ソープ嬢
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Re: ソープ嬢
新目
2021/10/06 (水) 12:57
No.13203
監督さんを見送って控室に戻ったら、店長が次のお客様は男優だよと聞かされて
分かりました、と返事して準備をして階段で待っていたの。
黒服さんが、指名のお客様です、とコールされて私も何時もどおり三つ指つく感じで
名前を名乗ってお迎えしたの。
男優さんと言うから背の大きな方をイメージしていたけど、小柄なウダツの上がらない感じ
の40代の親爺なの。
美男の男の子をイメージしていたから、プッと笑いそうになったぐらいギャップがあったの。
そして部屋へ案内して、ご挨拶して軽くキスをして、服を脱がしたの。
パンツを取りながらタオルを掛けようとしたら「咥えて」と言われ、改めてオチンチンを見たら
自然と「嘘!」と言う言葉が出るくらいに大きくて・・・・咥えると言うよりは
口をあてがうと言う言葉が適切な感じなの。
私達も沢山に大きい人見たし、控室にも慣れる為に大きな玩具があるけど、
生身の人間のあんなに大きいのは初めてでびっくり。
気を取り直してシャワーをと思ったら、最初にベッドが良いと言われてベッドでプレイしたのだけど、
大きくて硬くて雁もしっかりしていて、挿入の時は少し怖いぐらいだったの。
なんとか挿入して彼が動きはじめると、恥ずかしいけど壊されているみたいで、凄く感じて悲鳴に似た声を出していたみたい。
仕事終わったときに店長に久しぶりに悲鳴のような声を沢山聞いたよ、と言われ皆に笑われたと言います。
そして男優にはいろいろな体位で抱かれ、汐まで噴かされたみたいで、男優が射精するのも
量が多く、最初の射精された時には勢いが良く、子宮にぶつかるのを感じたみたいで、
シャワーまで数歩歩くだけで男優の精子が多量に溢れ落ちて来たと話していました。
話を聞きながら私も興奮して勃起し、妻にやらせてとお願いしました。
妻は一言「同じ人間には見えない」と言いながら私を咥え、受け入れてくれました。