女性に妻を寝取られた話

[13] 女性に妻を寝取られた話  :2022/02/05 (土) 23:06 ID:99KZ.S5A No.184990
初めて入るラブホテル、ベッドがなんともいやらしく感じました。

テーブルに座り日本酒を2人で飲んだ。リッキーが口移しでちょうだいと言うので妻は日本酒を口に

含みリッキーの唇ぎりぎりの所で日本酒を口から注いだ。

ぎゅっと抱きしめられて、リッキーの唇が妻の唇を塞ぎ分厚くザラザラとした舌を入れてきた。

妻の舌を捕らえると強く吸ってくる、吸ってきたかと思うと口の中を舐め回す。

歯の内側を舐められると気持ちよくて身体の力が抜けていきました。

リッキー「今度は佑美に。」

リッキーは大量の日本酒を口に含み、妻をベッドに仰向けにして唇を重ねてきます。

妻はリッキーの唇から流し入れられる日本酒をごくごくと飲みました。すうーっと意識が遠のくよう

です。

リッキーはそのまま首筋に舌を這わせ、器用に妻のブラウスを脱がせ、ブラを上へずらして乳首に吸

い付いてきました。

妻「ふあ!リッキー、、、!」

きつく吸ったり、ゆっくり舌で転がしたり、こりっと乳首が固くなっていくのが分かります。

かりっと噛まれるとびくっと身体が浮きます。もう片方の乳首は指先でくりくりと撫でられます。

リッキーの手がスカートの中に入って来てストッキンブの穿いて無いTバックの間を潜り蜜ツボに触

れてきます。

リッキー「感じてるやん、びちょびちょだよ。」

リッキーは素早い動きで妻の足を開かせ、顔をうずめて   …ぴちゃっ…

妻「ひぁぁあん」   一番感じるところを舌が捕らえる。

しつこいくらいに舐め上げられ、すぼめた唇で吸われすっかり皮が剥かれたクリトリスは刺激が強く

なっていき、

妻「いゃああ、逝っちゃうぅぅ」

ぴくぴくと腰が震える。

リッキー「クリが感じるんだね。」

と言うと、蜜ツボに指を入れてきます。

ママとは違い2本ではなく1本でしたが、ごつごつとして長い指でした。

ざらざらした舌のクリトリスへの刺激と指でくじられる刺激とで簡単にまた逝くのでした。

妻「ひぃぃ!」

リッキーはクリトリスに唇をつけたまま、パンツを脱ぐと向きを変え妻の顔へ下半身を持ってきまし

た。

妻「えっ!」

リッキーのクリトリスは男の親指より大きく垂れ下がっています。

リッキー「キスして!」

妻は恐る恐る口に含みます。

舌でレロレロするとむくっと硬さを増して立ち上がるのが分かります。

リッキー「おおっ気持ちいい!そうそう吸って!」

妻は口の中で大きくなたクリトリスを夢中で吸いました。

リッキー「いい、いい、一回逝くよー」

と妻の上で身体をがくがくとさせて逝くのでした。

大きな息をつきながらリッキーは妻の足の間に身体を寄せてきます。

妻は貝合わせかと思っていましたが、リッキーは大きすぎるクリトリスを妻の蜜ツボにあてがうとぐ

いっと挿入したのです。

リッキー「うっ、いい!」

リッキーは腰を使いながら指で皮の剥けた妻のクリトリスに刺激を与えます。

妻は中でぬめぬめ動くリッキーのクリトリスに全神経を集中すると、奥から愛液がはしたないくらい

溢れてきました。

「いいっ。あっいいー、ぐぶうう」妻はがくがくと腰を震わせます。

リッキー「うううー、締まる、締まる」

リッキーは妻を逝かせることが出来て安心したのでしょう、妻の唇にむしゃぶりつきます。

リッキー「ああっ、最高だよ、嬉しいよ嬉しいよ。」

リッキーは「ううっー」と大きく逝くのでした。

息を整えるとまたリッキーが腰を使います。逝っても逝っても襲ってくる絶頂にリッキーにもう支配

されたと感じた佑美がいました。

こうして終わりのないような性交がくたくたになるまで続いたのでした。