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寝取られ亭主同盟

[1] スレッドオーナー: 悪代官 :2019/08/13 (火) 15:20 ID:OGXgeyLE No.149723
私の妻(さゆみ)はM気質でとても優しい性格です。
そんな優しさからか、セックスの時は私の要望にはそつなく応えてくれています。
しかしどうしても受け入れてくれないことがあります。

私はNTRの気があり、妻が他人に抱かれ悶える様が見てみたい。。
実際に見ることはできなくても、その様子を知りたいという願望があったのです。
しかし妻はこのNTRに関してだけは頑なに拒んでいます。

そんな妻も私が自分の性癖を打ち明けた時から紆余曲折あり、最近は少し理解を示してくれるようになりました。
セックスの時に3Pや私を他人と思って抱かれるなどの妄想に付き合ってくれるようになったのでした。
あえて私が嫉妬や興奮をするような会話もするようになったのです。
妻は隠していましたが、妻本人もいつもと違う興奮があったように見受けられました。
私は思い切って妻に提案してみました。

「今度よその知らないご夫婦とセックスしているところ見せ合ってみないか」
「そんなこと言って途中から交代する気でしょ?」

「絶対にスワップなんてしない、見せ合うだけでお互い触れないようにするから」
「そんな恥ずかしいこと絶対に嫌よ」

「一度だけでいいから考えてみてくれよ」
「どこのご夫婦とするのよ?」

私は今は心当たりがないけどもし機会があればと言い、何日もかけて妻を説得し続けていました。
そのうち妻は呆れたような顔をして「本当に一度だけなら・・」と根負けしたように言いました。

実はこの時の私は、同じNTRの気持ちを持つご夫婦のご主人Aさんと寝取られ願望を共有していたのです。
Aさんも私と同じく、やはり奥様には理解が得られがたい方でした。
私達はたまに居酒屋で酒を酌み交わしながら、お互いの欲望を成就させるべく話し合っていました。
そして機は熟し、私達寝取られ同盟の亭主たちの希望が叶うときが近づいてきたのした。

私とAさんはビジネス関係の大切な取引先の担当者同士という設定で、お互いの妻を同伴して飲みに行くことにしました。
もちろんセックスの相互鑑賞の件は伏せています。
まずはお互いの妻の品定め・・ということです。
そして飲み会の当日、私たちは初めて自分の妻のお披露目をしたのでした。


[51] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/04 (水) 18:20 ID:zMDcBI1s No.150498
スレッド更新、ありがとうございます。
まだ未開発の人妻を快感の虜にしようと、一生懸命持てるテクニックを駆使してますよねぇ〜
悪い夫達ですね。
さとみ奥様には新鮮な気分も有るし、初めての責め方されたり固さや長さの違うペニスを
味わったりと、夢中にさせるように躾けていくのは楽しそうですね。
熟した身体が欲望に負けるのは分かっていたことですが、ここまで見事にハマるとは・・・・・・・・
まだ未開発の身体ですよ。
じっくり楽しんで、Aさんを嫉妬の渦に飲み込ませてやって下さいね。


[52] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/04 (水) 22:33 ID:07jqDbK2 No.150508
こんばんは
更新ありがとうございます
さとみさんは
逝きやすい体質なのか
初不倫で興奮していたのか
それとも両方なのか
ここまで来れば
もう骨抜きですね
うらやましい限りです

[53] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/04 (水) 23:26 ID:0OrC9a1U No.150510

みなさん、こんばんわ、いつもありがとうございます。

トシさん
コメントありがとうございます。
私は寝取りと寝取られの狭間で悶絶しています(笑)
今後ともよろしくお願いします。

Pホースさん
夫とはなぜか自分の嫁には手抜きしますよね(笑)
やはり新しい刺激が活力になるのでしょうか?

volvolさん
さとみさんには隠された願望や妄想があり、それが引き金になったのかもしれません。
それに初不倫という刺激が力を与えたのでしょうね。
それでも、さとみさんの心にはAさんの存在が絶大です(笑)


[54] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/05 (木) 23:13 ID:uHPDxtXA No.150552
初浮気でイキ潮まで噴いてしまった、さとみさんの心中は如何なものなのか?
Aさんや娘さんに対する罪悪感や後悔などの気持ちは?
その辺りのことも聞いておく必要があります。
しかしまだ私はスッキリさせてもらっていないので、まずはそこからでした。
ゆっくりと腰を動かしながら、さとみさんに話しかけました。


「さとみさん、イッチャたね(笑) でもイケてよかった(笑)」
「あのね・・ほんとはさっきので3回目だったの(笑)」

「え〜?(笑)いつの間にイッテたの?(笑)」
「さっき、ちょっと痛かったときと、なんかヘンな音が出てたとき(笑)」

「そうだったんだ(笑) ちゃんとイク!て言ってよ、さっきみたいに(笑)」
「だってぇ、恥ずかしいもん(笑)でも、さっきイッタばかりなのに、あぁ・・また、あぁ・・」

「また気持ちよくなってきた?」
「うん、なんだかお腹の奥の方がジンジンしてる感じ・・あ、あぁ」

「でも今日はすごくいい日だ、さとみさんとこんなに・・Hな事ができて、マジで興奮してますよ(笑)」
「そんなに喜んでくれたの? 嬉しい・・」

「もちろん(笑)」
「よかったぁ・・ つまんない女って思われなくて(笑)」

「今日をすごく楽しみにしてたんです、やっぱりさとみさんの唇もおっぱいも、このやらしいマンコも美味しかった(笑)」
「もう!、またそんな恥ずかしいこと言うんだから(笑)」

「さとみさんは?美味しかった?(笑)」
「うん・・美味しかった、とっても・・」

「何が一番おいしかった?」
「えー?(笑) 言わせたいんでしょ?(笑)」

「そうそう(笑)」
「今、私の中に入ってる・・硬いの・・かな?(笑)」


私は興奮してきて、少し激しく動かし始めました。
そして耳元を舐めながら囁くように言います。
さとみさんの声も艶がでてきます、そして喘ぎ声に変わってきたのでした。

「ちゃんと言ってよ(笑)」
「あん・・なんて言えばいいの?あっ、またぁ・・あん、感じてき・・ああん」

「さとみさんの言い方でいいよ」
「あん、もう、エッチ・・あぁ、あ、悪さんの・・お、おちん・・ちん・・」

「ボクのチンポが美味しかったんだ?」
「あぁん、やぁん・・う、うん、とっても・・美味しかった・・」

「それなら、またあとで舐めてもらおうかな?(笑)」
「あぁん・・うん、ねぇ・・今、舐めてあげようかぁ?」

「今?舐めれるの?」
「うん、舐めてあげる・・」


さとみさんは完全なエロモードでした。
罪悪感とか感じられません、それとも今だけがそんなエロモードなのか?
どちらにせよ私は、さとみさんのこの言葉に興奮して、さっそくフェラをさせたのでした。

私は、さとみさんの顔に馬乗りになるような姿勢で、チンポを口に当てます。
さとみさんは、チンポの先にチロチロと舌を這わせ「なんかヌルヌルしてる・・」と言いながら咥え始めました。
チュルチュル・・と音を出すように努めながら、さとみさんはしゃぶっています。
はたしてお掃除フェラの経験はあるのだろうか?さとみさんは自分のマン汁の味も知っているのか?
私の予想を超えていた、さとみさんのポテンシャルには謎が多いと感じる私でした。

「おお〜!さっきのフェラより気持ちいいですよ、ヤバいくらいに気持ちいい」
「嬉しい・・私も感じちゃう・・あぁ・・こんな、舐めてるだけで感じちゃうなんて・・私・・」

「ねぇ、さとみさん、今マンコどうなってる? 触って確かめてごらん」
「ええ?自分で?」

「そう、それでどうなってるか・・ボクに指を見せて」
「あぁ・・うん  あぁ・・すごい濡れてる、こんなに・・いやぁ、恥ずかしい」

「すごいなぁ、やらしいマンコですね(笑) いつもこんなに濡らしちゃうの?」
「ううん、そんなことない・・あん、あぁ・・」

「じゃ、今度は少しだけ自分でクリを触ってごらん」
「え?そ、そんな恥ずかしい事させるのぉ?・・いやぁ・・」

「少しだけ触ってごらん、自分で一番気持ちいいところ・・ほら、チンポ舐めがら触ってみて」
「うぐ・・ん、あっ!ああ!やだぁ・・き、気持ちいい・・ああ!」

「それは、さとみさんがドMだからですよ、自分でも気づいてたんじゃないですか?」
「あぁ・・う、うん、あ あぁ・・そうかも・・」

「ほんとはスケベな事が大好きで、もっと色んなことされたいって願望があるんでしょ?」
「あぁん、だめぇ、そう・・Hなことスキ、だめぇ、あぁ、いい・・」

「どう?オナニーしながら、チンポ舐めてて美味しい?」
「ああ!いやぁ・・気持ちいい・・クチュクチュ、美味しい、美味しい、美味しいですぅ」


私はまた、さとみさんのマンコにハメました。
腰をグラインドさせながら、子宮口の奥までネジ込むようにハメまくったのでした。
さとみさんのグチョグチョのマンコに出し入れしているチンポを触らせて、卑猥なことも言わせました。
さとみさんは「硬いおちんちんが、ニュルニュルになってる」と何度も言いました。

そしてまた、さとみさんの口を犯し、クリを触らせながら卑猥な言葉を聞かせ、また正常位でハメたりしたのです。
ハメている時も、私の指を舐めさせながら卑猥な言葉も囁きました。
さとみさんの喘ぎ声は、さらに増えて身体も小刻みに震えていました。
また、黙ってイッテしまっていたのかもしれません。
途中の私の言葉も聞こえていないほどに、自分の世界に入っていたのかのようでした。

「さとみさんのセックスの声って、めちゃエロくて聞いてて興奮するよ!」
「いやぁ、そんな・・恥ずかしいこと、ハアハア、あぁ・・だって、あん、気持ちいいの・・あぁ」

「さとみさん、もう我慢できない! ボクもイッテもいい?」
「うん・・イッテ・・一緒に・・あぁん・・」

「外に出すからね、いっぱい出そうだから、さとみさんの身体汚しちゃうよ」
「うん、きて、ああぁ、私も・・またきそう・・ハアハア、いっぱい、いっぱい出して・・ああん!」

「出すよ!」
「うん、一緒に・・ハアハア・・ねぇ、一緒に ハアハア・・ああ!イクゥ・・あっ!ああぁ・・」


私はさとみさんの胸におもいっきりザーメンをぶちまけました。
ザーメンは勢いがあって、さとみさんの首のネックレスや顎の先にも飛び散っていました。
「あぁ、すごい・・暖かいのがいっぱい」さとみさんは自分の乳首に飛び散ったザーメンを指先でなぞっていました。
私としてはこのまま中出しや、ごっくんまでさせたかったのですが、まさか初日からごっくんもないだろう。
ましてや協定違反の中出しはご法度。
それでも充実した寝取りセックスであると納得していました。

さとみさんにとっては初不倫・・セックスの後のベッドで、お互いの身体を触りあいながら微睡みました。
そして、お互いが少し落ち着いてきたこ頃、さとみさんは心の中の想いを打ち明けてくれたのでした。

「さとみさん、後悔してない?」
「うん、後悔っていうか、あぁ・・私にもできたんだ?って思う気持ちが・・」

「浮気がってことですか?」
「うん、罪悪感とか主人に申し訳ないっていう気持ちはもちろんあるんだけど、それでもこんなことできた自分が不思議な感じ?」

「でもさ、さとみさん今日は覚悟してたでしょ?(笑)」
「うん(笑) たぶん今日は・・て気がしてたんです、だってお散歩っていってもこの辺りはホテル何軒もあるし(笑)」

「あははは(笑) だよね?それにこんなセクシーな下着まで用意しちゃって(笑)」
「もう!恥ずかしい・・でもね、実はこの下着・・買っちゃったの(笑)」

「それってボクを興奮させようと思って買ったの?(笑)」
「だって、その方が良いのかな?って思って・・」

「さとみさんが、こんなの着てるの見るだけで野獣になっちゃいます!(笑)」
「そうなんだ?(笑) やっぱり買ってよかったぁ(笑)」

「ぶっちゃけ、いつか近いうちに、ボクから誘われるって思ってたでしょ?(笑)」
「うん(笑) 本当のこと言ってもいい?(笑)」

「なんですか? なんか怖いな(笑)」
「あのね・・家でキスした時から、いつか誘ってくれたらいいなぁ?って(笑)」

「そうなの?(笑) なんでそう思ったんですか?」
「私ね、悪さんが言うように、きっとやらしい女なのかもしれない・・て、ずっと前から思うこともあって・・」

「なるほど、さとみさんはすごくスケベなとこあると思いますよ!(笑) もしかして浮気願望とかもあったんですか?」
「うん、浮気願望っていうより、本当の自分を誰かに見て欲しいっていうか・・」

「ほう、本当のさとみさんっていうと?(笑)」
「普段、主人がしてくれないようなことに、興味を持ってる自分がいて・・あー、止めましょ(笑)やっぱり恥ずかしいですね(笑)」

「いやいや、ここまで来たら打ち明けましょうよ!メッチャ聞きたいし(笑)」
「もう!(笑) あのね、ちょっと痴漢ぽいこととか、ちょっとだけ普通じゃないこと、してみたいって(笑)」

「痴漢は何となく分かりますけど、普通じゃないってのがアバウトすぎますね(笑)」
「でも、そんなことは今更主人には言えなくて、かといって浮気とか不倫は怖いし・・それに誰でもいいわけじゃないし」

「そうですよね、手軽に見つけた相手だと、さとみさんのお望みのことを、してくれるかどうか分かんないしね?」
「うん、自分だけ満足したら・・て人だったらイヤだし・・」

「確かにリスク高いですよね」
「でも、私はこれからも、こういう気持ちをずっと我慢していかないといけないのかなぁ・・て思うと・・」

「寂しくなっちゃったんだ?」
「うん、ときどきそんなこと思ってて」

「なるほど(笑)」
「それなのに主人はそんな私のこと、ぜんっぜん気が付いてくれなくて・・もう、家ではお母さんとしか・・」


さとみさんは独身の頃から、自分は少し被虐的な性格があると思っていました。
そのきっかけは、女友達の家で、いたずら心で観たAVだったのです。
少し乱暴に犯されて絶頂を迎える女優に、ある意味の共感を持ったのでした。
普通ならそういう妄想でオナニーもするのでしょうが、厳格な家で育ったせいか、オナニーもできなかった。

そんな時、しばしば街でナンパもされ、行きずりのセックスも経験はしたが自分が求めているものとは違っていた。
何人かの男とも付き合ってきたが、自分の持っている性癖を満足させてくれる相手もいなかったのでした。
読書が好きなさとみさんは、結婚後にAさんが隠し持っていた官能小説を読むようになり、その描写に刺激を受けました。
しかし、Aさんにそれを打ち明ける前に、母になりいつのまにか家庭のお母さん・・という立場になってしまったのでした。

それでも自分の妄想は収まることはありませんでした。
そしてその妄想は願望となり、さとみさんの中で大きくなっていったのです。

「それも辛いですよね」
「あのね、初めて悪さんと会ったときね、この人はチョイ悪ぽくて、けっこうエッチな人なんじゃないかなぁ?て(笑)」

「スケベなのは当たってますね(笑)」
「だからキスさせてって言われたとき、もしかしたらこの人と?・・て思ったの(笑)」

「スケベそうだから、普通とは違うこともしてくれるかもって?(笑)」
「あはは(笑) うん、それは思っちゃった、でもやっぱりそうだったし(笑)」

「え〜?今日はノーマルそのものだったでしょ?(笑)」
「うそぉ!(笑) あんな恥ずかしいこと、いっぱい言われたのに?(笑) それに自分で触ってごらんって言われたことなかったし(笑)」

「さとみさんって、家でオナニーとかはどうなの? してるでしょ?オモチャとかで(笑)」
「ううん、してない・・だって、なんか悪いことしてるみたいで・・それにそんなエッチなオモチャ持ってないし(笑)」

「オナニー悪い事? 浮気はしたのに?(笑)」
「やっぱり、矛盾してますよね?(笑)」

「そっかぁ、でも、そうと知ってればもっと普通じゃないことしたのになぁ(笑)」
「え〜?どんなことしてくれたの?(笑)」

「そうと知ってればオモチャも使ったし、軽く手を縛ったり目隠ししたり(笑)」
「やっぱりそういうのしたことあるんだぁ?(笑)」

「オレの中では限りなくノーマルですけどね(笑)」
「ええー?(笑) でも、今日はとっても刺激がいっぱいすぎて(笑)でも、お散歩に来て良かったぁ(笑)

「いえいえ、心のお散歩、悦んでいただけたのなら良かったです(笑)」
「でも、悪さんには満足してもらえたのかなぁ?」

「なんで?満足しましたよ(笑) さとみさんエロくて、めちゃ気持ちよかったし!(笑)」
「ほんと? でもほんとは中に出したかったんでしょ? ごめんね、やっぱりそれは怖いから・・」

「いやいや、それは分かってるから大丈夫です(笑) ただ、できれば中出しの代わりに、さとみさんのお口に(笑)」
「あー、やっぱりそうだったんだぁ(笑) 言ってくれればよかったのに・・飲んであげたのに(笑)」

「えーー?そうなの?さとみさんいつもザーメンごっくんなの?(笑)」
「ううん、飲んだことないの・・でも、今日ならできたかなぁ?て、それに・・(笑)」

「もしかして、そうされたかった?(笑) 一生の不覚!(笑)」
「だって悪さん、イキそうになったとき私にずっと指を舐めさせてたでしょ? だからイクときはお口で・・言われると思ってたから(笑)」

「さとみさん、それでも良かったんだ?」
「うん・・(笑)」

「無念じゃ〜!(笑)」 
「残念でしたぁー!(笑)」


初不倫の割には意外に明るいさとみさんでした。
これならそんなに心配するまでもないか?と思います。
おそらく今は罪悪感より、少し自分を開放できたという充実感が勝っているのかもしれません。
それにしても、かなりのストレスや欲求が溜まっていたように思えました。
しかし女心はなんとやら・・・まだまだ気は抜けません。

