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寝取られ亭主同盟

[1] スレッドオーナー: 悪代官 :2019/08/13 (火) 15:20 ID:OGXgeyLE No.149723
私の妻(さゆみ)はM気質でとても優しい性格です。
そんな優しさからか、セックスの時は私の要望にはそつなく応えてくれています。
しかしどうしても受け入れてくれないことがあります。

私はNTRの気があり、妻が他人に抱かれ悶える様が見てみたい。。
実際に見ることはできなくても、その様子を知りたいという願望があったのです。
しかし妻はこのNTRに関してだけは頑なに拒んでいます。

そんな妻も私が自分の性癖を打ち明けた時から紆余曲折あり、最近は少し理解を示してくれるようになりました。
セックスの時に3Pや私を他人と思って抱かれるなどの妄想に付き合ってくれるようになったのでした。
あえて私が嫉妬や興奮をするような会話もするようになったのです。
妻は隠していましたが、妻本人もいつもと違う興奮があったように見受けられました。
私は思い切って妻に提案してみました。

「今度よその知らないご夫婦とセックスしているところ見せ合ってみないか」
「そんなこと言って途中から交代する気でしょ?」

「絶対にスワップなんてしない、見せ合うだけでお互い触れないようにするから」
「そんな恥ずかしいこと絶対に嫌よ」

「一度だけでいいから考えてみてくれよ」
「どこのご夫婦とするのよ?」

私は今は心当たりがないけどもし機会があればと言い、何日もかけて妻を説得し続けていました。
そのうち妻は呆れたような顔をして「本当に一度だけなら・・」と根負けしたように言いました。

実はこの時の私は、同じNTRの気持ちを持つご夫婦のご主人Aさんと寝取られ願望を共有していたのです。
Aさんも私と同じく、やはり奥様には理解が得られがたい方でした。
私達はたまに居酒屋で酒を酌み交わしながら、お互いの欲望を成就させるべく話し合っていました。
そして機は熟し、私達寝取られ同盟の亭主たちの希望が叶うときが近づいてきたのした。

私とAさんはビジネス関係の大切な取引先の担当者同士という設定で、お互いの妻を同伴して飲みに行くことにしました。
もちろんセックスの相互鑑賞の件は伏せています。
まずはお互いの妻の品定め・・ということです。
そして飲み会の当日、私たちは初めて自分の妻のお披露目をしたのでした。


[118] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/05/17 (日) 17:58 ID:jmf8nWsg No.170885

お久しぶりです、厄介な感染症のおかげで普段の生活リズムが崩れてしまっています。
皆さまはご無事で過ごされている事と思いますが、くれぐれもご自愛くださいませ・・
また、このような駄文でも楽しみにしていただいている閲覧者様の「あげ」に感謝いたします。
焦ってUPしたので文面が少々荒いかもしれません・・申し訳ありません。


 私の計画・・それは聡美さんにも私の妻さゆみがしたように野外で淫らな事をさせることだった。
聡美さんの話では、彼女の印象に残ったAVにも野外露出のシーンがあったという・・
私はまるでAV監督にでもなったような気分で、聡美さんにそんな行為を指示しようと思っていた。
幸い聡美さんはある程度アルコールが入り、大胆になっている感もある・・
雨が降っていなければ、この美術館の裏に公園のある人気のない場所でのフェラ抜きからごっくんまでを計画していたのだった。


「聡美さん・・近くのカップルもフェラしてるみたいですよw 女性って大胆なことできるよねw」


聡美さんは無言だったが、その口の動きはさっきよりも大胆になっていった・・
私は「すごく気持ちいいですよ・・」と褒めながら乳首をソフトに刺激した・・聡美さんもフェラに没頭している。
それにしても私の作り話だが、隣の車中のエロカップルの存在を聡美さんはどう思っていたのだろうか・・
私はしばらく聡美さんの様子を見ることを楽しんだ後、次の行動に移ることにした。


「あ! そろそろカップルが移動するみたいだ・・w これからホテルで続きをする気だなw」
「あぁ・・そうなんだ・・やっとどこかに行ってくれそう? こっちのことバレてないかなぁ?」

