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更年期主婦、あゆみの性春

[1] スレッドオーナー: あゆみ :2023/07/30 (日) 10:34 ID:AeCmc3Rs No.140795
@


初めまして、あゆみといいます。
私の年齢は47歳。家族構成は、年上の主人。社会人の長女、大学生の長男、高校生の次女、の五人家族です。
主人の勤めている会社は、お給料もそれなりにあります。主人のおかげで、割と裕福な家庭だと思います。

実は私は、中高大学、そして社会人一年まで柔道をやっていたんです。私は身長は160センチで、20代前半は、ウエートトレーニングで鍛え上げて、それは筋肉ムキムキながっしりした体つきをしていました。全国大会でも優勝するくらいの実力でした。
でも、柔道でスカウトされて就職した企業で、一年目に怪我をして柔道ができなくなってしまったんです。柔道で就職できたものですから、それができなくなったら、クビになることはないんですが、肩身が狭いんです。自主的に辞職しようと思っていた時、私をかばってくれたのが、主人でした。そうです。私と主人は同じ会社だったのです。それから私と主人は交際を始め、結婚しました。

主人も大学生時代まで柔道をしていたのですが、私ほどの成績を残していなかったらしく、密かに私のファンだったらしいのです。そんな主人のことに私は感謝して、妊娠を期に会社を退職、専業主婦として懸命に主人を支えてきました。

それから20年、主人は出世し、子供たちも健康に育ってくれて、本当に幸せな家庭を築けてきました。そんな私に、更年期の症状がやってきたのです。
体が一日中だるかったり、突然汗が流れてきて肉体が熱く火照ったり、本当につらいんです。毎日、この辛さがいつになったら治るんだろう・・・そんな鬱々とした日を送っていました。





ある日、次女の家庭教師の大学生、慎吾くんとリビングでお茶をしていました。家庭教師の時間が終わり、娘が外に遊びに行った時間に、テストの成績などの報告のお話をしていたんです。慎吾君が、並んでいるトロフィーや私の昔の写真を見ながら言いました。


「お母さんって、本当に昔、柔道の強い選手だったんですね」
「そうよ。一応、オリンピックを目指していたの」
「信じられません。今はそんなに細いのに」
「だって、48キロ級で最軽量だったんだもの。柔道やめてから、太らないように気をつけてたから」
「今も体重は50キロないんじゃないですか?」
「ふふ、そうね。内緒だけど、そのくらいね。・・・あ」
「どうしたんですか?お母さん」


突然、更年期のホットフラッシュがやって来たんです。凄い体が熱くて、汗がだらだら流れてきました。


「ごめんなさい、慎吾君。体が熱くなってきて」
「いつも言ってる、更年期の症状ですか?」
「そう。ごめんなさい、しばらくしたら治まるから」
「水をもってきますよ。濡れタオルと」
「ありがとう」




私は、次女の家庭教師の大学生、慎吾君が持ってきてくれた水をのみ、濡れタオルで首筋の汗を拭いました。隣に座った慎吾君が、そんな私の首筋をみています。慎吾君の目は男の目になっていました。
私は前からきづいていたんです。慎吾君は家庭教師に来るたびに、私のことを見ていたって。それも、性の対象として。


「ねえ、慎吾くんって、彼女はいるの?」
「え?はい、一応・・・」
「慎吾くん格好いいから、モテると思うわ。いいね、若いって。慎吾くんから見て、こんな更年期で汗出して呻いてるおばさんって、醜いでしょう」
「そんなことないですよ。お母さんはすごく若く見えて綺麗だし。スタイルも凄くいいし」


慎吾くんがちらっと私の胸をみました。私のスリーサイズは。B90センチGカップW62センチH90センチ
です。20代前半までの青春時代を柔道に費やしてムキムキの体をしていた私は、柔道をやめてから、美容にお金を使ってきました。元々骨細だった私は、とてもスタイルが良くなったのです。それをずっと維持してきました。


「本当に?じゃあ、私にこんなことされても、嫌じゃない?」
「え?あの、お母さん!?」


私は、慎吾くんにしなだれかかっていきました。そして、慎吾くんの股間を、さわさわと撫でたんです。


「ねえ・・・私主人とぜんぜんなのよ・・・更年期の辛さって、セックスした方が、治りが早いってきいたことあるの。でも私主人とご無沙汰だからあ・・・ねえ・・・」
「お母さんっ!」


