池袋の人妻デリヘル
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Re: 池袋の人妻デリヘル
つよし
2015/12/15 (火) 02:07
No.10728
妻は池袋のデリヘル「H」でK林という名で働き始めました。
客がつくと、今日子は私に「これから○○分入ります」と
メールをしてきます。
私は、どんなプレイをするのか、なんとも言えない気分で
想像します。
無事、終わると、再びメールしてきました。
平日は2万円くらい。休日には5万円稼いでくる日もありました。
HPも更新され、見たことのない下着で、濃い口紅をつけた
妻が、男に買われるためにポーズをとっています。
動画アップされています。大きく脚をM字に開き、
我慢できないといった感じでパンティの上から、クリトリスの
あたりをさする。
なんと、その新しいはずのパンティは、うっすらとシミを
作っているように見えます。
私は撮影をする店長が、撮影の際は裸で撮影しているという話を
思いだし、激しく嫉妬します。
妻は「私をリラックスさせるために撮るときは脱いでいるだけ。
ほかの人を撮る時も裸で撮影しているみたいよ」と
あっけらかんと言っていました。
客との話もひとりひとり話します。
あるテクニシャンの男には、潮を吹かされて、おしっこみたいにたくさん
潮を吹いてしまい、シーツがびしょびしょになってしまったと恥ずかしそうに話したり、
あるマゾの男を四つん這いにして、マゾ男のアナルに指を突っ込んですごい喘ぎ声を
ださせたりしたと。
ホテルも、池袋のラブホテルばかりではなく、新宿のシティホテルに
出張したりしているようです。
今日子は、仕事をした夜、私の竿をさすりながら話します。
今日子の蜜壷は、その時の興奮を思い出したように
いやらしい液体が、溢れ出しています。
以前よりもずっと濡れやすく、心なしか、サラサラとした
粘り気のない愛液になっているような気がします。
私の竿のなで方も、しゃぶり方も、初日よりも二日目、
二日目よりも三日目と日に日にうまくなっているように感じます。
肌も艶っぽくなり、セックスの一つ一つの動作も、
見られていることを想定したものになっています。
今週だけ、という約束も、もはやうやむやになり、
平日に2日、土日のどちらか一日出るようになりました。
リピーターのお客もついたようで、まるで普通の仕事を
して成果を上げているように、嬉しそうに報告してくるのです。
3週間ほどたったある日、今日子はおよそ、20人以上は客を
とったでしょうか?
私の股間をさすりながら、衝撃的な告白をします。
「生理が遅れているの……」