「バレてると思うよw 聡美さんの顔は見えてないけどフェラしてるのは分かってたと思うよw」
「ええ?」


私は「隣のカップルが移動した・・」と伝え、聡美さんの身体を起こした。
そして再び聡美さんの股間に手を伸ばしてみると、そこはだらしないほど愛液を垂れ流していた・・


「聡美さん・・さっきより濡れてるね・・もしかして興奮してた?w」
「いじわる言わないで・・w でもちょっと焦っちゃったかも・・」

「でもホンとは興奮したでしょ? だって普段では滅多にないシチュエーションだったしw」
「こんなの初めてだし・・それにお酒飲んでるし・・でもちょっとだけ・・アレかなぁ?ww」

「ちょっとだけ? 興奮できた?w」
「そうかも・・ww でも悪さんは満足できてないでしょ?」

「思わぬ邪魔が入りましたからねw でもこのままだと、確かにちと辛いですねww」
「もう、ここは誰も来たりしない・・? それとも・・少しだけ行く?」

「行くって・・ホテル?」
「うん・・あまり時間ないけど、悪さん・・このままじゃイヤでしょ?」

「でも今からホテル行っても慌ただしいからなぁ・・どうせならゆっくりしたいですよねw」
「うん・・」

「じゃあ、今日は少しボクのリクエストに応えてもらおうかな?w」
「うん・・どうすればいい?」

「ちょっと変態チックなことだけどww」
「ええ?w どんなこと?w」

「あそこですよ・・w」
「え? あそこって・・ ええ? も・・もしかして・・?」


私は美術館のパーキング横の公衆トイレを指さした。
聡美さんは「ええ?!」と驚いた顔をして両手で口を覆っていた・・

この公衆トイレは男女別ではあるものの、かなり個室数が多い。
一つ気になるのはこの時期の事だら、公園内の何処かに防犯カメラはあるかもしれないが、トイレに内には設置はしていないだろう・・
少々ヤバい気もしたが、ここは聡美さんのエロを盛り上げて次回に繋げたいという気持ちの方が強かった。


「あそこで、聡美さんのヤラしいお口を楽しみたいなw」
「あ・・あそこで・・舐めるの? だれか来るかもしれないのに・・」

「もし誰か入ってきても、使用中の隣に入ってきたりしないですよw」
「それは・・そうかもしれないけど・・」

「それに聡美さんが観たAVにも、こういうシチュエーションあったんじゃない?w」
「あははww もしかして私に同じようなこと・・させようと思ってるんだぁ?w」

「ちゃんと入る時と出る時は、誰もいないこと確かめるから・・行きましょうよ!w」
「ええ? 大丈夫かなぁ・・」


私は躊躇する聡美さんの手をとり、そのまま手を繋いでその場所まで歩いて行った。
さすがに雨が降っている公園に人通りはない・・
案外すんなりと個室に入ることが出来た。
私はすかさず聡美さんを抱きしめてキスをして、さらに耳を舐めながら囁いてみた。


「ちょ・・w あん・・」
「どうですか?w 今のご気分はww 生まれて初めて男性用のトイレに入ったんじゃないですか?ww」

「こ・・言葉にならないし・・」
「誰もいないと思っても声出しちゃダメですよ・・w じゃ、そこに座ってw おっと・・その前に・・w」


私は聡美さんのスカートのホックとファスナーを外して脱がした・・
そして便座の蓋を閉じて、聡美さんを座らせた。
驚いたような顔をしていたが、いかんせん狭い場所であるし声も出せない状況だ。
聡美さんに抵抗などできる訳もなく、きっと私の顔がエロ悪魔に見えた事だろう・・

聡美さんはどうしていいのか分からないような感じで恥ずかしそうに俯いている。
しかし、その照れ隠しにも似た笑みは上気している・・
それはそうだろう・・初めて入った男子トイレ・・それもいつ誰が入ってくるのか分からない・・
そんな状況で、これからフェラ抜きをするわけだ・・
聡美さんにとっては初めての経験だろう・・しかし、聡美さんも今夜はある程度の覚悟はしていたはず・・