慎吾くんが私を押し倒してきました。


「俺っ、お母さんにずっと憧れてたんですっ!」
「あんっ、慎吾くん待ってぇ・・・寝室にいきましょう」


私は焦る慎吾くんの手を引いて、夫婦の寝室に招きました。そこで私は全裸になりました。慎吾くんが生唾をのんで私を見ています。


「す、凄い綺麗だ、お母さん。グラマーだし。な、何センチあるんですか?その大きなおっぱい」
「90センチのGカップよ。ふふ、慎吾くんおっぱい好きなの?彼女のも好きなんでしょうね」
「俺の彼女、貧乳だから。ああ、ずっとお母さんの大きな胸に憧れてたんです。こんなに綺麗だったなんて。40代に見えない。たまんねえ」
「あんっ、慎吾くん」


慎吾くんが近寄ってきて。私の乳房に両手で触れて来まして。そしてもみもみするんです。


「うわあ・・・柔らかい・・・うわあ・・・」
「慎吾くんも早く脱ぎなさいよ・・・早くう・・・しましょお」
「はっ、はいっ!」


焦るように全裸になった慎吾くんのおち〇ぽは、激しく勃起していました。


「慎吾くんっ!」
「お母さんっ!」


私と慎吾くんは抱き合って、ベッドに倒れこみました。


[2] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  あゆみ :2023/07/30 (日) 19:10 ID:AeCmc3Rs No.140796
A



慎吾くんは、私の唇を激しく貪りながら、私の乳房を強く揉みしだくんです。乳首にもちゅうちゅう吸い付いてきて、甘噛みしてきて・・・


「あんあんっ、慎吾くぅん・・・」
「お母さんっ!たまんねえっ、もうたまんねえっ!」
「えっ?あっ?もおっ?」


慎吾くんが勃起を私のおま〇こに当てがいました。私はもっと、ねちっこく愛撫してほしかったのですけど、でも相手は大学生。出したい盛りの青年に、焦らすような愛撫を求めるのは酷かもしれません。私は慎吾くんを受け入れるように、股を大きく開きました。


「慎吾くぅん・・・」
「行きますっ!お母さんっ!」
「ああんっ!」
「お母さんっ!・・・うお、熱っ・・・すげ・・・締まるよ・・・」


慎吾くんは私に入れるなり、猛烈に腰を振ってきました。まるで射精が目的だけのようなピストン。もっと焦らすように、私の巨乳をピストンで揺らして楽しむくらいの余裕ある摩擦が欲しかったのですけど、でも仕方ありません。相手はまだ大学生。


「あんあんああんっ、慎吾くんっ、いいっ」
「お母さんっ!もう駄目だっ」
「えっ?もおっ?」
「うおおっ!」


慎吾くんが私にしがみついてきてびくびく痙攣を始めました。中出し射精を始めたんです。







「はあはあはあ・・・すいません、お母さん。俺・・・中に出してしまった」
「ふふ、いいのよ、慎吾くん。私もう、生理も不規則になってきてるから。心配ないの。ああっ、凄い量。慎吾くん溜まってたのね。あふれて来ちゃってる」


膣から、慎吾くんが放った精液が流れ出してきました。


「お母さん、すいません。俺、頭真っ白になっちゃって。憧れてたお母さんと急にこんなことになったから。なんか猿みたいなセックスしちゃって」
「ふふふ、いいのよ。すごく気持ちよかったわ。綺麗にしてあげるね、慎吾くんの」
「おお、お母さんっ!」


私は慎吾くんの軟化したおち〇ぽを咥えてあげました。丁寧に、お掃除フェラチオをしてあげます。そしたら慎吾くんの、またむくむくと反りあがってきたんです。


「凄ぉいっ!やっぱり若いのねえ」
「お母さん。俺まだもう一回・・・」
「あっ、今日はもう駄目。ね。娘がいつ帰って来るか分からないから」


飛び掛かってきそうな眼付きの慎吾くんから逃げるように、私はベッドを降りました。そして、下着を付けていきます。その私を、慎吾くんがギラギラして見ています。もうあっちはギンギン。


「すっげえ、グラマーな肉体ですね。信じらんねえ。お母さんって、四十代ですよね」
「47よ」
「信じらんねえ。たまんねえ」
「慎吾くんの彼女と比べたら、醜いでしょう。こんなおばさん」
「そんなこと!あいつと比べもんになりませんよ。胸とお尻はあいつより大きいし、逆に腰はあいつよりくびれてるし。美魔女だ、お母さんは。たまんねえよ」


