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寝取られ亭主同盟

[1] スレッドオーナー: 悪代官 :2019/08/13 (火) 15:20 ID:OGXgeyLE No.149723
私の妻(さゆみ)はM気質でとても優しい性格です。
そんな優しさからか、セックスの時は私の要望にはそつなく応えてくれています。
しかしどうしても受け入れてくれないことがあります。

私はNTRの気があり、妻が他人に抱かれ悶える様が見てみたい。。
実際に見ることはできなくても、その様子を知りたいという願望があったのです。
しかし妻はこのNTRに関してだけは頑なに拒んでいます。

そんな妻も私が自分の性癖を打ち明けた時から紆余曲折あり、最近は少し理解を示してくれるようになりました。
セックスの時に3Pや私を他人と思って抱かれるなどの妄想に付き合ってくれるようになったのでした。
あえて私が嫉妬や興奮をするような会話もするようになったのです。
妻は隠していましたが、妻本人もいつもと違う興奮があったように見受けられました。
私は思い切って妻に提案してみました。

「今度よその知らないご夫婦とセックスしているところ見せ合ってみないか」
「そんなこと言って途中から交代する気でしょ?」

「絶対にスワップなんてしない、見せ合うだけでお互い触れないようにするから」
「そんな恥ずかしいこと絶対に嫌よ」

「一度だけでいいから考えてみてくれよ」
「どこのご夫婦とするのよ?」

私は今は心当たりがないけどもし機会があればと言い、何日もかけて妻を説得し続けていました。
そのうち妻は呆れたような顔をして「本当に一度だけなら・・」と根負けしたように言いました。

実はこの時の私は、同じNTRの気持ちを持つご夫婦のご主人Aさんと寝取られ願望を共有していたのです。
Aさんも私と同じく、やはり奥様には理解が得られがたい方でした。
私達はたまに居酒屋で酒を酌み交わしながら、お互いの欲望を成就させるべく話し合っていました。
そして機は熟し、私達寝取られ同盟の亭主たちの希望が叶うときが近づいてきたのした。

私とAさんはビジネス関係の大切な取引先の担当者同士という設定で、お互いの妻を同伴して飲みに行くことにしました。
もちろんセックスの相互鑑賞の件は伏せています。
まずはお互いの妻の品定め・・ということです。
そして飲み会の当日、私たちは初めて自分の妻のお披露目をしたのでした。


[101] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/01/09 (木) 12:39 ID:gSJRV7a6 No.158220
筆者さんと聡美さんの新たな展開が待ち遠しいです。

[102] Re: 寝取られ亭主同盟  ムー :2020/01/09 (木) 15:46 ID:KjlyzqDM No.158223
初めまして。都度楽しみに拝読させて頂いております。
その後の更新をお待ち申し上げております。
お時間ある時、是非とも更新お願いします!!

[103] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/01/17 (金) 10:02 ID:aoDkdch6 No.158866
少し上げておきます。マイペースでお願いします。

[104] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/01/18 (土) 12:30 ID:1xgrnW/k No.158909
みなさん、ありがたいコメント感謝です。
マイペースで書き込んでいきますので、遅くなり申し訳ありません。
楽しみにして下さっている閲覧者様に感謝します。





 Aさんの報告を聞き帰宅した私を、さゆみは笑顔で迎えてくれた。
既に風呂を済ませていたのだろう、露出度の高いリラックスした部屋着姿だった。

「お帰りなさい・・今日も暑かったね・・お風呂入ってサッパリしてねw」いつもの優しい笑顔だった・・

わざわざパートを休んでまで、どエロい浮気をしてきた妻とはとても思えない・・本当は残業していただけなのではないか?
私にそんな錯覚を覚えさせるような・・普段の妻の笑顔だった。


私は風呂に入る時に脱衣場の洗濯機の中を見てみた。
Aさんを喜ばせたとう、どエロい下着を確認したかったのだった・・しかしその下着は見当たらない・・
いつもなら洗濯ネットに下着が入っているはずだが、この日は洗濯ネットの中に下着はない。

おそらく、さゆみは帰宅した後すぐに洗濯をして、浮気の証拠を隠したのだろう・・
いつもと違うこの不自然さが、さゆみが浮気をしてきたという事実を証明しているのかもしれないと思えた・・

風呂から上がった私に冷たい飲み物を差し出す・・
私達はいつものように他愛もない話をしていたが、どこか妻がそわそわしているように見えていた。

さゆみが昼間にしてきた行動を、Aさんから聞いていなければ私はあれこれ詮索していただろう・・
私は敢えてそのことには触れないように平常を装っていたのだった。
そして就寝しようとした時・・さゆみが可愛くおねだりしてきたのだった・・