それに聡美さんが観たAVにも似たような光景はあったはずだ。
露わになった聡美さんのエロい下着姿や仕草・・薄暗い照明の下、そのエロさは際立っていた・・


「聡美さん、後悔してる?w 今夜ボクに送らせた事w」
「ダメだったもしれない・・w」


私はスラックスのファスナーを下げ、さっきまでしゃぶらせていたチンポを聡美さんの顔の前に近づけた・・
おそらく躊躇しながらも、ゆっくりと舐め始めるのだろう・・
少し意地悪な事でもしながら・・ゆっくり舐めさせようか・・
私はそう思っていたが、聡美さんの行動は私の予想に反し、いきなり咥え込んでしゃぶり始めてきた・・

意表を突かれた私は迂闊にも「お!」と声を出してしまった。
それは一瞬、聡美さんにペースを奪われたか?と錯覚さえしてしまうほど大胆だった・・
私は無言で聡美さんの髪を撫でながら、舌の感触を味わった。
聡美さんの唾液でヌラニラと光ったチンポが、口の中に深くそして浅く咥え込まれていくのがよく見える・・
その口元から少し湿った音が漏れ始めていた・・

「今日は口に出すからね・・」そう言うと聡美さんはフェラをしながら頷いた。
先日ホテルでセックスをした時、私は遠慮して聡美さんの胸に射精している。
その後の会話で、聡美さんは口に射精されても良かった・・ということを言っていた。

私は聡美さんのフェラ顔を見ながら、その時の会話を思い出していた。
しかしそれと同時に、さゆみがAさんに「中に出してもいいの・・」と言ったということも思い出されていた・・
Aさんの妻を寝取りながらも、自分の妻が最初の浮気で中出しまで許そうとしていたという現実・・
それに、さゆみがラブホの落書き帳に残したというエロい文章・・私の脳は嫉妬と疑いにフル回転していた・・

そんな状況の時、トイレに誰か入ってくる音が聞こえてきた。
どうやら仕事帰りに一杯ひっかけた後の帰宅途中のサラリーマンの連れションのようだ・・
聡美さんにフェラをさせる途中に誰かが近寄って来る・・このシチュエーションは私が狙っていたことだった。
私は聡美さんの顔を見ながら「しっ!」と人差し指を唇に付けて見せた。
はたして聡美さんはこのシチュエーションに、どんなリアクションを見せてくれるのだろう・・

聡美さんはチンポを口から出そうとしたが、私は頭を押さえてそれを阻止した。
そして、ブラをたくし上げて自ら乳首を触るように聡美さんの手を導いた・・
チンポを咥えたままイヤイヤ・・と懇願するような表情で首を振る聡美さん・・私は少々強引に乳首を触らせてみた。
すると次第に聡美さんの表情に変化が現れ始め、ゆっくりと自分の乳首を触りながらフェラを続けていった・・
上目遣いで私の顔を見ながらチンポを咥える聡美さん・・ その顔を見ているうちに私の下半身に熱い衝動が込み上げてきた。
まだサラリーマンたちの声は聞こえている・・

「イクよ!」私は唇だけ動かして聡美さんに口内射精する事を告げた。
聡美さんは私の顔を見ながら「うんうん」と頷いた・・
トイレを出ていくサラリーマンの靴音が遠のいた時、私は聡美さんの頭を押さえ、口の中にどっぷりと射精した・・

ザーメンの量に聡美さんは咽込むかと心配したが咽込むことはなかった。
ただ、すぐには動けないのか、しばらくチンポを咥えたままじっとしていたのだった・・

少し落ち着いたのか、聡美さんがチンポを口から離したとき私は小声で話しかけた。


「聡美さん大丈夫だった? 口の中の出していいよ」
「大丈夫・・ でも、もう飲んじゃった・・w」

「よく飲めましたねww 苦しくなかった?」
「うん・・ でも初めて・・男の人のアレ・・飲んじゃったw」

「すごく気持ちよかったですよw でも、ここはサッサと退散しようか?ww」
「うん!w」


取りあえず私が出て、出口に人がいないことを確認して聡美さんを連れ出した。
ホッとっしたのか、妙な達成感でもあったのか、聡美さんの足は軽やかに見えていた・・
後は私とAさんの悪だくみだった・・


