、好きです」私は、最初はゆっくり突き上げました。
Gスポットにチンポが当たると「だめぇぇ」と利子の体が快感を訴え、膣口がキュッキュと締まりました。
奥を突くと、膣口から子宮口まで全体がギューッと締まって、利子は「だめぇぇ」と大きな声を上げるようになっていたのです。
私は窮屈な膣肉を感じながら、膣肉とチンポが擦れるように激しく腰を前後に振りました。
「いやぁぁぁぁ」利子は私との性交に異常に興奮していました。
私は時を忘れて突き入れを繰り返しました。
利子の膣肉がギューギューとチンポを締め付け、私の経験では一番の名器だと感じました。
「お母さん、すごく締まってるよ、お母さんのオマンコ最高に気持ちいいよ」私が露骨に言っても利子の耳に入らなかったのか、チンポの締め付けに集中している感じでした。
私が深く嵌めたまま亀頭で子宮口付近をぐりぐりと擦ると、利子が「あっあああぁっ」と中イキしたことがわかりました。
利子は絶頂に達した後、呼吸が苦しそうな感じで「もう許して」と腰がブルブルと震えていました。
「許さない」私が再び激しく腰を前後に振ると、結合部がクチュグチュと卑猥な音を立てていました。
利子が二度三度と中イキしても、私は突き入れ続けました。
利子が犯されながら、逝ってくれるのが、たまらなかったです。
唇を合わせると、利子は私の舌を吸い込むようにして舌を絡めてくるようになり、私の唾液を何度も飲み込んでいました。
私は内心(利子は女に落ちたな、性交好きな女にされていたんだな)と利子が初めての性交で、女の悦びに負けていることを実感したのです。

「お願い、もう、許して」利子が息も絶え絶えになってしまったので、私が思い切りに奥まで突きあげまると、利子は「いくっ」と叫んで私の体にしがみついてきました。
私がラストスパートをかけて、激しくピストン運動しながら「お母さん、このまま中に出すよ」と言うと、利子は「中はダメ、中には出さないで、お願い」と必死の形相で懇願していました。
私は構わず、チンポを根元まで嵌め込み、「もう出るよ、出る出る」と目いっぱい中出ししました。
何度も「中には出さないでぇぇ」と懇願していた利子が、私の射精に合わせて「いくいくいくーーー」と絶頂を合わせたのです。

私は射精後も、利子を抱きしめ、キスを繰り返しながら、精液を膣奥に溜め込むようにしたのですが、あまりに多量に射精したので、チンポを抜くと、利子の膣口から精液が流れ出していました。

利子は放心状態で、私が「お母さんのオマンコ最高に気持ち良かったよ、お母さんも何度もいったんだね?」と言っても、利子は無言でした。
利子がうつ伏せになったので、私はここぞとばかりに「お母さん、今度は後ろからするよ」と言って、利子を四つん這いにさせ、丸々としたお尻を抱えて、チンポを差し込みました。
利子の膣内は、精液とマン汁でジュルジュルでしたけど、締め付け感は正常位よりも強く、私の亀頭が膣肉を抉るような感じになっていました。
利子は「ああーっ」と声を上げて、私のチンポの出し入れに快感を押さえられなくなっていたのです。
利子は体が勝手に反応して、お尻を前後に揺すって、チンポを求めていたのです。
「お母さん、オマンコ気持ちいいよ、お母さんも気持ちいいんだね?」その質問には答えなかった利子が、私がピストン運動を激しくする「ああっっいい、気持ちいい」と口に出したのです。

利子の肛門は変色し拡張されていたので、アナルセックス常習者であることがバレバレでした。
私が右手人差し指に唾をつけて、肛門に挿入すると、利子は「そっちはダメぇぇ」と言いながら、括約筋で締め付けてきたのです。
「お母さん、アナルセックスしているのはわかっているんだよ、昨日も親父に肛門を使わせたのか?」私の質問に利子が答えなかったので、私は中指を添えて2本指を肛門に挿入しました。
「ほら、お母さん、こんなに肛門が喜んでるよ」利子は「だめだめ。いっちゃう」と喘ぎ声から呻き声ににかわり、狂乱しました。
私は腰が痺れるまで突きまくり、中出ししました。
利子は「中はダメ」という余裕がなくなり、「いくいくいくぅぅ」と夢中に逝き続けていたのです。
私の精液が利子の膣口から溢れ出し、シーツに滴り落ちていました。

「お母さん、すごくよかったです、大丈夫ですか?」
私が聞いても、利子は答える力もなくしていました。

そんなに乱れ狂った利子が、暫くして正気に戻ると「こんなことになって、どうするの」と半分怒ったようで、半分は諦めた感じを私は受けたのですけど、利子が「出て行って」というので、その夜は私は自室に戻りました。
私は利子の体だけでなく心も奪いたかったので、一旦引き下がったのでエス。
[Res: 210779] Re: 親父の後妻利子を 婿養子 投稿日:2026/07/31 (金) 23:20
念願の利子さんとの初体験、女盛りの利子さんの心体をを奪うとは
好き息子さん、あっぱれ。
お父さんが亡くなられた後、利子さんと結婚、それともセフレとして
利子好き息子さんは楽しんでおられるのでしょうか?。
[Res: 210779] Re: 親父の後妻利子を りき 投稿日:2026/08/01 (土) 06:15
素晴らしいSEXのテクニックですが、これでは熟した女性なら落とされるでしょう。男の体は若いし37歳から10年間、利子さんはさぞかし良い女に育ったでしょう。それにこれからも女は抱き心地よくまだまだ化けますよ。羨ましい。