「ねぇ・・エッチしよ・・」

さゆみの表情は明らかにエロモードだ・・ まるで「いじめてください・・」と言わんばかりに眼はトロンとして完全に発情している。
触らなくてもマンコはとろとろに濡れているのが安易に予想がつく・・
昼間はこんな顔をAさんにも見せていたのだろうか・・私の中に嫉妬の炎が燃えがってくるのを感じていた。


「ねぇ・・オチンチン君が・・私に舐めて欲しいって言ってる・・w」
「はははw どうしたの? 今日はなんかエロいな?w」

「うん・・何だか・・すごくエッチな気分かも・・」
「パートの残業で何かあったのか?」

「ううん・・何もないよ・・あったら大変でしょ?w」
「確かにw でもお前、会社でもそんなエロい顔してるのか?w」

「さあ?・・わかんない・・でも、してたら・・どうする?w」


そんな言葉を聞き、私は嫉妬と欲情で興奮していた。
昼間にAさんのチンポをしゃぶりまくった口だと思うと、無性にしゃぶらせたい衝動に駆られていた。

さゆみの本心は何なのだろう?
昼間の興奮が冷めやらず、疼く身体をさらにセックスで解消したいのか・・?
それとも秘密の背徳行為への罪悪感から私に詫びる気持だったのか・・?
または浮気妻しか知らない別も意味があるのか・・?

いくら考えても、さゆみの本心など分かろうはずもない・・
私はその理由が分からないまま、その夜・・妻を抱いた・・


強い嫉妬のせいで、どうしても妻を抱きたい!という衝動を我慢できなかった・・というのが正しいだろう・・
そのせいか、いつもより激しく抱いていた。
まるでAさんから取り返すかのような感覚だったのかもしれない・・

私が感じたことは、明らかに妻の身体や反応はいつもとは違っていたことだ。
感じやすいというのか、すでにスイッチが入っている・・そんな妻の盛り上がった欲情に、私だけ置いてけぼりを喰った感じに似ている・・

「美味しい・・」と言いながら舐め続けるいつも以上に積極的なフェラは、私への罪悪感なのだろうか・・
私は心の中で妻に問いかけていた。


Aさんのチンポと比べてどうだ? Aさんのチンポも美味しいと言いながらしゃぶりまくったんだろう?

本当はどっちのチンポが好きなんだ? それとも誰のチンポでも美味しいと言いながらしゃぶったことがあるんじゃないのか?

今日も昼間っからエロいことをつぶやきながら、チンポをしゃぶったんだろ? どんな気分だった?

それも、ぐちょぐちょマンコのオナニーまで見せながらしてたんだろう?

このスケベなマンコにチンポを入れられた時はどうだった?・・ずっと望んでいたんだろ? 嬉しかったか? 

オレとセックスしてるより気持ちいいと言ったんだろう? 何度イかされたんだ?

明日はオレが留守の間に、今日の浮気を思い出しながらオナニーする気なんだろ? 今度はいつハメてもらう約束をしたんだ?


私は頭の中で、何度もさゆみに質問攻めをしていた・・

何よりいつもと決定的に違っていたのは、セックスをした時の感触だった・・
妻のマンコはいつもより柔らかく、しっとりと私のチンポを包み込んでいた・・
私が仕事中に、他の男のチンポを散々咥え込んだ妻のマンコは明らかに「慣らされている」という感じがしていた・・

確かにいつもよりマンコの感触が気持ちがいい・・その感触に私も酔っていった。
昼間私以外の男のチンポで弄ばれたマンコに・・私は嫉妬の肉塊をぶち込んでいる・・

「ああ・・すごい・・すごく気持ちいいの・・」 

なんてエロい顔してよがってるんだ・・私は妻のそんな顔を見ながら、昼間のAさんとの情事を想像していた。
さゆみは一日のうちに2人の男のチンポをしゃぶり、ハメられ悦びに身を震わせている・・
許されない行為だからこそ萌えているのだろう・・しかしそれは私も同じことだ・・

何とも表現しにくい気持ちのまま、私は妻の子宮に大量の精子を流し込んだのだった・・


私は荒い息を整えながら、さゆみの顔を見つめていた。
さゆみの口からハァハァ・・と吐息が漏れている・・そして満足げに微笑む妻の顔を見て、私は一瞬安堵の気持ちに包まれていた・・
しかしそれと同時に、私の中で得体のしれない不安も芽生えてきたのも感じていた・・

愛しい妻を誰にも取られたくない・・
愛しい妻が他人に抱かれ悶える姿を見てみたい・・

矛盾でしかない・・そんな気持ちもやがて薄れていく・・
私はセックスの余韻を感じながら甘える妻に腕枕をしながら、うとうと眠りに落ちていった・・



 聡美さんのパッチワークの打ち上げの日、私はその日のプランを練っていた。
私が聡美さんに聞きたいことは、聡美さんの性癖に影響を与えてしまったAVの内容だった。
いったいどんな内容だったのか興味がある・・それはAさんも同じ気持のはずだ。