[119] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/05/17 (日) 18:32 ID:RdaXbbTk No.170887
待っていました!更新ありがとうございます。これからも楽しみにしています。

[120] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2020/05/18 (月) 14:01 ID:aoxEZLVw No.170926
スレッド更新、ありがとうございます。
聡美奥様の野外調教は、マゾ性質を向上させたようですね。
初経験の聡美奥様には、かなりの刺激となったはずです。平凡だった他人妻をこうやって調教して
淫らなことができる女性に仕上げるのは、リスクが有っても楽しいですよね。
さゆみ奥様も同じように調教され、淫らな女として完成させられるのでしょうね。


[121] Re: 寝取られ亭主同盟  m :2020/07/03 (金) 20:11 ID:HnCEWyFE No.172942
続き、勃起しながらお待ちしております!

[122] Re: 寝取られ亭主同盟  Y :2020/07/22 (水) 23:53 ID:7hAn028. No.174352
あげておきますね
お待ちしております!


[123] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/09/26 (土) 06:54 ID:MbEHuNls No.176698
更新を期待しております。
お時間出来ましたら、お願いします。

[124] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/14 (水) 10:03 ID:/HrukNcY No.177056
お久ぶりです。
すっかりご無沙汰になってしまいました。
慣れないリモート業務が板についてしまい思うように行動できませんね・・
あれから私達の状況にも多少の変化がありました。
投稿内容も早く現状に追いつかなければならないのですが、諸事情お察し下さい<(_ _)>

また、ご声援いただいた方々に感謝しています。
今回から少し小刻みに投稿していこうと考えていますので,よろしくお願いします。


第27話

聡美さんを自宅まで送る車の中で、私は聡美さんの心境を聞いていた。
「私があんな場所(公衆トイレ)であんな事(フェラ抜きごっくん)ができたなんて信じられない」
それが率直な気持ちだったようだ・・
今まで「お母さん」だった聡美さんの中の「女」が呼び起されたのかもしれない・・

独身時代はセックスに対し、それなりの好奇心や冒険心もあったという・・
しかし、実際にはそんな経験もしないうちに結婚し、いつの間にか「お母さん」になってしまっているのだ。
それが普通の生活であり、世の女性はみんなそんな感じ・・だと思いはしても、心のどこかでモヤモヤが払拭できずにいたのだろう。
また、Aさんが聡美さんに「娘のお母さん」として接する事に対しても大きな不満があったようだ・・
そんな時に、私とホテルで初浮気を経験したのが、自分の中で何かがふっ切れるきっかけになったのだと言った・・
Aさんに対しての罪悪感もあるようだが、今はそれよりも「自分の女を楽しみたい」という気持ちが勝っているのかもしれない。


「聡美さんって内面は相当エッチですよねww」
「そうかもしれないw」

「ボクとしてはその方が嬉しいですけどねw」
「どうして?w」

「だって、こんな美人にあんなエロいことできるしw もし聡美さんがあまりエッチな女性でなかったら、あんな事させられないっしょ?w」
「えー?w 悪さんて誰にでもあんな事しちゃいそうな気がする・・w」

「そんなことないですよw でも聡美さんがエロい女性で良かったw」
「もう!w すごく勇気がいったんだからぁ!ww」

「それにしても、あそこ(トイレ)でのフェラ・・メチャ気持ちよかったですよw 聡美さんホンとはフェラ上手いんでしょ?w」
「ほんとに? 気持ちよかった?w あのね・・w 少し練習したの・・あれから・・w」