何より私自身は、さとみさんのようなエロい人妻を好きなように精処理にできるという楽しみも大きかったのでした。
しかしその代償として、さゆみはAさんの精処理用にされてしまうのです。
寝取りと寝取られに挟まれ、興奮を禁じえませんでした。

私は初浮気を経験したさとみさんと、今後の事を話すことにしました。
自分の願望の一部が解放された、さとみさんを更にどすけべ浮気妻に調教していかなくてはなりません。
全ては我々亭主同盟の歪んだ楽しみのために。


[55] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/06 (金) 00:41 ID:Q48t3Hpo No.150554
スレ更新、ありがとうございます。
とうとうさとみ奥様のスイッチが入ってしまいましたね。
性の欲求の開放と言うか、快楽の欲望の追求とか。
いろいろ例えられますが、要するにご主人に内緒の秘密を持ったことで、同じセックスでもこんなに
感じるって事に気が付いたのでしょう。
背徳感もその一つです。
でも、彼女自身のM性が開花したのも楽しいですね。
これっきりじゃないでしょうが、当面は刺激的なプレイが楽しめそうで羨ましい展開です。


[56] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/06 (金) 07:24 ID:TbtNBD6w No.150561
むしろ、擬音や喘ぎ声ばかりではない、二人の会話が中心の展開。
ある意味、雑音も少なく決してハードな表現ではないところがいいですね。
さとみさんの心理描写がくっきりとわかりやすいです。

さとみさんは悪代官さんとの運命の関係となることを予感し、
そして、そうなることを望んでいたのですね。
危険なことをしてみたい願望はあるが、
あくまでも安全にという都合の良い相手ならということなんですね。

この流れからすれば、この先もどんどん続きそうですね。
二組の寝取り寝取られカップルの成立も間もなくのようですね。

できたら、このカップル同士が接点を持つようになって
スワッピングに発展してくれたらとの期待もあります。

悪代官さまぁ。早う続きをお願いしますだぁ(笑)
よろしくお願いします。


[57] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/07 (土) 19:39 ID:ZEnQ6l1U No.150630
今まで、さとみさんから聞いた話では、さとみさんはオナニーをしていません。
専業主婦なので、一日の時間はたっぷりあるはずです。
私はさとみさんにオナニーを覚えさせる事にしました。
さとみさんがオナニーを覚えれば、今後のバリエーションが増えてきます。
もしオナニーを覚えれば、さとみさんの心は開放しやすくなると思ったのでした。

「実はさ、今だから言うけど、ボクはちょくっと自分でしてたんですよ(笑)」
「え?何をですか?」

「さとみさんの事を想いながら、風呂場で1人でシコシコとね(笑)」
「えー?うそぉ?(笑) 奥さまいるのに?(笑)」

「それとこれは別物なんですよ(笑)」
「もう、やだぁ、ほんとにエッチなんだからぁ(笑) 私を想って・・て? どんなこと想ってたの?(笑)」

「そりゃ、今日したような事ですよ、いやそれ以上の事か? 妄想の中のさとみさんは、めちゃエロですからね(笑)」
「えー?(笑)もう、いったいどんな妄想してたんだか?(笑) もう!・・恥ずかしい・・(笑)」

「さとみさんは、最近はそんな気分にならなかった?」
「あのね、玄関にいるとちょっと変な気分になっちゃうことはありました(笑)」

「なるほど玄関ね(笑) 壁ドンもしたし(笑)」
「そう(笑) それに、ここでキスされてとか、ここで触られちゃった・・とか考えちゃって(笑)

「でも、何もしなかったんだ?」
「うん、やっぱり良くないのかなぁって思ったし、それにやり方がよく分かんないし・・」

「してみて欲しいなぁ(笑) 今日のことを思い出しながら(笑)」
「えー?(笑)」


さとみさんの話では結婚後、今までにオナニーをしてみようとマンコを触ったことはあったが、途中で我に返り止めてしまった。
卑猥な妄想をして濡れ始めても、気分が高まるまでに虚しくなって我に返ったのだという。
それはあくまで、完全な妄想であって現実にはそんな事をする相手もいないのが原因だったのかもしれない。
それでもどっぷりと妄想に浸ることが出来れば、そんなこともないのかもしれないが、気持ちの切り替えができなかったようです。

「じゃ、今日のことを思い出すのもいいけど、例えばボクにして欲しい事とか考えながらだったらできそうですよね?(笑)」
「やだぁ(笑) それってすごく恥ずかしいじゃないですかぁ(笑) だって、現実に知ってる人だもん(笑)」

「現実に知ってる相手だから、さとみさんの妄想が現実の体験になるかもしれませんよ(笑)」
「それ、すごく恥ずかしい・・(笑) それに・・もう、エッチなことしちゃってるし(笑)」

「でも、それってメッチャ刺激的じゃないですか?」
「うん、そう思うとすごくドキドキしちゃう(笑) だって、今までの想像を現実・・にしてくれるかもしれないし・・」

「さとみさんの妄想知りたいなぁ(笑)」
「悪さんが・・想像してみてね(笑)」

「いいの?(笑) ボクにそんなこと言ったら、エラいこと想像しちゃいますよ!(笑)」
「えーー?(笑) でも、想像以上かもよ?(笑)」


普通の主婦なら誰でもするであろうオナニーも、さとみさんにはハードルのようです。
そこで私は、さとみさんがすぐに感じることが出来て、かつ合理的なオナニーにするための方法を考えました。
私が考えたのはリモコンバイブを、さとみさんに渡すことでした。
家で普通にオナニーするならピンクローターで構いません。
ただ、私がリモバイを考えたのはAさんへのサービスも兼ねていたのです。

Aさんは、さとみさんがM調教される現場も見てみたいという願望があります。
しかしそれは、やはり現実的ではありません。
仮にスワップが現実になっても、そのシーンを見ることは難しいでしょう。
しかしリモバイなら、少しですが可能です。
さとみさんが私との待ち合わせの場所に来た時、私とAさんが隠れてリモバイのスイッチをONできます。
公衆の場でリモバイの振動を何食わぬ顔で我慢する、さとみさんの姿はAさんにとっても美味しいはず。

またこれはAさんが、さゆみにも同じことをすることが可能なのです。
私も、さゆみのそんな姿を見てみたい・・
その後、ホテルで他の男のチンポを悦んで咥え、犯されまくって喘ぐ妻の姿を想像できるのでした。
上手くいけば一石二鳥になります。

私は、さとみさんにオモチャをプレゼントすることにしました。
さとみさんは「恥ずかしいからイヤ(笑)」と言っていましたが、オモチャには興味はあるようです。
実際に、さとみさんがオナニーに使うか否かは別として・・ということで、プレゼントすることにしたのでした。

「ねぇ、悪さん・・ほんとにこのまま、私とこういう関係を続けていくつもりなんですか?」
「そうですね、さとみさんはイヤですか?」

「ううん、私は・・イヤじゃないの・・本当に、本当にそうなんです・・」
「それはボクも同じです、それにもう、さとみさんの願望の片りんを知ってしまったからね(笑)」

「え?」
「さとみさんの願望を叶えることは、ボクにとってもドキドキの刺激だし、それに・・(笑)」

「それに?」
「もし、さとみさんが爆発した時、他の男とこんなスケベなことする・・てことになったらイヤだし(笑)」

「やっぱり私、我慢できなくなっちゃうのかな?(笑)」
「おそらく今のままでは、いつかは・・ね、だって、実際に男と2人っきりで飲みにも行ってるじゃないですか?

「あぁ、そっかぁ・・そうですよね・・」
「正直言ってその時、セックスまで期待してたんでしょ?」

「うん、そうかもしれない・・」
「もしかして、今日みたいにエロい下着を着て行ったんんでしょ?(笑) 男を狂わすようなエロ下着で(笑)」

「もう、悪さんの言い方って、すっごいヤラシー(笑)」
「ぶはは(笑) でも否定しないってことは、そうだったんですね?(笑)」

「もう、忘れちゃった(笑)」
「やっぱりね!さとみさんのスケベ!(笑)」


さとみさんをセフレにすることが出来るとすれば、それは私にとって理想的なセフレです。
その容姿も下着の趣味も、まだ完全に把握できていないM性も今後の楽しみになります。
なによりAさんとお互いの妻を肉奴隷にするということも、NTR魂を刺激します。

私はなるべく明るく振舞い、さとみさんが過度の罪悪感や自己嫌悪を持たないように努めて話しました。
そして、さとみさん自身に自分が持て余している妄想や願望の手助けができるのは、私だけであると思わせなければなりません。
今のさとみさんは、継続したセックス関係という意味では半落ちの状態です。
敵わぬまでもここはAさんに倣い、クロージングをかけていきました。


「でもその時、もしその男とセックスまでしてたら今頃はどうなっていましたかね?」
「分からないです、でも・・あまりいい事にはなっていなかったかも」

「どうして?さとみさんの欲求は叶えられていたかもしれないよ?」
「それも分らないけど・・あのね、自分のことを良く言うつもりはないんだけどぉ(笑)」

「なんですか?(笑)」
「あのね、たぶん主人以外の男性なら、私のことを女として求めてくれると思うの(笑)」

「ぶはは(笑) そりゃ男なら誰でもさとみさんに欲情するよ!これはオスの本能ですよ(笑)」
「でも、私は他人には言えない興味もあったりするから、誰かに話されたりしないか心配で・・」

「ああー!(笑) オレってこんなスケベな人妻とヤってんだぜ!って感じで?(笑)」
「そうそう(笑) 男性はそういうの話したりするでしょ?(笑)」

「誰かに話されたら、どこかで知り合いの耳に入ったりするかもしれないしなぁ」
「うん、それ絶対に困るし・・」

「だから、その男とはセックスまで関係持たなかったんですよね?」
「そう、だからこの後も・・て、誘われたけど話しをはぐらかして帰ったの」

「正解ですよ、もしヤってたら絶対に誰かに話してると思いますよ」
「うん、もしかしたら主人にまでバレてたかも・・て思う」

「お喋りな男には注意しないと、ボクは、さとみさんにそうなって欲しくないですよ」
「うん、ごめんなさい」

「ボクに謝らなくてもいいって(笑)」
「うん、でもすごく心配してくれてるし・・」


さとみさんの持つ変態の根は思いのほか深いようです。
それはいったいどんな願望なのだろうか?
さとみさんが刺激を受けたAVの内容がよく分からないので、どの程度の変態性なのか分かりませんでした。
しかし私には、さとみさんが自分で思っているほど変態的なことではないような気もしていました。

      事後談ですが、さとみさんの願望とは私の想像をはるかに超えていました。

どちらにせよ、さとみさんはそんな欲求を結婚前から現在まで、約20年もの間ひた隠しにしていたわけです。
私は、さとみさんに「他人に言えないような願望や欲求はどこの奥さんでも持っている」という事を話しました。
世間では人妻でも、誰にも話さないだけで、コッソリそんな欲求の発散をしているだろうとも・・
ただ、相手を選ばなければ、そんな甘美な刺激も取り返しのつかないことに繋がると話しをしたのでした。

また、ご主人も今は多感期の娘さんの手前、セックスもおざなりになってしまったのかもしれない・・
そのうち、さとみさんの気持ちに気づいたら、もっと女として見てくれると話しました。
さっきまでのエロさをよそに、さとみさんは真剣に私の話を聞いていました。


「つい刺激が欲しくなっちゃったさとみさんが、悪い男に利用されないか・・て心配ですよ」
「うん、悪さん・・ありがとう、私のこと・・本当に気にしてくれて・・本当にありがとう・・」

「だから、そんな事にならないためにも、ボクのチンポを使って欲しい(笑)」
「もう!(笑)せっかくいいお話してるのに!(笑)」

「いやいや、だって、どこの誰だか知らない男に、さとみさんのこの身体を弄ばれたらイヤですよ(笑)」
「ほんとにそう思ってくれるの?」

「もちろん!そんなことになるくらいならボクがさとみさんと・・(笑)」
「うん・・あぁ、そんなこと言われたら、なんだか嬉しいです・・」

「僕なら秘密の厳守は絶対だし、さとみさんが家庭を壊すようなリスクは絶対に負わせないって自信ありますからね」
「うん・・それは安心してるし、信じてる・・」

「心配ご無用!ボクとてアホではありませんから(笑) それにもっと、さとみさんの隠れたスケベなところを知りたいし(笑)」
「うん・・もっと知って欲しい・・でも、こんなこと初めて話しちゃった・・今まで誰にも話したことないのに」


私は、さとみさんにキスをして、その舌を舐めながら今後の約束を取り付けようとしました。
この時すでに、さとみさんは完落ちだと分かっていましたが、さとみさんの口から聞きたいと思ったのでした。
ブチュブチュと、卑猥な音を出して舌を舐め合いながら、会話をしていました。

「さとみさん、これからも時々こうして会ってくれる?」
「いやん? 私の気持ち・・分かってるくせに・・」

「それは返事と受け取っていいの?」
「ん・・ はい」

「じゃ、これからは今日よりも、もっとスケベなことしていいんですよね?」
「あぁ・・ は、はい」

「さとみさんのスケベな願望を、ひとつずつ現実にしてあげますからね」
「あぁ・・恥ずかしい・・でも、すごくドキドキしちゃう・・私は悪さんに、どんなことしてあげればいいですか?」

「さとみさんの身体をね、胸も口もマンコも、ボクのスケベな欲望で好きなようにさせて欲しい」
「あぁ・・私の身体を? ん・・はい? ねぇ、舐め方も・・また教えてね」


私は、さとみさんのエロい返答に欲情してマンコを触り始めました。
呆れるほどグッチョリと濡れています。
指を入れると、あとみさんの暖かい本気汁が私の掌まで濡らしました。
私は「さとみさん、まだこんなに濡らしてたんだ? 本当にエロいマンコだね?(笑)」と囁きました。
さとみさんが「ああっ!いやぁん、言わないで」と声を上げ始めた時、私のスマホのタイマーの音が鳴りました。

「え?電話?」
「いえ、タイマーの音ですからじきに消えますよ、そうか、もうそんな時間か」

「タイマー?もしかして今日、忙しかったんですか? あぁ、やだ、どうしよう、ごめんなさい」
「いえいえ、そうじゃなくて(笑) ボクは比較的暇だからいいけど、さとみさんは買い物とか夕食の準備あるでしょ?」

「そのためにタイマーを? 私の時間のこと考えてくれてたんですか?」
「さとみさんは奥さんだからね(笑) 何かと大変でしょ?浮気の証拠隠滅とかもしないといけないし(笑)」

「証拠隠滅って!(笑) でも、時間のこととか、そこまで考えてくれてたんだぁ?・・何だか感動しちゃった」
「きめ細やかな心遣いですよ(笑)」


とは言ったものの、実は私の回復力はそんなに良い方ではないので、実にいいタイミングであることは確かです。
タイマーは、正直言って2回戦の自信がなかった時のため保険だったのです。
回復が早ければ2回戦をこなして今度こそ、さとみさんの口にザーメンを流し込んで飲ませるんですが・・
しかし、このまま再戦に突入すれば、またかなりの時間を消費します。
慌てて帰ったのでは、心の余裕もありませんし、もし、さとみさんをがっかりさせてしまっては・・というのが本音です。
実は小心者の私なのでした。

私達は別々にシャワーを浴びて、証拠の隠滅を図ります。
ただ、さとみさんはもう替えの下着はないので、今のぐしょ濡れのエロ下着を着て帰るしかありません。
「ちょっと気持ち悪い(笑)」といいながら、さとみさんの困った顔も魅力的でした。
私達は人目がないことを確認してホテルを出ました。
帰りの車中でも何度もスカートをめくり、エロ下着を堪能しました。
さとみさんは「また主人に内緒で新しい下着、買っちゃおうかな?(笑)」とまんざらでもない様子です。

私は帰りの車中で、さとみさんの罪悪感へのフォローをしようとしました。
家庭を大切にしてればこそ、ご褒美はより甘く美味しく食べられるという様な内容でしす。
さとみさんは「うん、大丈夫ですよ、私も大人だし(笑)だから心配しないでね」とにっこりと微笑を浮かべていました。

これで心配はない、Aさんへの報告をしよう。
しかし、上手く話さないとAさんにぶっ飛ばれそうな気もしていた小心者でした。



さとみさんのことを書いていると、ついつい長くなってしまいました。
次は、さゆみのことを書いていきます。

Pホースさん
そうですね、背徳感がカンフル剤になるというのは一種アブなのかもしれませんね。
もともと、さとみさんの持っていた願望が我々のせいで花開くといった感じでしょう。
ネタバレになるのであまり書きませんが、ネタはあります(笑)

わんさん
都合のいいカップルというのは、出会ってしまえば一気に進んでいくのでしょう。
最初の目的の伏石と思っていた接触も、Aさん案にて軌道修正したために
遠回りではあるけれど、それなりに楽しめたのも事実ですね(笑)


[58] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/07 (土) 20:58 ID:zuLX19Hw No.150634
悪代官さん
更新ありがとうございます
さとみさん完落ちですね
調教のしがいがありますね
次は奥様のさゆみさんですね
楽しみです

[59] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/07 (土) 22:32 ID:mYSv5SWM No.150635
悪さんとさとみさんの願望がキレイにマッチングしました。
あれよあれよという間の展開だったことからすれば、
これは運命の出会いだったとも言えるでしょうね。
羨ましい限りです。

次の展開が楽しみです。
よろしくお願いします。


[60] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/08 (日) 10:01 ID:upVJMsRY No.150639
スレ更新、ありがとうございます。
ここで一旦、さとみ奥様との体験は中断ですかぁ〜
もうちょっとどう変貌するか共有したかったですが、次を楽しみにお待ちします。

それにしても、人妻は蜜の味なんて申しますが、本当に濃密な時間を過ごしましたよね。
初回でここまで深層な部分までさとみ奥様が晒け出すとは・・・・・・・・・・
M性もかなりの確率で有るようですし、秘密を共有する事で共同の罪の意識も持つのでしょう。
それもまた間違えなければ 、刺激なんですよねぇ〜
じわじわと罠にかけるような責め方に、見事にハマって堕とされていく人妻をさとみさんが体現
してくれています。

今度は、さゆみ奥様の番ですね。
同時にどちらも堕とされるのでしょうか?
そうあって欲しく無い気持ちがスレ主さんに有るのでは?と思います。


[61] Re: 寝取られ亭主同盟  :2019/09/08 (日) 14:18 ID:sDFVWsTI No.150641
こんにちは
悪代官さん 一気読みしました。