下着を付けた私ににじり寄って来る慎吾くんに、私はなだめるように抱きつきました。


「もう駄目ったら。慎吾くんも早く服を着なさい。また、次はもっとゆっくりね、時間をとって。ごめんなさいね今日は、急にこんなこと」
「俺、次はもっとお母さんを喜ばせますよ。俺今日はなさけなかったけど。ほんとはもっと」
「うふふ。楽しみにしてるわ・・・あ、自転車の音が」


その時、外で自転車が止まる音がしました。娘が帰ってきたようです。


私はチュッと慎吾くんにキスをしてあげると、てきぱきと服を着ました。慎吾くんも、ギンギンの勃起をしまい込むように、服を着ていきました。そしてもう一度抱き合ってキスをすると、寝室から出て、リビングに戻ったのです。それと同時に、玄関が開いて、娘が帰宅しました。 


[3] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  あゆみ :2023/07/31 (月) 21:33 ID:/KHjcTx2 No.140805
調査官様、

ご指摘ありがとうございました。
ご指摘の個所を書き直しました。

また至らぬ箇所がございましたら、ご指導いただけたら嬉しいです。

ありがとうございます。


あゆみ


[4] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  正弘 :2023/08/01 (火) 12:08 ID:4fK6jdLg No.140809
あゆみさん 初めまして
たまに水刺す方居ますよね。
あゆみさんの素敵な対応に感心です、
めげずに 投稿お願いしますね。


[5] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  あゆみ :2023/08/03 (木) 00:27 ID:IG/0LkJY No.140812

【これまでの登場人物】

・私(あゆみ)47歳、主婦。更年期の症状あり。
・次女(さゆり)、高校一年生。
・慎吾くん、大学生。次女の家庭教師。(私とSEX済)





B



次女の家庭教師、大学生の慎吾くんとまさかの成り行きでセックスをしてしまった私ですが、驚くことに、行為のあと数日間は、更年期障害の辛さも起こらず、快適に過ごせたのです。
慎吾くんに、セックスした方が更年期障害も治りやすいなんて、思いつきで言ったのですけど。ひょっとしたら本当にそうなのかもしれない・・・。そう思ってしまうほど調子が良かったんです。
でもしばらくすると、また、ホットフラッシュや言いようのない体のしんどさが出てきてしまいました。
ああ、早くまた、慎吾くんの家庭教師の日が来ないかしら・・・そう思う私なのです。しかも、若くてしょうがないとはいえ、慎吾くんの独りよがりのあっさり愛撫や、早漏中出しで、久しぶりの膣への男性器の挿入で燃え上ってしまった私の肉体は、欲求不満と更年期が重なって余計に辛い症状に見舞われてしまったんです。

ああ、もっと、もっと燃え上るようなセックスで絶頂したら、更年期の症状も吹き飛ぶんじゃないの?でも、慎吾くんとそんなセックスできるかしら?また余計に欲求不満になってしまうんじゃ・・・。ああ、でもやらないよりマシ。そんなジレンマに陥ってしまいました。

でも、慎吾くんの家庭教師の訪問は、三週間に一度なんです。次女はまだ高校一年ですし、それに、部活のソフトボール部に力を入れてる子なんです。だからまだ勉強の方はゆるめでと、三週に一度なんです。

でも、早くまたセックスがしたい。次女に言って、毎週にしてもらおうかしら?本気でそう思いました。でも理由を聞かれたらどう返答したら。まさか慎吾くんとセックスしたいから、なんて言えるわけないし・・・。

あの日以来、精力を持て余している慎吾くんは、頻繁にラインでメッセージを送って来るんです。私とのことが忘れられないとか。彼女よりずっといい、とか。いっそ、家庭教師の日以外でも会ってしまえばいいと、思いました。そうすると会う場所とか、人目がつかないようにとか色々考えてしまうのですが、でもたまらず、いよいよ明日は、ラインで慎吾くんを呼び出そう、そう決めたんです。




そしてその決行の日の午前、私がラインするどころか、次女の高校から電話がかかってきたんです。それは担任の先生からで、次女がソフトボール部の朝連中に熱中症で倒れたという電話だったのです。危険はないが、大事をとって早退させて病院に連れて行ってほしい、ということだったのです。

私は急いで、車で学校に向かいました。そして、担任の先生に連れられた次女を車に乗せて病院に連れていき、帰宅しました。診察していただいた先生によると大事はないということだったのですけど、高校の担任の先生からは、三日ほど休んでください、と言われていたのです。その日はバタバタでしたし、ラインで慎吾くんを呼び出すどころではありませんでした。しばらく娘も、昼間は家にいることになるし余計、呼び出せません。