「え? 練習って?」
「教えなーい!w」


聡美さんは意味深な事を言っていたが、練習についての内容は教えてくれなかった。
Aさんとは、ほぼレス状態だからAさんが練習台になったとは考えにくい。
さりとて他の男が相手というのはさらに考えにくい・・
聡美さんはバイブやディルドも持っていないと言っていたので、ここは人妻らしくバナナかキュウリか・・
そういえば先日、さゆみがAさん宅に大量のキュウリを献上している・・
聡美さんのような美人が、もしそのキュウリでフェラ練習をしていたとすれば・・その光景を想像すると微笑ましくも感じる。
もっともそんな練習方法ではないのだろうが想像は止まない。


「でもさ、途中で人が入ってきた時・・どうでした?w」
「もう!w 心臓が止まるかと思ったんだからw」

「でも聡美さんはあんなシチュエーションも望んでたのかな〜?て思ったんですけどねw」
「う〜ん・・望んでたというより、少しだけ興味はあったのかもw」

「それって、やっぱAVの影響です?w」
「あぁw・・そうかもw でも、まさか自分が・・ねw」

「聡美さんってさ、第3の眼で見られるっていうのに興味あるんだよね?w」
「あくまで興味ですよぉw 実際には無理だしww」

「まあねw できればあの時、オナニーしながらフェラしてくれたら、ボクはもっと早くイったかもw」
「ええ?ww やっぱりそういうのさせたかったんだぁ?w」

「ボクは変態ですからねw」
「でも、女性がひとりでするのってイヤじゃない? どうせならひとりじゃなくて一緒にした方がいいんじゃないの?」

「いやいや!w 是非見たいですよ!w 次回はちゃんと見せて欲しいですねw もっと燃えてきますってw」
「でも、私最後まで(イクまで)したことないから・・ちゃんとできないと思うけどw」

「聡美さんって、オナニーに罪悪感とか持ってそうだけど、これができるようになったら新しい世界が見えますよ・・きっとw」
「ええ?ww どんな世界?w」

「口では言い表せないような淫靡な世界ですよw」


私は聡美さんにもオナニー常習妻になってもらいたい・・そう思っていた。
さゆみがそうであるように、聡美さんにも夫以外の男にオナニーを見せるような人妻にしたかったのだった。
もっともこれはAさんも望んでいる事・・
お互いの妻に夫には見せないような痴態や本性をさらけ出させ次に繋げる・・
オナニーをさせるのは、そのための伏石と考えていた。
しかし、この日は聡美さんの口から「オナニーしてみます・・」宣言を聞くことはできなかった・・

私は聡美さんの自宅近くで車を停めた。
名残惜しそうにしている聡美さんに次の逢瀬の予定について話したのだった。
取りあえず週が明けてから、お互いに連絡を取る事になった。

聡美さんは「今日はありがとう・・それと・・ご馳走様でしたw」と笑顔で帰宅していった。
「ご馳走様」とは何とも主婦らしい言葉だと思った。

私は今夜の簡単な顛末をAさんにLineで知らせた。
しばらくしてAさんから返信があったが、私も帰宅して隣に妻がいる・・
そこで翌日に今夜の詳しい報告と、今後の予定など打ち合わせることにしたのだった。



翌日の外回りの時にAさんとファミレスで落ち合った。
お互いにドリンクバーをオーダーして、悪だくみ会議が開始されていった・・


「確かに普段の聡美からは想像もできんような大胆なことをしたよなぁww」
「しかし聡美さんはオナはしないね・・w その壁を破ってくれたらもっといろいろできそうなんだけど」

「こればかりは本人次第だからなw」
「そこでさ、聡美さんにローターでもプレしようと思うんだけど・・」

「そのことなんだが、オレが用意してやるよ、オレが通販で手に入れて悪君に渡すよw」
「おおw それはナイスやねw」

「オレなら普段から色んなもの通販で買ってるから聡美も怪しんだりしないだろう」
「買うならリモコンなw その方が色んな意味で楽しめるw それと安いのでいいからフツーのローターもw」

「わかったw それと、さゆみちゃん用のも一緒に買って彼女にプレしておくよw」
「お世話になりますなw」


Aさんは自分のプランに合わせて、既に購入するオモチャを選んでいるらしい・・
半径25mの射程距離があるリモコンを注文するつもりだという・・
いったいそれを使って、さゆみに何をさせるつもりなのだろう?