聡美さんのことだ・・ストレートに聞いても答えにくいだろうということは予想がつく。
夜のドライブでそれを聞き出すには、どのようなコースやシチュエーションが効果的なのか・・
それに打ち上げなら、聡美さんもある程度の酒は飲んでいるだろう・・
それなら少し酔いを醒ますという名目で、夜の公園も視野に入れておくとするか・・

私は定時で仕事を上がり、聡美さんと待ち合わせる場所の近くで時間をつぶしていた。
さゆみには打ち合わせを兼ねた飲み会で遅くなると言っている・・
しかし私の頭の中は、さゆみのことでいっぱいになっていた。

私の帰りを待ちながらも、次回のAさんとの変態プレーに期待を膨らませているのだろうか・・
もしかしたら私の留守をいいことに、さゆみは変態浮気妻の妄想に拍車をかけ楽しんでいるのかもしれない・・
つい疑心暗鬼になってしまい、邪な妄想をしてしまう自分がいた・・
そんな自分を身勝手だと思いつつも「今夜はオレが寝取る立場だ・・」この寝取られの緊張をAさんにも味わっていただこう・・
本当のオレは寝取りなのか? 寝取られなのか?・・複雑な気分のまま聡美さんからの連絡を待っていた。


夜8時を過ぎた頃、聡美さんから連絡が入ってきた。
打ち上げ会場であるカフェ裏のコインパーキングに来てほしい・・ということだ。
私はAさんにlineで報告をして、車を移動させ聡美さんを探した・・

途中Aさんから「無理するなよ」と返信が来たが,敢えて既読スルーしていた。
コインパーキングに到着したとき、自販機の陰に隠れるように待っていた聡美さんを発見した。

私は無言で車を近づけ、聡美さんに「おまたせ」と口を動かすゼスチャーを見せて助手席のドアを開けた。
安心したように、にっこりと微笑む聡美さん・・小さく手を振って足早に車に乗り込んできた・・
その仕草にも女を意識しているとも伺えるような、妖艶な色っぽさが醸し出されている・・
確かにこういった仕草は、さゆみにはない・・聡美さんならではだ・・

今夜はこの女の口を楽しませていただくとするか・・
そして喉の奥に、たっぷりと精子を流し込んでやろう・・私はそんな欲情を隠し紳士的に振舞っていた。


「ごめんなさい・・時間持て余しちゃったでしょう?w」
「いえいえ、この待つ時間も楽しいんですよ!w だって必ず会えるっていう待ち時間なんだからw」

「ホンとにお上手ね!w でもホンとにそう思ってるぅ?ww でも何だか嬉しいw」
「待った甲斐がありましたよ!w 聡美さん、今夜も綺麗です・・」

「やだ〜!wもう!ww 恥ずかしいじゃないですか・・w でもお洒落しすぎちゃったかなぁ?w」
「とってもステキですよ!w その様子では発表会は大成功だったようですね?w」


発表会の様子を楽しそうに語る聡美さん・・きっと久しぶりに家庭から離れた楽しい時間だったのだろう・・
それでいつもより少し多めの酒を飲んだせいだろう・・聡美さんの口元からは、美酒に似た・・甘い香りの吐息が漏れていた・・


夜の天候は崩れ始め、パラパラと降り始めた雨が、街のネオンや車のライトをキラキラと輝かせている。
私は国道を走り、雨に濡れた車のテールライトをイルミネーション代わりにして聡美さんと会話を続けていた。
「夜のドライブなんて久しぶり・・」聡美さんも雨に光るネオンの街並みが気に入ったようだった。


「今日ね、みんなより先に帰るって言ったら、これから誰かとデートですか?て聞かれちゃったw」
「そうなんだww それでなんて答えたんです?w」

「ステキな彼とデートですよ〜!てw」
「そんなこと言っていいの?ww」

「みんな冗談としか思ってないわよ〜!ww」
「なるほどw でも確かにデートしてますよね?w てかさ、聡美さん・・今夜ボクと会おうって計画してたでしょ?w」

「さぁ・・?ww でも、どうしてそう思うの?w」
「聡美さんの考えてることは伝わるんですよw 以心伝心かな?」

「じゃあ、今私が思ってることも分る?w」
「もちろんわかりますよw」


私は車を一旦わき道に移動させて人気のない場所に停め、助手席の聡美さんを抱き寄せるようにしながらキスをした・・
少しびっくりしたようだったが、聡美さんは直ぐに舌を絡め、悩ましい吐息を出し始めた。
「ダメよ・・誰かに見られちゃう・・あっ・・だめぇ・・」そう言いながらも抵抗はない・・
私は聡美さんの下着チェックをしようと、スカートの中に手を忍ばせた・・

