池袋の人妻デリヘル
15
Re: 池袋の人妻デリヘル
つよし
2015/12/02 (水) 02:38
No.10707
PPさん、ありがとうございます。その通りの展開になっていきます^^
体験入店の前日。妻の今日子はいつもよりも
不安げで、不安な表情がまた艶やかさを感じます。
「わたしにお客さん、つくのかな?」
「つくんじゃないのかな?」私はすでに喉が渇いています。
「あの画像じゃ、ほかの人に比べて全然セクシーじゃないし……」
今日子はHPの画像がおとなしすぎて、
予約が入らないのではないかと不安を覚えているのです。
私は一つ懸念がありました。興奮のあまり妻のデリヘル体験入店を
承諾してしまったのですが、風俗店はたいていケツ持ちがいて、
反社会的勢力とつながっている場合が多いのは周知の事実です。
「店長は、お店は組とつながってないって言ってたよ」
「刺青とか、そういうのなかった?」
妻は、店長と裸で講習をしていたのです。
「そういう関係の人には見えなかったよ。大丈夫」
私は、たった数時間で相手を信用している妻に軽い衝撃を覚えました。
人は信じたいものしか信じないのかもしれません。
やっぱり体験入店に行くのをやめさせるために口を開こうとした瞬間、
「ねえ、練習していい?明日のために」
今日子の申し出はとてもいやらしい響きを含んでいました。
私は妻の淫靡な誘いに、言いかけていた言葉を飲み込んでしまいました。
私は全裸でベッドに横たわります。
今日子は私にキスをし、耳の穴を舌でねっとりと舐め回します。
柔らかくシャンプーの香りがする髪が顔にかかります。
今日子の吐息が耳にかかり、妻の興奮が息を通して私に伝わってきます。
耳から首筋、乳首へと妻の舌は私の体を伝っていきます。
乳首を甘噛みしながら、玉と竿を優しく撫で回しはじめました。
私は快感で全身に鳥肌が立ちます。
玉を軽く爪をたてて撫でるのです。
「今日子、すごく上手だよ」
妻は嬉しそうに微笑みます。
私の茎は、はちきれんばかりに膨張しています。
こんな講習を受けたのだろうか?妄想が膨らみます。
妻は、いやらしく四つん這いで腰を突き上げながら
私の茎を愛おしそうにしゃぶります。
「ああ。。。」
口に含んだ瞬間、今日子は喘ぎ声をあげます。
四つん這いでしゃぶるのといい、喘ぎ声といい、
私の知っている今日子とはまったく違いました。
今日子は私にまたがり、69の体勢になります。
愛液がよだれのようにたれています。
「すごい濡れてるよ」
「ああ。舐めてください」
「どこを?」
「ああ。おまんこを。今日子のおまんこを舐めてください」
ふたりは狂ったようにお互いの性器を貪り合います。
私は固くなったものを妻の中にうずめました。
妻は弓なりになって感じています。
深く、子宮に届くように挿入しながら、
「ちゃんと、明日何をしたか教えてくれる?」
「あ、あ、あ、うん。。教える」
「隠さないで全部教えるんだよ」
「ああ。気持ちいい。いっちゃう、いっちゃう」
妻への愛が深さゆえに、妻の好奇心を止めることが
できない自分がいます。
さらなる快楽を求める二人がいたのです。