さゆみ用にはローターではなく、小さめだがリアルなチンポの形をしたリモコンバイブを買うらしい。
Aさん曰く「さゆみちゃんは上級者レベルだから、マンコの中にきっちり入るバイブの方が良いと思う」との事だ。
さゆみにそれを装着させて、あらゆる場所で恥ずかしい行為をさせるつもりなのだろう・・
もっとも、さゆみ自身もそれを望んでいるのだから拒否などすることはないのだから・・


[125] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/10/14 (水) 19:16 ID:I/PLCS9A No.177065
更新ありがとうござます。
時間が出来た時で全然問題ありません。
次の投稿を楽しみにしております。

[126] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/15 (木) 20:38 ID:9Z3v9GaI No.177077

28話

数日後AさんからLINEが飛んできた。
どうやら注文していたオモチャが届いたらしい・・


(例のモノ渡したいから18:00にいつものところで)
了解、それぞれの奥さんにはいつ渡す?

(さゆみちゃんには今から渡そうと思うがいいか? 実はさっきメールしたら家にいるから来てもいいってw)
仕事早いなw オモチャ渡すだけ? オモチャのこと言ったんだろ? どんなリアクションだった?

(悦んでたww 早く見たいってさw)
我妻ながら、どすけべやなww それ今日使ってみるの? 

(流れでそうなると思う、そうならんと面白くないだろ?w)
使いかた教えてる最中にオレに電話させるとかww

(さすがにそれは拒否ると思うが一応言ってはみてやる)
後で詳細報告よろしくw

(もちろんですww)


私はAさんが自宅に行くことを了承した。
おそらくAさんはオモチャよりも、さゆみにフェラでもさせるのが目的なのだろう・・私は敢えてそれは聞かなかった。

Aさんの聡美さんとの夫婦生活での不満は、聡美さんがフェラが好きではないので下手だということらしい。
聡美さんはあんなに妖艶で美人なのに、確かにお世辞にもあまり上手とはいえない・・
実にもったいないことだと思う。

それに比べ、さゆみは私の長年の仕込みによってフェラは上手くなっている。
Aさんからすれば、さゆみのフェラは自分の妻にはない特別な性技なのだろう・・
征服感が強いAさんのこと、セックスにフェラは不可欠なものだろう。

私がさゆみにフェラを仕込んだように、聡美さんにも仕込んで欲しい・・
それがAさんのリクエストでもあるのだ・・

しかし、もしかするとAさんの好みの女とは・・聡美さんではなくて、さゆみなのかもしれない。
少々ロリ好のAさんだ・・妖艶な女より可愛らしい女の方が合っていると思った。
ガーターが似合う女より、生足ミニが似合う女が好みなのだから。
そう考えれば、さゆみはまさに・・Aさんの好みにピッタリなわけだ・・

そんなことを考えている時、さゆみから電話がかかってきた。


「お疲れさまぁ・・今忙しい?」
「大丈夫だよ、どしたの?」

「うぅん、用事はないのw ただ、どうしてるのかなぁ?てw」
「珍しいなw あ〜!オレが外回りを利用して浮気してるとか思ったのか?ww」

「そうそうw当たり〜!w でも違うみたいね・・良かったw」
「お前こそ昼間にバイト先の若い男と浮気してるんじゃないのか?w」

「それがね・・w 大学生の子が一度でいいから遊びに行こう!て誘ってきてるのよw」
「おいおい、ダメだぞww」

「分かってるわよw 私は年下の男子には興味ないのよ!て言っておいたからw」
「オレは忙しくしてるのになぁw 主婦はいいなぁww」

「あ・・ごめんね、忙しいよね?」
「いや、午後からバタバタで缶詰めだけど今は暇だよ・・ それと今日は夜にAさんと打ち合わせあるから遅くなる」

「はい、わかりました・・飲み過ぎないように気を付けてねw」
「そういえばさ、Aさんがお前のこと褒めてるんだw すごく可愛いのにエロさもあってたまらん!てさw」

「ホンとにぃ?ww でもきっとお世辞よw」
「もしかしてさ、Aさんお前に気があるのかな?ww」

「大丈夫w きっと社交辞令だからww それにAさんて営業の人でしょ? それくらいのお上手は言うわよw」
「だよなぁw でもまたウチに来たときはお愛想してくれよw」

