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寝取られ亭主同盟

[1] スレッドオーナー: 悪代官 :2019/08/13 (火) 15:20 ID:OGXgeyLE No.149723
私の妻(さゆみ)はM気質でとても優しい性格です。
そんな優しさからか、セックスの時は私の要望にはそつなく応えてくれています。
しかしどうしても受け入れてくれないことがあります。

私はNTRの気があり、妻が他人に抱かれ悶える様が見てみたい。。
実際に見ることはできなくても、その様子を知りたいという願望があったのです。
しかし妻はこのNTRに関してだけは頑なに拒んでいます。

そんな妻も私が自分の性癖を打ち明けた時から紆余曲折あり、最近は少し理解を示してくれるようになりました。
セックスの時に3Pや私を他人と思って抱かれるなどの妄想に付き合ってくれるようになったのでした。
あえて私が嫉妬や興奮をするような会話もするようになったのです。
妻は隠していましたが、妻本人もいつもと違う興奮があったように見受けられました。
私は思い切って妻に提案してみました。

「今度よその知らないご夫婦とセックスしているところ見せ合ってみないか」
「そんなこと言って途中から交代する気でしょ?」

「絶対にスワップなんてしない、見せ合うだけでお互い触れないようにするから」
「そんな恥ずかしいこと絶対に嫌よ」

「一度だけでいいから考えてみてくれよ」
「どこのご夫婦とするのよ?」

私は今は心当たりがないけどもし機会があればと言い、何日もかけて妻を説得し続けていました。
そのうち妻は呆れたような顔をして「本当に一度だけなら・・」と根負けしたように言いました。

実はこの時の私は、同じNTRの気持ちを持つご夫婦のご主人Aさんと寝取られ願望を共有していたのです。
Aさんも私と同じく、やはり奥様には理解が得られがたい方でした。
私達はたまに居酒屋で酒を酌み交わしながら、お互いの欲望を成就させるべく話し合っていました。
そして機は熟し、私達寝取られ同盟の亭主たちの希望が叶うときが近づいてきたのした。

私とAさんはビジネス関係の大切な取引先の担当者同士という設定で、お互いの妻を同伴して飲みに行くことにしました。
もちろんセックスの相互鑑賞の件は伏せています。
まずはお互いの妻の品定め・・ということです。
そして飲み会の当日、私たちは初めて自分の妻のお披露目をしたのでした。


[128] 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/19 (月) 22:38 ID:LZUNh3Jc No.177148
ひでさん、達行さん、コメントありがとうございます。
Aさんの暗い表情の意味は31、32で明らかになります。
確かに私の知らない内容がありました。


[129] 29話  悪代官 :2020/10/19 (月) 22:39 ID:LZUNh3Jc No.177149
Aさんはドアを閉めて鍵をかけた。
そしてマンコにバイブを咥え込んだままのさゆみの腰を抱き、ゆっくりとキッチンにまで歩いて行った。
さゆみはよろよろと、もたれ掛かるようにAさんに体を預け「歩きづらいですぅw」と甘えた声で笑顔を見せたそうだ・・

「こんなので歩けないようじゃ、コレを入れて外を歩けないよ?w 今入ってるバイブとどっちが気持ちいかな?w」

そう言いながら、さゆみの下着を脱がしてバイブを抜き、キッチンテーブルの上に置いたのだった。
さゆみは直ぐに片付けようとしたがAさんはそれを許さなかった。
普段は食事が並ぶテーブルの上に、さっきまでマンコに入っていたバイブがぬらぬらと光っている。
そんな非現実的な光景をさゆみに見せたかったのだろう・・


「もう片しちゃっていいですか?w 恥ずかしいですw」
「だめだめ!w ちゃんと比較しないとねw」


Aさんは、そう言いながら新しいオモチャを袋から出し、さゆみに触らせた。
そしてワイヤレスリモコンのスィッチを見せながら、実際にON/OFFをして見せたのだった。
振動のパターンは5種類あり、どのパターンでさゆみが一番感じるのかを選ばせようとしていた。


「きゃ!w すごい振動!!w こんなの入ってたら・・歩けませんよぉw」
「ほらココ見てごらん? この部分が中で振動して、ココがね・・クリを直接刺激できるようになってるんだよw」