>「男ってどうしてすぐばれるミエを張るのかしら(笑)」
>「ほんとですよね、私たちは事実を知ってるのにね(笑)

こういうのをしれっと会話して同調出来るのは主婦ならではですね。


>「そうですか、実は緊張してのどがカラカラなんです(笑)」

笑っちゃいました。

あと、最中の会話がなんか恋人同士のようなトキメキもあったり
途中の描写も細かくって僕は好きです。

最中の擬音ばかりのどぴゃあ イクイク ガクガクみたいなのばかりでは
読みごたえありませんから

続き期待しております。m(__)m


[62] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/08 (日) 22:59 ID:xkb/3o1. No.150652
みなさん、コメありがとうございます。
2人の奥さんを落とす描写ですが、おいしいところを優先して書いているので
上手くいきすぎの感もありますが現実は苦労してたんですよw

vovolさん
さとみさんは、Aさんと半レスの状態だったのも
背中を押すきっかけになったのだと思います。
そうでなければ、なかなか私なんぞにって感じですw

わんさん
女性の気持ちも30代後半から40代が一番トキメキに良いのかもしれませんね。
それなのに亭主に半分置いてけぼりを感じているので
夢見る乙女になれるのかもしれません。

P−ホースさん
さとみさんも見た目からは想像できないようなMポテンシャルがあります。
まさに密に群がるミツバチのように、さしつさされつが良いですw
さゆみは最初から浮気願望が大きいですからねw

MMさん
初コメ感謝です。
実際に妙な恋人気分になるのが楽しいのかもしれませんねw
言われたのが「不倫はドロドロと思ってたけど明るい不倫もあるのねw」でした
しかし実際に書こうと思うと、あれこれ書きすぎてしまいます。
今後ともよろしくお願いします。


[63] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/08 (日) 23:01 ID:xkb/3o1. No.150653
私はAさんにLINEを飛ばしました

お疲れ、今さとみさん送ってきた
(お疲れ〜もちろんハメたよな?w拒否られた?残念www)

だれが!wwwwwハメまくったわ!www報告はLINEじゃキツイ
(やっぱり?wでは6時にいつもの店で)

了解、今日は何頼んでも良いからww
(そんなにいい思いしたのか?w)

詳しくは後でなw
(わかった でも気になる少しだけ教えてm(__)m)

まず、さとみさんは今でも十分すぎるほどのドM
喘ぎ声は大きい時も小さい時もあったがマジイキしてた
罪悪感は大きかった でも萌えてたww
フェラは自分からさせて〜て言ったw
めちゃヌレヌレでしたぞww替えのパンツ持参ww
あの腰の使い方ホンマにエロいわ! ええ奥さんや!w
(ちょっと心の整理するwww)

ゆっくり整理してくれ またあとで
(奢りまくれよ!このくそったれ!w)


居酒屋に現れたAさんと顔を合わすのが少々バツが悪い私でした。
しかしそこはAさんも大人です、自ら場を明るくしていました。

私は一通りのことを説明しましたが、さとみさんがAさんに不満を持っていることは、オブラードに包んで話しました。
Aさんも気づいていたらしく、改善の余地を認めていました。
私の報告内容でAさんは「3回はヌケる!」と興奮した様子でしたが、今夜はさとみさんには触れず、そっとしておくとのこと。
ただAさんからすると、さとみさんの願望がよく分からないとのことで、引き続き調査?して欲しいとの事でした。

そしてAさんはまだ、さゆみを落としていないことが気がかりだったようです。
Aさんが、さゆみを落としてからが我々の本番なので、ここはAさんに頑張ってもらわないと・・
しかし、さゆみは最初から浮気願望が強くAさんに好感を持っているので、落とされるのは時間の問題でしょう。
私は、さとみさんに罪悪感のフォローもしたことをAさんに伝え、さとみさんを大きな目で見ておくようにと伝えたのでした。
一応、すべて隠さず報告したのでした。

報告会が終わり私は帰宅しました。
妻はいつも通りで変化はありませんでしたが、ふと気になることを言ったのです。

「ねぇねぇ、これw 叔母さんからキュウリをいっぱい貰ったんだけど、これどうしようか?うちでは全部食べ切れないよねw」
「これ、オナニーに使うの?www」

「大馬鹿たれ!wwww」
「ご近所さんには?w」

「う〜ん、あまりお付き合いないから、おすそ分けしにくいのよw」
「あー、そうだよな、ココ付き合い悪いよなw」

「ねぇねぇ、Aさんに分けてあげない?いつもお世話になってるんだし」
「そうか、Aさんとこは良いかもしれんな」

「あなた明日渡せる? お野菜だから早い方が良いの」
「どうかなぁ、明日はあまり外に出れんかもしれん」


私はAさんが、さゆみを落とすチャンスだと思いました。
もしかしたら、妻も焦らされて、そのチャンスが欲しいのかもしれないと思いました。
このキュウリはそのための役に立つのかもしれない。

「Aさんは外回り多そうだから、明日うちに取りに寄ってもらおうか?」
「うん、もしできる事なら早い方が良いし、私はAさんのお宅知らないから・・」

「家に押しかけたら、さとみさんが遠慮するかもな」
「うん、反対にご迷惑になってもね・・」

「わかった、明日電話してうちに取りに来るように言っておくよ、何時頃がいい?」
「えっとね・・午前中に用事を済ませるから、午後からなら家にいますから」

「わかった、そう伝えとく」
「うん、ありがとう・・」


さすがに自分がAさんに連絡するとは言えんわなぁ・・
私は翌日、その旨をAさんに連絡しました。
昨日の、さとみさん陥落の件もあり、Aさんはリベンジに燃えています。
まずはドライブなどで、さゆみを外に誘い出すつもりなのでしょう。
私の勘では、さゆみは完落ちすると思いました。
そして翌日、AさんからLINEが飛んできました。

これからお宅にお邪魔する
(上手く誘ってくれよw)

たぶん本人も誘われたいと思っているはず!だと思うw
(キュウリは口実だろうしなw) 

そういうことwでは後で連絡する
(あい)


Aさんは午後1時キッカリに我が家に到着した。
インターホンを鳴らしたときすぐに返事はなく、しばらくして妻が応答した。
玄関を開けた妻は、かなりのミニスカを着ていて、キュウリがしこたま入った袋を持っていた。

挨拶をしたがAさんは、どうも、さゆみの表情が重いように感じ取りました。
もしかして夏風邪でもひいたのでは?と思ったそうです。
しばらくお互いに適当な会話をしたが、どうも様子がおかしいと感じたAさんはキュウリを受け取り我が家を後にしたのでした。
そしてすぐに私に電話をかけてきました。

「はや!(笑)」
「いや、さゆみさん風邪でもひいたのか?」

「なんで?」
「それがな、どうも身体の調子が悪そうな感じだったんだ」

「どんな様子だったん?」
「眼が疲れてるような、それで会話もあまり弾まなくてな、インターホンにもすぐに出なかったから伏せてたのかと思ったのだが」

「もしかしてw」
「もしかして?」

「さゆみのヤツ、オナってたのかもしれんwww」
「は〜?www」

「アイツはよく昼間にオナるみたいだからなww もしかしてAさん来る前に、つい手がいってしまったんかもw」
「マジかーーー?www」

「実際は分からんが、おそらく予想以上にAさんの到着が早かったから、オナの最中だったのかもなwww」
「ちょっと引き返すwwww」


Aさんはコンビニに寄って、栄養ドリンクと葛根湯のアンプルを買い、我が家にUターンです。
そしてAさんは再び我が家のインターホンを押したのでした。
驚いたような表情で、さゆみが出てきました。

「度々どうもすみません、奥さん大丈夫ですか?」
「え?」

「いや、先ほどのご様子から、もしや風邪でもひいてしまったのでは?と思い、余計な事のようですがドリンクと風邪薬を持ってきたんです」
「まあ!そんなお気遣いをさせてしまって、申し訳ありません・・どうしましょう・・」

「それでお加減は?」
「ええ、大丈夫なんですよ、風邪ではありませんからw さっきは、ちょっと立て込んでたもので」

「そうですか、良かったww じゃあ、これ無駄ですねwwwまあ、常備薬にでも使ってください」
「もう、なんてお詫びしたらいいのか・・あ、あの、お時間あれば冷たいお飲み物でも・・どうぞお上がりになってください」

「大丈夫ですか?ご近所に誤解されては」
「いいえ、このマンションはご近所との付き合いはありませんからw」


Aさんは我が家への侵入に成功したのでした。
その時Aさんは、さゆみの変化に気づいていたそうです。
まず、普通のスカートに着替えていたことと、さゆみの身体から石鹸の香りがしたというのです。
Aさんは私の想像が当っていたと思ったそうです。

さゆみは座布団を用意し、冷たいお茶をAさんに出しました。
そして自分も座り、しばらくAさんを誤解させてしまったことを詫び、その気遣いにお礼を言っていたのでした。
Aさんが私に電話をして薬を買い、Uターンするまでに30分くらいはかかったはず。
その間にさゆみはオナの後のシャワーをしたのでしょう。
もしかしたら、見当違いでAさんを帰してしまったために、オナも途中で止めていたのかもしれません。
しばらく世間話をした後、Aさんが本題に入ります、さゆみもこの本題に入るのを待っていたことでしょう。

「でも、残念だな、さゆみさんスカート着替えちゃったんですね?w」
「やだもう・・wwAさんったら・・ やっぱり気づいちゃってますよね?w もう、恥ずかしいなぁw」

「すみません、根がこんな者なので、つい目がいってしまうんですよww」
「もう、やだぁww あ、それはそうと・・せっかくドライブお誘いいただいたのに・・」

「そうそう、実はもう一度さゆみさんをお誘いしたくてね、ついキュウリに釣られて悦んで来てしまいましたw」
「えぇ?また誘ってくださるんですか?ww」


Aさんは、さゆみが気持ちの上では、既に落ちていると思っています。
それに前回の我が家での宅飲みの際に、さゆみが打ち明けた「誰も知らない自分だけの世界」への願望も・・
あとは、さゆみの背中を押すだけです。
Aさんは「さゆみの誰も知らない自分だけの世界」について、少し話しを聞いてみたのでした。

あの夜、自分の不道徳な願望への戸惑いを打ち明けた、さゆみの気持ちに対してAさんは共感も表しました。
それと同時に、さゆみの淫らな部分にゆっくりと刺激を与えながら、会話を進めていったようです。
詳しくは分かりませんが、常時さゆみの反応を見ながら言葉を選んでいたのでしょう。

「あれから、さゆみさんのことが気になっていましてね、こっそりいたずらしたい・・という、さゆみさんの声が耳に残ってますよ」
「あの時はお酒も飲んで酔ってましたから・・」

「そうですよ、酔ってるから本当の気持ちが言えるものですからね」
「あぁ・・そういうのってありますよね・・普段じゃ言えないようなことも、つい・・」

「さゆみさんが言っていたそういう気持ちは、誰しも持っているものですよ、私にだって女房には言えない自分だけの世界もありますからねw」
「Aさんの自分だけの世界って、どんな世界なんですか?」

「ココだけの話、さゆみさんと似たようなものかもしれませんよw」
「Aさんの世界も知りたいですw」

「じゃ、お互いに少しだけ打ち明けましょうw さゆみさんだけの世界に、少しの間だけオレを招待してくださいw」
「ん・・はいw・・じゃ、ちょっとだけ」


この時「さゆみさんの隣に座ってもいいですか?」との言葉に、さゆみは黙って頷きしました。
Aさんは、さゆみの腰に手を回した状態で話を聞いたそうです。
さゆみのモジモジする恥ずかしそうな仕草がAさんの欲望を掻き立てていきました。
身体を密着させた状態で、さゆみの脚に手を置いたりもしました。
Aさんは、片手でさゆみの髪の毛にも触れながら「さゆみさんが一番戸惑っている願望はなに?」と聞いたのでした。
さゆみはしばらく黙っていましたが、意を決したのかポツリポツリと話し始めたそうです。

「相手が・・欲しい・・ことです」
「浮気の相手?」

「ん・・結果的にはそうなるのかもしれませんけど、少しだけ違うんです」
「深そうだね?」

「私は恥ずかしい自分に興奮しちゃうんです」
「それは見られるということ? それとも別の意味があるの?」

「誰にも言わないって約束してくれますか?」
「約束しますよ、それにオレも自分の世界を打ち明けます、秘密の共有をしましょう」

「はい・・すごく恥ずかしいことだから・・それに、主人も知らないことなんです」
「心して聞きますよ」


Aさんは、さゆみが何を言い出すのか見当がつきませんでした。
もしかしたら大変なこと聞くのかと身構えする気分だったとか・・
それと同時にどんなエロい内容なのか興味をそそられたのでした。
Aさんは、さゆみの言葉を一言一句逃さず聞く体制に入っていきました。
さゆみの話したこと、それは確かに私も全く知らないことだったのでした。

「よく午後の時間に少し山に近い道沿いとかに、サラリーマンの人がサボってる駐車場がありますよね?」
「ああ、ありますね」

「私・・そこで、こっそり・・ひとりでしたことがあるんです」
「それはオナニーってことですか?」

「はい」
「誰にも見られなかった?」

「はい、誰にも気づかれずに、こっそり・・」
「勇気がいったでしょう?」

「はい、でも、たまにそんな気分になってしまうんです、我慢ができないんです」
「そこには、何回も行ってるの?」

「はい」
「そこで、どんなオナニーをしたの?」


Aさんが、さゆみの隠された領域に入っていきました。
そしてそれは、私も初めて聞く内容。
一枚ずつ服を脱がせるように、さゆみの隠された性癖が露わになっていきました。


[64] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/09 (月) 00:24 ID:xI1gqQCc No.150654
さゆみさん、これは会話だけでも完落ちですね。
そんなことを話す相手にとっては据え膳そのものですね(笑)

さゆみさんが告白する話に、Aさんの願望をひょいと乗せるだけで
ミッション・コンプリートの状況ですね。

こういう寝取り寝取られのやり方もいいですね。
お互いの妻の夫に言えない性癖を報告し合うことで、
また新たな妻を知ることになるとは。目からウロコです。

さゆみさんの性癖の告白とAさんのリードがどんな展開となるのか。
続きが楽しみです。


[65] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/09 (月) 00:33 ID:R/GWzIq. No.150655
悪代官さん更新ありがとうございます
さとみさんもたまらなかったけど
さゆみさんの屋外での行為たまりません
読んでいる自分でもこの興奮
悪代官さんはもっと凄いのでしょね

[66] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/09 (月) 08:18 ID:YrodEqTY No.150664
スレ更新、ありがとうございます。

ここだけでもう興奮して射精しそうですよ。
さゆみ奥さん編も、かなり最初からエロモード全開ですね。
なんだかその場にいるような臨場感もあり、もう状況的にさゆみ奥様は完堕ち状態に感じます。
続きが早く読みたいですが、スレ主さんはここで踏み止まって欲しいとか無かったのですか?


[67] Re: 寝取られ亭主同盟  デイビーボーイスミス :2019/09/10 (火) 10:49 ID:VOtOWqeI No.150694
女性の心理をうまくとらえるこの描写・・・
あまりにもリアルすぎて興奮を抑えられません。
次の展開お待ちしております。


[68] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/12 (木) 01:06 ID:wKOpoCmg No.150743
vovolさん
この話を聞いてるときは、興奮と腹立たしさで(笑)
すけべと変態紙一重って感じでしょうか・・

Pホースさん
もし、さゆみが踏みとどまったら、Aさんのプッシュはさらに激しくなるでしょう
それも複雑ですね(笑)

デイビーボーイスミスさん
初コメ感謝です。
女性は芝居でも恥じらいはあったほうが、男としてはそそられますよね(笑)
今後ともよろしくお願いします。


[69] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/12 (木) 01:07 ID:wKOpoCmg No.150744

さゆみの告白を、上手く聞き出すことに成功したAさんですが、実はこの時かなり焦っていたのです。
この時点でのAさんの認識としては、さゆみの「誰も知らない一人だけの世界」とは、せいぜい浮気願望を持て余したスケベな人妻の妄想世界だろう・・という程度です。
だからその浮気願望のきっかけになった、さゆみの想いに新たな刺激を与えることで、浮気への欲求を増大させていく計画なのでした。
浮気願望の強い主婦に「うしろめたさ」という感情を持たせることで、夫や家庭などへの不満を抑制させるという大義を与えるのもその一つです。
もう一度背中を押せば落ちる・・そのあとはレールに乗せてゆっくりと・・さゆみを好きなように精処理にしようと考えていたのです。

ところが、さゆみが打ち明け始めた告白は、そんなAさんの予想とは違っていました。
まるで調教中のM女が、ご褒美欲しさのご報告でもしているような告白内容なのでAさんも驚きました。
こんな方向に話が展開するとは・・Aさんも話がどのように進んで行くのか分からない状況だったのです。

これはこれで楽しい展開と言えなくもないが、Aさんが予め用意していた「さゆみ攻略用シナリオ」は使い物になりません。
Aさん自身、さゆみがまさかここまでのスケベだとは想定もしていない・・まったくの嬉しい誤算だったのでしょう。

そんな理由から、ここから先は失敗の許されないアドリブで、さゆみを落とさなければなりません。
Aさんは、さゆみへの下心を全開にしながら、神経を集中して話を進めていったのでした。

そんなAさんに促されて、さゆみの告白は続きました。
しかし、やはり告白の途中で、あまりの恥ずかしさからなのか、何度も告白を中断しようとしました。
その都度Aさんに促されながら告白は少しずつですが続いていましたが、Aさんは途中から攻略法を変えていきました。

Aさんが攻略法を変えたのは、さゆみの中に「自分のアブノーマル的な性癖は、ノーマルな男には話したくない」という気持ちがあるという推察からです。
考えてみれば至極当然なことです、この時のさゆみは、Aさんの本性を知りません。
優しくて絶対に秘密が守れる、ちょっとスケベで口の上手いチョイ悪紳士くらいの認識でしょう。
それだけでも、Aさんを自分の浮気相手として見ていたところもあるのですが・・

