デリヘルで働く妻
7 Re: デリヘルで働く妻
あさみの夫
2021/09/15 (水) 12:34
No.13136
私に視線を送ったのを最後に、妻は目を閉じて、されるまま愛撫を受けています。
初めて見る他人のセックスに興奮し、2人のすぐ傍まで近づきました。
妻の粘液の音まで聞こえます。
妻「はぁぁぁ・・・・ぃぃ・・・はっ!あぁぁぁぁ・・・・ぃぃ・・」
男性の指が妻のビラ、クリトリスを愛撫しています。
遠慮しているのか、妻は小さく喘いでいます。
妻に体をぴったり密着させ、舌は乳首と唇を往復させています。
ベッドの周りを見たいシーンが見られるよう移動しました。
男性のモノはガチガチに勃起しているようです。
鈴口からあふれた我慢汁が、男性の亀頭と妻の太腿に付き、光っていました。
男性「口で、やって・・」男性が妻の肩を持ってフェラをするよう促し、仰向けの男性の
モノを咥えます。
妻「むむむ・・おっきいね・・口に入らないよ・・」
私「ほんとおっきいね・・おっきく開けたら入るんじゃない・・?」
妻「・・でも・・うごかせない・・ベロ・・」
妻はハーモニカのように愛撫する方法に変え、張り出した亀頭の端をを唇で挟むように舐めます。
男性「ううううっ・・それ・・気持ちいい・・」
デリで鳴らしたフェラテクを駆使する妻に、男性が思わず漏らします。
男性「・奥さんすごい上手・・ですね・・」
妻は我慢汁の味が嫌いです。
時折気づかれないように、タオルに吐き出します。
妻のテクに男性は我慢汁を垂れ流しているようです。
口に溜まった我慢汁を自分の唾液と一緒に、何度もタオルに吐き出しています。
たかまった男性は、妻をゆっくり仰向けにし正常位で挿れました。
唾液と我慢汁で濡れたモノをゆっくりと妻のワレメに沈めていきます・・
大きな亀頭が妻のビラビラを押し広げながら潜っていきました・・
「ほぅぅっ!!あはぁぁぁ・・おおきいね・・・」息を吐きながら妻が言いました。
ゆっくりとお互いの恥骨同士が、当たるまで挿入し、またゆっくりと引いていきます。
ぷるんっと亀頭の端が出て来るまで引くと、ゆっくりとビラビラを押し広げながら潜らせます。
だんだんと速めながら続けていると、妻が両腕をたくましい背中に回し、しがみつき「いいっ!
きもちいいのぅっ!!もっとそこっ!やってっ!!もっとっ!もっと!おねがいぃぃぃ・・」
もっと速くと理解した男性が、激しく腰を振り始めます。
「ああっ!いいっ!きもちいいっ!!いくってっ!!いくっ!いくいくいくっ!!いくぅうう!」