「へぇ〜!すごぉいww でもこれ形が・・w すごくリアルですね・・ちょっと小ぶりだけどww」
「だねw でも、これが大きかったらスゴすぎてプレーはできないかもw」

「そうなんだw なんだか怖いですねw」
「それにほら、スィッチが付いてないからパンツ穿いてたら、まさかバイブが入ってるようには見えないでしょ?w」

「ホンとだww はじめて見ましたw」
「これならどんなミニスカートでもバイブ入れてるの分からないww」

「Aさんってミニがお好きですよねww」
「やっぱりその太ももは見ていたいからねw JK並みのミニがいいいなw」

「ご命令とあらば・・w そのように・・w」
「それにこのオモチャは奥さんのために選んだんだよw 旦那さんとはできない刺激的なプレーのためにさw」

「ぅんw ありがとうございます、嬉しいですw こんなエッチなこと・・主人とは絶対にできないw」
「そう言ってたねw 旦那さん以外の男が相手してくれる方が刺激が強くていい・・てw」

「私ってホンとに変態ですよね・・」
「オレだって、さゆみさんみたいなスケベな人妻が相手でないと興奮しないんだから、同じ変態ですよw 嬉しいけどねw」

「私もw まさかこんな身近でAさんみたいな方と巡り合えたなんて・・w」
「ホンとだねw 同じ性癖持つ者同士・・バレないように・・お互いたっぷりと・・楽しまないとw」

「はいw でもこれ・・感じすぎちゃったらどうしよぅ・・w」
「そんなに気持ちよくなれるならいいじゃない?w」

「でも・・これを入れて・・外を普通に歩ける自信ないです・・バレちゃいそうな気がする・・」
「知らない人ばっかりだったら・・バレるのもいいんじゃない?w さゆみさんの妄想がまたひとつリアルになるしw」


さゆみは「え?」と驚いた顔を見せた・・この時Aさんは二つの企みを思いついていたのだった・・
リモコンバイブの特徴を生かすAさんの閃きは、さゆみの露出性癖を直撃したに違いない。
私には思いつかないようなプランを考えていたのだった・・


「今度コレ入れてさ、以前さゆみさんが盗撮された・・例のエスカレーターがあるとこ行こうかw もちろんミニスカでw」
「ええ? またスカートの中、盗撮されちゃうかも・・」


ここでAさんは、さゆみの後から抱き付いてキャミを捲り、乳首をコリコリとつまみながら語りかけていた。
さゆみもお返しとばかり、自然とスラックスの上からAさんのチンポをさすり始めていたそうだ。
後ろを向かせて唇を吸い合い、舌を絡めた愛撫をしながらエロく囁くような声で・・さゆみに言った。



「何言ってるのw 盗撮されるために行くんだよ・・それに本当はまた盗撮されたいんじゃない?」
「ええ・・?」

「想像してごらん・・もしオレと出会わなかったらさ、またひとりでそんな変態プレーして慰めてたんじゃないの?」
「Aさんと出会ってなかったら・・? あぁ・・はぃ・・もしかしたら・・また・・してたかも・・あぁん・・」

「絶対にしてたと思うよ・・だってさゆみさんは覗かれて興奮してしまうんだから・・ゾクゾクしたんだよね?覗かれて・・」
「はぃ・・しました・・ すごく興奮して・・何度も思い出してた・・」

「じゃ、今度はこのコ(バイブ)がマンコの中で動いてるところ盗撮されに行こう」
「あぁ・・恥ずかしぃです・・これ動いてたら・・バレちゃいます・・」

「本当はバレたいくせに?w 真昼間からバイブ仕込んで歩いてる・・どすけべな人妻だって・・」
「あぁん・・でもぉ・・」

「その方が後で過激な妄想ができて楽しめるよ・・」
「妄想・・? ぅん、そうだけど・・でもぉ・・あぁん・・バレたら・・怖い・・」

「大丈夫ですよ、オレが一緒に行ってあげるから・・」
「一緒にぃ? 一緒に行ってくれるんですか?」

「オレも奥さんが盗撮されてるところ見たいよ、近くにいてあげるから安心していいよ・・知らない男に見られたいよね?」
「いいんですか・・? あぁ・・また見られちゃっても・・いいんですね・・」