Aさんは、さゆみの告白から、羞恥系のMと理解しています。
そんな羞恥系Mのさゆみには、Aさん自身もアブノーマルな性癖である・・とアピールする必要があると思ったのです。
そこでAさんは、自分のマジSな性癖を匂わせることで、自分は決してノーマルな男ではない・・と、さゆみに感じ取らせようとしたのでした。

さゆみは「やっぱり、これ以上は恥ずかしいです・・」と告白を続けることを躊躇していました。
Aさんはそんな さゆみの肩を抱いて「さゆみさんが話せるところまででいいんですよ」と告白の無理強いはしませんでした。

そして、さゆみの頭を撫でながら「今日、さゆみさんが話した事は、誰にも言わずに全部オレが貰ってあげるよ・・」と笑みを浮かべたのでした。
Aさんは話題を時事の出来事やワイドジョーのネタに替えたりエロ話題に替えたりと、さゆみを退屈させないように努めます。
そして、さゆみが自分から話したくなる気分になるように誘導していったのでした。

「それにしても、その駐車場でのことは、かなり刺激がありそうだね・・それにこんなオナの方法って、さゆみさんが自分で考えたの?
「はい・・私ってヘンな女でしょ? こんなヘンなこと、自分で考える女なんて・・いませんよね・・」

「うむ、変だと思う男も確かにいるだろうけね・・でもオレの世界ではアリだけどねwww」
「え?w でもAさんの世界って・・いったいどんな世界なんですか?ww」

「はははww実はさっきから思ってたんですけどね、やはり男から先に話すべきですよね?w ごめんね、本当にwww」
「ううん、私こそごめんなさい、でも話してたらやっぱり・・だんだん恥ずかしくなってきて・・w」

「オレの配慮が足らなかった!ww」
「ううんww でもAさんの世界って、すごく気になるんですけど!ww」

「じゃ、少し聞かせてあげようか?w オレだけの、とんでもない世界を!www」
「うんw なんだか聞いてはいけないことみたいだけど・・聞いてみたいかもw」


Aさんは、さゆみに自分の性癖について語り始めました、しかしこれを聞かせることはAさんにとっても賭けです。
あまりにキワドイ性癖なら、さゆみが引くことだってあり得ます・・

Aさんは、さゆみの変態M性に賭けて、話し始めたのでした。

自分は羞恥系のSであり、露出などで女が恥ずかしがることに興奮を覚えてしまう。
しかし、そんな性癖のない女性に無理やりに強請しても自身は一向に楽しめない。
できれば自分と同じ性癖を持ち、羞恥の快感に身を震わせるような従順なM女性が理想である。

また、ただドライにそんなプレーをするだけでなく、プレーを通じてお互いの気持ちを分かち合いたい。
その方が後で刺激的なセックスができて、心身ともに満足する事ができる。
それに自分は人妻フェチであり、そのセックスの相手は人妻でなければ興奮できない。
自分の妻にはできないようなことを、他人の妻にさせてみたい。
夫に隠れて汚されていくことで快感を得る、そんな人妻を汚すことで興奮して満足を得るのだと・・

例えば、ミニスカ&ノーパンでマンコにバイブを入れて自販機での購入をさせて、その様子を観察したり
車の中や街の建物の影に隠れて、その場で下着を脱がさせフェラをさせたり・・
また寝ている夫の隣で、自分とのセックスを思い出しながらのオナニーをさせる。

そんなM人妻の感想を聞きながら犯したい。
それらの事を性的な悦びとしてとらえられる、そんな人妻が自分の理想なのだ。


確かにそれらは間違いなくAさんの性的嗜好でしょう。
さゆみに話した内容はそれに加え、さゆみのためにアレンジされたものなのかもしれません。

「ひどい男だと思って引かれちゃったかな?w」
「いいえ・・でも、何だか私のこと言われてるみたいでww 聞いててドキドキしちゃいました」

「オレも恥ずかしかったけど、さゆみさんに言っちゃったよww」
「あぁ〜んww聞いちゃったから、私も言わないと・・だめ?ww」

「でも、私のこと言われてるみたいって?w さゆみさん・・やっぱりオレの思った通りだww」
「やっぱり聞かないほうがよかったのかもしれない・・ww」

「さゆみさんが、言えるところまででいいですよw ほんとは全部聞いたいけど、言えるところまででねww」


Aさんの言葉や対応のひとつひとつが、さゆみを安心させていったのでしょう。
さゆみは少し困った顔でしたが、Aさんに頭を撫でられながら、恥ずかしそうに少しずつ話していったのでした。
しかし、告白の核心がエロい内容になってくると、さゆみは恥ずかしくて話せなくなります。
そんなときはAさんが、さゆみの胸や脚を軽く触りながら少し刺激を与えて・・また喋らせる・・
Aさんの罠にはまり、さゆみは途切れ途切れながら、駐車場でのことを話してしまったのでした。
では、さゆみが話したこと・・それを繋げて書いていきます。

淫らな願望が抑えきれなくなった時、さゆみは街はずれの駐車場に行きます。
そしてサラリーマンの営業車が停車している場所から、少しだけ遠くに離れた場所に車を停めて、その様子を確認します。
営業車の中に、人が乗っているのを確かめたら、下着の上からクリを触り始める。
そして車の窓を半分明けた状態にして、ミニスカートから下着を脱いで助手席に置くのです。
そして、何事もないような顔をして周りを確認しながら、指でオナニーを始めるのでした。

この時はいつも、さゆみのマンコはびしょびしょに濡れているそうです。
クリをこねくり回したり、指をマンコの中に入れたり、声が我慢できなくなるまで自らを弄び・・
そしてその気分が最高潮に達してくると・・


 見て、私こんなところでオナニーしてるの
 誰もこんなところでオナニーする女がいるなんて思わないでしょ?
 でも私はしてるの、見て、おマンコこんなに濡れてる・・だってすごく気持ちいいんだもん
 私ね、結婚してるけど浮気がしたいの、だから私に気づいて声をかけて
 おチンチン大好きだから、フェラチオするのも慣れてるの、だからすごく気持ちいいって言われるよ
 あなたのおチンチンいっぱい舐めてあげるし、どんなことしてもいいから、私のおマンコにあなたのおチンチン入れてください
 好きなだけ犯しても良いから、いっぱい中に出しても良いから、私の浮気相手になってください


そんな卑猥な言葉を小声に出しながら、何食わぬ顔をしてイクのでした。
しかし見る人が見れば、アへ顔がばれていたかもしれないと思っていたようです。
この呟きはその時の気分で変わっていくようです。

途中で車が増えたりして中止したこともあるようです。
そんな時は別の駐車場に移動してその続きをするのでした。
そして終わったら、その場を離れノーパンのまま帰ります。

しかし帰宅後は大きな淋しさや、罪悪感に押しつぶされそうになってしまい、自己嫌悪に陥ってしまうのでした。
こんな淫らな事をした時は後悔して、もう絶対にしないと思っていても、また駐車場に行ってしまう・・
時には、これとは全く別の方法をとることもあったそうです。

「恥ずかしい事なのに、良く頑張って話してくれましたね、ありがとう」
「ほんとに恥ずかしいのに・・私って変態な女でしょう? もうこの話も忘れてください」

「いや、さゆみさんには悪いけど聞いてて興奮してしまいましたよw いいじゃないですか、さゆみさんの世界なんだから何でもありでw」
「こんな話って引きませんか?面白がってないですか?」

「とんでもない、刺激的でワクワクするし、それに誰かに迷惑をかけているわけではないんだよw」
「それはそうですけど・・でも」


Aさんは、さゆみの性癖を全面的に肯定しました。
その上でAさんは二つの疑問を、さゆみに問いかけたのです。
ひとつはそういうプレーの相手なら、夫である私でもできるのではないかという事です。
私自身がスケベなので、許容範囲と思っているからです。
それについて、さゆみの答えは・・

 主人じゃだめなんです・・あの人の前ではこんな変態な私は見せたくないんです、それに・・
 それに、主人以外の男性の方が、すごく刺激が強くて・・やっぱり、他の男性の方がいいんです
 だから今までずっと、一人で気持ちを落ち着けていたんです


確かに夫以外の男の方が刺激的なのは間違いない。
しかし、こんなプレーは私の許容範囲でもあるのだが。

二つ目の疑問は、そんなに我慢するくらいなら、全く知らない男との出会いの機会を作ればどうなのか?という事です。
おそらく、さゆみからすれば出会い系は信用できないという様な理由もあるのでしょう・・さゆみは答えました。

 誰でもいいって相手を探すだけなら、簡単にできます、でもこんな私を面白がられるだけではイヤなんです
 こんな私を本当に理解してくれる人に、その時のことを一緒に話しながら・・弄ばれたいんです
 私のこんな変態な気持ちを・・本当に分かってくれて、一時でも大切にしてくれる人でなければできないんです


さゆみの告白は、私が初めて聞く内容でした。
オナニー好きなのは知っていました。
また、さゆみに浮気願望があるのも分かっていましたが、それはただの浮気の願望ではなかったのでした。
正直ここまでのものとは想像していませんでした。
13年以上一緒に暮らしていても、全く気付いていなかったのです。


さゆみの言葉は、Aさんに「私の相手をしてください」と言っているようにも聞こえます。
Aさんも、もちろんそう思っていたでしょう。
最初は、さゆみが焦らし戦法で一度は断ったのかと思いきや、実は真剣に悩んでいたことが分かりました。
私もAさんも思慮が浅かったと反省する材料になりました、やはり女性というのは奥が深いものです。
しかしこれで、さゆみは完全に攻略されるでしょう。

「確かに簡単に出会える男では無理ですね、今の話を聞いて確信しましたよ」
「すごく恥ずかしいです、もうAさんの顔見れない・・w」

「いや、やはりさゆみさんの手伝いができるのはオレしかいませんねw」
「私のこと、軽蔑しませんか? 普通の男性なら絶対に引いちゃいます・・」

「軽蔑なんてとんでもない!w 引くどころか、オレにとってもこんな刺激的なことはないですよ!オレも普通ではないからなんだろうねw」
「どうしよう、私こんな恥ずかしいことまで話しちゃった・・」

「さゆみさんが、ちゃんと話してくれたからね、とても嬉しいですよww」
「私は話そうかどうか迷ったんです、だってもし話して軽蔑されたらって思うと・・」

「傷ついちゃうよねw」
「はい、でも聞いて欲しい・・て思ったりもして、あの・・Aさんにも、聞いてもいいですか?」


さゆみはAさんに質問したのでした。
それはAさんの性癖を、さとみさんに伝えているの?ということでした。
Aさんほどの人であれば、自分の性癖を奥さんに伝えれば、それを一緒に楽しめるのではないか?
なぜ他人の奥さんでないと興奮できないのか?という素朴な質問でした。
さゆみは自分が面白がられているだけの対象になっていないかを確認したかったのでしょう。
Aさんはその質問に答えました。

自分の性癖を満足させられる・・そんな理想の相手なんて、簡単に見つけることなどできやしないと諦めていた。
妻(さとみさん)は硬い性格なので自分の性癖を理解するのは無理だと思う。
ましてや家には年頃の娘がいるので、さとみさんも絶対にそんな事をする気もないだろう。
家庭を円満に保つには、自分の性癖を我慢するしかないと思っていた。
だから、さゆみの誰にも言わずにいた気持ちがよく分かる。

それに、さとみはフェラがあまり好きではないようで、セックスの時もいまいち盛り上がらない。
自分としては、もっとお互いに舐め合うようなセックスもしたい。

罪悪感よりも背徳感・・非道徳なフェチズムがあるのは困ったものだと思う。
しかし、やはり人妻はセックスにも慣れている。
もともと性の悦びを知っているために、刺激を求めているからセックスも楽しめる。
そんな人妻にチンポを舐めさせていると、征服感を感じて興奮してくる。
それに同じ既婚者として、トキメキを通じてお互いを大切にできる。

さゆみの告白を聞いたとき、身近にこんなにも理想の女がいたとは耳を疑った。
まさに驚きを超えて身震いまでしてしまっている。

それに、さゆみに初めて会った時から、どことなく影を感じていた。
その不思議な影に誘われるように初めて会った日から、さゆみを抱きたいという衝動が収まらなくなった。
そんなことを、さゆみに話したのでした。

まるで9回裏の逆転後の、役に立たない満塁ホームランのように、この時のさゆみにはダメ押しにしかならないだろう・・
しかしアドリブでここまで話せるのは大したもんだと褒めていいのか呆れていいのか・・

「哀れな中年男の不器用な告白を兼ねて、とうとう言っちまったよ!www」
「なんだかとっても嬉しいです・・私のことそんなに想ってくれてたなんて知らなかったし・・」

「さゆみさんを抱きたいって、そんな意味も込めてドライブに誘ったんですよw」
「Aさんのドライブって、絶対にエッチなことありだと思ってたw でも私にはこんな恥ずかしいこともあって・・」

「そのことを伝えていなかったら、ただの浮気にしかならないしねw それでドライブも躊躇しちゃったんですね?w」
「はい、でも断っちゃったから、もう誘ってくれないだろうなぁって・・」

「さゆみさんの話を聞く以前よりも、もっと誘いたくなってますw てか、今、改めて誘います!www」
「ほんとですか?ww でもAさんがおっしゃった通り、少し気分が楽になりましたw」

「話してよかったでしょ?w」
「そうですねw それにAさんの世界って、私・・ドキドキしそうw」

「ノーパンバイブで買い物できる?www」
「え? えぇ〜?wwww 」

「車の中や外でチンポしゃぶれる?www」
「もうwwエッチですねw」

「悪君の寝てる隣でオナニーできる?そのことをオレに話せる?www」
「それは・・ww でもキスされたり、身体を触られちゃったときのことは・・思いだしたりしましたw」

「それは光栄ですww 今日は誘えてよかったですよw」
「連れてってくださいね」

「それはドライブ?それともラブホ?www」
「ラブホまで・・ドライブww」


分かっていたとはいえ、さゆみはとうとう攻略されてしまいました。
しかし複雑です、Aさんの攻略法、それは私ではマネはできない・・と心底思ったのでした。


[70] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/12 (木) 01:49 ID:tX6xIRK2 No.150746
悪代官さん更新ありがとうございます
今回も、世界に引き込まれてしまいました
だだ最後の
ドライブそれともラブホの問に
ラブホまでドライブの会話
さゆみさん可愛いですね
男としてそんなこと
言われたら
たまらないですね

[71] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/12 (木) 07:56 ID:lhqrwfHs No.150748
スレッド更新、ありがとうございます。
興奮しました。
密室の中で、告白を主としてお互いの距離を密接にする。
さゆみ奥様としては、性癖の告白をした時点で願望の告白と同じようなものですから、自然な流れですよね。
無理強いでも無くこのような言葉のやり取りで、Aさんが誘導した刺激的なプレイへの羨望的な思いを
さゆみ奥様は白日の下にさらけ出しました。
こうやって人妻が堕とされていくのですねぇ〜

続きが楽しみですよ。


[72] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/12 (木) 12:04 ID:mIqcWeuo No.150757
さゆみさん本人にしてみれば、自分を相当な変態だと思っていた。
焦らし駆け引きなどではなく真に躊躇していた。
さゆみさん自身は随分とウブな性格のようにも思えます。
自分の妄想や願望をかなえてくれる男性には
忠実なM女、いや僕(しもべ)となるに違いありませんね。

それにしても、文書表現にいささか文学の香りがしています。
面白い展開になってきましたね。

続き、よろしくお願いします。


[73] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/30 (月) 10:08 ID:doqW2bo. No.151767
みなさんこんにちは。
バタついていて少し間が空いてしましました。


私はAさんといつもの居酒屋で、さゆみを陥落させていた状況の報告を聞いていました。
今回はもちろんAさんのおごりです!
昨日はAさんが、そしてこの日は私が嫉妬に身を震わせていたのでした。

「でもさ、結構長い時間かかったんじゃないの?仕事中だったんだろ?」
「そうよ!だから中途半端なことしかできんかった!www」

「中途半端でもやることやったんだ?ww」
「いやいや、ホンマに中途半端よw」


Aさんが我が家に滞在していたのは3時間ほどでした。
3時間といえば、ラブホでセックスする程度の時間です。
Aさんの話からすると、会話が大半を占めています。
そんな状況で中途半端とはいえ、いったいどんなことをしたのだろう?