そして次女から、頼み事もされてしまって。三日も休むから宿題と予習をしたいのだけど、教科書をソフトボール部の部室に置いてきてしまったから、とってきてほしい・・・っていうんです。仕様がありません。私は車で再び、午後、学校に向かいました。




守衛さんにいきさつを話して車を校内に入れると、ソフトボール部の部室に向かいました。するとちょうど、練習をしていたのです。大声が響いており、顧問の先生がノックをしていました。大柄な顧問の先生は、山之上先生といって、女子ソフトボール部を強くされている先生で、私も試合を見に行くことも多く、挨拶をさせていただくこともありました。お年は50代のとても豪胆な先生なのです。

私も学生時代は柔道に明け暮れていましたから、しごかれている生徒たちをみていると懐かしくなってしまって、つい練習に見入っていました。そして練習が終わるまで見てしまっていたのです。

仕方がないから、子供たちが全員部室からいなくなってから取りに行こう。そう思いました。そして、着替えた子供たちが全員、部室からでていったのを遠くから見た私は、さていよいよ部室にいこうとしました。ちなみに部室のカギはいつも締めていないと、次女からは聞いていました。

するとその時、急激に空が真っ暗になって、突然の豪雨がきたんです。なんとなく曇っているかと思っていたのですが、急に。私は避難するように、部室に向かって走り、駆け込みました。もう全身びしょ濡れでした。

とにかく次女の教科書類を見つけた私は、スマホで雨雲レーダーをチェックしました。後三十分ほどで雨雲は行ってしまうようです。でも服がびしょびしょ。ちょうど、次女のジャージも置いてありましたので。家に帰るだけだし、これに着替えてしまおう。そう考えました。絞ればしたたるようなブラウスとスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンティーも濡れているから脱ぎ去ってしまいました。すぐ車に乗るし、全裸の上にジャージを着ればいいと思ったのです。

するとなんとその時、部室のドアノブがガチャって回ったんです。私はとっさに、金属バットを何本も入れている籠の後ろに隠れました。そしてドアが開いて、入ってきたのは、びしょ濡れのユニフォーム姿の、ソフトボール部の顧問の先生、山之上先生だったのです。


「ふーっ、ひどい目にあった。まったく、なんて雨だ。あいつたちが全員帰っていてよかった」


山之上先生は、独り言を言いながら、タオルで顔を拭いています。そしてなんと、ユニフォームを脱ぎだしたのです。私と同じで、着替えようと思ったのかもしれません。山之内先生の恰幅のいい裸体があらわれました。


「合宿で使っていたジャージを部室に置いていてよかった。ええと、どこにしまっていたかな・・・」


私は目を見開いて言いました。山之内先生はユニフォームだけでなく、ブリーフパンツまで脱ぎ去ってしまったのです。私はそれに目を見張っていました。先生の股間でぶるんぶるんと揺れている長大な男性器を。


「確かこっちだったな」


山之上先生が私が身を隠している籠の向こうのロッカーに向かいました。そして、近づいてきたのです。私は思わず硬直し、籠に体が当たって金属バッドが音を立てました。


「だっ、誰だっ!?誰かいるのか!?」


山之上先生が私が隠れていた籠を動かしました。私はぶるぶる震えながら、おずおずと立ち上がったのです。全裸の私は股を閉じ、上半身は娘のジャージを抱くようにして隠しました。私の顔を驚いて山之上先生が見ています。先生はあまりの出来事にご自身が全裸であることを忘れているかのようにすべてを晒しているのです。


「え?あ、あなたは・・・ひょっとして、さおりのお母さん?」


私はこくこくと頷きました。


「ど、どうしてここに。それにその恰好」


私を上から下まで舐めるように見つめる山之上先生に、私は震える声で、


「む、娘が教科書を部室に忘れてきたの言うので、と、とりに来たんです。そしてら凄い雨が・・・私、娘のジャージに着替えようと思って・・・ああっ」


突然、全身が熱くなりました。こんな時に更年期の症状が襲ってきたのです。目の前がくらくらしてきて、足がふらつきました。私は娘のジャージを落として、倒れそうになったんです。


「おかあさんっ!危ないっ!」


山之上先生が私の両肩を掴みました。私は山之上先生にしがみついていたのです。私の乳房が、山之内先生の恰幅のいいお腹にむにゅっと潰れました。


「大丈夫ですか?」
「眩暈が・・・」
「ここに、お母さん、こちらに寝てください」


山之内先生は私の肩と腰を抱いて、敷いてあったマットに寝かせてくれたのです。そして・・・


「雨で体が冷えたのかもしれません」


といって、私の体を、持っていたタオルで摩擦しだしたのです。胸、お腹、太もも・・・。私の肉体を山之上先生がじっとりと見ています。いつの間にか、山之上先生はタオルではなく、直接大きな手で、私の体を摩擦しだしました。太もも、お腹、そして、乳房・・・