「いいよ、さゆみさん、見られて興奮する変態なんだからさw オレもそんな人妻を見て興奮する変態だから・・」
「あぁ・・ 私がスカートの中盗撮されてるところ・・見ててくれるんですね・・?」

「見ててあげるよ・・盗撮されて感じてる変態の顔もね・・男が盗撮始めたらスィッチ入れる・・それが合図だよ」
「いやぁん・・そんなぁ・・見られてる合図なんて・・やらしすぎるぅ・・」

「想像してごらん、公衆でバイブを入れて感じてる変態なところを・・知らない男に盗撮されるために行くんだよ?」
「だめです・・どうしよぅ・・おかしくなっちゃぅ・・もぅ」

「以前ひとりで盗撮されに行った時は、我慢できなくなってデパートのトイレでオナニーしたんだよね?」
「は・・はぃ」

「今度はオレが一緒だから・・ちゃんと盗撮された後はラブホだよ・・」
「ラブホ・・・・・・・はい・・」

「ラブホで、生チンポをしゃぶったり、たっぷり生ハメしながら・・恥ずかしい感想聞いてあげるからね・・ご褒美だよ」
「ぅ・・嬉しい・・Aさんも・・スケベな私を見た感想・・言ってくださいね・・」


Aさんは、さゆみが十分に発情したころ合いで新しいバイブを手に取り「少しコレ試してみよう」と、さゆみに手渡した。
そして「その前に、汗をかいたからタオルを貸して」と言ったそうだ。
さゆみは「お茶も出さないですみません」と一瞬我に返った様子だったという。


「Aさん、ごめんなさい・・私ったらお茶も出さないで・・」
「いえいえw オレがそんな暇与えなかったしねww」

「あの、よかったらシャワー使ってください、タオルと冷たいお茶を用意しておきますので」
「じゃ、お言葉に甘えようかな・・でも、ゆっくりしてて悪クンが急に帰ってきたりしないかな?」

「今日は木曜日でしょw だいたいこの日の午後は忙しいみたいなんですw だから大丈夫ですw」
「ちゃんと把握してるんだww もしかして、さゆみさんはこの日に合わせてバイトお休みしてるのかな?w」

「それは・・ちょっとありますww」
「なるほどww じゃあ、だいたい木曜の午後にエロい妄想オナニーすることも?w」


さゆみは恥ずかし気に薄っすらと笑みを浮かべ、黙ってAさんの顔を見ながら小さくコクンと頷いた・・
着衣の乱れを直しタオルを取りに行こうとするさゆみの手をつかみ止め、Aさんは指示を出した。

その指示とは、まずAさんがシャワーから上がるまでに、服を脱いでバイブを入れた状態で下着だけを穿いておく。
そして後で報告するために、バイブ挿入のまま実際に部屋の中を歩いてその感触を確かめる。
スィッチには絶対に触らないとこ。
それらの指示ひとつひとつに、さゆみは「はぃ」と了承の返事をしていた。


「ではシャワー使わせてもらうからねw」
「はい、ごゆっくりどうぞw」

「オレがシャワー使った後は、何使うか分かってるよね?w」
「あ・・はぃ・・分かってます・・w」

「いいね?w」
「はぃw こころゆくまで・・」


Aさん自身、焦る気持ちを抑えながらバスルームに入りシャワーを浴びた。
サッと汗を流し、この後さゆみの口を使うため,チンポだけは入念に洗ったようだ・・
そして用意されたバスタオルを腰に巻き、さゆみのいる居間に歩いて行った。


[130] Re: 寝取られ亭主同盟  M :2020/10/30 (金) 12:36 ID:j688mM3I No.177314
ワクワク

[131] 30話  悪代官 :2020/10/31 (土) 10:03 ID:vDKYQpwU No.177333
シャワーから出たAさんの目に映ったのは、下着だけを着たさゆみの姿だった。
脱いだキャミで恥ずかしそうに胸を隠し、ラグの上でぺちゃんと女座りをしていた。
下着はピンク地に黒のサイドライン・・玄関で出迎えた時の下着は着替えられていたようだ。
恥ずかしそうな笑みを浮かべてAさんを見るさゆみに「シャワーありがとう、お茶いただきますw」と言いながらキッチンの椅子に腰掛けた。