「それがな、やっぱ話だけで帰るのはさ、さゆみさんに失礼じゃんww」
「意味わからんぞww」

「んでな、ちょっとラブホでの予行演習ってことでwww」
「予行演習って何をしたの?w」

「てゆうか、さゆみちゃんてキレイに剃ってるんだな?ww」
「はい?ww」


Aさんは、さゆみを攻略した証として、少しその身体の味見をしようと思いました。
そこで顔を赤らめているさゆみに提案したのでした。
いつの間にか、さゆみさんから、さゆみちゃんになっていました(笑)

「では、少しラブホの予行演習でもしとこうかwww」
「え?ちょっとw ここで? いやん・・w」


Aさんはもう遠慮はない!と言わんばかりにさゆみの脚を触り始めました。
その時さゆみはAさんに抱き付いて舌を絡めてきたそうです。
また、さゆみはAさんにマンコを触ってください・・といわんばかりに自ら脚を広げていったのでした
Aさんの手で捲りあげられたスカートから、さゆみの小さくて真っ白なエロ下着が見えていたそうです。
「さゆみさんの、この太ももがたまらなくいい」そう言いながら、撫でまわしたのです。
そして、さゆみを押し倒してM字にし、太ももから脚の付け根まで舐め始めたのでした。

「さゆみさん、石鹸の臭いがするね?」
「だって、暑かったから・・あぁん、だめぇ・・感じて きちゃう」

「マンコも石鹸の臭いがする、ここもキレイに洗った?w」
「やだやだぁ、恥ずかしい・・あん」


Aさんは、さゆみの下着を脱がせトロトロになったマンコの濡れ具合を指摘したりしました。
恥ずかしい・・と顔を隠していたさゆみも、マンコから糸を引くような触り方に声が出てきたのでした。
Aさんはジュルジュルと卑猥な音を立てて舐めたり、舌全体でねっとりと舐め上げたそうです。
さゆみは「はあん いやん、気持ちいい」とAさんを喜ばせる声を上げました。

「こういう舐め方も気持ちいいんじゃない? それにしてもキレイに剃ってるね? エステかな?w いいねぇ、舐めやすいよw」
「いやぁ、 恥ずかしい・・ああっ」

「感度がいいマンコだw」
「あぁ、気持ちいいです、頭が真っ白になりそう・・お願いですぅ、もう・・」

「夢にまで見た奥さんのマンコだからねw もう少し堪能したいw」
「だめ、だめ、これだけでイッチャウからぁ・・あっ、だめぇ あぁ イク、イッチャウ、あぁん 」


軽くイッタとはいえ、さゆみのあまりの早イキにAさんも驚いたそうです。
夫以外の男のクンニの刺激のせいもあるのでしょう。
一旦舐めるのをやめたAさんに、さゆみが行動に出てきました。
さゆみはエロ顔でAさんの顔を見つめながら、ズボンの上から起ったチンポを両手で触り始めたのでした。
その手つきはチンポの根元からカリまでを包み込むように、カリの裏には爪を立てるようなエロい触り方だったそうです。
私も経験したことがない触り方のようでした。

「ハァハァ・・あぁ、すごく興奮してるぅ、ハアハア・・あぁ・・」
「そりゃあ、さゆみさんのこのナマ脚とあんなキレイなマンコ舐めまくったら興奮して起っちゃいますよw」

「違うんです・・ハlハァ私が・・私がすごく興奮してるの ハアハア」
「旦那以外の男のチンポ触りながら興奮してるんだね?w」

「そう、すごく興奮してる・・ハアハア だって主人じゃない人のおチンチンが目の前に・・それにこんなに硬くなって・・あぁ」
「これがずっと欲しかったんだもんね?w チンポだけじゃなくて、こういう刺激も欲しかった?」

「はい、欲しかったの・・こんなのが、ずっと・・ずっと欲しかったの・・」


Aさんも興奮していたので、このままさゆみをハメ倒したかったのですが、いかんせん仕事中の身。
おまけに告白にかなりの時間を労していたので、すっかり予定時間をオーバーしていました。
すでに我が家の居間の鳩時計は16:00を打っていたあとです。
せめてフェラ抜きでもさせて、自分だけでもスッキリしたかったようですが、ここは我慢のしどころだったようです。
場所も時間も余裕がないよりは、仕切り直したホテルの方がゆっくり楽しめると思ったのでした。

なにより、さゆみに初めての他人棒をじっくりと味合わせるのは、それが良策と判断したそうです。
さゆみにとってもAさん自身にとっても、その方が思い切り欲情セックスを楽しめるのは間違いありません。
ガッついていないところは、やはりAさんらしいというところなのでしょう。

Aさんの時間的都合の説明を聞き、さゆみも残念そうでしたが納得したようです。
ただAさんはあまり時間を置きたくないので、翌日のデートを提案をしたのでした。
その日は、さゆみはアルバイトの日です。
しかし「明日はアルバイト休みます・・」とAさんの予定に合わせたのでした。

「ラブホまでのドライブは、さゆみさんのお気に入りの駐車場に行ってみようか?」とAさんが提案しました。
そこではもちろん、さゆみが今まで一人でしてきたことを再現させるつもりなのです。
さゆみは恥ずかしながらもその指示に従うでしょう。
おそらくその駐車場では、さゆみの告白通りの・・否、それ以上のことが再現されてしまうのかもしれません。

「今までひとりでやってきた淋しい事を、オレに見せることで決別するんですよ」
「あぁ・・恥ずかしいけど、嬉しいです・・でもAさんに見られちゃうんですね・・」

「しっかりと見せて貰うからねw だからいつも通りにやってもらいますよ」
「でも私・・できるかなぁ?w」

「ちゃんとできたら、その後のホテルでのエッチが楽しみなんじゃない?ww」
「何だか今から緊張してドキドキしちゃってるw」

「いっぱいイジワルな感想を聞いてあげるからねwww」
「ええ〜?w ホントにイジワルされそう・・w」

「感想を話すときは、チンポ舐めながらする?それともマンコにハメられてた方がいいですか?ww」
「えぇ?w う〜ん・・両方・・w」

「さゆみさんスキそうだから、しっかり舐めてもらうよwww」
「Aさんのエッチw でもドキドキするw 」


これが既婚者同士の不倫の会話といえるのでしょうか?
Aさんでなければぶっ飛ばすところだったでしょう(笑)
私は複雑な気持ちのまま帰宅したのでした。

「今日Aさんがキュウリを取りに来てくれたよ^^」
「そかそか、暑かったからお茶でも出してあげた?」

「うん、ルイボスティを用意してたw」
「あ〜、麦茶じゃ芸がないもんなw」

「いつもお世話になってるから、そこはちゃんと考えてるw」
「いい子だなぁwww」


明日はたっぷりお世話になるんだから?と聞きたいのは我慢です。
さゆみは色々とお喋りをしていましたが、私はよく聞いてはいませんでした。
それより目の前の妻が別人に見えていました。
明日はどんな弄ばれ方をして悦ぶのか?
長い間妄想にふけっていた願望をどのように体験するのだろう?
私はそのことばかりが気になって、さゆみの話にも生返事しかできていませんでした。

待ち合わせはお昼の12時、さゆみがよく行く大型スーパーです。
さゆみのお気に入りの駐車場までは約30分で、そこからラブホまでは20分くらい。
いつもなら、さゆみは10時から16時半までアルバイト・・
いつも通りの17時過ぎには家に帰れるって寸法か?

「あ!そうそう、明日は少しだけ残業を頼まれるかもしれないのよ」
「え?そうか・・」

「少し遅くなったらごめんね・・出来合い物のおかずになっちゃうかも・・」
「ああ、まあね、たまにはいいよw」


笑顔でごめんなさい・・するさゆみに、私は得体のしれぬ嫉妬を感じていました。
きっとAさんも、さとみさんが私にハメられまくる前日はこんな気分だったのかもしれません。
今夜はめちゃくちゃに犯したい気がしましたが、それはしないでおこうと思ったのでした。

隣の芝生は綺麗に見えると言います。
それは自分の妻や他人の妻にも比喩できます。
それを身をもって経験している我々同盟亭主です。

しかしこの時の私は、さゆみが隣の芝生に思えてならなかったのでした。


[74] Re: 寝取られ亭主同盟  H/H :2019/09/30 (月) 10:19 ID:5MQaB85U No.151769
更新ありがとうございます!

[75] Re: 寝取られ亭主同盟  さゆみファン :2019/09/30 (月) 12:21 ID:VdUswqZo No.151774
待ってました。ドキドキします。
両奥様共に魅力ですが、特にさゆみさんツボです。


[76] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/30 (月) 12:56 ID:72UEHQ/6 No.151775
今度は立場が変わる事で、格別な興奮につながるのではと思います。
さゆみ奥様も堕ちていきますねぇ〜〜
このざわざわとした高揚感が、変則スワップの気持ち良い感じですね。

さて、さゆみ奥様のド淫乱ぶりを楽しみにお待ちしております。


[77] Re: 寝取られ亭主同盟  ジャジャ :2019/10/02 (水) 05:05 ID:se.vER1w No.151800
更新をありがとう。(ずっとチェックしていた^^)
さゆみさんの露出オナニーは最高ですね。
自分の妻もそういうことをしていたら、複雑な心境かも。
でも隠れて見たくなるでしょうね。悪さんは?


[78] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/10/05 (土) 12:34 ID:RLkum1Gg No.151856
こんにちは、みなさんコメ感謝です。


そして悶々とする夜が明け、私は落ち着きなく時間を過ごしていた。
私はこの日、仕事など手につくはずもありません・・スマホの時計を見ると12:30・・
今頃、さゆみは駐車場で・・と思っていた時、聡美さんからメールが着信した。

「少しお話したいことがあるんですけど、もし時間があれば電話してください」という内容だった。
私は、まさか・・さとみさんの心変わり?と、ふと心配な気持ちになってしまったのだった。
もしそうなら、このタイミングでは私には酷というもの・・
ちょうど昼休憩だったので、すぐに電話をしたのだった。

さとみさんの要件とはなんともハッピーな内容で・・心配した自分が笑えた。
その電話の内容とは、近日中にさとみさんが参加しているパッチワークの作品の展示会があるということ。
展示会が終わった後に皆で打ち上げをするのだが、早めに抜け出すので少し夜の街をドライブ出来たら・・ということだった。
純粋なドライブを希望しているとは思えない。
さゆみの事を心配しながらも,私は聡美さんへの欲情を隠すことはできなかった。

私は社内で落ち着かない気持ちのまま過ごす気にはなれず、理由を付けて外回りをすることにした。
車に乗りスマホにイヤホンマイクをつないで再び聡美さんに電話をしてみた。
理由などはどうでもよかった・・「また少し声が聞きたくなりましてね」そんな事を言いながら会話を進めていた。
そんな事を言われ聡美さんもまんざらでもないのか、イヤホンから聞こえる声は明るかった。
私は明るく会話する聡美さんを想像し、その口にチンポを咥えさせザーメンを流し込むことを考えていた。
会話をしながら何気なく運転していた車は、さゆみのお気に入りに駐車場の近くにあるホテルに向かって走っていた。

スマホの時計を見ると14:30を回っている。 
今頃さゆみは・・私は電話を切ってホテルの駐車スペースを確認したのだった。

Aさんの車がある・・

さゆみは今、何をしているのか? 
Aさんに言われるまま、チンポをしゃぶりまくっているのか・・ハメられまくっているのか?
それともすでに一回セックスを終え、妄想オナニーの報告をしながら、またチンポをおねだり・・?
私は昼間のホテルの一室で繰り広げられているであろう妻の痴態を想像せずにはいられなかった。

取りあえずAさんからの連絡をまとう・・私は一旦帰社する車の中で考えていた。
さゆみと智美さん、この二人の人妻は家庭ではごくノーマルなセックスをしている。
しかし浮気となると、やはり夫には言えないような普段では味わえない刺激を求めている。
お互い亭主の知らない妻の隠れた姿を見てやろう。
そして待ちに待ったAさんからLINEが入ってきたのは17:00を少し回ったころだった。


(今さゆみさんを送ってきた)
随分と長く弄んだんだな?w

(悪い、たっぷり楽しませてもらったww)
どこを楽しんだ?

(口もマンコもw てか、さゆみさん相当チンポ好きだなwww)
何でそう思う?w

(チンポ妄想がスゲー!w それにあのしゃぶり方はヤバい!ww)
なるほどw たぶんオレは知らねぇ妄想だろうな?ww

(だと思うw 詳しくはいつものとこで 18時には行って待ってる)
了解!ww


Aさんの文章から、さゆみは浮気に積極的だったように思えた。
無理もない・・もともと強い浮気願望があって、それを妄想オナニーで処理していたのだ。
それが安全かつスケベで、自分の性癖を満足させてくれる男に告られたのだから願ったり叶ったりだったのだろう。

私は妻に「付き合いで遅くなる」とメールをした。
しばらくすると妻から「少し残業したからまだ帰っていないの・・でももうすぐ帰ります」と返信が来た。
まだ帰っていないとは・・?買い物でもしているのか?
私は妻が浮気をしたことへの落胆よりも、どんな乱れた妄想を現実にしたのか・・それが気になっていた。

居酒屋に行くと、Aさんはすでに一杯飲みながら待っていた。
いつもと違うのはカウンターから離れた奥の座敷に座っていたことだった。
私はアルバイトの女の子に、生ビールと手早くできる肴をオーダーした。
料理が運ばれてきて店の人間が近づかなくなってからが、我々は本題に入れるからだ。

「さて、どこから話したものかな?w」
「やはり最初からだろ?」

「だなw 最初はな、すごく緊張はしていたようだった、でも昨日焦らしたのが功を奏したと思ったよw」
「すぐに駐車場に向かったんだろ?」

「もちろんwしかし、いきなりなw さあ着きました!いつものようにオナニーしてみせて!て言うわけにはいかんだろ?w」
「確かにwww」


待ち合わせ場所に現れたさゆみは、Aさんの好みに合わせたミニスカだった。
日差しが強かったせいか、ストッキングは着ていたようだ。
恥ずかしそうに挨拶をして車に乗り込むさゆみ・・いつもなら淫らな露出オナニーをするために一人で向かう駐車場。
いつもと違うのは、その日はその一部始終を共有する男がいることだろう。
さゆみのその心中にあるであろう淫らな期待をAさんは読み取っていた。

Aさんはわざと遠回りをしながらその駐車場に向かっていた。
その途中の会話は、さゆみのファッションを褒め、これからさゆみを抱ける悦びをあらゆる言葉で表現していた。
さゆみはAさんの言葉から、これからエロ浮気がはじまることを実感しただろう。

そんな期待と、この身体が淫靡な快感に支配されるであろうことを・・そしてそれをずっと待ち望んできた自分を再認識しただろう。
そんな高ぶった気持ちからか「恥ずかしいけど、私も今日・・すごく楽しみにしてました」と打ち明けたのだった。

またAさんは「さゆみさんに、どんなエロい命令や指示をあげようかと考えてるとムクムクと起ってしまう!」と話した。
これは、さゆみにもツボだろう・・・「私もエッチなこと命令されたりしたら・・きっとすごくドキドキしちゃいます」と答えた。
さゆみのそんな言葉を聞いたAさんは、人気のない場所でいったん車を停め、さゆみに話しかけた。

「さゆみさん、これからあの駐車場に何をしに行くんだっけ?w」
「え?w もう!w またそんないじわるなこと言って・・w」

「だってさゆみさん、さっきからいっぱいやらしいとこを見て欲しい・・て顔してるよww」
「やだぁ・・w あぁ・・どうしようw・・すごく恥ずかしくなってきちゃった・・w」

「いつもはどんな気持ちで向かってたのかな? 恥ずかしいことしたくて行ってたんだよね?」
「うん・・すごくエッチな気持ちになってるときに・・でも今日は一人じゃないし・・」

「そうですよ、だから後でいっぱいエロトークできるんだからねw」
「やだもう・・w ほんとに恥ずかしい・・w でも、すごくドキドキしてますw」

「ではこれから、このどすけべな奥さんに指示を出そうかなw」
「え? ここでですか?w」

「ここは車の通りも人通りもないから、車から降りてストッキングを脱いでごらん」
「え?w 外で脱ぐんですか?」

「そう、なるべくゆっくりとオレに見せつけるようにw ちゃんと見ててあげるからw オレの顔見ながら脱いでごらん」
「ええ〜?wそれって・・すごくやらしい・・w もう!w Aさんてホンとにエッチですね・・w」

「でも、さみさんだってオレがどスケベな男のほうがいいでしょう?w」
「うん!w その方がいいですw・・ でも、これって・・ご命令ですよね・・?w」


さゆみは車から降りてAさんを見た・・Aさんは助手席のウィンドウを開けて、さゆみを見ていた。
恥ずかしそうにスカートの裾から手を入れて、Aさんの顔を見ながらストッキングをゆっくりと降ろしていくさゆみ・・
その時のさゆみは、照れ恥ずかしい顔からエロ露出妻の顔に変わっていった・・

「ほら、ちゃんと見ててくださいって言わないとw」そんなAさんの言葉に応えながら「ちゃんと・・見ててください・・」
そう言いながらストッキングはまるで滑るように、さゆみの脚を少しずつ降りていった。
露わになったさゆみの生脚・・さらにAさんは「スカートを捲って下着をよく見せてごらん」と、さゆみに命令した。
さゆみの下着は、真っ白のレースでおよそ下着の役目は果たせないような・・男目線の興奮を誘う頼りない小さな下着だった。

「いいね〜!wめちゃエロいパンツじゃないですか!w もっと良く見せてw メチャクチャ興奮してくるよw」
「ホンとに?w よかった・・恥ずかしかったけど・・今日は頑張って着てきちゃったんですw」

「今日オレに見せるために選んだの?w」
「うん・・w」

「嬉しいなぁw 今日はそのエッチなパンツをぐちょぐちょに濡らしてあげるよ・・wオレのツバとさゆみさんの本気汁でねw」
「いやん・・エッチw でも、そんなこと言われたら・・もうww」


その後Aさんは、さゆみに前かがみをさせたりしながらパンチラ露出をさせたりもしたのだった。
そして「誰かに見られたらどうする? でも見られたいか?」と声をかけながら、さゆみの露出羞恥心を煽っていくAさん。
すでにさゆみの心も身体も十分な準備が整ってきていたのだろう。
Aさんは、さゆみを車に戻してさらにエロトークを続けたのだった。

「ところで、そのパンツはいつ買ったの?以前から着てたの?」
「これはね・・1ヶ月くらいに前に買いましたw でも着るのは2回目・・かな?w」

「1回目はいつ着てたのかな? 悪君とエッチしたとき?ww」
「ううんw あのねw・・実は前回・・あの駐車場に行ったとき・・w」

「そんなエロいパンツ着てオナニーしに行ったの?ww なんてスケベなんだ!www」
「え〜?w だってぇww」

「じゃ、これはまだ見た男はいなんだ?w」
「そう・・w Aさんが初めてなんですw」

「それオレのツボですよ!w まだ信じられないよ、こんなツボにハマるどすけべ奥さんと付き合えるなんてww」
「もう!w でも私もです・・w でもよかった・・喜んでもらえてw」


Aさんは「オレと会う時はいつもそんなエロいパンツで来るんだ、悪君には黙ってエロいパンツを買うこと」と指示をした。
さゆみは恥ずかしそうに頷き「Aさんに喜んでもらえるような・・エッチなパンティ買ってきます」と応えたのだった。
さゆみの野外や車内でのパンチラを堪能したAさんは車を発進させた。

「これから駐車場に行くまで目を閉じて、これからすることを想像してごらんw じゃあ、行きますよ」
「はい・・それって・・すごくドキドキしちゃいますね・・」

「今日はオレも普段女房とはしないようなことを、さゆみさんにさせちゃうからねw」
「うん・・ たとえば・・どんなこと?w」

「そうだなぁ、女房はあまりチンポを舐めてくれないからなぁw 取り敢えずお互いに舐めまくろうかなw」
「じゃあ、今日は私が・・いっぱいご奉仕しますね・・w」

「そんなに舐めてくれるの?ww」
「Aさんの心行くまで・・w」


車は目的地に近づいて行った。
さゆみは眼を閉じたまま、手を膝の上で握り妄想を始めた。
時おり「ハァ・・」と声を漏らしていたことから、徐々に興奮が増していったのかもしれない。
Aさんはあえて小さな声で話し始めた。