下着の形に沿うように指を這わせてみるだけで分かる・・かなり薄手で小さめの下着だった・・
ストッキングもパンストではない・・容易に下着の中に手を入れることが出来る。

そしてニットをたくし上げブラを確認した。
黒地のブラが張りのある胸を包んでいる・・それもフロントホックなのが暗い車内でも知ることが出来た。
私は素早くホックを外して、既にピンと固くなっている乳首舐め始めた・・


「聡美さんは左の乳首のほうが感じるんだったよね?w」
「いやぁ・・ん だめぇ・・こんなところで・・感じてきちゃう・・あぁ、いやぁ・・」


しばらく乳首を弄んだ後、ブラのホックを外したままニットを降ろした・・
そして、ストッキング超しにふとももを撫でたり、下着の上からクリを触った・・下着に湿った感触もある・・
さらに聡美さんの耳に舌を入れるようにしながら「やっぱりエロい下着だったね・・聡美さん?w」と囁いた。
聡美さんは無言だったが「あぁ・・だめぇ・・イジワルしないで・・」と切ない喘ぎ声まじりの言葉を漏らし始めていた・・


「ねぇ・・ここじゃいや・・誰かに見られちゃう・・」
「そうですね、でもこんな時間だし、さすがにホテルには行けないよね?w」

「うん・・ごめんなさい・・」
「いいんですよw ボクは聡美さんとこうして会うだけでも満足できるんだからw」


聡美さんは私に抱き着いてきた・・そして耳元で「もう・・スキw」と小さな声で囁いた。
私の頬に聡美さんの頬が密着している・・その頬のぬくもりは酒に酔っているだけではないのだろう・・

気に入っていただけるのはこの上なく嬉しいことだ。
しかし我々はあくまでお互いの性癖を満足させるために嫁を寝取るのである・・
そこに必要以上に感情を絡めてはならないのだ・・
それに今回の目的は、聡美さんが内に秘めている性的嗜好の確認なのだから・・


「でもせっかく会えたんだから、場所を変えてもう少しこの状況を楽しみません?w」
「うん・・ここではちょっと・・ねw でもどこに行くの?」

「うってつけの場所があるんですよw」
「もう!w 計画してたのは悪さんでしょ!ww」


聡美さんも刺激を欲しがっていたのはよく分かっていた・・私は美術館に隣接する24Hパーキングに向かっていた。
先ほどのサプライズのせいか、聡美さんもモヤモヤしている様子だ。
車を走らせながら、私はまず前回ホテルに行った後のことを・・聡美さんに聞いてみることにした。


「あれから何か変わったことはありましたか? Aさんにバレてなかったですかね?w」
「大丈夫w あの人はもう、私には興味がないんじゃないかなぁ・・」

「そんなことないと思いますけどねw でも、聡美さんは絶対に浮気とかしないって安心しきってるのかもですねw」
「ああ・・それはあるのかも・・」

「でも、しちゃいましたけどねww」
「そう!w 誰かさんのせいで!ww」

「でも聡美さんすごくエロかったしw 何て言うか、隠されてた姿を見た!って感じでしたねw」
「もう!w 恥ずかしいから思い出さないで!ww」

「でも、正直言って気になることがあるんですよ」
「え? なあに・・?」

「あの時言ってたじゃないですか、聡美さんが独身の時に友達とAV観たって・・それってどんな内容なのかな?てねw」
「それが気になってたんだぁ・・?w でも、どうして気になるの?w」

「だって聡美さんの脳裏に焼きつちゃったんでしょ?w 気にならないわけがないw」
「あははww でも、そのときは絶対にありえない!って思ってたのww だって普通じゃないもんw」

「普通じゃないってのが、メチャ気になりますねww」
「と〜ってもエッチな悪さんから見れば、普通のことかもよ?w」


私は24Hパーキングに車を停めた。
雨のおかげで人通りも少なく聡美さんも安心できるだろう。
ほどよい夜の雨は、車内を外から完全に遮断して密室の役割を果たしてくれる。

そんな状況に聡美さんも刺激を感じている様子だった・・
私は敢えて下心を隠さず、そのAVの内容と当時の聡美さんの心境など詳しく聞いていた。


聡美さんが見たAVとは、ドキュメントタッチの凌辱もの・・
素人の人妻が刺激欲しさに応募してきた・・という設定だったようだ。

そのAVは、聡美さんの女友達が一人暮らしのために、引っ越した部屋の押入れに以前の入居者が残して行ったものだったようだ・・
恥ずかしがりながら話す聡美さんに私も欲情していた・・身体にソフトタッチやキスをしながら会話を続けていった。


