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熟女妻 調教

[1] スレッドオーナー: :2022/05/13 (金) 20:05 ID:Nr/3d3KY No.186686

不貞妻調教

昨晩は妻と彼氏の不貞行為を妄想するうちに興奮し、欲求不満のはけ口として妻の身体を利用しました。私はプレイ後、気を失った妻をそのままにして寝ましたが、翌朝目覚めると横には明美の姿があり、夜中に気を取り戻した妻は、シャワーを浴びてから道具を片付けて眠りについたようでした。朝を迎え普段と何も変わらない一日が始まり、起きてきた妻とも普通に会話を交わしながら、互いに出勤する身支度を整えました。しかし、妻への監視は抜かりなく、私の留守中にオナニーした事が後から分かるように電マをセットし、バックの中身や身につける下着を確認しました。「男:明美!おはよう!今日はどう?」携帯には着信があり、妻を呼び捨てにしている相手は小山内と言う男だとわかっていた私は、その他のやり取りを確認すると、既読にしてしまった文を削除し携帯を戻しました。私はこの男の事を知るため、妻の隙をみてこの様な確認を繰り返し、相手が誰でどうやって出会い、妻はどこで浮気を繰り返しているのかなどわかる範囲で探ると、次第に不倫をする二人の状況が判明しました。彼氏は小山内と言う明美より年上の男で、介護職員としてパート勤めをするグループホームの上司で、仕事を休む日以外は毎日のように顔を会わせる妻子のいる男でした。職場以外では妻を明美と呼び、勤務中も人目の付かない所で密会し、性行為を頻繁に繰り返していました。そして週に数回ほどは私が出勤した後の自宅へ上がり込み、性行為を楽しんだ後に出勤していました。この事実を知った私は驚きながら嫉妬しましたが、それと同時に二人の行為を想像すると激しく興奮し、それから数日はその気持ちを押し殺しながら夫婦の性生活を営み、私はある計画を企みました。
妻の出勤は私より二時間ほど遅く、彼と自宅で性行為をするには十分な時間がありました。明美の勤務時間は変則的で、帰宅する時間も日によって遅い時があり、彼の存在を知るまでは何も疑うことはありませんでした。帰宅してスグに浴室へ向かい、妻が入浴している合間に、私は洗濯機の中から脱ぎたての衣類を物色し、下着に愛液や精液が付着してないか汚れ具合を確認しました。穿いていた下着は毎回隠すように衣類の下の方にあり、普段からシートを使う女ではないので、クロッチ部分にはいつも染みがついていました。しかし、この日確認した下着は股の部分がベチャベチャに湿り、ドロッとした白い分泌物が付いていました。私は興奮しながら匂いを嗅ぎ、数枚の写真を撮ると洗濯機の中へ戻し、普段から持ち歩いているバックの中をチェックすると、財布や化粧品などの他に奥の方から使用済みのおりものシートを発見しました。拡げたシートは分泌物の染みで汚れており、これを見た私は妻が汚れた下着を彼に見せないようにするため、密会する直前にシートを取り、バッグの中へ忍ばせてから小山内に割れ目を弄ばせていたんだと考えました。この日は確実に彼と妻が接触したと確信し、私は色々な想像し、ちんぽを勃起させながら携帯をチェックし始めました。やはり浮気をしている明美は警戒して、小山内との履歴はこまめに削除しているようで、仕事の事や挨拶程度のやり取りしか残されていませんでしたが、その中にはLINE以外にメールでやり取りをしているようなものがありました。最初は私も仕事関係の事だと考え、気にする事はありませんでしたが、普段は使わないアプリ一覧の中にあるメールを偶然開いてみると、そこには二人の赤裸々なやり取りが削除されずに残されてありました。私は後日妻の隙をみてメールを自分の携帯へ転送し、興奮する気持ちを押さえながら何事も無かったように振る舞い、夕食を済ませると早々に部屋へ引きこもり、転送しておいたメールをじっくり確認しました。メールにはお互いの想いを確かめ合う言葉や、彼の性欲処理をするために呼び出されるものと、二人で逢って楽しかったと言う内容がほとんどでした。しかし、帰宅して妻が家にいる時に送られてくるメールは、私がそばにいることを必要以上に気にするものでした。