「今、駐車場が見えたよw あ!車が一台入って行った、どこかの営業車だなw」
「え?・・車多い・・ですか?」

「待ってね、今見てみるから・・そうだな、5台停まってるなw スケベそうな男が乗ってるよw スマホでエロサイトでも見てるのかな?w」
「ええ・・?」

「そんなエロサイト見なくても、ここにナマのエロ人妻がいるのにw」
「やだぁ・・あぁ・・着いちゃったんですね?・・」

「車が止まっても、目を閉じたままだよw」
「まだ眼を開けちゃいけないんですね・・?」

「オレがいいと言うまで、眼を開けてはいけない・・いいね?」
「は、はい・・ あぁ・・どうしよう・・すごく緊張してきちゃった・・」

「いつもは小声でエロいことも言うんだよね? それもちゃんと言うんだよw あとで感想もたっぷり聞くからねw」
「恥ずかしい・・あぁ・・どうしよう・・」


駐車場に入り、都合が良い場所を見つけたAさんは車を停めた。
さゆみはまだ目は閉じたまま・・視界を遮られて、いつもよりもエロ妄想が敏感になってしまっていた。
もう後戻り出来ない快楽に身を投じてしまった・・さゆみはそんな自分に酔い始めていた。


[79] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/10/06 (日) 16:06 ID:2YmGZQKs No.152058
悪代官さん
更新ありがとうございます
駐車場オナとラブホ
いよいよですね
ドキドキが止まりません
無理しないで投稿してください

[80] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/10/08 (火) 09:28 ID:upVJMsRY No.152097
スレッド更新、ありがとうございます。
いよいよさゆみ奥様の破廉恥行為が、白日のもとに晒されていくのですね。
その一線は越えたら戻れなくなる快楽へのスタートラインでもあるんですね。
エロい流れですね。
読んでいて臨場感に包まれ、興奮してきますよ。


[81] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/10/10 (木) 15:33 ID:Pht75S1g No.152129
コメントありがとうございます。

vovolさん
コソコソと合間を縫って書いていますw
現在はかなり進行した状態になっていますが
そこまで書くには時間がかかりそうですね

Pホースさん
一線を越えたら戻れなくなりますね。
しかし妻たちは戻る気もないのかもしれませんねww


[82] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/10/10 (木) 15:35 ID:Pht75S1g No.152130
「着きましたよw」
「あぁ・・とうとう、着いちゃったんですね・・」

「ここまで来る間、思いっきりエロい事を考えてたろ? 途中で少しハァハァ〜してたようだしw」
「え・・?w もうw やだぁw・・やっぱりバレてますよね?ww・・恥ずかしい・・w」

「どんなこと考えてたの? 少しだけ教えて欲しいなぁw」
「あのね・・私の自己紹介みたいなことw」

「自己紹介?ww」
「うん、Aさんへのご挨拶みたいな?ww」

「どんな事かな?w」
「あとでゆっくり・・ねww」


Aさんは、さゆみに眼を開けるように指示した。
何度も見慣れている木陰の駐車場もこの時のさゆみには違って見えたことだろう・・
隣の車との距離は約5メートル、さゆみがいつも止める距離よりも接近していた。
季節は真夏、そのため隣の車もエアコンをつけているのだろう・・運転席のウィンドウは開いていなかった。

さゆみはしばらく辺りを確認するようにきょろきょろと見回した。
さゆみの両手はナマ脚の間に挟んでいる、マンコが疼いていたのだろう。

「じゃあ、ここからオレは黙っているから、オレは居ないものと思っていつものようにしてごらんw」
「う、うん・・あぁ・・するの?・・すこく恥ずかしいのに、でもこんなにドキドキしてる・・」

「さゆみさんがここでオナニーしてイッチャッたらそれが合図だよ、すぐラブホに行くからねw そこでたっぷりエロ話しようw」
「うん・・いっぱいエッチなこと聞いてね・・なんでも話すから・・」

「メチャクチャ興奮してきたよw こんなスケベな奥さんと巡り合えてさ、マジでこれからが楽しみだよw」
「ほんと? 嬉しいw・・ 私も・・まさかAさんとこんな風になるなんてw」

「それじゃ始めようかw」
「うん・・でもやっぱり見られてるのって・・すごく恥ずかしいw それに見せたことなんてないしw」

「オレも初めて見るからねwww 女のオナニーなんてAVでしか見たことないからさw」
「あぁ・・もうどうしようw」

「じゃ、最初だけ少し手伝ってあげますよw」
「うん・・じゃあ、頑張る・・でも少しだけですよ?・・ねw」


Aさんは、少し躊躇している、さゆみの手をとってクリに当てさせたのだった。
そしてそのままさゆみの指を使ってクリを触り始めた。
まずはAさんが、さゆみのオナニーをエスコートしていった。
しばらくエスコートされいくうちに、さゆみの指は次第にAさんのリードがなくてもクリを刺激し始めた。

「あぁ・・か、感じる・・」何気ない顔で辺りを気にしながらも、その吐息と声はオナニーそのものだったようだ。
そして段々と妄想に入っていくにつれ次第にエロい喘ぎ声が漏れ始めていった。
Aさんは、さゆみのエロモードが上がってきたところで助手席のウィンドウを半分開けた。

さゆみはエロ下着を膝までおろし、直接クリを触り始めた。
時々さゆみのマンコから、クチュクチュという音が聞こえていた・・
Aさんは無言だったが、さゆみのナマ脚とエロオナニーに目が釘付けになっていたようだった。
しばらくすると、さゆみの口から少しずつ妄想での会話が漏れ始めてきた。
この時Aさんはポケットの中のスマホのボイスレコーダーアプリを起動させていた・・



「これがさゆみちゃんの妄想オナの一部始終さww イヤホンして聞いてみろよw」
「そんな準備までしてたのか?wwまったく油断もスキもないな!www」

「だいたい15分くらいだよw まあビール飲みながら聞いてみw おれは邪魔しないからさw」
「お優しい事でw ではお言葉に甘えてw」

「よく聞こえないところもあるけどなwあとでファイル添付して送ってやるよ」
「ああ、頼む」


私はイヤホンをしてその録音を聞いた。
そこには私の全く知らないさゆみの声があった。
夫婦間のセックスでは、まず聞く事もないであろう内容に私の耳と脳は大きな刺激を覚えた。
おそらくAさんは私に聡美さんとのセックスで、これと同様のことを望んでいるのだろうと察した。

ボイスレコーダの隠し録りのためか音声が聞き取りにくいところもあった。
さゆみの声は小声でもあり、おまけにハァ・・ハァ・・という荒い息遣いもあるのでボリュームは最大にして聞いていた。
イヤホンから聞こえてくるその荒い息遣いは、間違いなく さゆみがオナニーをしているという証拠だ。
私の脳はさゆみのエロ声を聴きながら、その一部始終を聞き取ろうとフル回転していったのだった。


  あぁ・・私見られてる・・どうしよう・・でも・・
  こんなところでしてる女なんて・・私だけよね?

  でもここでオナニーして何回もイッチャったし・・あぁまた・・すごく気持ちよくなってきた・・
  知らない人に見つかるかもって思ったら・・すごいドキドキする・・
  家でするより・・ずっと感じちゃう・・あぁ・・気持ちいい・・

  私がこんな変態だってこと旦那さんは知らないのよ
  旦那さんの前ではいつも大人しい奥さんだから・・
  でもホンとの私はこんなにスケベで変態なんです・・
  ずっと前からこんなことしてるのを・・誰も知らないの
  
  でもホンとはオナニーじゃなくて・・セックスしたい・・
  ほんとはエッチな人にね・・奥さん見てたよ!て・・
  そんなに欲しいなら、ハメまくってやるって・・て誘って欲しい
  
  浮気ってすごくスリルがあって・・すごく感じちゃう
  いっぱいエッチなことして欲しい・・私もいっぱいしてあげる・・
  旦那さんじゃない人にエッチなことされるのってすごく興奮しちゃう
  あぁ、だめ・・もう止められなくなっちゃった・・ねぇ、すごく気持ちいいよぉ・・
  どうしよう・・ホンとに止まらなくなっちゃった・・


さゆみの妄想オナニーはAさんの期待を裏切らなかったようだ。
まるでただの昼休憩を車で過ごしているようなそぶりで、マンコは露出してオナニーに没頭している。
オナニーの途中「あぁっ やだぁ・・また目が合っちゃった・・」と何度か他の車の男とも目が合ったようだった。
それでも何食わぬ顔をして、指はマンコを刺激し続けていた。
さゆみはここで、こんなエロオナニーをしていたのだ。

Aさんにとっても、さゆみの露出オナニーは刺激的だったのだろう。
そんなさゆみを見ながらスラックスの上からチンポを触っていたようだ。
さゆみもそんなAさんの行動に気づいていた。
そしてさゆみの口からここでのオナニー以外のエロ露出告白も漏れてきたのだった。


  この前ね・・すごく変態なことしちゃった・・
  駅のコンコースで待ち合わせのふりしながら、やらしそうな男の人探したの・・
  そういう男の人ってすぐにわかる・・だって女を物色するように見てるんだもん
  
  私もエッチな目で見られてるの分かってた・・ 
  私のこと何度もチラチラ見てたから・・その人の前を通ってみたの・・
  デパートに入って雑貨屋に行くときも、その人ずっとついて来てた
  やっぱりついて来た・・て思ったらドキドキしてきて・・
  だって絶対スカート覗かれるって思ったから・・でもホンとはね・・覗かれたかったの・・
  だから近くに来たときも気づかないふりしてあげた・・
  
  私がエスカレターに乗ったら、やっぱりすぐ後ろに来てて・・
  私わざとバッグを前に持って・・よく見えるようにしてあげたのよ・・
  少し足を開いてあげてたの
  そのときやっぱりパンティ盗撮されてるって・・
  だってスカートの裾に何か当たったように思ったもん、スマホだったのかな?
  気付かないふりしてたけど撮られてたの分かる・・
  あぁ・・いま撮られてるって思ったとき、すごく興奮しちゃった・・
  
  私の写真見ながらするのかな?て想像したら、疼いてきて
  我慢できなくなってデパートのトイレのビデで・・エッチしちゃった・・
  すごく気持ちよくなってすぐにイッチャったけど
  少し声出てたからバレちゃったかもって・・恥ずかしくてトイレから出れなくなっちゃた
  トイレから出たときその人もういなかったから、目的果たしたのかな?て思った
  その日は何回かそんなことしたのよ・・だからたぶん他の人にもいっぱい写メされちゃったかも・・
  
  思い出したらまた感じてきちゃった、ねぇ、また写メ撮られてきてもいい?
  私みたいな女を痴女っていうんでしょ?
  だからどんなエッチなことしてもいいよ・・
  あぁ・・早くホテル行きたい・・早くおチンチンおしゃぶりたい・・おマンコをおチンチンでずぼずぼされたい・・
  
  あ・・!すごく気持ちいい・・ ねぇ、もうイッテもいい?
  だめぇ、ねぇもう我慢できない・・イク あぁ!イク イクっああぁ!イックぅ・・あぁっ! あんっ・・あああ!
  

我が妻ながらなんとエロい、こんな妻を想像すらできていなかった。
俄かに信じられないといった感があった、しかしそんな感覚と同時に何とも言えない愛しささえも込み上げてきたのだった。

「やだぁ・・見られてイッチャったぁ 恥ずかしい・・ハァハァ・・」
「エロいね〜w 今までこんなエロい事してたんだ? メチャメチャ興奮したよw」 

「こんなに恥ずかしいこと初めてなのに・・でもすごく気持ちよかった・・」
「さゆみさんマジイキだったね?w これからもこういう変態ごっこしたいんでしょ?ww」

「うんw でもホンとに恥ずかしいんだからぁw ねぇ・・もう行きましょ?」
「そうですね、早くホテルで さゆみさんをイジメたくなったよww」

「うんw・・行こう・・早く行きましょ」


ボイスレコーダーはこの後の雑談の途中で終わっていた。
Aさんは車をホテルに向けて走らせていった。
エロ雑談で、さゆみは自分の気持ちを打ち明けていた。

  いつもならこれで終わって帰ったあと、淋しくて自己嫌悪するのに今日はずっとドキドキしてる
  なんだか癖になっちゃいそう・・w
  
2人を乗せた車は目的地のホテルに到着した。


[83] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/10/10 (木) 15:54 ID:9aNj30w2 No.152133
スレッド更新、ありがとうございます。

熟した女性の生の声のように感じますよ。
欲望に支配されている事をひたすら隠し続けて、淫らな行為に没頭して慰めの日々。

それがそれぞれのご主人の思惑通りの展開で、さゆみ奥様は自ら刺激を求めて一線を越えていきそうです。
普通の主婦がこんなに簡単に他人棒を受け入れるとは・・・・・・・・・

興奮する展開になってきましたね。
続きが楽しみですよ。


[84] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2019/10/15 (火) 15:16 ID:NVeDFEz6 No.152204
待ち遠しいです

[85] Re: 寝取られ亭主同盟  たかし :2019/10/29 (火) 20:02 ID:JPNGIRlM No.152696
素晴らしい展開ですね。続きをお願いします。

[86] Re: 寝取られ亭主同盟  太郎 :2019/11/06 (水) 03:22 ID:JAV3qrLE No.153772
寝取られ亭主様。続きをお待ちしております。

[87] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2019/11/18 (月) 12:09 ID:yHrAQ5Yw No.155548
焦らずに待っています。

[88] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/11/19 (火) 16:05 ID:9w.jql5g No.155582
読んでくださっているみなさん、お久しぶりです。
なかなか更新ができませんで申し訳ありません。
少しずつですが書いているので、アップさせていただきます。

私の書き方だとカテを小説の方に変えた方が良いのかもしれませんね。
また、ご感想など聞かせていただければ幸いです。
ではお久しぶりの続きです。



ホテルに着くまでの間、さゆみはマン汁で濡れた指をウェットティッシュで拭いたり下着を穿きなおしたりしていた。
その間もAさんとのエロ話は続き、車はホテルに到着した。
ホテルは繁盛しているようで空き部屋は二つしか残っていないようだった。

「浮気カップルが大勢いるようですね!ww」Aさんの意味深な言葉に、さゆみは笑顔で黙ってうなずいていた。
Aさんは、さゆみの腰を抱くように部屋までエスコートした。
大きめのクイーンサイズのベッドが二人のスケベな期待を煽るように存在している。

「あの・・私お風呂の支度してきます・・」
「じゃあオレはドリンクでも頼んでおきますよ」


Aさんは生ビールとウーロン茶をオーダーした。
生ビールは運転の必要のない、さゆみに飲ませるつもりだ・・さゆみが酔いやすいことを知っての事だ。
少し酔った方が、さゆみがさらに大胆になるであろうというAさんの企みだったのである。

風呂の支度ができるまで、二人はドリンクを飲みながら先ほどの事を話していた。
Aさんは、さゆみの乳首や脚をソフトに触りがら、さゆみの妄想を聞きだしていた。・・

(質問)オナニーしてる時は他の人の目が気になっていたのか?

何度も目があった人がいたから、エッチなことしてるってバレちゃってたのかも・・
今までもジロジロ見てる人がいたから、絶対にバレてる・・そう思ったら怖いけどすごく感じてきて・・
でも、しばらくは同じ駐車場には行かないようにしていました。

(質問)今までのひとりエッチとどう違っていたか?

今日はAさんがいたからオナニーよりも、見られてる・・ていう恥ずかしさと
これからホテルに行く・・というのが決まってたから・・すごくドキドキでした。
やっぱりいつもとは全然違った感じで・・恥ずかしいけど・・とっても興奮してました・・

(質問)さっきの下着盗撮以外に他にもエロいことをしていたのか?

主人がいない日の深夜にビデオ店のアダルトコーナーに少し入ってみました。
何人か男の人がいて、びっくりしたような顔していて・・
間違ったふりしてお店の外に出たら、二人組の若い男の人に声を掛けられて・・

私のことすごくエッチな目で見てたのが分かりました・・
そのまま立ち話しをしてたら、私の指輪を見て「結婚してるんだ?」て・・
結婚してる女だから、あと腐れないとかエッチするだけなら都合のいい女って思われてる・・て思いました。
これから遊びに行こうとか、カラオケ行こうって誘ってきたけど、断ってそのまま帰りました。
そんなことをしてる時ってすごくドキドキしちゃうけど・・でもやっぱりひとりは不安でした・・

(質問)家に帰ってオナニーとかしたろ?どんな妄想だった?

その声をかけて人たちに後を付けられてて、いきなり家に来られて「一緒にエッチなDVD観よう」て言われて・・
困ります!て言ったけど一緒に観たら帰るっていうから・・少しだけって一緒に観ました。
でも途中から身体を触られたりして・・恥ずかしいところをいっぱい写メ撮られたりしながら・・
そのまま朝まで犯されて・・いっぱい汚されて「また来るから」て帰って行きました・・

(質問)どう汚された?

