池袋の人妻デリヘル
10 Re: 池袋の人妻デリヘル
つよし
2015/11/30 (月) 15:18
No.10701
PPさんありがとうございます。

池袋のデリヘルのホームページに掲載された、
妻・今日子のプロフィールを確認したあと、
私は妻に電話をしようとしました。

「いや、家に帰って面と向かって話したほうがいい」
私は一秒でも早く問いただしたかったのですが、
ギリギリで我慢しました。

「びっくりしたよ、見たことない下着だったから」
夜、子供が寝たあと、風呂から出てきた妻に話しかけます。

今日子は髪の毛を乾かしながら
「見たんだね。。」と言い、目を合わせようとしません。

「そりゃ、見るさ。服だけで撮影したって言ってたのに。
あの下着、いつ買ったの?」
「面接の前に買って、トイレで着替えたのよ」
問いただされて、少しふてくされたように妻は答えました。

面接するだけだから、と言っていた妻の言葉を思い出します。
今日子は面接前から、少なくとも下着姿になることを
想定していたのです。その上で、風俗嬢として
合格しそうな下着を購入して履き替えて面接に臨んだのです。

私はそのことを想像して興奮していました。
今日子は私の興奮を感じ取ったのか、問いただされた怒りからか
平然とその時のことを告白します。

「撮影の時、貴女だけに脱がせるのは失礼だ、とか言って
店長もパンツ一枚になって撮影したんだよ。変だよね〜」
「そんな……で、で、どうしたんだ?」
「普通に撮影したよ」
「撮影されて濡れたんだろ?」
「うーんわかんない。でも店長は勃ってたよ」
私は会ったこともない店長のパンツからはちきれんばかりの姿を
想像して、激しく嫉妬しました。

「襲われたりしてないよな?」声がかすれています。
今日子はドライヤーを止めて、こちらを見ました。
「そのあと、講習をちょっとしたの」
「講習って、話だけだろ?」
「ううん。フェラはしたよ」今日子はさらっと言います。

「あとね、素股のやり方を教わったの」
「裸で?」
「店長はね。私は下着姿」
興奮しながらも、今日子の表情から嘘の兆候を
なんとか見極めようとする自分がいました。

「やったのか?」
「やってないって言ってるじゃない」今日子はムキになります。

「とにかく、もう行かないほうがいいよ」
「えっ?」今日子は予想外の言葉に驚いています。
私が反対したことに、驚く今日子。
私はこれ以上は耐えられないと思いました。

「画像も撮られてるし、下着代も美容院でもお金遣っちゃったから、
体験入店だけ行かせて。お願い。それに……」
「あの画像じゃ、お客さん入らないかもしれないし……」

「撮られたって、フェラとかも撮られたのか?」
「まさか。そんなことないよ。撮ったの全部確認させてもらったし」

私は、立ち上がって息子を取り出しました。
今日子はそれを見ると、無言で跪き、私の硬くなったチンポを
丁寧に舐めだします。
「店長にしたようにやって……」
「うん。」
妻のフェラチオは、いつもよりねっとりとして、
いやらしく、時折、とてもエロい目付きで私を見ます。
「いいでしょ?ホントに1日だけだから」
私の中で、この先を見たいという
抑えきれない衝動がありました。
「…わかったよ、今日子、愛してる」
咥えながら「私も」と今日子は言いました。

乾いたばかりの髪をつかみ、腰を振ると、
私はあっという間に妻の口の中で果てました。
昼間出したばかりなのに驚く程の量の精液が噴出しました。

妻は、精液を飲み込み!(初めてです)
出したあとの竿を丁寧に口できれいにしました。

自らの快楽が一通り済んだあと、私に残ったのは
許してしまったという後悔と、妻に対する漠然とした
不安でした。