「うんw しっかりおもてなしするから大丈夫・・任せてw」
「頼むな、あれでなかなかの重要人物なんだからw」

「分かってるw 仕事でも大切な人なんでしょ? それにAさんは面白くて紳士だし良い人だと思うよw」
「そだなw あまり浮いた話はしない人だなw」

「ねぇねぇ、いつもAさんとどんな話してるの?」
「あの人固いからさ、まじめな話が多いよ・・まあ、たまに冗談も言うけど滅多にないなw」

「そうなんだ?w まじめな人なのね・・」
「仕事師だからなw じゃ、オレは仕事に戻るわ・・残業したくないからさw」

「はーい、頑張ってねw」


「もしAさんに口説かれたらどうする?」私はこの言葉を飲み込んだ。
どうせ聞いても適当にはぐらかすだけで、私が興奮するような返答はしないだろう・・
それにヘンにイジると、我々の悪だくみがバレてしまう・・

妻が私に電話してきたのは、私が昼間の外回りのついでに家に寄ることがないか心配だったのかもしれない・・
これから訪問してくるAさんに、チンポをしゃぶらせられたりするのは分かっているはず・・・
そのために私が帰宅しないことを確認するためだと思った。
それに、時間あれば生ハメまでも・・する気なのかもしれない・・
「しっかりおもてなしするから・・」この言葉は、今から「身体を使っておもてなし」をする事を意味しているのか・・

今日もさゆみはAさんに誘導され、私の知らない変態的性癖をさらけ出すのだろうか。
私の妄想は膨らみ、チンポは反応してくる・・とてもじっとしていられなくなってしまっていた。
そのため不覚にも会社のトイレで、そんな妻を想像しながら抜いてしまったのだった・・



午後になりミーティングをしていた時、胸のポケットにあるスマホのマナーモードが着信を知らせてきた。
単発のバイブが3回あったことからLINEの通知であるのがわかる。
通常LINEの通知は、1回の単発バイブに設定している・・つまり3つの通知があるという意味だ。
おそらくAさんからの着信だろう・・
私はその内容が気になり、トイレに行くふりをして確認してみたのだった。


(さゆみちゃんからメールが来たよ、(今日は何かご命令はありますか?) だってw)
(オキニのバイブ入れたまま出迎えること、その後は分かるよね?って送っておいたww)
(さっき、(恥ずかしいけど、ご命令なら従わないといけませんね お口ですね?了解です) だってw 可愛いなw)


さっきトイレで抜いたばかりなのに、また抜きたくなってくる・・
どこまでもオレを興奮させる淫乱妻め・・
何とも言えない嫉妬心と、Aさんの奥さんへのリベンジしたい気持ちが高ぶってくるのを感じていた。


無事にミーティンは終わったが、やはり妻からの電話はなかった。
もっとも私が「午後からは忙しい」と言っていたのだから、電話などかけてくるはずもないのだが・・
しかし気になるはAさんがプレゼントしたエッチなオモチャ・・さゆみはどんな反応を見せたのだろうか。

モヤモヤと日報の管理をしていた時、AさんからLINEが飛んできた。
内容は「計画は順調、今日は奢るぞw」というものだった。
私の妻の口やマンコを使い、さぞかしいい思いをしたということなのだろう・・