「聡美さんの身体ってスケベだよね・・すぐに反応してくるし・・?」
「いやぁん・・だって・・」

「だってなに? 今夜はボクと少しエロいことしよう・・て企んでたんでしょ?w」
「いやぁ・・ん そんなこと・・ない・・あっぁぁ・・」 


だんだんと聡美さんの顔から笑顔が薄れ、エロい人妻のあやしい表情に変わっていった・・
私は聡美さんのスカートを捲り、指を下着の中に入れていった。
薄い生地の下着は何の防御にもならず、難なく聡美さんの生マンコを触ることができる・・既にヌルヌルの状態だ。

私は悪戯心から、わざとピチャピチャと卑猥な音を出して聡美さんに聞かせた。
「だめだめぇ・・ そんな音させないで・・いやぁ・・」口では抵抗しているが、聡美さんは自分から脚を開いている・・


「そのAVでも車の中でエロいことしてたんじゃない?」
「あぁ・・そう、ワゴンの中ですごいエッチなことして・・それからバスで痴漢されてた・・」

「そんなエロいの観たんだw 聡美さんがそんなエロいこと言うから・・ほら触ってごらんw」
「え? あぁ・・もう・・こんなに・・?」


私はスラックスびファスナーを開け、チンポを露出させて聡美さんに触らせた。
聡美さんの柔らかい指が、ビンビンに固くなったチンポをそっと擦っている・・


「聡美さんのその綺麗な唇からエロい言葉が出てくると、めちゃ興奮してくるんですよw」
「そんなぁ・・でも、こんなに固くなってくれるなんて・・」

「ボクも嬉しいですよ、聡美さんだってこんなにぬるぬる濡らしてくれるんだからw」
「恥ずかしい・・普段はこんなにならないのに・・」

「もっと色々聞かせて欲しいなぁ・・聡美さんが印象に残った事・・」
「触り合いながら・・こんなエッチな話をするなんて・・あぁ・・こんなことしたことないのに・・w」


お互いのテンションを上げつつ、私はさらに詳しく聞き出して言った・・
聡美さんにも、さゆみに劣らない変態な浮気妻になっていただこう・・

全てはAさんのため・・いや、それは都合の良い詭弁だ・・
我々亭主同盟はなんと罪深いのか・・そう思う私がいた・・


[105] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2020/01/18 (土) 13:57 ID:aoxEZLVw No.158912
スレッド更新、ありがとうございます。

さゆみ奥様がなんだか一皮剥けて、エロい人妻になっちゃいましたね。
セックスの力はすごい影響力ですよね。
スレ主さんの寝取りか寝取らせか?の疑問。
なんだか分かりますね。
どっちもでしょうね。

さて、今度は攻守入れ替わり、聡美奥様を淫乱人妻に堕としていくプロセスです。
いいなぁ〜楽しそうだなぁ〜


[106] Re: 寝取られ亭主同盟  シュン :2020/01/19 (日) 13:02 ID:EjhecLn2 No.158973
はじめまして。
昨日初めて拝読し、一日では読み切れないほどの分量と
内容で驚愕しております(笑)
一日では読み切るのがもったいないほど、といった面も
あり、じっくり読み切りました。
奧さまの変態オナニーの下りがとてつもなく興奮しました。
ボクの大好きが変態性で、たまりませんでした。
また聡美さんへのM開発の過程も素晴らしいです。
細かい描写がこちらの想像をかき立てます。

2人の女性はどんな雰囲気なんでしょうね。

最終的に夫婦交換の方向へ進んで行っているんだと思いますが、
そこまでもとても楽しみです。

めちゃくちゃ楽しみにしています。


[107] Re: 寝取られ亭主同盟  シュン :2020/01/19 (日) 13:06 ID:EjhecLn2 No.158974
そういや、昨日の投稿の内容って
昨年の夏頃の話でしょうか?
なんとなく服装とかでそんな感じですが。

もしそうなら、現在はもっと進展してるってことですよね!
それを聞くのも楽しみです。


[108] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2020/01/20 (月) 02:31 ID:bthgwwiY No.159002
悪代官さん
更新ありがとうございます
帰宅して、奥様の変わらぬ笑顔
昼間の情事を知っているだけに
たまらないですね
しかも、あそこの感触まで変わっているなんて
寝とり
寝取られ
羨ましいです

[109] Re: 寝取られ亭主同盟  ケン :2020/02/09 (日) 16:26 ID:SvEENoVY No.160567
あげ

[110] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/02/17 (月) 16:11 ID:aoDkdch6 No.160934
あげ

[111] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/02/21 (金) 00:49 ID:NDinygUM No.161007
こんばんは、かなり時間が空きましたが更新します。
途中に激励のコメくださったみなさん、ありがとうございます。
なかなか連日投稿はできませんが、どうぞよろしくお願いします。


