親友に狙われた妻

[56] Re: 親友に狙われた妻  オールドマン :2022/05/18 (水) 23:45 ID:umaxEBeE No.186753
チョコ様 親友に撮影されると、僕に見られた時の事を心配していた様です。
大変な時期も有ったりしましたが、今ではそれも栄養となって居ます。
目隠しされ、拘束されてる感じは興奮します。その場にいなかったのは残念です。
画像はネタ切れですね。見て頂きありがとうございました。

よしお様 展開と言うか引き続き読んで頂ければなるほどとなると思います。
引き続き宜しくお願いします。

妻「じゃいってきままーす。」
駅で妻を送り出した。

ココからは妻から聞いた話になります。
レンタカーで富士山の見える古民家旅館にチェックインしたそうです。

そこから富士山の見える名所めぐり撮影をして貰ったそうです。
夕方旅館に戻り、部屋は2室とってあったそうです。

食事をしてお酒を飲み。日本人の女性と結婚する事が夢とか
日本で永住権を取りたい等日本大好き外人だそうです。

浴衣で写真撮ろうと、旅館近くの小高い丘の星が綺麗に見える場所に行き
そこで撮影をしていたそうです。お酒も入って星が綺麗でムードも盛り上がり
キスをしたそうです。

外人→マイク
妻「あっいゃっ!」
マイク「本当に綺麗だね」
妻「うん。星が綺麗。写真も一杯綺麗に撮って貰ってありがとう」
マイク「少しだけ胸出しているの撮りたいです」
妻「少しならいいけど、一杯はダメ」

マイクは浴衣を肩が見える様にずらし乳首が見えるギリギリまではだけさせた

マイク「セクシー浴衣はセクシー」
マイクの指示に従い妻は色々なポーズをとって撮影
マイク「浴衣から足が見える様に出してください」
妻「どれぐらい?これ位でイイかな?」
マイク「もっともっと上まで太もも辺りまで。セクシーね素敵だよ。そこの大きな石に座って」
妻「ここでイイ?」

何度も何度もカメラが付かずいてきて、視姦されている気持ちになりドキドキしてきたそうだ
マイクがキスをしてきた
妻「あっーうぅーん」

はだけた浴衣の胸元を開いて、胸を吸われ
妻「あぁーだめよー誰か来たらどうするの?」
マイク「ダイジョブです。ここ人居ないです」
マイクの手が下半身に
妻「ダメーそこはダメーあぁー」
マイク「準備OK。ゆみさんダメは嘘。OKしてるよ」

ストレートにそう言われて恥ずかしかったそうでもういいやと
妻「あぁーダメだよ。気持ち良くなっちゃうよ」
マイク「気持ち良くなりましょ。星も綺麗。ゆみさんも綺麗。気持ちいいでしょ」

そう言うと立ち上がり浴衣の帯を取りトランクスを下ろして
マイク「おおきくして。気持ち良くして」
弓の口元に持ってきた、長いけどだらりとしていた。妻はぐにゃぐにゃしてて
柔らかすぎて驚いたそうです。陰毛は茶髪色と言ってました。
しかも包茎で初めて見る外人のペニスに戸惑いを感じたそうです。

ところが少し舐めてシゴいていると、真っ白な肌のペニスは少しづつ
長い風船に空気を入れてるように大きくなっていったそうです。
最終的に両手で握って頭が出る程度だったそうです。
それでも硬さはなく軟球くらいの感じと言ってました。

マイク「ゆみさん準備OKね。」
そう言うとコンドームを出して装着
妻「スゴーイコンドーム足りない」
マイク「日本でこれしかないね。足りないね」
そう言うと妻のパンティを下ろして立ったままペニスを入れてきたそうです」

妻「あっ!あぁーあぁぁーーんながーい」
立ったままなのに入ったと思ったら、あれっ?どこまで?まだあるの?と思ったそうです
マイク「うぅー最高。おうぅー最高」
妻「あったってる。うそー奥突きぬけそうだよ」
マイク「まだ全部じゃないよ。きもちいいね」

立ったままなのに、奥に当たり過ぎて、頭がグルグル星と一緒に回っていたそうです

妻「マイクあぁーあぁぁーーん大きいあぁーあぁぁーーんダメー」
妻も立ったまま抱きしめられながら奥まで突かれるのは初めてで
抱きしめられていなければ、足の力が抜け倒れるてると思ったそうです

マイク「ゆみ締めてる?凄くいいですね。おぅおぅ最高はぁーはぁー」
妻「マイクイキそうだよ。あぁーあぁぁーーんダメーイッちゃううぅーーー」
マイク「おぉーー締めてますよ。スッゴーイあぁーーー」

腰が抜けてそれを抱きしめ支え串刺し状態でキスをしていた

マイクは放出せずそのまま旅館に戻り妻はマイクの部屋へ

そこからは大変だったそうです
経験した事の無い場所に当たるペニスに刺激が強すぎて
何でも意識が飛んでは戻り飛んでは戻りで
気持ちイイを通り過ぎていたそうです。

マイク「ゆみさんフィニッシュです。あと少しあぁーーおぅーーおぅー」
その瞬間ペニスを抜いてコンドームを取り、オマンコの入り口にぶっかけられたそうです。

こうして一夜が終わり。妻は大きさに味わうよりも、食わされた感でお腹いっぱいな感じと言ってました。

二日目も同じだったそうです。

二日目もパターンが同じだった様なので割愛します

妻を駅に迎えに行き、ワクワクしながら話を聞きます

妻「日本人とちがうねー。」
僕「デカかった?」
妻「大きいんだけど、長くて柔らかい。長い風船を固くした感じ」
僕「どれくらいあったの?」
妻「20pは軽く超えてる。たってに時はしな垂れてる。あとね皮冠ってた。たったら頭が出てくるの。つくしかと思ったよ」
僕「つくしってなんだそりゃだね。」

一連の流れを聞いて
僕「良かったねイイのみ使って」
妻「でももういいかな?」
僕「あれっ!気持ち良かったんでしょ?」
妻「体臭じゃないけど、なんか合わない。気持ち良さが私に合わないんだよね」
僕「じゃ終わり?」
妻「室内だとダメ。何かわからないけど匂いかなぁ。本当に分かんないんだよね。覚める」
僕「肌が合わないんだね。きっと。」
妻「そうかも。質感も何かが違うんだよね」
僕「残念だね。良い人見つけたと思ったんだけどね」
妻「外でたまーにだったらいいかな?」

まぁ人の縁だから仕方ないね。いい経験勉強になったと思ってりゃいいじゃん

外人巨根に期待したがこちらがしょんぼり。これだけは仕方ない。残念なオチになりました