池袋の人妻デリヘル
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Re: 池袋の人妻デリヘル
つよし
2015/12/05 (土) 17:24
No.10714
いよいよ8日です。平日なので私は仕事に手がつきません。
妻・今日子の出勤時間は10:30から16:00と
本当にそんな時間帯に風俗に行く男がいるのかという
時間帯です。
先日アップされたHPによれば、源氏名はK林Mという名前だそうです。
名前が付いたことで、普段知っている、妻とは違う人間になってしまったような
印象を受けます。
仕事もそこそこに切れ上げ、早めに帰宅します。
妻は子供達に対しても、普段よりも明るいように見えました。
生き生きしているというか、自信に満ちているというか。
二人きりになったところで、すぐに切り出します。
「ど…どうだったの?」
「え?うん。まあうまくいったというか…」
「お客さんはひとりだけ?」
「ううん、3本……」
すでに人数を本数に置き換えている妻に衝撃を受けました。
「最初は50代の常連さんで、いろいろ教わりながら60分コースで」
体の洗い方から、素股の練習まで、仕込まれたそうです。
思い出したのか、今日子の表情が艶かしくなります。
「お昼挟んで、二人目のお客さんはサラリーマンの人」
「口と手で逝ってた」
「今日子は責められなかったの?」
「触られたり舐められたりしたよ。」
「気持ちよかった?」私はごくりとつばを飲み込みます。
「うん……二人目のひとはよかった」
軽い嫉妬を覚えながら、私は妻が舐められて喘いでいるのを想像します。
「やだ、想像しないでよ」
「三人目は?」
「ホテルでたところで2人目の人と別れて歩いてたらナンパされたの」
「どこの店の子?って……」
すでに初日から妻が風俗嬢に見えているのに驚きました。
あるいはホテルを出てすぐに別れたところを見られていたのかもしれません。
「え?で?」
「お店に電話してもらって、予約してもらって入ったよ」
「すっごい慣れてる人だったんだけど……」
「逝かせられなかったの。素股がうまくできなくて……」
ほっとしたのかなんなのかわかりませんが、てっきりナンパされてホテルで
セックスしてきたという告白かと思ったので、全身の力が抜けました。
「お、お金はちゃんともらったんだろ、その人からも」
「もちろん。でも半分位はお店の取り分だから」
「ま、短期のいいバイトと思えば良かったんじゃないの?」
「でね、木曜日と土曜日も入れてきたから」
「え?体験入店だけじゃないの?」
「今週だけ、そしたらやめるから」
何がここまで彼女を動かしたのかはその時点ではわかりません。
私の何気ない一言から始まったここ数日の興奮は
M男としては最上のものでした。食事もあまり取れず、夜も興奮して
眠れません。その興奮を今日子の体に毎日ぶつけており、
今日子もどんなことも楽しそうに受け入れていたのです。
私はここで全力で止めるべきだったのです。