 聡美さんの話によると。AVには当然目隠しをしての縛りやバイブも活用され、アンダーヘアが剃られているシーンもあった・・
特に聡美さんの印象に残ったのは、応募人妻が脚をM字に開かされた状態で、複数の男たちから汚い言葉をかけられているシーンだった。
おそらくは応募ではなくプロなのだろうが、聡美さんは素直に信じていた。

その女優の清楚な印象からは想像もつかないような淫乱に悶える姿や、現実ではあり得ないAVのシチュエーションの数々・・
現在でもそんなシーンを、たまに思い出すこともあるようだ・・
そしかすると聡美さんも、そんなシーンに自分を投影したこともあるのかもしれない。

エロい質問に答える時、私のチンポを触る聡美さんの指に少し力が入ってくる・・
またカリを上から包み込むように触ったりと、その触り方にも変化が現れていた。

ネイルがウラ筋をわずかに引っ掻く・・その触り方は、まるで全ての指で甘噛みしているような・・そんな感触だ。
無意識な触り方なのだろうが、聡美さんの秘めた淫乱なポテンシャルもなかなか高い・・そう思えたのだった・・


「聡美さんって、そういうシーンが印象に残ってたんだ?w」
「だって・・そういうことって想像もしたことなかったんだもん・・」

「まあ、確かにそうですよね・・ でも、ぶっちゃけ興味もあるから思い出すんじゃないですか?w」
「分かんない・・だって、初めて見たんだもん・・ それに私だったら実際には絶対にできないことでしょ・・?」

「そのAVの女の人は、男にどんなことされてたの?」
「あぁ・・すごくヤラシイこと・・あっ・・いやぁ・・それと・・エッチなこと言われてた・・」

「スケベなマンコだ・・とか? 濡らしすぎだろ?とか?」
「よく覚えてないけど・・そんな感じ・・だったかも・・」

「ボクが聡美さんにもっとヤラしいことしたら、もっと思い出すかな?」
「いやぁ・・恥ずかしい・・ ねぇ・・そんなこと言われたら・・もう・・あぁ・・」


私は焦らすことで聡美さんをもっと楽しませようとしていた。
それにしても聡美さんの身体は分かりやすい・・ツボにあたれば身体をピクっと震わせ、マンコの中もさらに熱くヌルヌになってくる・・
焦らすタイミングも掴み易い・・私は少しずつ聡美さんの性癖の核心に触れて行くことにした。


「そのAVに出てた奥さんだっけ・・? さとみさんはその奥さんを見ててどう思ったの?」
「そのときは信じられないって思った・・だって旦那様もいるのに・・そんな・・他の男の人となんて・・でも・・」

「でも・・? 今なら少しはその人の気持ちもわかるって感じですか?」
「分かるっていうか・・何となくだけど・・」

「きっと聡美さんも、憧れがあるんだと思うよ・・そのAVみたいな刺激的なことに・・今だって感じちゃってるよね?w」
「もう・・ホンとにエッチなんだから・・あぁ・・」

「おそらくAVの奥さんも、欲しかったんだと思うよ・・少しだけエロい大人の恋愛みたいなのがね・・」 
「あぁ・・ それって今の・・私達みたいな・・感じの・・?」

「そうですよ・・ボクには女房がいるけど、聡美さんに恋しちまってるからねw」
「もう・・そんなこと言ったらダメなのに・・」

「でも聡美さんのココはダメって言ってないよね? なんかさ、さっきよりヤラしいお汁がいっぱい出てきてるしw」
「ああっ・・だめぇ・・もうイッチャウからぁ・・ だめぇ・・恥ずかしい・・もう、だめだってばぁ・・いやぁ・・」


聡美さんは指の愛撫だけで身体を脈打たせてイってしまった・・深イキではなく軽くイった感じだろう。
車の助手席のシートという狭い空間で絶頂したためか、聡美さんは不自然な姿勢のまま動けないようだった。
聡美さんの少し荒い息遣いと放心状態にも見えるの表情・・

ニットはたくし上げられ、スカートは捲られ半ば脱がされかけた下着・・
私には、それがまるでレイプの後のような光景にも見えたのだった。

「このままハメてやるか・・」私は衝動的に込み上げてくる感情を抑え、冷たいミネラルウォーターを口に含んだ。
そして、それを口移しで聡美さんの口の中に流し込んでいった・・
聡美さんは少し驚いたような顔をしていたが、無言でゴクン・・と音を出し飲み込んでいた・・
わずかに漏れたミネラルウォーターが聡美さんの唇を濡らしている・・そして虚ろな眼差し・・なんとエロい表情だろう・・


