親友に狙われた妻

[62] Re: 親友に狙われた妻  オールドマン :2022/05/23 (月) 01:35 ID:oKfXkYYc No.186788
チョコ様 返信ありがとうございます。引き続き宜しくお願いします。

よしお様 何が嫌なのか良くわからないですよね?本能的に質感、嗅覚感、入れると気持ちは言いそうです。でも違うそうです。

MYi様 熟読ありがとうございます。きっかけはどうあれ今も仲良くさせて戴いております。
引き続き宜しくお願いします。

妻の好み探す事が日課となった。
届いたメールの添付を開く。そして妻に見せる。

妻「うーん。もう少し筋肉が欲しいな」
僕「じゃこの人は?」
妻「わぁおっきいね。身体の大きさとあそこのサイズは色々なのね」

夫婦でペニス先に見て、身体の感じ、顔の感じの順番で見ている
よく考えると変ですよね。当時はペニス優先でした(笑)

次を探す作業が夜の会話
そんな日の夜

妻「あき君にホテルに呼び出された」
僕「また突然だね。久しぶりのコールだね。いくの?」
妻「いつもの断れない言い方で、はいといっちゃた」
僕「しょうがないじゃん。嫌じゃなきゃいいよ」
妻「うん。久しぶりに命令されたらむずっとなったわ」
僕「体が反応したんだ」

結局新たな相手探しは中断

その日曜日、妻はおしゃれしてお昼に出かけて行った
帰宅した妻の話から

ホテルの部屋に行くと
後輩あき「ゆみ久しぶりだな」
妻「そうね。忘れかけてたわ」
後輩あき「こちらの方は縛り専門の御夫婦で石橋さんだ」
妻「えっ!縛りって、何するの?それで呼び出したの?」
石橋「あきさんが家の妻とプレイして貰おうとお会いしたら、彼女呼んでもいいかと言うので」
後輩あき「いいんだよ。お前は黙って俺の言う事聞いてろ」
妻は聞いていなかったのでムカッとして秋を睨んだ
後輩あき「なんだその目は反抗的だな」
妻「・・・・・心の準備が」
後輩あき「いつも準備できてねぇじゃん。すぐ切り替わるから問題ない。じゃ石橋さんお願いします」
石橋奥さん「初めての体験する事は何事も未知の世界。すぐに慣れます。私も初めはえっと思いました」そう言うと奥さんがゆみにキスをして来た。
妻「あっ・・・」
はじめての女性とのキスに戸惑った
石橋奥さん「羨ましいわ。スレンダーで出る所でて」

妻の服を脱がし始めた。椅子に座ったあきがニタニタと笑っている

石橋奥さん「ステキね。ガーターもよく似合ってる」
ブラを外され、胸をおもむろに吸われる

妻「あっ!あぁー」
そのままベットに押し倒される

石橋奥さん「あらーパイパンにしているのね」
妻「あぁーやだー」

石橋旦那と後輩あきがひそひそ話している

妻「あぁーいゃー恥ずかしいはぁーはぁー」
石橋奥さん「クリちゃん立ってるね。ここ気持ちいいでしょ?」
妻「うぅーんあぁー感じます。クリそこ刺激強すぎです。あぁーーん」

石橋旦那様が奥さんに電マを渡す。質何ぶぅーんとモーター音が響く
軽く乳首に当て、下半身に移動していく
妻「はっ!はぁっ!はぁはぁ」
石橋奥さん「凄いね奥さん。オマンコから溢れてきたよ」
妻「いゃっ!恥ずかしい・あぁーーんはぁはぁ」

クリに電マが当たり始めたぶぅーん

妻「あぁーーあっ!ダメーダメーイクッ!いっちゃうよーー」

奥さん段々と電マを強く当てていく

妻「イッちゃうよーーダメーーあぁーあぅ!あぅ!あぅ1」
電マの気持ち良さに腰が浮き、浮いたまま上下にビクビクと痙攣
妻「あぁーーはぁーはぁーはぁー」
電マを少しずつ離していくと、腰も沈んでいき完全に離れると、急に体の力が抜けグッタリ

石橋奥さま「エロい奥さんねAV嬢並みじゃない。これは男喜ぶよね」
後輩あき「こいつ旦那の親友とやってたんですよ」
石橋旦那「ほぉーそれは大したもんだ。親友を裏切るくらいの女いいじゃないですか?
背徳を背負う良さを知っていると言う事ですから」
後輩あき「ただの淫乱ですよ。淫乱。チンポ好き」
妻「ひどい。ヤスさん無理やり・・」
後輩あき「自己弁護か?えー結局無理やりだったけどやめなかったのはお前だろうが」
石橋旦那「まぁまぁ才能があるからここまで来たと言う事です。」

そう言うとベットに来て妻を座らせ赤いロープで首輪を作り縛り始める

石橋旦那「上半身は細いのにヒップがいい肉付きで、こんなにロープに合う人縛るのは久しぶり」

あっという間に股にロープ通され、乳首ピンクローター貼られ、股のロープの間から
バイブをオマンコに突っ込まれる

石橋旦那「あきさんどうですか?」
後輩あき「エロいっすねー」

そこからはずっと三人から責められて
アナルにも何か入れられたり
三人で電マでいじめられ、逝き過ぎて途中から
意識朦朧となり記憶にないそうです。

アナルはペニス入れられたような気がすると言ってました。
もうろうとしていて、気持ち良すぎて真っ白な世界にいたそうです。

帰宅途中でトイレに入った時にアナルヌルヌルとして違和感があったそうです

意識が飛んでたので、詳しい状況は聞けませんでした。

ただ限界なのに気が狂いそうだったのに、ずっと責められて。
それが妻の帰宅後の言葉でした

その夜は本当に疲れていたんでしょうね。普段出ないイビキかいていました

詳しく書けなくてすみません