私は時計を確認し、急ぎ居酒屋に向かった。
既にAさんはビールを飲んでいたが、その表情は少し暗いものが感じ取れていた。


「どうしたの?w なんか陰のある顔だなぁ?w」
「いやいや、何でもないさw ていうか・・あははww」

「なんだよ?w 絶対何かあるっしょ?」
「後で話すけどな、ほら・・前に言ってただろ? さゆみちゃんが露出にハマった訳とかさ・・ナマ中出しの件さ」

「ああ・・はいはい、さゆみが勿体付けてた件な? その理由が分かったの?」
「教えてもらったよ・・w」

「そんなにオレに言いにくいことなのか・・?」
「ショック受けるかもなw だからあとで話すよ」


Aさんの態度から何となく察しが付いてきた。
しかし、さゆみの中で一体何が起きていたのか? 十数年来、分からなかった謎だ・・これは詳しく聞かないと・・・・・
今夜の亭主同盟の会合は濃い内容になりそうだ・・さゆみに「帰りは遅くなる」と言ってよかったと思った。


「ところで例のオモチャ、さゆみに渡したんだろ? どんな感じだった?」
「思った以上に良かったらしいww 家なのに大丈夫か?てくらいに声出てる時があったのさ」

「そんなに?ww」
「自分で口を押えながら半分泣き顔でイってた・・それも3回だぞw たぶん隣に聞こえてるかもしれん・・」



暑い夏の昼下がり、Aさんは我が家のインターホンを押した。
しばらくしてインターホン越しに「はい」という返事が返ってきた・・
訪問者がAさんであると分かり、静かにロックが外れドアが開いた。
そこにはドアにもたれ掛かるように立っている、薄着でミニスカ生足のさゆみがいた。

目を潤ませならが「いらっしゃいませ・・」と挨拶をするさゆみ・・
Aさんは、かすかに「キュインキュイン」という音が聞こえているのを察し、さゆみに声をかけた。


「言いつけ通りにしてんですねw」
「だって・・ご命令ですから・・」

「バイブはどんな風に入ってるの? 見せてごらん」
「今ですか? だって玄関空いてる・・あっ・・あぁ」

「感じてるんだ? スカート捲って・・気持よくなってるマンコ見せてごらん、そうしたら玄関閉めてあげるから」
「あぁ・・はぃ・・」


Aさんの指示に従い、さゆみはゆっくりとミニスカートを捲りあげた。
薄い下着に押さえつけられるようにバイブがマンコに入っている・・下着は半分ずれている状態だ・・
さゆみのマンコに締め付けられたバイブは小さな機械音に合わせクネクネと動いていた。
Aさんはその場にしゃがみこんで、まじかに視線を合わせたそうだ・・


「恥ずかしいですぅ・・早く閉めて下さい・・誰かに見られちゃう・・」
「これがさゆみさんのオキニのバイブだね? いつもこれでオナニーしてるんだ?」

「い・・ぃつもじゃないです・・ あぁ・・早く閉めて・・お願いですぅ・・」
「オレが来るまでに許可なくイっちゃった? 正直に言えたら閉めてあげるよw」

「い・・イキました・・だって・・」
「だって・・なに?」

「Aさん来てくれる・・て思ったら・・」
「オレが来たら、もっとエッチなことされると思って楽しみに待ってたの?w」

「だって・・」
「そういえば、いい石鹸の香りがするね・・さゆみさんw シャワーまでして待ってくれてたんだ?w」


Aさんの露出調教は始まっていたのだった。


[127] Re: 寝取られ亭主同盟  達行 :2020/10/16 (金) 08:19 ID:Z/U/cV9U No.177081
悪代官様
Aさんの、暗い表情がとても気になります。
ショック受ける内容とは?
覚悟して聞かないといけないですね!
続きを期待しています。



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・ただし、レスの流れの中でメールのやり取りをするのは全く問題ありません。
・ご夫婦、カップルの方に限り、交際BBSと組み合わせてご利用いただく場合は、全く問題ありませんのでドンドンご利用ください。
・なお、交際専用BBSにスレッドを作成できるのはご夫婦、カップルの方のみですのでご注意ください。
・お手数ですが、交際専用BBSと画像掲示板とを組み合わせてご利用いただく場合は、必ずその旨を明記してください。
 【例】「交際BBS(東・西)で募集している〇〇です」、または「募集板(東・西)の No.****** で募集している〇〇です」など。
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