「口移しで飲ませてもらったのなんて初めて・・w」
「冷たい水が飲みたかったよね?w ちょっとぬるかったかな?w」

「うん・・少し・・w」
「もっと、ぬるいのも飲ませてあげるねw」

「あはは・・それって何のことか分かる気がするんですけどww」
「だって、聡美さん・・ホテルで言ってたもんさ 飲んであげたのにって・・w」

「もう!w そんなことはしっかり覚えてるのね?ww」
「頭から離れないんですよw あんなエロいこと言われたらねw」


私は聡美さんへの変態調教を、そのAVの内容とリンクさせたいと思っていた。
なぜならば、聡美さんには変態浮気妻になる願望も十分にあると思っていたからだ。
比較的簡単に私と浮気した・・という実績もある。

最初、私は心配していた・・
聡美さんが罪悪感にさいなまれ、継続した付き合いは難しいのではないかと思っていた。
しかし、その心配は無用だった・・聡美さんから今夜の逢瀬を誘ってきているのだから・・


「ねえ・・私にして欲しいことない・・?」
「聡美さんにさせたいことはありますよw」

「どんなこと?」
「その綺麗な口で・・たっぷり舐めさせたいw」


私は聡美さんの顔を見ながら唇に指を這わせた。
聡美さんはエロい表情で、その指を舐めながら小さく頷いた。

「誰かに見られたりしない・・?」
「大丈夫ですよ、雨降ってる夜だから車の中は見えませんよw」

聡美さんはキョロキョロと車の周りを一通り確認して、私の股間に顔をうずめてきた。
そして主婦らしく「いただきます・・w」と言ってカリをチロチロと舐め始めた・・
髪を束ねる清楚なシュシュが小さく動くのが見え、チンポに聡美さんの唇の締め付ける感触が伝わってきたのだった・・
「ん・・んふぅ・・」聡美さんの鼻息が聞こえてきたとき、私は今夜の計画の実行に出た。


「聡美さん・・今夜は大胆ですね?w」
「うん・・なんだか不思議な感じ・・」

「でも、今夜はこんなことするつもりだったでしょ?w 僕を送りオオカミにさせようとしてたんだし?w」
「もう・・またそんなこと言わせようとしてるんだから・・」

「どう?美味しい?」
「うん・・男の人の味がする・・美味しい・・あぁ・・」

「でも、もったいないな・・こんなエロい聡美さんをAさんは知らないんだからw」
「いやん・・主人のことは言わないで・・」

「ちゃんと考えないと・・その方がスリルあるでしょ? 今の聡美さんは・・そのAVに出てた奥さんと同じなんだからw」
「いやん・・ホントにいじわるなんだから・・」


私は頃合いだと思い、聡美さんに声をかけた・・
これから聡美さんにも、さゆみと同じようなリアルな妄想を経験させようと思ったのだ。
この私の作戦が吉と出るか凶と出るか・・それは分からない。
しかし試さずにはいられなかったのだった。


「あ!聡美さん!今顔上げないで・・近くに車が停まったw」
「ええ!? だ、誰か来たの? ど、どうしよう・・(汗)」

「顔上げたらバレちゃうから、そのまましゃぶって・・」
「バレてない? ええ?・・大丈夫・・?」

「バレてないですよw・・向こうもカップルみたいだw でも、なんだかソワソワしてるなぁw」
「え?」

「あんまり若くないカップルだなw もしかしたらW不倫かな?w 僕らと同じ・・ねw」
「え? そ・・そうなの?」


「あ・・・キスしてるw もしかしたら、ここでエロいことするのかな?w」
「ええ・・?」

「胸を触りながらキスしてるよw 結構激しく揉まれてるよ・・w やば!あっちの男と目が合っちまったw」
「ええ?・・」


私は「顔を上げないで」と言いながら聡美さんの頭を押さえつけた。
聡美さんはチンポを咥えたまま動きが止まっていた・・しかし舌だけは動いているのが分かる・・
しかしそれだけでは刺激が足りない・・私は聡美さんの頭を上下に動かすように促していた。

もちろん、そんな車などは停まっていないしアベックなどもいない。
近くに人がいて同じようにエロいことをしている・・そんな印象を聡美さんに与えるのが目的だったのだ。
そんな状況での聡美さんの反応を確かめてみたい・・そう思っていたのだった。


「あっちのカップルも、僕らがエロいことしてるの気付いたのかもねw」
「やだぁ・・ねぇ・・移動しましょ・・お願い・・」

「ダメですよw 今移動したら車のナンバーがバレちゃうよw それより・・ボクも聡美さんのおっぱい触ろう!w」
「いやぁ・・だめぇ・・」


私は聡美さんの乳首を愛撫しながら、実在しないカップルの情事を事細かに話していた。
お互いが下半身を触り合いながら濃厚なキスをしている事・・
女が自分で下着を脱ぎ、男の指をフェラのように舐めている事・・

それはまるで、さゆみがAさんとしていた事を投影しながら話していたのかもしれない。
そんな私の作り話も聡美さんは完全に信じているようだ・・
私は今夜の計画の仕上げに入っていった・・