お口や顔にいっぱい・・それに中にもいっぱい出されて・・身体中ベトベトにされちゃってました・・
そんな妄想でした・・その時はキッチンのテーブルの上で裸になってオナニーしてました・・
主人が帰ってこない夜は、開放的な気持ちでオナニーすることにしてたんです・・
でもホンとはオナニーじゃなくて・・実際にエッチなことされたいって思ってたんです・・


そんなAさんの質問に、さゆみは恥ずかしながらも詳細に答えた。

「少しぐらいはナンパにのろうって思わなかったの?」
「もしついて行ったら・・て思うときもあるけど・・やっぱり怖いですよw」

「オレなら安全だしねww」
「うんw それにとってもエッチだしw」


風呂の支度が出来た頃Aさんは、さゆみに先に入るように指示した。
さゆみがシャワーから出てくるまでに少し時間がかかっていたようだ。
おそらくこれからたっぷりと舐められるマンコの手入れでもしていたのだろう。

シャワーから出てきた さゆみがエロ下着姿のままベッドまで来たとき、Aさんはタオルを使って目隠しをして後手に縛った・・
「オレがシャワーから出てくるまで、そのままで楽しみに待っててww」
そう言ってAVチャンネルをつけ、さゆみを寝かせ、そのまま放置した状態でシャワーに入って行った。
さゆみは腰をクネクネを動かしながら「もうw・・いじわるww」と一言だけ言った。

Aさんはシャワー室に入ったふりをして、そのまましばらくさゆみを観察していたのだ。
目隠しをされていてもAVの音は、さゆみの耳の入っている。
クンニやフェラの音、女優の喘ぎ声など、視覚をふさがれての聴覚の刺激は、さゆみのエロを刺激したに違いない。
放置されていると思いこんでいた、さゆみの口から小さな喘ぎ声が漏れてきた。

「あぁん・・はやくぅ・・あぁ・・いやぁ・・」

脚を閉じたり開いたり、クネクネと腰を動かすさゆみを確認したAさんは、音もなくシャワー室に入って行ったのだった。
この放置プレーはさゆみにとっても初めての事だった。
マンコを触りたいのに触れない・・もともとM気があるのでこの焦らしは効果的だったのだろう。

Aさんが音もなくシャワーから出てきたとき、さゆみはまだ小さな喘ぎ声を漏らしながら身体をくねらせていた。
喘ぎ声を漏らしていたことから、さゆみはエロい妄想の最中だったのだろう。
少しの間その光景を楽しんだAさんは、いきなりさゆみの両脚を抱え込んで覆いかぶさっていった。
「ああ!!!いやあ!」Aさんはさらに驚いたさゆみの乳首を摘まみながら話しかけた。

「はははwww びっくりした?w」
「もう!w ドキっとしちゃったw・・ だっていきなりなんだもん・・w」

「さゆみさん、結構興奮してたみたいだからww 見てたよ、腰がクネクネしてるのさw」
「ええ?いつから見てたんですか?w もう・・恥ずかしいw」

「目隠しされて待ってた時、どんなこと考えたの? さっきのオナニーの事?w」
「それもあるけどw・・これからどんなこと・・するのかなぁ?・・てww」

「こんなことだよww」
「ああっ!・・やぁ・・感じちゃう・・」


Aさんは、さゆみの目隠しを取って下着の上からクンニを始めた。
下着を横にずらして舌や指を入れながら舐めていた。
後ろ手に縛られ身体をくねらせながら、さゆみはその快感に「気持ちいい・・気持ちよすぎるぅ・・」と喘ぎ声を漏らしていた。
その喘ぎ声は次第に大きくなり、舐められただけで絶頂も迎えていったのだった。
さゆみが絶頂を迎えても、ビチャビチャとマンコを舐める音は続き、その喘ぎ声は「おねだり」の言葉に変わっていったのだった・・

しかしAさんの焦らしはさらに続き、さゆみの下着を脱がせて腕の拘束を解き、マンコを開かせたりオナニーをすることを命令した。
そして先ほどの露出オナニーの感想を言わせながら、ねちっこい愛撫は続いていた。
Aさんのクンニは執拗で、クリを触るさゆみの指までも舐めまくっていた。
このように執拗な舐め方をされたのは、さゆみも初めてだっただろう・・
最初は可愛い「お願い・・もう、おチンチン欲しい・・」というおねだりの言葉も、スケベな浮気妻の淫語に変わっていったのだった。

「お願い・・今度は私にもさせて・・」
「何をさせて欲しいのかな?w」

「おチンチン・・舐めさせて・・お願い・・」
「チンポしゃぶりたいなんて、さすがスケベなさゆみさんだなぁw ちゃんとお願いしてごらんw」


Aさんは儀式のように、さゆみにフェラやセックスへのおねだりをさせたのだった。
それはさゆみの浮気願望を再認識させ、夫への裏切りを宣言をさせるような「言葉」だった。
さゆみはAさんに言われるまま「浮気チンポをいっぱい舐めさせてください・・」と口にした・・
そして寝転がったAさんの足の間に割って入るように寝そべり、勃起したチンポを両手で撫でながら・・

「すごい・・こんなに・・固くなってる・・」
「さあ、浮気チンポしゃぶってごらんw これが欲しかったんだよね?w」

「うんw ねぇ・・いっぱいおしゃぶりしてもいいですか?」
「もちろん!w じゃあ、悪君にお詫びを言いながらチンポしゃぶろうか?w」

「ええ?w もう・・いじわるなんだからぁ・・w」
「口もマンコもいっぱい浮気するんだから宣言しないとねw それに今日だけじゃなくてこれからも・・でしょ?w」

「うん・・これからも・・ですもんねw でも、これからって・・wいったいどんなエッチなことされちゃうんだろ?w」
「さゆみさんの変態な希望や願望を叶えるようなエロいことですよ!w」

「もう!w また今日みたいな恥ずかしいことを・・?w」
「もっと刺激的なこともね!w これからエロい大人のお付き合いをしていこうねw」

「うんw よろしくお願いします・・w」


さゆみはAさんのチンポを手に取り「エッチなおツユが出てますね・・どんな味かなぁ?・・」と言い舐め始めた・・
ゆっくりと舌を這わせるような舐め方から、咥え込んで裏筋に舌を激しく絡めながらのしゃぶり方はAさんを悦ばせた。
「さゆみさんは今、何してるのかな?w」そんな問いかけに「とってもいけないことしてます・・でもずっと・・これしたかったの・・」と答えていた。
Aさんは、従順にしゃぶり続けるさゆみのエロいフェラ顔を眺めながら褒め続けた。

「ああ!マジで気持ちいよw まさかこんなエロいしゃぶり方するなんて知らなかったよw」
「ホンと・・?そんなに気持ちいい? あ、またピクピクってしたw」

「いや、気持ちよすぎるんですよw 不可抗力ってヤツw」
「嬉しいw・・でも、いつもこんなに硬くなるんですか?」

「いつもはこんなにならないなぁw さゆみさんのエロパンツやオナニー見たあげくに、このしゃぶりだからねw」
「そうなんだぁw ねぇ、私のおしゃぶり・・気に入ってもらえましたか?」

「いやマジで上手いし、もうお気に入りですよ!w それにツボ心得てるしね!w」
「ホンとですか・・?嬉しい・・じゃあ、もっといっぱい舐めてあげますね・・」

「それに美味そうに舐めるねw 真昼間のチンポは美味い?w」
「うん、すごく美味しい・・私、昼間の方がエッチな女になるかも・・」

「昼間は奥さんにとっては絶好の浮気タイムだもんね?w」
「うんw・・でも今日はいつもよりエッチになってる・・やっぱりAさんってすごくやらしいしw 女性の扱いに慣れてるんだもん・・」


Aさんは愛おしそうにチンポを舐め続けるさゆみの顔を撫でながら、禁断の言葉を言わせようとしていた。
夫に隠れ浮気をする妻から語られる禁断の言葉・・
それは寝取られ同盟の亭主からすれば、直接妻の口からは聞くことのない言葉である。
Aさんがさゆみに言わせたい言葉・・それは聡美さんにも言わせたい言葉なのだろう。

エロのエンジンがかかったAさんは着実に寝取りの役をこなしていくだろう・・
そして、さゆみも念願通りの寝取られの快楽に溺れていくのだろう・・
さゆみの変態露出願望の奴隷妻契約も大詰めを迎えていた。


[89] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2019/11/19 (火) 18:07 ID:Sd1rVU6Y No.155585
更新待ってました。ありがとうございます。さゆみさんのエロさが伝わります。エロい嫁さんは良いですよね。

[90] Re: 寝取られ亭主同盟  愛読者 :2019/11/19 (火) 19:47 ID:11VYpkSc No.155588
更新待ってました。ありがとうございます。この先の両奥様の調教具合もさることながら、後の出来事として思いがけない形でスワッピングになったというなことが、ちらっと書いてあったと思うのですが、是非そこまで続けて欲しいです。
そして最終的に各々の夫婦がどのように向き合うのか、非常に興味があるのです。
心境や臨場感があっていつもドキドキしながら読ませて貰ってます。カテはここでいいと思います。間隔が空いても待ちますので、是非続けて頂きたいです。よろしくお願いします。


[91] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/11/19 (火) 20:08 ID:QuL65kS2 No.155590
スレ更新、ありがとうございます。
ラブホの濃密な時間は興奮しますね。
人妻がこうまであっさりと他人棒の虜になっていくのですね。
露出癖を見事に開放されて、さゆみ奥様の欲情は爆発気味ですねぇ〜
時限爆弾のようにジワジワと挿入の瞬間が・・・・・
楽しみです。


[92] Re: 寝取られ亭主同盟  ジャジャ :2019/11/21 (木) 14:42 ID:3vOHOPiQ No.155620
更新、ありがとう!
ずっと楽しみにしていました!
ぜひとも、今後とも、つづきを宜しく!


[93] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/11/28 (木) 09:27 ID:QQmCUO7s No.155758
コメントありがとうございます。
相手が変われば興奮できるというのは男も女も同じなのかもしれませんね。
夫婦生活も長くなれば、セックスもおざなりになってしまうのは男の罪かもです。
違う目線で妻のヤラしい女の部分を覗き見るのは何とも興奮できますが・・



Aさんにとっては、さゆみへの言葉責めも仕事上のクロージングのような物だろう。
これをAさんの仕事や通常の人妻の情事に例えるなら、さゆみはとてつもなくリスキーな高い買い物をしていることになる。
しかし、この場は亭主同盟の掌の上の取引き・・ある意味安全な状況であることは間違いない・・
それでもAさんは、さゆみに浮気願望を叶えるのは自分であるということを再認識させるために、さらに言葉遊びを続けていくのだった。


「さゆみさんの舌って、すごくなめらかで気持ちいいよw・・ でも悪君に悪いからさw さゆみさん、今からお詫び言ってみてよw」
「ええ?今?・・なんて言えばいいんですか?w」

「さゆみさんが今日したことや、今してることw それに今後の抱負とかねw 実際に旦那に打ち明けるように言ってみてw」
「ええー?ww 恥ずかしすぎます!w それに打ち明けられないですw」

「実際に旦那さんには絶対に言えないことでしょ?w だけど、ここだけなら言えるでしょ?w」
「ここだけなら・・?w うん、ここだけなら・・言って欲しいの?・・w」

「それに、さゆみさんの昨日からのエロい気持ちとかも聞いてみたいしさw」
「もう!ww Aさんてホンとにエッチですね!w それにいじわるだしw」

「オレって人妻の口からそんなエロいこと聞くと、めちゃスケベになってくるイジワルしたくなんですよww」
「うんw・・じゃあ、Aさんにもっとエッチになってもらうためにw 頑張っちゃおうかな・・?ww」

「浮気チンポがどんな味なのかも言わないとねw」
「ええ?w そんなの美味しいに決まってるのに・・?ww」


Aさんは、さゆみにオナニーしながらフェラを続けるように命じた。
「おしゃぶりに集中できないw」と言いながらもその命令に従うさゆみ・・
初めての浮気体験がこれほど刺激的なことなら、もう抜け出ることなどできないのではないか?

Aさんはまるで私に成り代わったように、質問や相槌を絡めながら、さゆみに告白させていったのだった。
それに答えるように、Aさんに誘導されながら、さゆみは夫に対しての詫びや願望を語り始めていった。
実際にはスラスラと喋べれていたわけではない様子だったが・・
全てはAさんの命じるままに・・

  あなた・・ごめんなさい・・私ね今、浮気してます・・
  こんなお昼からホテルにきて、すごくエッチなことしてる・・今、おチンチン舐めてるの・・
  私からお願いしたのよ・・舐めさせてくださいって・・
  自分で・・触りながら舐めてって言われてるの・・すごく感じてきちゃう・・それにとってもエッチな味・・
  
  いつもよりうんとエッチな舐め方してしてる‥だって、やらしいお汁がいっぱい出てきて・・すごく美味しいんだもん・・
  ごめん・・ごめんね・・あぁ・・固いおチンチン・・美味しい・・ねぇ、感じすぎて・・おしゃぶりできない・・

(じゃあ、オレの乳首舐めしながらちゃんと話そうか?)
  
  はい・・ あのね、私ずっと前から・・あなた以外の人とエッチなことしたいって思ってたの
  それも普通のエッチじゃなくて、少し変態みたいなエッチなこと・・

  内緒にしてたけど、もうずっと前からそんな願望があったのよ・・
  だから変態なエッチをしてくれる人と・・浮気したいって思ってたの・・知らなかったでしょ?
  でも誰でもいいわけじゃないの・・あなたよりもうんとやらしくて、私と同じエッチな趣味でステキな人と・・
  
  でもとうとう・・そんな理想の人に出会えたの・・
  昨日ね・・その人に「明日ホテルに行って・・普段はできないような、すごいやらしいことしよう」て言われてたのよ・・
  夕べはあなたにバレないように普通にしてたけど、ほんとはずっとエッチなことばかり考えてたんだから・・

(どんなこと考えてた?)

  あのね、その人が言ってた普段はできないようなやらしいことって・・何だか分かる・・?
  その人・・私みたいにスケベな人妻に、外で恥ずかしいことをさせるのが好きみたいなの・・
  だから今日の昼間、人がいる駐車場に行って・・車の中で、私がひとりエッチするとこ・・見てもらうことになってたの・・
  外を気にしながらしちゃうんだよ・・でも今までそれを一人でコッソリしてたの・・
  
(いつも旦那に内緒で、あんなエロオナニーしてたんだよね?)
 
  うん・・私が今まであなたには内緒でしてきた変態なひとりエッチ・・
  それを男の人に見せるなんて・・それだけでもすごく恥ずかしいことなのに・・その感想とか聞かれながらエッチするのよ・・
  こんなやらしいこと・・あなたともしことないのに・・ごめんね・・
  それで私が車の中でイッチャったら・・ホテルに行ってエッチしよう・・て約束してたのよ・・

  その人ね・・独身の女性より人妻にそんなことをさせる方が興奮する人なの・・
  私も結婚してからよ・・こんな変態になったのって・・独身の時はこんなことなかったのに・・
  でも、今はそんな恥ずかしいことをされたいの・・そんなことされたら、すごく興奮して感じてきちゃう・・
  
  だから・・すごく理想のカップルだと思わない? それに安全な人だからあなたにも絶対にバレないし・・
  私も安心できるから、もっともっとエッチなこともできるかも・・

  だから夕べはあなたがいるのに・・そんなことばかり考えてた・・でも気づかなかったでしょ? 
  頭の中はすごくエッチなことでいっぱいだったのよ・・早く明日にならないかなぁ・・て

(さゆみさん、ヤル気まんまんだったよね?)
  
  うん、下着も今日のために買っちゃった・・あなたに内緒で、すごくエッチな下着を選んだのよ・・
  ブラもパンティも・・スケスケの・・こんなの普段じゃ着れない・・
  でも、その人に誘われる前に買ってたのよ・・いつか誘ってもらえたら・・その時に着ようって思って・・

  あなたが教えてくれたのよ? 男の人は女がエッチな下着を着てるのを見たら興奮するって・・
  だから買っておいたの・・でも良かったわ・・その人とっても喜んでくれて・・いっぱいエッチなことしてくれてるもん・・
  
  ホテルに来る前も、外で何度もスカートを捲って・・このエッチなパンティ見て・・褒めてくれたのよ・・
  こんなに褒めてもらったの初めてだったし、外でこんなことするなんて・・すごくドキドキしちゃった・・

  だからまた、あなたに内緒でエッチな下着を買います・・て約束しちゃった・・
  男の人のエッチな心理を教えてくれて・・ありがとう、でもあなたには見せないのに・・ホンとにごめんなさい・・


  でも一番好きなのはあなただから・・一番大切なのもあなただからね・・
  これからもいっぱい優しくしてあげるからね、でもエッチなことでは・・あなたは2番目・・ごめんね・・許してね・・
    
  だって今度会った時はもっと・・今日よりも、もっと刺激的なことしてくれるって・・
  ねぇ・・どんなことされちゃうと思う?・・考えただけでもう・・

(こんなエロい趣味が合ってるなんて嬉しいよ)

  その人も結婚してて、奥さまがいるけどエッチの趣味が合わないんだって・・
  だから私みたいにエッチで変態な趣味が合う人妻と・・やっと出会えた・・て、すごくよろこんでくれてるのよ・・
  でもそれは私も同じ・・私もこんなエッチの趣味が同じで優しい人と出会いたい・・てずっと思ってたから・・
  
  これからも、エッチなお付き合いしようね・・て言ってくれたの・・
  あなたとできないような変態みたいなことこと・・一緒にいっぱいしてくれるって・・
  だから、お願いします・・て言っちゃった・・

  私って変態みたいなことさせられるとすごく感じちゃう・・ホンとはすごくスケベな女なのよ・・
  こんなスケベな私・・あなたには絶対に知られたくないの・・

  だから分からないように・・時々・・この人と・・浮気するね・・
  でも家ではちゃんといい奥さんするから・・優しい奥さんでいるから・・悪い奥さんでごめんね・・
  
  ほんとにごめんね・・


Aさんは、このようなエロい言葉を言わせながらフェラや乳首舐めをさせていた。
さゆみも舐めながらAさんの顔を見つめていたのだから、Aさんのボルテージも上がっていったことだろう。
実際はもっと過激なことを言っていたようだが、私に遠慮していたのかAさんの報告には少し言葉を濁していた。

我々亭主同盟は「お互いの妻を欲望に任せ、好きなように扱っても良い」との盟約がある。
お互いのNTR性癖を満足させるという理由からだが、そこにはリベンジともとれる気持ちもあるのだろう。
更なる過激な行動へと繋がるスパイラルになっていったのかもしれない。

さゆみの口淫だけで射精しそうになったAさんは「口だけで終わったらイヤでしょう?w」と、さゆみに話しかけた。
そこには、もし今フェラだけで射精してしまったら・・回復までの時間がもったいないという気持ちがあったようだ。

さゆみも念願の浮気チンポを口で味わったあとは、マンコでも味わい尽くしたい気持ちになっていた。
「私も欲しいです・・」さゆみの言葉を聞いたAさんは、まずは正常位の体勢になったのだった。
そして呆れるほどに愛液を溢れさせているマンコを確かめた後、ビンビンに勃起したチンポを当てがい、さゆみの顔を見た。