冷たいお茶を飲んでいるAさんのもとに、さゆみが近寄ってきた。
歩きづらそうにしていることから、マンコに新しいオモチャが仕込まれているのが分かったそうだ。
キッチンの椅子に座るAさんの足元に正座するように腰を下ろし、さゆみはバスタオルの前の膨らみに手を添えてきた。
そしてバスタオルをほどき、半立ち状態のチンポに手を添えながらAさんの顔を見つめていた。
Aさんのチンポと、さゆみの唇の距離は舌を出せば届くほどに接近していた・・


「さゆみさん、いつもより顔がエロいよ?w」
「え?w ぅん・・さっきの話し聞いてるだけで・・興奮しちゃったから・・」

「今オモチャ入ってる?w」
「ご命令ですから・・ちゃんと・・w」

「どんな感じ?w」
「これ入れてパンティ穿いてたら・・密着してる感じ・・こんな感じは経験ないですw」

「何がどう密着してるの?w」
「入ってるのが・・何ていうか固定されてるみたいで、クリちゃんにもピッタリ当たってる?ww」

「そんなに密着してたら振動が凄い伝わるかもねww」
「怖いですww 大丈夫かなぁ・・ Aさん、おチンチンおっきくなってきたw」

「オレも興奮してきてるからねw」
「ねぇ・・今からお口・・使ぅ?w」

「もちろんw たっぷりしゃぶってもらおうかなww」
「いぃですよw・・ どうぞ心ゆくまで・・」


そう言いながら、さゆみはAさんのチンポを咥え込みしゃぶりまわすようなフェラを始めた。
Aさんはいきなりのディープなチンポしゃぶりに「おお〜!」と声が出てしまった。


「ふう〜!w いきなり激しいねw」
「こういうの・・どうですか? 気持ちいいって言われるけど・・」

「いいよw すごく気持ちいい!さゆみさん・・興奮してるね?」
「ぅん・・さっきの話しのせいで・・」

「楽しみなんだ?w」
「ぅん・・すごく・・」

「でも、どうしてこんな露出っていうの? そういった事に目覚めたのかな?」
「聞きたい? いいですよ・・w」

「教えてくれるんだ?w」
「ぅん・・私のこといっぱい知って欲しいし・・これからのためにも・・w」


さゆみはチンポをしゃぶりながらAさんと話していた。
Aさんは更に妻を興奮させようと思い、いきなりバイブのスィッチをONにしたそうだ。
しかし、想像以上にバイブの振動は強く、さゆみはフェラどころではなくなってしまった・・

「んんんん!! ちょ・・ちょっと待って・・あああ、これ強い・・ああぁ!だめだめ!」
「いきなりそんな大きな声ww ダメじゃない口離しちゃw ほらしゃぶって、しゃぶって!」

さゆみは「んん・・んん・・」と再びチンポをしゃぶりだした・・
しゃぶるというより、口にチンポを押し込んで声を抑えているようなフェラチオだった。
あまりに強い振動の刺激に押されたのか、さゆみのフェラも自然とハードになっていったようだ。
それを面白がったAさんは、振動のパターンを試すためにスィッチを何度も切り替え始めた。
そして切り替えながら、さゆみの反応を見ることでツボに当たる振動パターンが把握できてきたのだった。
Aさんは、そのパターンにチャンネルを合わせた。

「ああああああ!だめぇ!!だめぇ〜・・・・・・!」

さゆみはキッチンの床に這いつくばるように崩れ落ち、横向きに倒れ込んでしまった。
そして下着をつかみ、腰をクネクネと動かしながら、襲い来る振動の強烈な快感で泣き顔になっていた。
ただただ耐えているように見えたそうだ・・
自ら口に手をやり抑えた声も次第に大きくなり、抑えができなくなりキッチンに大きな喘ぎ声が聞こえていた・・