「ああんっ!」


先生の手が私の乳首に触れた瞬間、私はびくっと声を放っていました。はっと我に返ったように、山之上先生は手を引っ込めようとしたのです。私はその手を握りました。


「山之上先生い・・・やめないでくださいい」
「お母さん・・・」


山之上先生のおち〇ぽが激しく勃起していました。私は先生の長大な勃起の竿を手で包み、きゅきゅっとしごきました、そして、先生の手を私の乳房に押し付けました。


「私寒いんですう・・・もっと私の体、温めてください先生い・・・」
「お母さん、うおおっ!!」


山之上先生が私に覆いかぶさってきました。私を激しく抱きしめました。そして私の唇を貪ってきました。


[6] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  あゆみ :2023/08/05 (土) 12:07 ID:mSdSdTlg No.140818

【これまでの登場人物】

・私(あゆみ)47歳、主婦。更年期の症状あり。主人はEDでセックスレス状態。
・次女(さゆり)。高校一年生。
・慎吾くん。大学生。次女の家庭教師。(私とSEX済)
・山之上先生。次女(さゆり)の高校の教師で、次女が所属のソフトボール部の顧問。(私とキス済)





C


山之上先生の愛撫は強く、優しく、強弱がつけられて、それはまさしく、手練れでした。私の乳房を揉みしだき、乳首を舐る山之上先生に私は悶えながらしがみつき、唇を求められれば、激しく舌を絡めあいました。


「あはんっ!」


山之上先生が私の膣に指を入れました。と同時に、クリトリスに吸いつかれたのです。膣内の指が、Gスポットを的確にとらえました。


「あうんっ!」


私の股間で動き回っている山之上先生の頭を私は鷲掴んで身を反らせました。ものすごい快感で息が荒くなりました。そして、


「あああんっ!駄目っ!山之上先生私もう駄目ですっ!いっちゃうっ!もういっちゃうっ!」


私は目の前が真っ白になって、びくんびくんと痙攣しました。股間が凄く暑くて、かなり潮吹きしたと思います。運動マットの上で息絶え絶えの私の横に、山之上先生が膝立ちになりました。右手は私の愛液で滑光っています。
私はにじり起きて、でっぷりとした恰幅のいいお腹の下で猛々しく勃起している山之上先生のおち〇ぽに、指を絡めたんです。そして、ねっとりと口に咥えました。


「うふん、うん、うん、うん、あふん、むふん・・・じゅぶぶぶ、ぶじゅじゅじゅ・・・」


私は山之上先生を見上げながら、山之上先生の逞しい勃起を咥え舌を絡め、ねっとりとフェラチオしたんです。そんな私の髪を山之上先生は優しく撫でながら・・・


「さおりのお母さん。いつもソフトボールの試合の応援に来られているあなたと挨拶をしている時、素敵な方だと思っていたのですよ。あなたとこんなことになるとは・・・くそう、これ以上は・・・」


私は山之上先生に、娘の部活の顧問の先生ということに躊躇している様子を見て、フェラチオをやめると、マットに寝転がり、山之上先生に向かって、M字に股を開いて、女性部を指で開きました。教員という立場に躊躇している山之上先生。淫乱な生徒の母親に誘惑されたという形を作ったんです。


「お願いです山之上先生い・・・私を抱いてくださいい・・・その逞しいおち〇ぽを私のここに入れてくださいい・・・私のおま〇こズコズコしてえ」
「うおおおっ!」


山之上先生が飛び掛かってきて私を押し倒し、いっきに勃起を私の膣にぶち込んできました。私を抱きしめて激しくピストンする山之上先生の腰に、私は両下肢を巻き付けて、山之上先生の背中に抱きつきました。


[7] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  あゆみ :2023/08/11 (金) 12:18 ID:nH/4B3J2 No.140835

【これまでの登場人物】

・私(あゆみ)47歳、主婦。更年期の症状あり。主人はEDでセックスレス状態。
・次女(さゆり)。高校一年生。
・慎吾くん。大学生。次女の家庭教師。(私とSEX済)
・山之上先生。次女(さゆり)の高校の教師で、次女が所属のソフトボール部の顧問。(私に挿入)