「小山内:旦那さんといるの?今日はするんでしょ?」「明美:ヤらないって!レスだからしてないし!旦那としたくないもん!」嫉妬する彼のメールに妻はいつも私との性行為を否定してみせ、毎晩のように奴隷妻としてSM調教を施されていることを隠し、彼に好かれようとする言葉で返信をしていました。「明美:小山内さんだけだって! 旦那より凄い気持ちいいよ!」「小山内:明日もするしょ?」「明美:うん!私も抱いて欲しいよ!」私は興奮しながら二人のやり取りを何度も読み返し、妻はそばにいない私の隙をみて、今も居間で彼氏と淫らなメールのやり取りをしてると考ました。小山内の行為はごく普通のようで、人目につかないところで明美に淫らな行為をさせたり、卑猥な言葉を浴びせながらする事で自らも興奮しているようでした。「小山内: また激しく突いてやるね!もっとイヤらしい事もするから! たくさん逝っていいよ!」妻が小山内と関係を楽しみ、彼の事を恋人として大切に想っている事は確かなようでしたが、お互いに家庭を捨てて一緒になりたいと想うことはないようで、夫や妻に隠れ不倫のスリルを楽しんでいました。妻は彼女として優しくされ、恋愛していることにドキドキし、小山内も恋人として扱い、簡単に性欲処理できる身近な女を手離さないようにするために優しく接しているようでした。私は一週間の間に必ず二人は出会い、不貞行為を繰り返すと考えながら、いつも使用している調教道具を取り出し並べると、寝室から居間にいる妻へLINEを送信し、薄暗くした部屋のベットに大の字になり妻を待ちました。「私: 調教するからスグに来て! 」
妻を呼び出して少しすると、寝室の隣にある洗面化粧室の灯りがつき、トイレを済ませ水を流す音が聞こえました。そして部屋の扉が開き枕元の薄明かりを頼りに妻はベッドで仰向けになる私の横に寄り添い、着ている服を捲りあげると胸元へ唇をはわせました。乳首に優しく吸いつき舌の先を使って舐め回しながら、妻の手は勃起しているちんぽをパンツの上から擦りだし、その行為を無言のまま眺めていた私は、妻の着ている寝間着のボタンを外しました。明美の胸には調教に使う黒い革製のオープンブラが着けてあり、すでに固く勃起している乳首をきつく摘まみあげ、弄びながらズボンの中へ手を入れるとノーパンの割れ目からは淫乱女の愛液が滲み出していました。「明美:あっ!あっ!あっ!」私の上に股がらせ、四つん這いにさせた妻のクリトリスを優しく愛撫してやると、微かに喘ぎ声を漏らし、下半身を震わせながら淫らに悶え始めました。「私:ほら!今日はこれ着けて!」四つん這いの妻を起き上がらせ、用意してあったマンコとアナル用に太い二本のティルドが付いた貞操帯を自分で着けるように手渡すと、ベッドの上で膝立ちの明美は軽くうなずき、うつ向きながら渡された貞操帯の両手で持ち、ティルドの先を割れ目に押しあてて愛液を絡めると、アナルの中へゆっくりと押し込みました。「明美:あっ!あっ!」「私:早くしろって!根元まで入れて! 」「明美:あっ!ダメ!きつい!」妻はアナルにティルドを半分ほど入れたところで、もうひとつのティルドをマンコへあてがいそのまま両手で挿入しました。「明美:あぁぁ!嫌!あっ!あっ!」私は数日後にある計画を実行するために、この日の夜は妻の不貞行為を尋問することもなく、拷問責めをしたい気持ちを我慢し、淫らに自らマンコとアナルへティルドを挿入して悶える妻の姿を楽しみながら写真を数枚撮りました。「私:メス豚の躾をするからね! 」「明美:あっ!あっ!許して!」「私:入れたの?ほら!手伝ってやるから! 」「明美:ギャー!ダメ!痛いって!」膝立ちの明美を抱き寄せた私は、股の下へ手をあてると、途中までティルドが挿入されている貞操帯を一気に押し込みました。その瞬間に私に抱き寄せられていた妻は、悲鳴をあげ下半身を震わせながら身体を仰け反らせました。「私:入るだろ!いま良くなるから!」貞操帯のベルトをきつく締めると、膝立ちの明美をそのまま前屈みにし、尻を突き出させて両手を背中へ回させ、手枷と足枷を付けて拘束しました。「私:お似合いの格好で!綺麗だよ! すぐに責めてあげるね! 」明美は調教用のオープンブラで胸を絞りだし、手枷と足枷で拘束され下半身にはティルド付きの貞操帯を着け、尻を突きだした格好で鼻をすすりながら調教されるのを待っていました。「私:ほら! 優しくするから!我慢できるって! 調教されるの好きでしょ?」身体を優しく撫で回し、涙目で震える明美に目隠しを着けると、私は部屋の明かりをつけて不貞妻の調教を始めました。