「ちょっと・・止めてください・・これすごい・・すごすぎるからお願い・・」そんな懇願も虚しくAさんはさゆみの様子を見ていた。
「だめぇぇ!!イク・・イちゃうからぁ〜!ああぁ・・だめだってばぁ!!お願い・・・・・・!あっ!ああぁ!」

さゆみはあえなく絶頂を迎えてしまった・・
しかしAさんはここでバイブをOFFにしなかった・・
「さゆみさん・・連続イキしたことある?」そう言いながら、さゆみを抱えて椅子に座らせた。
椅子に座ったことでバイブはさらに密着している・・

さゆみはテーブルに顔を押し付けながら「お願い・・ちょっと切ってください・・」と懇願していた。
Aさんは、さゆみに喘ぎながらの告白をさせたかったようだが「だめぇ・・頭が真っ白になっちゃう・・」と話すどころではなかった。
この状態での告白を聞けないと思ったAさんは計画を変更した。
「盗撮されたときにちゃんとオモチャが分かるかどうか確かめないとね」
そういいながらテーブルの下に潜り込み、さゆみの脚を開かせてマンコに顔を近づけた。


「見られるのが目的なんだから、もっと薄いスケベなパンツがいい・・この前みたいなのもう一枚買おうか? ねぇ、さゆみさんw」
「買いますぅ・・買いますから、お願い・・もう・・あああ!だめぇ〜!また、またイっちゃう〜、あっああぁ・・」


Aさんは更にオモチャをマンコに押し付けた。
さゆみはAさんの手をよけようと、マンコに手を当てながら必死に脚を閉じようとしていた。
もちろんそんな必死の訴えもAさんには通用しない。
余計にグリグリと押し付けられ、さゆみはまた絶頂を迎えてしまったのだった。

この時さゆみの絶頂の声は、ホテルの中でも聞くことがないほど大きな声だったという・・
息も絶え絶えという表現がぴったりなほどに、ぐったりとしたさゆみ・・
Aさんは、イキ果てたさゆみを見下ろしながら征服感を感じていたのだ・・
そして、オモチャをOFFにして、抱きかかえるに起こし「ちょっと意地悪し過ぎたかな?ごめんねw」声をかけたのだった。


「だからダメ・・て言ったのに・・もぅやだぁw・・」
「かなり気持ちよかったみたいだね?w 結構声大きかったしw 今、お隣居るのかな?」

「え〜?どうだろう・・分かんないけど・・私、そんな大きな声出てましたか?」
「この前のホテルよりも大きな声だったよw」

「えええー? もし居たら絶対に聞こえてますよぉ・・どうしよう・・」
「お隣の人とは付き合いあるの?」

「ううん・・たまにあった時に挨拶する程度だし、お付き合いは全然ないです・・話ししたこともないし」
「じゃあ、大丈夫かなw でも、もし聞こえてたら、さゆみさんが浮気してるって思うだろうねww」

「そうですよね・・こんな時間だから主人が留守なのは分かるだろうし・・」
「今度からもう少し気を付けるから・・ごめんねw」

「うんw・・でも、あまり気にしなくてもいいですよw お隣は付き合いないし・・」
「そう?w でもコレすごいオモチャだね?w」

「こんなの外では無理ですよw 絶対立ってられない・・」
「いいや、これで外に行くw 人妻が不倫相手とエッチなプレーしてるってバレるかもだけどw」

「バレたらどうしよぅw・・でも自信ないですぅw」
「さゆみさんの我慢次第だねw じゃ、一休みして、続き・・しようかw」

「うんw」


2人はキッチンから居間に場所を変えて続きをすることにした。
Aさんは居間の座椅子に座り、さゆみをキッチンに立たせ、そこから歩いてくるように指示した。
さゆみが歩ける程度の刺激のパターンを確認するためだ。
そして、さゆみが居間のAさんのもとまで歩いてきたらチンポをしゃぶらせた。

Aさんは射精しそうになったらフェラを中断させ、またキッチンや玄関まで歩かせた。
「これはどう?」Aさんは歩かせながら振動パターンを変え、さゆみの反応を確かめる・・
そしてまた自分のもとまでゆっくり歩かせ、たどり着いたらフェラをさせ、振動の感想を言わせた。