D


「あっあっあっ・・・いいっ・・・気持ちいいんっ・・・先生いんっ・・・」


体操マットの上で私を正常位で貫いた山之上先生の腰使いは、手の愛撫やクンニと同様、手練れでした。右に左に、上に下に、深く浅く、私の膣の中を山之上先生の怒張がピストンし続けるのです。

久しく忘れていたセックスの喜びが私の肉体を燃え上がらせました、私は無我夢中で山之上先生にしがみつき、求められると激しくキスを貪りました。

そして私は目の前が真っ白になっていき、叫んでいたのです。



「もう駄目っ先生っあゆみ駄目えっ・・・いくうっ!もういっちゃうっ!」



のけ反った私の腰を掴んだ山之上先生のピストンが一段と激しくなりました。絶頂した私の巨乳がぶるんぶるんと揺れているのが分かります。そして、山之内先生が私から素早く離れたんです。



「ううっ!お母さんっ!失礼しますっ!うぐうっ!」



私の顔の横に移動した山之内先生は、私の顔めがけて握りしめた怒張をしごき、そして射精しました。私の顔が、山之上先生の精子でドロドロになっていきます。山之内先生は呻きながら、私の顔と乳房に、大量の射精を暴発されたんです。




§§§





「お母さん、申し訳ない。私はなんてことを・・・教え子の母親になんてことをしてしまったんだ」



射精を終えた山之内先生は、私の顔と胸にぶちまけられた精液をティッシュで拭ってくれたのです。そして私に対して、しきりに謝罪するのです。

私は謝っていただくより、もっと抱きしめてほしいと思っていました。そして本当は、中に欲しかったのに・・・。自分が出した精液を拭う山之上先生をうつろに見つめながらそう思っていました。



「お母さん、私は校舎に戻らないといけない。お母さんはこれを着て、落ち着いたら帰っていただけますか。今日のことは、あらためて謝罪の機会を作らせてもらいます。それでは・・・」



絶頂の余韻でマットから立ち上がれない私の裸体の横に、娘さゆりのジャージを置いた山之内先生は、私を残して、部室から出ていきました。




§§§





山之上先生とのセックスで腰が抜けかけた私は、ふらふらしながらも家に戻りました。そして、次女、さゆりの部屋に入りました。さゆりはベッドに横になって、友達とラインをしているようでした。



「これ、あなたが忘れていた教科書。持って帰ったわよ」
「ありがとう、お母さん。え?どうしたの?その恰好」


ジャージ姿の私をみて、目をぱちくりしています。



「凄い雨が降ったの。びしょびしょになって。それであなたのジャージに着替えたのよ。部室で」
「えー!誰もいなかったの?」
「うん、みんな帰った後に行ったんだもの。ああ、でも、帰り際に山之上先生に会ったの」
「え!?何か話した?私のこと。最近すごくしごかれてるの。試合が近いから」
「そんなに凄いの?練習」
「うん、凄いよ、みんなひーひー言ってるもん」
「そうね・・・ほんとに凄かったわ・・・ひいひい言っちゃったし」
「え?」
「ううん、なんでもない。あゆみに、ゆっくり休みなさいって言ってたわよ、山之上先生」
「はーい」



次女の部屋を出ると、私はお風呂場に向かいました。脱衣所で脱いだ娘のジャージのズボンは、私の愛液で、びっちょり濡れていました。


[8] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  あゆみ :2023/08/14 (月) 18:20 ID:jig88BnU No.140860

【これまでの登場人物】

・私(あゆみ)47歳、主婦。更年期の症状あり。主人はEDでセックスレス状態。
・次女(さゆり)。高校一年生。
・慎吾くん。大学生。次女の家庭教師。(私とSEX済)
・山之上先生。次女(さゆり)の高校の教師で、次女が所属のソフトボール部の顧問の先生。(私とSEX済)




E

私は、次女さゆりの部屋をノックして、ドアを開きました。机に向かっているさゆりの隣に立って、家庭教師の慎吾くんが見下ろしています。今日は、慎吾くんの次女への家庭教師の日です。私はベッド横の小さなテーブルに、珈琲とお菓子が載ったお盆を置きました。