つづく

※書き下ろしは全てノンフィクションになります。

※ いつもありがとうございます。これから妻の躾調教をお楽しみください。感想等ありましたら掲示板への書き込みもお願いします。 数多くの方に妻をお届けしたいのでよろしくお願いします。


















不貞妻調教

昨晩は妻と彼氏の不貞行為を妄想するうちに興奮し、欲求不満のはけ口として妻の身体を利用しました。私はプレイ後、気を失った妻をそのままにして寝ましたが、翌朝目覚めると横には明美の姿があり、夜中に気を取り戻した妻は、シャワーを浴びてから道具を片付けて眠りについたようでした。朝を迎え普段と何も変わらない一日が始まり、起きてきた妻とも普通に会話を交わしながら、互いに出勤する身支度を整えました。しかし、妻への監視は抜かりなく、私の留守中にオナニーした事が後から分かるように電マをセットし、バックの中身や身につける下着を確認しました。「男:明美!おはよう!今日はどう?」携帯には着信があり、妻を呼び捨てにしている相手は小山内と言う男だとわかっていた私は、その他のやり取りを確認すると、既読にしてしまった文を削除し携帯を戻しました。私はこの男の事を知るため、妻の隙をみてこの様な確認を繰り返し、相手が誰でどうやって出会い、妻はどこで浮気を繰り返しているのかなどわかる範囲で探ると、次第に不倫をする二人の状況が判明しました。彼氏は小山内と言う明美より年上の男で、介護職員としてパート勤めをするグループホームの上司で、仕事を休む日以外は毎日のように顔を会わせる妻子のいる男でした。職場以外では妻を明美と呼び、勤務中も人目の付かない所で密会し、性行為を頻繁に繰り返していました。そして週に数回ほどは私が出勤した後の自宅へ上がり込み、性行為を楽しんだ後に出勤していました。この事実を知った私は驚きながら嫉妬しましたが、それと同時に二人の行為を想像すると激しく興奮し、それから数日はその気持ちを押し殺しながら夫婦の性生活を営み、私はある計画を企みました。
妻の出勤は私より二時間ほど遅く、彼と自宅で性行為をするには十分な時間がありました。明美の勤務時間は変則的で、帰宅する時間も日によって遅い時があり、彼の存在を知るまでは何も疑うことはありませんでした。帰宅してスグに浴室へ向かい、妻が入浴している合間に、私は洗濯機の中から脱ぎたての衣類を物色し、下着に愛液や精液が付着してないか汚れ具合を確認しました。穿いていた下着は毎回隠すように衣類の下の方にあり、普段からシートを使う女ではないので、クロッチ部分にはいつも染みがついていました。しかし、この日確認した下着は股の部分がベチャベチャに湿り、ドロッとした白い分泌物が付いていました。私は興奮しながら匂いを嗅ぎ、数枚の写真を撮ると洗濯機の中へ戻し、普段から持ち歩いているバックの中をチェックすると、財布や化粧品などの他に奥の方から使用済みのおりものシートを発見しました。拡げたシートは分泌物の染みで汚れており、これを見た私は妻が汚れた下着を彼に見せないようにするため、密会する直前にシートを取り、バッグの中へ忍ばせてから小山内に割れ目を弄ばせていたんだと考えました。この日は確実に彼と妻が接触したと確信し、私は色々な想像し、ちんぽを勃起させながら携帯をチェックし始めました。