それを繰り返すことでバイブの振動パターンによるさゆみの変化とフェラを楽しんでいたのだった。
また、エスカレーターに乗った状態を想定し、立ったまま足を閉じたり広げたりもさせたようだ・・

その結果、さゆみの希望も含め、振動パターンはランダム設定にすることに決めたようだ。
さゆみを歩かせたり、フェラをさせたりするこの作業は1時間強にも及んでいたらしい・・


「どう?こういうリハーサルもいいもんでしょ?w」
「エッチw でも、本番は駅のエスカレーターなんですよね?」

「そうだよ! おまけに盗撮付きだしさw」
「でも、もし盗撮されなかったらw・・?」

「盗撮されるまで続けるよw」
「でも、きっとされちゃいますよね・・w それで・・いつ・・? いつするんですか・・?」

「そうだなぁ・・来週かなw それまで生チンポの生ハメはおあずけにようか?w」
「ええ〜? う〜ん・・でもその方が良いのかも・・今日おチンチンでイかされちゃったら・・」

「なに?w」
「今日は平常心でいられないかもw 主人におかしいって思われちゃう・・それに、もう・・アソコが痺れちゃって・・w」

「なるほどw それはマズいね・・悪クンの前では変態は隠して普通の奥さんでいないとね」
「はぃ・・でも・・Aさんはちゃんと満足してくださいね」


さゆみはAさんのチンポを軽くしごき始めた。


「満足させてくれるの?w」
「はぃ・・ちゃんと最後まで・・責任もってw」

「それじゃ、さっきの話の続きなんだけどさ・・」
「・・私がどうして変態になっちゃったか・・てこと?」

「それそれw 聞かせてもらってもいいかなw」
「いぃですよ・・おしゃぶりしながら・・ですよね・・?」


さゆみはAさんを寝かせ、チンポを舐めながら露出についての動機を話し始めていった・・
結婚後、十数年間の謎・・そしてナマ中出しOKの意味が語られていくのだった。


[132] Re: 寝取られ亭主同盟  M :2020/10/31 (土) 11:46 ID:beQP54VE No.177335
ストーリー上 2倍楽しめます

[133] Re: 寝取られ亭主同盟  春秋 :2020/11/21 (土) 12:29 ID:3nEWAd8k No.177589
期待してます。あと現在の状況も知りたいです。

[134] 31話  悪代官 :2020/12/03 (木) 10:43 ID:ENR8iVV6 No.177727
「私は自分が気付いていなかっただけで、かなり昔から見られたい願望はあったのかも・・」

さゆみは小学生の時のスカート捲りにも、他の女子のような嫌悪感はなかったらしい。
中高校時代以降も特に自らの露出願望の自覚はなかったが、スケベな男の視線にも嫌悪感も薄かったようだ。
短大やOL時代も無意識のうちに男の視線を楽しんでいたのかもしれない・・さゆみはそう言っていたのだった。
しかし、意外にも結婚後にその変態願望が爆発してくることになったのだった。


「実は・・私にそんな性癖がある事に気付いたのは・・結婚してからなんです・・」
「ほう?w」


新婚当時、専業主婦だったさゆみ(24)は結構時間的に余裕もあった。
しかし、結婚して故郷を離れたため、友達とも疎遠になり話し相手もいなくなっていた。
私は仕事が忙しく、さゆみがひとりで家にいる時間ばかりが増えていった。
そこで、寂しさを紛らせる気持ちもありアルバイトをしようと思ったが、新婚であるが故、いつ妊娠するか分からない。
妊娠したら仕事は辞めることになる・・そう思うと仕事も諦めるしかなかった。

当時の私達は現在よりも一回り小さな2Fハイツに新居を構えていた。
築3年であり、新婚専用でもなかったので入居者は様々だった。
確か新婚は私達だけだったのかもしれない。


 私たちの真下の部屋に、事故かなにかで足を怪我した男の人が住んでたんです。
 自宅療養なのか仕事はしてなかったみたいなんです・・
 奥さんは居たらしいけど、すごい夫婦げんかていうか、女の人の怒り声がして以来姿を見なくなったんですよ・・
 その男の人って、すごく大人しい感じの人で・・ケンカするようにも見えなかったんですけど・・