「慎吾くん、さゆり・・・休憩にしたらどお?」


私の方を見た慎吾くんに私は会釈をして、部屋を出ました。慎吾くんの目が、血走っていました。部屋を出るときも、背中に、慎吾くんのまとわりつくような視線を感じました。

キッチンで洗い物をしていると、しばらくして、慎吾くんがキッチンに入ってきたのです。



「慎吾くん、どうしたの?」
「トイレ・・・と、さゆりちゃんには言って出てきました。・・・お母さんっ」
「あっ、駄目よっ、慎吾くん・・・」



慎吾くんがシンクの前に立つ私の肩を掴んできました。そのまま私を抱きしめようとして目が血走っています。



「お母さんっ、たまんないよっ!三週間ぶりのお母さん、綺麗でたまんねえ」
「ちゃんと後で時間とってるからあ。さゆりには、頼み事してるの。家庭教師の時間が終わったら、〇〇まで買い物をしてきてほしいって言ってるのよ。あの子が遊ぶためのお小遣いも渡してるの。だから、夕方まで帰ってこないから。だから・・・ね、今は我慢して」



私は慎吾くんを、上目使いで見つめながら、ジーンズの前をガチガチに膨らませている猛りを、手のひらでスリスリとしました。



「今日はね、慎吾くんのここに、この前しなかったこと、一杯してあげるから」
「お母さんっ、お、俺も、この前みたいに消化不良なことしませんよ。お母さんを、めちゃくちゃに悦ばせてやるんだ」
「嬉しい。私も我慢できない。でも今は駄目、お互い辛抱しましょ。ね」



まるで飢えた獣のような慎吾くんは、目を血走らせたまま、キッチンを出てさゆりの部屋に戻っていきました。

私ももう、びしょ濡れに股間が濡れていました。早くセックスがしたい。でもそれは、早く、山之上先生とまたお会いして、あの燃えるようなセックスをしたい・・・。また絶頂したい。

あの日、ソフトボール部の部室で、事故のように山之上先生に抱かれた私。あれから、更年期の症状はあるものの、本当に軽いんです。でもホットフラッシュのように肉体が燃えるんです。あの時の快感を思い出して、体が濡れて燃えてしょうがなくて。でも、山之上先生にまたどうやってお会いしたらいいのか?

そしてまた慎吾くんの家庭教師の日が来ました。もう慎吾くんでもいい。燃えて濡れて仕様がないこの肉体に、ぶち込んでいったん鎮めてほしい。そう思っていたんです。慎吾くんには失礼なんだけど・・・





§§§





家庭教師の時間が終わったようです。さゆりがキッチンに顔を出して買い物に行ってくるといって、家を出ていきました。そのあと、慎吾くんがやってきました。私はにっこり笑って、慎吾くんの手を取り、夫婦の寝室に招いたんです。

寝室に入ると、慎吾くんが待ちきれないように私を抱きしめました。そして私のヒップをスカートの上から揉み掴みながら、私の唇を貪ってきました。


[9] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  あゆみ :2023/08/24 (木) 17:51 ID:9YNDbPGk No.140935
【これまでの登場人物】

・私(あゆみ)47歳、主婦。更年期の症状あり。主人はEDでセックスレス状態。
・次女(さゆり)。高校一年生。
・慎吾くん。大学生。次女の家庭教師。(私とSEX済)
・山之上先生。次女(さゆり)の高校の教師で、次女が所属のソフトボール部の顧問の先生。(私とSEX済)




F


慎吾くんはまさに、飢えた若い獣でした。私を壁に押し付けて激しく抱きしめながら唇を貪り、Tシャツをがばっと脱ぎ捨てて上半身裸になると再び私を抱きしめて唇を貪りながら、ズボンのベルトをカチャカチャ外しているんです。

私も、慎吾くんの激しい興奮に触発されて、慎吾くんのキスに応じながら、ブラウスのボタンを外して脱いでいきました。そしてスカートもストンと落として、下着だけになった私を、慎吾くんは乱暴なくらいにベッドに押し倒したんです。


「ああんっ!駄目ぇっ、慎吾くんっ、もっと落ち着いてえっ」


慎吾くんは私のブラジャーとパンティを私から引きちぎるようにして剥ぎ取ってしまいました、そして私の股の間に顔をうずめてきたんです。


「駄目ぇっ、そんな恥ずかしいって慎吾くん」
「これがお母さんのおま〇こかっ」
「いや、みないでこんなおばさんのっ」
「綺麗だよ、俺の彼女のより綺麗だ」
「嘘よっそんなの」
「本当だよ。あいつ俺と付き合うまでけっこうヤリマンだったんだ。あそこもどどめ色になってるよ。それに比べてお母さんのはピンク色で形も綺麗だ」
「ああんっ!」


慎吾くんが私の女性部に貪りついてきました。意外だったのですが、慎吾くん、結構うまいんです。ポイントも的確で、強さ加減も絶妙で・・・私、不覚にも大声で絶叫してしまったんです。