やはり浮気をしている明美は警戒して、小山内との履歴はこまめに削除しているようで、仕事の事や挨拶程度のやり取りしか残されていませんでしたが、その中にはLINE以外にメールでやり取りをしているようなものがありました。最初は私も仕事関係の事だと考え、気にする事はありませんでしたが、普段は使わないアプリ一覧の中にあるメールを偶然開いてみると、そこには二人の赤裸々なやり取りが削除されずに残されてありました。私は後日妻の隙をみてメールを自分の携帯へ転送し、興奮する気持ちを押さえながら何事も無かったように振る舞い、夕食を済ませると早々に部屋へ引きこもり、転送しておいたメールをじっくり確認しました。メールにはお互いの想いを確かめ合う言葉や、彼の性欲処理をするために呼び出されるものと、二人で逢って楽しかったと言う内容がほとんどでした。しかし、帰宅して妻が家にいる時に送られてくるメールは、私がそばにいることを必要以上に気にするものでした。
「小山内:旦那さんといるの?今日はするんでしょ?」「明美:ヤらないって!レスだからしてないし!旦那としたくないもん!」嫉妬する彼のメールに妻はいつも私との性行為を否定してみせ、毎晩のように奴隷妻としてSM調教を施されていることを隠し、彼に好かれようとする言葉で返信をしていました。「明美:小山内さんだけだって! 旦那より凄い気持ちいいよ!」「小山内:明日もするしょ?」「明美:うん!私も抱いて欲しいよ!」私は興奮しながら二人のやり取りを何度も読み返し、妻はそばにいない私の隙をみて、今も居間で彼氏と淫らなメールのやり取りをしてると考ました。小山内の行為はごく普通のようで、人目につかないところで明美に淫らな行為をさせたり、卑猥な言葉を浴びせながらする事で自らも興奮しているようでした。「小山内: また激しく突いてやるね!もっとイヤらしい事もするから! たくさん逝っていいよ!」妻が小山内と関係を楽しみ、彼の事を恋人として大切に想っている事は確かなようでしたが、お互いに家庭を捨てて一緒になりたいと想うことはないようで、夫や妻に隠れ不倫のスリルを楽しんでいました。妻は彼女として優しくされ、恋愛していることにドキドキし、小山内も恋人として扱い、簡単に性欲処理できる身近な女を手離さないようにするために優しく接しているようでした。私は一週間の間に必ず二人は出会い、不貞行為を繰り返すと考えながら、いつも使用している調教道具を取り出し並べると、寝室から居間にいる妻へLINEを送信し、薄暗くした部屋のベットに大の字になり妻を待ちました。「私: 調教するからスグに来て! 」
妻を呼び出して少しすると、寝室の隣にある洗面化粧室の灯りがつき、トイレを済ませ水を流す音が聞こえました。そして部屋の扉が開き枕元の薄明かりを頼りに妻はベッドで仰向けになる私の横に寄り添い、着ている服を捲りあげると胸元へ唇をはわせました。乳首に優しく吸いつき舌の先を使って舐め回しながら、妻の手は勃起しているちんぽをパンツの上から擦りだし、その行為を無言のまま眺めていた私は、妻の着ている寝間着のボタンを外しました。明美の胸には調教に使う黒い革製のオープンブラが着けてあり、すでに固く勃起している乳首をきつく摘まみあげ、弄びながらズボンの中へ手を入れるとノーパンの割れ目からは淫乱女の愛液が滲み出していました。「明美:あっ!あっ!あっ!」