(実家に帰ったか離婚かもね)

 しばらくして、私が洗濯物干してたら、その人が外に出てたんです・・
 タバコを吸ってたみたいなんだけど・・別に話もしてないし、目も合わせてないんですけどね・・
 それが・・私がベランダに出たときって、いつもタバコの匂いがしてたんです・・
 何でかなぁ?て思って、ちょっと下を見てみたら・・その人と目が合ったんです・・

(外っていうと、見上げる感じだったの?ww)

 そう・・w その人は外に立って、私の方を見上げてたんです。
 そのとき、もしかして覗かれちゃってた?て思ったんです・・ 
 安いハイツだからベランダは柵のフェンスだったし、見上げていたら見えてたのかも・・て
 そのときは私は普通のスカートだったけど、ビックリして慌てて部屋に入ったんです・・
 それから夕方またベランダに出たら、またタバコの匂いがしてきて、見たらまたその人がこっちを見てて・・
 
(足が悪い人なら、そう再三度外には出ないだろうにね?)

 その人、慌てて目を逸らしたんです・・でもまた私の方を見て・・
 私が「こんにちは」て挨拶したら、お辞儀だけして部屋の中に戻ったんですけど・・
 
(覗いてたのがバレて、バツが悪かったのかもねwww)

 次の日もベランダに出たときに、またタバコの匂いがしてきて・・見たらその人が外に出て来てたんです。
 私は目を合わさなかったけど、こっち見てたと思うんです・・視線は感じてたので・・
 それで買い物に行くとき、その人が立ってた場所で上を見たら・・やっぱり・・

(その場所が丁度いいアングルだったてことかw)

 そんなことが、毎日続いてたんです・・
 普通そんな怪しいことがあったら、旦那さんに相談するでしょ?
 それが普通の奥さんですよね・・? でも・・私はしなかったんです・・

(それはどうして?)

 覗かれてた・・て思ったとき、イヤっていう感じよりも、何だかすごい高揚感を感じて・・
 だから、このことは・・まだ主人には言わない方がいいのかも・・て、そんな気がして・・

(それはもっと覗かれたい・・て思ったから?)

 そう・・このとき、私ってヘンな趣味があるのかなぁ・・て思ったんです。
 それにその人、私のこと覗いた後に何してるのかなぁ?て想像したら・・
 何だか興奮してきてる・・そんな自分に気付いちゃったんです・・
 それからはベランダに出るときに、その人を意識するようになってたんです。

(ベランダに出る=見られるって図式だねw)

 普通の女性なら、絶対に嫌なことだと思うんです・・
 でも私は、それが嫌じゃなくて・・それどころか見られたい・・て思うんだからヘンですよね?

(じゃあ、止められなくなるね? 見せ方とかに変化はあったの?)

 主人を送り出したら、スカートや下着を・・着替えたりするようになって・・
 でも絶対に目は合わさないように気付かないフリ・・て気を付けながら・・
 だいたい、後ろ向きで・・前かがみになったりしたりして・・
 見られてるって思うと、もうドキドキしてたんです・・

(でも、その男も良くタイミング合わせられたもんだね?w)
(洗濯物干すときと仕舞う時くらいだよね?)

 洗濯物干す時間とか決まってたし、私がベランダに出たら音で分かるのかも・・
 それに、ベランダの掃除とか・・窓ガラス拭いたり・・とか、プランターの水やりとか・・

(それはなに?w 覗かれるための用事を作ってたわけ?w それで、その都度その人は覗いてた?)
 
 私がベランダに出てるときは・・覗かれてたと思います・・
 そのときは、姿を見たわけじゃないけど、ピリピリするような・・視線っていうか・・分かるんです・・
 
(ココ重要なんだけど、その人に見られた後は・・さゆみさん、どうしたの?)

 見られた後の・・妄想とかオナニーのことw?  
 うん、しちゃいましたね・・w この頃から、よくひとりでするようになってて・・w
 でも、妄想は今とは違って、あまり具体的なことではなくて・・
 その人が私を見た後オナニーしてるのかなぁ・・とか、私がオナニーしてるの知ってるのかなぁ?・・くらい?