「このずぶ濡れマンコにチンポ入れて欲しい?w」
「欲しい・・早く欲しいです・・」

「じゃあ、ゴムなしのナマで入れるからね!w いいですね?w」
「うん・・ナマがいいです・・ゴムはイヤ・・ナマのおチンチンがいいの・・」

「このチンポ入れたら、さゆみさんはもうオレのいいなり奴隷になるってことだからねw」
「ああ・・はい・・なります・・なんでも・・いうことききます・・」


Aさんは、さゆみの顔を見ながらゆっくりと生チンポをマンコに入れていった・・


「ほら、さゆみさん!w 生チンポで浮気するんだから、ちゃんとお詫びも言わないと!w」
「ああ・・入ってきた! あぁ・・ごめんなさい!すごく固いのが・・ ああ!ナマで・・入ってくる・・」

「念願の浮気チンポはどう?w さゆみさん・・とうとうヤっちゃったねw」
「あぁ・・だって、ずっとしかったんだもん・・ごめん、ごめんなさい・・」

「さゆみさんのマンコ・・あったかいね、すごく気持ちいいよ・・もっと奥まで入れるよ!」
「ああ・・すごい!固いのが奥まで・・奥まで入ってきてる・・お腹までジンジンしてきちゃう・・あったかい・・気持ちいい〜!」

「どう?浮気の生チンポが気持ちいいんだろ?これが欲しいって思いながら、いつもあんなエロオナニーしてたんだろ?」
「そう・・ずっと欲しかったの・・いい!いい・・すごくいい・・やっぱりずっと気持ちいいですぅ・・」

「マンコにチンポ入ってるところ丸見えだよ?w」
「いやぁん・・恥ずかしい・・ でも見て・・いっぱい見て・・あぁ・・気持ちいい・・」

「これからも毎回、生チンポをハメて欲しいなら・・生チンポが好きって3回言ってごらんw」
「あ・・生チンポが・・好き・・生チンポが好き・・生チンポが好きぃ・・あぁ・・すごくやらしい・・」

「聞こえないよ!w もっと大きな声で!w」


さゆみの表情はさっきまでのイタズラな笑顔から、快感に負けた切なさに変わっていった。
その顔は夫に隠れて他の男に自らの変態性癖をさらけ出す・・そんな浮気をすることを楽しみにしている女の顔なのだろう・・
そしてそれこそが、さゆみの本当の顔・・いや、姿なのかもしれないと思えたのだった。


[94] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/11/28 (木) 10:38 ID:19R9K9YY No.155759
スレ更新、ありがとうございます。

あ〜とうとうさゆみ奥様も一線を越えてしまいましたね。
互いの奥様を凋落して他人棒の虜にする企ては、スワップのような形で互いの嫉妬心を煽るように競って
奥様を堕としました。
それもなるべく淫らな女として堕としていきましたよね。
さゆみ奥様のマゾ性質は言葉責めで開花させられました。
こうなっちゃうともう止まらないですよね。
この続きの責め方がワクワクしますよ。


[95] Re: 寝取られ亭主同盟  愛読者 :2019/11/28 (木) 21:47 ID:47/JOEyg No.155764
さゆみ奥様の告白なんか読んでて胸が締め付けられますね。それが醍醐味なのかも知れませんが。
まあでも浮気されて変な男に引っ掛からなくて良かった。いや本当に良かったのかな?


[96] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2019/12/09 (月) 14:22 ID:V1E18p2M No.156654
すっかりハマってます。続きが待ち遠しいです。

[97] Re: 寝取られ亭主同盟  :2019/12/24 (火) 10:30 ID:g63zxV3E No.156905
めちゃめちゃそそられますね。
文才が素晴らしい。

私自身、寝とられ癖あり、まだ妄想レベルなんですが
チンポしこりながら一気に拝見しちゃいました。
続きが楽しみです


[98] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/12/27 (金) 13:06 ID:O00WkR9I No.156954
みなさんコメント感謝です。
駄文ですがどうぞお付き合いくださいませせ<(_ _)>
年末も押し迫り、仕事納めの方も多いと思います。
遅くなりましたが更新させていただきます。



 炭火の焼き物の匂いがする居酒屋の店内で、二人の男が向かい合い酒を飲んでいる。
2人の男たちには笑顔はなく、硬直した表情に苦笑いにも似た含み笑いを浮かべていた。
言わずと知れた我々亭主同盟だ・・


「しかしw・・よくもまあ、そんなにオモチャにしてくれたもんですな!w」
「すまんw 怒ってないよな? でもお前も聡美をオモチャにできてるんだしw」

「まあね、てゆうか、アイツそんなに欲求不満だったのかな? オレもそこまでは読めんかったよ」
「いやいや、刺激に酔ってただけだろう・・しかし彼女はかなりのスケベだなw 羨ましいよw」

「よく言うよ!w 人の女房を散々オモチャにしておいてさ!w オレから言わせてもらえば聡美さんだって相当なスケベだぞ!w」
「やはり相手変われば・・てことか? オレたちも同じだけどなww 複雑ですな・・お互いw」

「しかしなんで、さゆみはそんな露出とかにハマったのかな? そのキッカケみたいなことがあったのかな?」
「そこはさ、オレも知りたいと思って聞いてみた。何か動機があると思ったしな。」

「それで何か言ってた?」
「また今度会った時に話すって言ってたぞw」

「エラいもったいつけるなあw まあ、いいやw それで?そのままフィニッシュで終わったの?」
「実はそうしようかと思ったんだ・・ なにせ、さゆみちゃんのフェラが気持ちよすぎてなw ガマンするの大変だったw」

「オレの日々の指導がいいからなぁw」
「本人も言ってたよw 散々鍛えられたってさw でもすぐ終わるのも、もったいなくてなw もう少し楽しませてもらったw」

「ふんっ!w 聡美さんにもしっかりレクチャーしてさしあげますよ!w」
「そこんとこはマジでお願いしますw」


Aさんにハメられ、さゆみは歓喜の喘ぎ声をあげながら浮気チンポを楽しんでいた。
「私の中で暴れてる・・すごく気持ちいいの・・」さゆみのエロ言葉まじりの喘ぎ声はAさんを興奮させた。
さゆみはAさんに大しゅきホールドでしがみつきながら、Aさんの腰使いに合わせるように自らの腰も動かしていたそうだ。
その腰の動きはチンポをさらに奥へと飲み込むような動きだったようだ・・


Aさんは、さゆみに先ほどの駐車場にいた男たちのことを想いださせていた。
オナニーしている時の妄想などを詳しく聞きだしていたのだった。

「さゆみさんは見られてるかもしれない・・てことに興奮した?それとも見つかった後のことを想像してたの?」

そんな質問に「あり得ないことだけど、もし近くで見られてたら・・て思いながら・・」と答えたのだった。
さゆみは「こんなことしてるの見つかって、実際に声をかけられたりしたら怖いから・・でも・・」と矛盾している心中も語った。

「いつもはもし気付かれてたら・・て思うとすごく興奮してきて・・でも・・手が止まらなくなっちゃって・・」などと
こっそりと隠れオナニーする興奮を楽しでいた過去の気持ちを打ち明けていたのだった。
夫以外の男にハメられながら,エロい妄想を白状する・・それを聞いて興奮する男に更に責められる・・
これが私の知らない、さゆみが望んでいた不倫セックスの楽しみ方なのだろう。


「でも今日は・・見つかっちゃったときのことを想像しながらしちゃった・・」
「あり得ない妄想して楽しんでたんだね?w それで、見つけた男はどうしてきた?」

「黙って見てたけど・・私と目が合ったら、ニヤッて笑いながら(こっちに来て・・)て手招きして・・」
「それで行ったの?w」

「そう・・だってもう、すごく感じてたし・・すごく欲しかったんだもん・・それに、おチンチン・・いっぱいおしゃぶりもしたかったし・・」
「どの男に誘われたの?」

「うん・・あのメガネかけて、こっちをチラチラ見てた人・・それでその人の車に乗ったら・・そのままホテルに・・」
「拒まなかったんだ?w それでなにかヤラしいこと言われた?w」

「うん・・ずっと見てたよって言われて・・前にもここでエッチなことしてたの見て知ってたって・・だから・・」
「さゆみさんが何度もあそこでオナニーしてたのがバレてたんだ?w」

「そう・・だから今度私を見つけたら絶対エッチなことしてやろうって思ってたって・・」
「そう言われて嬉しかったんでしょ?w そんなこと言われたくてあそこに行ってたんだもんね?w」

「うん・・あぁ・・すごくスケベな女でしょ? こんなことばっかり考えてるなんて・・」
「見かけによらないよねw 誰もその本性を知らないんでしょ?でもこんなエロい人妻だからハメ甲斐もあるよw」

「そんなこと言われたら・・すごく感じてきちゃう・・ あぁ・・気持ちいい・・ねぇ、またイッチャいそう・・」
「まだダメだよw イクの我慢しながらちゃんと話してみてよw」


Aさんも我慢の限界が近づいていたようだった。
チンポをねじ込んでは止まって・・を繰り返しながら、襲ってくる射精感に耐えていたのだった。


「イジワル・・ その人もね、Aさんみたいにすごくヤラしい人だったの・・いっぱいおマンコ舐められて・・あぁ・・」
「そのまま犯されちゃったんだ?w 気持ちよかった?」

「すごくよかった・・それに一回じゃ満足できない・・て、3回も・・されちゃった・・お口やおマンコにいっぱい出されちゃった・・」
「中にも出されたんだ?」

「うん・・こんなスケベな人妻には中出ししてやるって・・だから、中に出してくださいって言ったの・・」
「浮気で中出しとはエロいねw オレはどこに出そうかな?w」

「Aさんの好きなところに出してもいいよ・・中に出したい・・?」
「中出ししてもいいの?」

「うん・・」
「でも初めての浮気精子なら味わってもらおうかな?w」

「うん・・味わいたい・・お口にきて・・」
「女房は絶対に嫌がるけど、さゆみさんは口に出してもいい?」

「うん・・いいよ・・ねぇ、飲んでもいい?」
「さゆみさんって、そんなこと言うんだ? メチャエロい!もう我慢できないから出すよ・・いい?出すよ!」

「きて・・きて・・一緒に・・ああ!イクッ、イクぅ!」


我慢の限界を超えたAさんは、さゆみのマンコからチンポを抜くとすぐに射精したようだった・・
さゆみはすばやく身体を下にずらし、射精中のAさんのチンポを咥え込みしゃぶり始めた。
まるで一滴も残さず搾り取るように喉奥まで咥えてのバキュームフェラだったらしい。

出すものを出して、硬度が落ちてきたAさんのチンポに笑顔でお掃除フェラを続けるさゆみ・・


「飲んじゃった・・w すごい・・いっぱい出ましたね・・ 顔にもかけられちゃった・・w」
「ごめんねw 顔汚しちゃったねw」

「ううん・・いいの・・大丈夫w」


さゆみは顔に散った精子を指先でなぞりながら、笑顔でAさんの顔を見ていた。
左手に控えめに飾られたネイルは、Aさんの精子をさらに唇までなぞり、当然のように舌はその唇を舐めていた・・
満足気でもあり、どことなく陰のあるその表情・・Aさんは、さゆみが隠し持つ性癖を開放できた気持ちを表していると思えたのだった。

「まさか、さゆみさんがこんなにエロい奥さんだとは思わなかったよw」
「ご満足していただけましたか?w」


さゆみは指を濡らす精子を舐め「美味しい・・苦くてすごくエッチな味・・」と微笑んだ。
無邪気な笑顔の口元に、薬指の指輪がぼんやりと光っていた・・
さゆみのそんな仕草はAさんに勝ち誇ったような感覚を与えたことだろう・・


「もちろん大満足ですよ!w 女房とのおざなりなセックスとは全然違うし、つい興奮してイジワルになってしまいましたよw」
「うん・・私も・・すごく感じちゃったw やっぱり主人のときよりも・・全然違うかもw」

「でもどうだった? 妄想が現実になった率直な感想は?w」
「何だかまだ不思議な感じ・・w」

「でも本物の他人チンポで弄ばれたかったんでしょ?w」
「いけないことは分かってるけど・・想像だけならいいかな・・て でも、やっぱり・・」

「やっぱり?」
「だんだん・・本物が欲しくなってきちゃいますよねw」

「そんな時はおもちゃで我慢してたのかな?w おもちゃ舐めたり、入れたりww」
「やだもう!w だって相手いなかったし・・それに実際にするのは怖かったし・・w」

「そのおもちゃは旦那さんが買ってきたの?w」
「そうw でも・・実は主人には内緒で買ったのも・・ww 通販だから、もちろん主人の名前で・・ww」


夫婦のセックスの時にバイブを使うこともある・・
しかし、さゆみは自分でもバイブを購入していた。
わざわざ自ら購入するということは、さゆみには自分の楽しみ方があったということだ。
私の知らなかった妻の内面を、少しずつ覗き込んでいくような気分だった・・


「今度会うときはさ、さゆみさんのお気に入りのマイバイブ持ってきてよw」
「ええ?ww それって・・もしかして、それを入れたまま・・自販機で?」

「さあねw そこはあった時のお楽しみということでw」
「ええー!?ww」

「次回はオレの世界のプレーに付き合ってもらうからね!w さゆみさん・・恥ずかしいですよ〜!w」
「それって・・今日よりも恥ずかしいことぉ?」

「そうかもねw でも今日よりも刺激があるから、きっと興奮できると思うよw」
「ええ?w できるかなぁ・・?w あぁ、どうしよう・・なんだかドキドキしてきちゃったw」

「エロい妄想しながら楽しみにしててねw」
「もう!・・w Aさんてホンとにエッチなんだから!ww」

「あ!そうだ!w」
「え?w」


Aさんはホテルにある落書き帳を開き、さゆみに見せた。
その落書き帳には、色んなカップルの一言が書いてる。

ほぼ女性の書き込みだろうが「大好き」「いっぱいエッチしちゃった」などと書かれていた。
中には人妻と思われる女性の淫らな書き込みもあったようだ・・

Aさんは、さゆみにも何か書かせようと思ったのだ。
ただしテーマとしては「浮気と露出」についてであることは言うまでもない。

そして私が聡美さんと同じ部屋を訪れセックスした後に、聡美さんにもそのノートに何か書かせようと思いついたのだった。
確かに自分の妻が、他人とのセックス後に書いた告白文を見るのは興奮するだろう・・
お互いが同じ部屋を何度か利用すれば、お互いの妻同士もそのエロい一言メッセを見ることになる。

「浮気をしているのは自分だけではない」という気持ちを妻たちに刷り込む狙いもあったのだろう。
Aさんのスケベなアイデアには脱帽するしかなかった。


 さゆみが落書き帳に書き込んだ後、ふたりは一緒に風呂に入り続きを楽しんでいた。
お互いの身体を触り合いながら洗った後、Aさんはさゆみに、着てきたエロ下着を身に着けさせた。
そしてエロ下着の上からシャワーをかけて、お気に入りの太ももを念入りに舐めながら指でマンコを弄び、さゆみをイかせた。

さゆみもお返しと言わんばかりに濃厚なフェラでAさんを快楽の境地に導いていった。
そのフェラの途中Aさんは「今度、さゆみさんの家でフェラしてもらおうかな?w」など自宅での卑猥な行為に触れてみた。

Aさんのそんな問いかけに「絶対に主人が帰ってこないときだったら・・」と自宅でのフェラ抜きやセックスの約束をしていたのだった。
そして近い将来実現するであろうその状況を、さゆみに想像させながらオナニーをさせた。
さゆみもそんあ想像に興奮しながらチンポを舐め続け、この日2回目の口内射精で・・Aさんの精子を飲み込んだ。


シャワーで濡れた下着を着ては帰れない・・
この日さゆみはミニスカにノーパン、ノーブラのまま帰宅することになった・・
ホテルの部屋を出る前、さゆみは自分が書いた落書き帳のコメントが知らない人たちに読まれることに・・

「あの落書き・・知らない人が読んだら、私のこと・・どんなエッチな人妻なんだろう・・思っちゃいますよね?」と・・

さゆみは「早く誰かに読んでもらいたい・・」そんな様子だったという。
Aさんが敷いたレールに、確実に乗せられてしまっている・・そんなさゆみだった・・


「それで?さゆみはそのノートに何て書いてたの?」
「それは今聞くより、聡美とその部屋に行った時に見ればいいw」

「オレまで焦らす気かよ?www」
「はははww楽しいことは後のほうが倍増するだろ?w エロいこと書いてたぞ!ww」

「Aさんには敵わんなぁw そういえばさ、聡美さんから夜のドライブのお誘いがあったが・・」
「もしかして、パッチワークの打ち上げの日か? そう言えば、飲みだから帰りが遅くなるって言ってたな・・」

「さすがにその日はホテルってわけにはいかんが、それなりに楽しませてもらうぞ!w」
「今日のオレは、悪君に何を言われても反論できる立場でないww」

「そうだねw」
「しかし聡美の方から誘ったってことは、あいつも・・そのつもりアリなんだろうなw」

「聡美さんの性癖についても色々と聞いてみるよ」
「嫁のことはあまり気付かんかったが、それなりに深い闇があるみたいだしなw」

「そうだね・・しかしオレは、さゆみが中出しでもいいと言ったのがなぁ・・」
「うむ、それにはオレも驚いたよ・・そういうのはてっきり、さゆみちゃんの妄想の中だけだと思ったしな」

「その心境も聞いてもらえないかな?」
「分かったよ、ちゃんと聞いておく」


私達は居酒屋を出て、お互いの妻が待つ家に帰っていった。
しかし私達を笑顔で出迎える妻は、夫に秘め事を持つ浮気妻・・
そんな妻の笑顔での「おかえりなさい・・」は、我々亭主同盟の「切なくも愛おしい」そんな感情を満喫させるには十分な笑顔なのだった・・


[99] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/12/27 (金) 14:55 ID:iuwjXswY No.156955
スレッド更新、ありがとうございます。
二人のそれぞれの奥様を交換したかのような不倫行為。
刺激的ですねぇ〜
さゆみ奥様の変態ぶりが描写された今回のスレは、興奮しますよ。
変則的なスワップ、良いですよね。
競うような雰囲気も、欲望が増長されてるようで、最高です。
また、続きをお願いしますね〜


[100] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/12/30 (月) 02:03 ID:vCEWCSkk No.157289
悪代官さん
更新ありがとうございます。
待ってましたよ
不倫した奥様が
笑顔でお出迎え
知っているだけに
興奮倍増ですね
その夜は抱いたのですか?
変化はありましたか?


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