私の上に股がらせ、四つん這いにさせた妻のクリトリスを優しく愛撫してやると、微かに喘ぎ声を漏らし、下半身を震わせながら淫らに悶え始めました。「私:ほら!今日はこれ着けて!」四つん這いの妻を起き上がらせ、用意してあったマンコとアナル用に太い二本のティルドが付いた貞操帯を自分で着けるように手渡すと、ベッドの上で膝立ちの明美は軽くうなずき、うつ向きながら渡された貞操帯の両手で持ち、ティルドの先を割れ目に押しあてて愛液を絡めると、アナルの中へゆっくりと押し込みました。「明美:あっ!あっ!」「私:早くしろって!根元まで入れて! 」「明美:あっ!ダメ!きつい!」妻はアナルにティルドを半分ほど入れたところで、もうひとつのティルドをマンコへあてがいそのまま両手で挿入しました。「明美:あぁぁ!嫌!あっ!あっ!」私は数日後にある計画を実行するために、この日の夜は妻の不貞行為を尋問することもなく、拷問責めをしたい気持ちを我慢し、淫らに自らマンコとアナルへティルドを挿入して悶える妻の姿を楽しみながら写真を数枚撮りました。「私:メス豚の躾をするからね! 」「明美:あっ!あっ!許して!」「私:入れたの?ほら!手伝ってやるから! 」「明美:ギャー!ダメ!痛いって!」膝立ちの明美を抱き寄せた私は、股の下へ手をあてると、途中までティルドが挿入されている貞操帯を一気に押し込みました。その瞬間に私に抱き寄せられていた妻は、悲鳴をあげ下半身を震わせながら身体を仰け反らせました。「私:入るだろ!いま良くなるから!」貞操帯のベルトをきつく締めると、膝立ちの明美をそのまま前屈みにし、尻を突き出させて両手を背中へ回させ、手枷と足枷を付けて拘束しました。「私:お似合いの格好で!綺麗だよ! すぐに責めてあげるね! 」明美は調教用のオープンブラで胸を絞りだし、手枷と足枷で拘束され下半身にはティルド付きの貞操帯を着け、尻を突きだした格好で鼻をすすりながら調教されるのを待っていました。「私:ほら! 優しくするから!我慢できるって! 調教されるの好きでしょ?」身体を優しく撫で回し、涙目で震える明美に目隠しを着けると、私は部屋の明かりをつけて不貞妻の調教を始めました。

つづく

※書き下ろしは全てノンフィクションになります。

※ いつもありがとうございます。これから妻の躾調教をお楽しみください。感想等ありましたら掲示板への書き込みもお願いします。 数多くの方に妻をお届けしたいのでよろしくお願いします。

[2] Re: 熟女妻 調教  :2022/05/13 (金) 20:24 ID:mHcPtJsM No.186687
良いお話ですね。
続き待ってます。


[3] Re: 熟女妻 調教  よしお :2022/05/15 (日) 21:43 ID:sY.XvLvM No.186721
続きお願いします。

[4] Re: 熟女妻 調教  :2022/05/16 (月) 06:08 ID:Zb3jxaQ2 No.186726
ご主人、こんにちは。
訳有ってハンネは変えてありますが、闇窯時代からお世話になってます。
「院内調教」も画像と共にチンポ勃起させ興奮しながら読ませて頂いてます。
今回こちらへも投稿されるんですか? 楽しみにしてますね。



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