「あああんっ慎吾くん駄目っ、駄目っいっちゃうっ!!」


そして、ぶしゅぶしゅと潮吹きをしてしまいました。



§§§



「はあはあはあはあ・・・慎吾くうん・・・凄いい・・・」
「うれしいよ、俺、お母さんのこと悦ばせたかったから」
「慎吾くうん・・・今度は私があ・・・私が慎吾くんのおち〇ぽ、しゃぶってあげるう」
「お母さん」



私は慎吾くんを押し倒して、今度は逆に、慎吾くんのまたぐらに顔を近づけました。そしてバキバキに勃起して先走りで濡れている、慎吾くんの亀頭を、手で優しく包み込んだんです。そして、ねっとりと舌を、亀頭に絡めつけました。慎吾くんを見つめながら・・・


「おおお・・・お母さん・・・すっげえ、エロいよ」
「ふふふ・・・ねえ、慎吾くん、一度私のお口に出しとく?」
「うん。もうたまんねえよ。俺すぐ復活できるから、二回目はお母さんのま〇こでぶっ放すよ」
「ふふ・・・いいわよ、凄そう・・・あっはあ・・・」
「おおおうっ!」


私は慎吾くんのギチギチの肉棒に貪りつきました。


[10] Re: 更年期主婦、あゆみの性春  tomoko :2023/10/13 (金) 12:12 ID:zMJ1oE1g No.141213
【これまでの登場人物】

・私(あゆみ)47歳、主婦。更年期の症状あり。主人はEDでセックスレス状態。
・次女(さゆり)。高校一年生。
・慎吾くん。大学生。次女の家庭教師。(私とSEX済)
・山之上先生。次女(さゆり)の高校の教師で、次女が所属のソフトボール部の顧問の先生。(私とSEX済)




G


「おおお・・・お母さん・・・たまんねえ・・・エロいよたまんねえ・・・」
「うふん・あふん・むふん・んふん・・・」


ベッドに大の字に寝ている慎吾くんの股間に、私は猫のように四つん這いになって、ギチギチに勃起している慎吾くんの若い肉塊をフェラチオし続けました。
慎吾くんがそんな私の姿を頭をもたげて見ています。私は時々髪をかき上げて慎吾くんを見つめ返します。そして、私の巨乳をムニュムニュって、慎吾くんの太ももに押し付けるんです。地味だけど、若い慎吾くんを興奮させるテクニックです。慎吾くんは案の定、高ぶってきました。


「俺・・・お母さんのおっぱい、もっと楽しみたいよ」
「んぷっ・・・ふふふ、いいわよ」


私は慎吾くんの勃起を口から離して、身を起こしました。そして正座をして、


「慎吾くん、パイズリしてあげる。ねえ、このまま前に来て、私の腰を太ももで挟むようにして、お尻を私の腿の上に乗せてみて」
「俺こういうのしてみたかったんだよ。AVで見てて憧れてたんだ。この態勢で挟んでもらうの」
「彼女にやってもらえばいいじゃない」
「前にも言ったけど、あいつの貧乳じゃ無理だよ・・・うおおっ凄いよそれっ!」


私は90センチGカップのおっぱいで、暴発しそうなくらい勃起している慎吾くんのおち〇ぽを、みっちりと挟んであげました。


「きもちいい?」
「すっげえ・・・柔らかくてふわふわしてるよ・・・うわあ・・・」
「うん・あん・あふん・・・」


両手で寄せた乳房で慎吾くんの勃起を挟んだ状態で、私は乳房を上下に揺すりました。唾液を乳房の間に垂らし、舌を伸ばして、亀頭の先端を舐めました。


「もう駄目だっお母さんんっ!出るッ出そうだっ!!」
「いいわよ出してっ!うんうんうん・・・」
「うがああっ!お母さんっ!」
「んふうっ!・・・・・・」


私はスパートをして激しく慎吾くんを摩擦し、そして、慎吾くんの亀頭を咥えました。その瞬間、慎吾くんの勃起が私のお口の中で爆発したんです。



※※※



「俺もう、お母さんから離れられないよ」
「あん、慎吾くん・・・」


私のパイズリフェラで私のお口の中に大量の射精をした慎吾くん。そのすべてをごくっと飲み込んだ私を、慎吾くんが押し倒してきました。
私の唇を貪りながら、慎吾くんのが驚くことに、どんどん回復していくんです。
凄い回復力です。


「お母さん、挿れるよ。お母さんをめちゃくちゃに攻めてやるんだ」
「ああん、慎吾くうん・・・ああんっ!!」


勃起を握りしめて私の膣口に亀頭を当てた慎吾くんは、一気に奥まで私を貫きました。



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