(結構毎日楽しんでたんだ?)

 そうですね・・夜も主人とエッチすることも多かったし、昼間はオナニーするし・・身体がすごく感じやすくなってました・・
 だから、もう止まらなくなっちゃう・・て感じ・・たぶんエッチな身体になっちゃったのかも・・
 
(それで露出が昂じて、その人に実際にフェラしたとか・・浮気とかなかったの? ここだけの話し・・ww)
 
 残念ながら・・ないんですよw だってその人、しばらくして引っ越しちゃったんです・・1ヶ月か、そのくらいで?
 だから、それっきり覗いてくれる人はいなくなっちゃったし・・
 それにもし何年も続いたとしても、絶対に関係は持ちませんw だってそのころは子作りに専念してたし・・w
 子供できたら、とてもこんな変態なこと・・してられないじゃないですか?w
 その人が引越した時に、うちのドアポストに「ありがとうございました・・」てメモ入れてたんですよ。

(なるほどw それで見られてた!て断言してたのかw でも覗かれなくなって、刺激がなくなったんじゃないの?)

 うん・・すごくモヤモヤすることが多くなってきて・・でも、もうベランダに出てもつまんないし・・
 だから我慢して・・我慢して・・ でもやっぱり、もっと・・てエッチな気分になってきて・・
 わざと見えやすいようなスカートで外に出たりもしました・・
 なんだか男の人のタバコ吸ってる姿とか、タバコの匂いがしたら・・身体がムズムズていうか・・
 見て欲しいのに・・でも誰にもいえなくて・・
 その頃からだんだん溜まっちゃってきたんだと思います・・

(外出の時は誰かに見られた?)

 見られたことはあると思います・・視線を感じることがあったし・・
 でも、知らないオバちゃんから「奥さん可愛いパンツ見えてるよ〜」とかw
 親切で言ってくれてるのは分かるんですけどw
 私が求めてるのは、そんなんじゃないのに・・て思ったりもしてて・・w 
 それに、そんなこと言われたら冷めちゃいますよねw

(あははww でも、悪クンともセックスしてたんでしょ? だから欲求不満とは違うか・・?)

 そうですね・・確かにその頃は結構エッチしてくれてました・・ え〜?またするの?て感じでww
 だからもっとエッチがしたい・・ていうか、欲求不満ではなかったんです・・
 ただ・・・・・・違う意味の欲求不満が・・て分かりますよね?w 

(分かるよw ノーマルなセックスも大事だけど、変態欲求を満たしてくれる刺激も・・てことだよねw)

 今思うと・・私って生まれつき、そんな性癖だったのかも・・て思うんです・・
 新婚の時も旦那さんのことが好きだから・・エッチしてもらったらすごく気持ちいいし安心できてたのに・・
 もう一人の私が「ホンとは違うでしょ? もっと変態なことがしたいんでしょ・・?」て囁いてたんです・・
 だから、その頃は・・せめて子供ができるまでは、もう少し冒険していたいな・・て思ってたんです・・

(それで色々と実行するようになったんだ?w)

子供ができたらこんな変態エッチなことは卒業・・て思ってたけどw
結局は今まで無期限の卒業延期になっちゃったけど・・w

さゆみは薄っすらと笑顔を浮かべながら、Aさんのチンポを丁寧に舐め始めていった。


[135] Re: 寝取られ亭主同盟  さゆみファン :2021/07/03 (土) 21:26 ID:On.KN.fs No.180320
大ファンです。気を長くお待ち申しております。

[136] Re: 寝取られ亭主同盟  待ってます :2021/10/31 (日) 09:27 ID:psryjeWU No.182882
せっかくの名作です。
ゆっくりとお待ちしております。
気が向きましたら、お願いします。


[137] Re: 寝取られ亭主同盟  妻好き夫 :2022/04/11 (月) 20:29 ID:esnJJ0OU No.186229
あげ

[138] Re: 寝取られ亭主同盟  上げ :2022/11/29 (火) 11:09 ID:.5osVWhY No.188803
上げ上げ


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