[112] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2020/02/21 (金) 07:34 ID:W8BnuQoI No.161014
スレッド更新、ありがとうございます。
聡美奥様を調教しようとしてるのが分かり、ゾクゾクする昂奮が止まりません。
見事に聡美奥様がハマってきますねぇ〜
さゆみ奥様にされた事を競うように、スレ主さんもエスカレートしそうな雰囲気ですよ。

露出系の昂奮もあり、マゾ性を聡美オk様が持ち合わしてます。
責めがいがありますね。
車の中の痴態の報告を、またお持ちしておりますよ。


[113] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/03/10 (火) 15:49 ID:XVzCLaHE No.162507
あげておきます。こんなご時世なので無理なさらずに。

[114] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/04/06 (月) 15:28 ID:HCByqARE No.165342
もう一上げします。

[115] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/04/26 (日) 15:44 ID:GcCiIR/w No.167304
あぶなかったぁ、あげます。

[116] Re: 寝取られ亭主同盟  Y :2020/05/03 (日) 00:51 ID:KP0p7uzI No.168302
更新お待ちしてます

[117] Re: 寝取られ亭主同盟  T :2020/05/06 (水) 15:23 ID:6SMKTkZQ No.169913
上がておきます!

[118] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/05/17 (日) 17:58 ID:jmf8nWsg No.170885

お久しぶりです、厄介な感染症のおかげで普段の生活リズムが崩れてしまっています。
皆さまはご無事で過ごされている事と思いますが、くれぐれもご自愛くださいませ・・
また、このような駄文でも楽しみにしていただいている閲覧者様の「あげ」に感謝いたします。
焦ってUPしたので文面が少々荒いかもしれません・・申し訳ありません。


 私の計画・・それは聡美さんにも私の妻さゆみがしたように野外で淫らな事をさせることだった。
聡美さんの話では、彼女の印象に残ったAVにも野外露出のシーンがあったという・・
私はまるでAV監督にでもなったような気分で、聡美さんにそんな行為を指示しようと思っていた。
幸い聡美さんはある程度アルコールが入り、大胆になっている感もある・・
雨が降っていなければ、この美術館の裏に公園のある人気のない場所でのフェラ抜きからごっくんまでを計画していたのだった。


「聡美さん・・近くのカップルもフェラしてるみたいですよw 女性って大胆なことできるよねw」


聡美さんは無言だったが、その口の動きはさっきよりも大胆になっていった・・
私は「すごく気持ちいいですよ・・」と褒めながら乳首をソフトに刺激した・・聡美さんもフェラに没頭している。
それにしても私の作り話だが、隣の車中のエロカップルの存在を聡美さんはどう思っていたのだろうか・・
私はしばらく聡美さんの様子を見ることを楽しんだ後、次の行動に移ることにした。


「あ! そろそろカップルが移動するみたいだ・・w これからホテルで続きをする気だなw」
「あぁ・・そうなんだ・・やっとどこかに行ってくれそう? こっちのことバレてないかなぁ?」

「バレてると思うよw 聡美さんの顔は見えてないけどフェラしてるのは分かってたと思うよw」
「ええ?」


私は「隣のカップルが移動した・・」と伝え、聡美さんの身体を起こした。
そして再び聡美さんの股間に手を伸ばしてみると、そこはだらしないほど愛液を垂れ流していた・・


「聡美さん・・さっきより濡れてるね・・もしかして興奮してた?w」
「いじわる言わないで・・w でもちょっと焦っちゃったかも・・」

「でもホンとは興奮したでしょ? だって普段では滅多にないシチュエーションだったしw」
「こんなの初めてだし・・それにお酒飲んでるし・・でもちょっとだけ・・アレかなぁ?ww」

「ちょっとだけ? 興奮できた?w」
「そうかも・・ww でも悪さんは満足できてないでしょ?」

「思わぬ邪魔が入りましたからねw でもこのままだと、確かにちと辛いですねww」
「もう、ここは誰も来たりしない・・? それとも・・少しだけ行く?」

「行くって・・ホテル?」
「うん・・あまり時間ないけど、悪さん・・このままじゃイヤでしょ?」

「でも今からホテル行っても慌ただしいからなぁ・・どうせならゆっくりしたいですよねw」
「うん・・」

「じゃあ、今日は少しボクのリクエストに応えてもらおうかな?w」
「うん・・どうすればいい?」

「ちょっと変態チックなことだけどww」
「ええ?w どんなこと?w」

「あそこですよ・・w」
「え? あそこって・・ ええ? も・・もしかして・・?」


私は美術館のパーキング横の公衆トイレを指さした。
聡美さんは「ええ?!」と驚いた顔をして両手で口を覆っていた・・

この公衆トイレは男女別ではあるものの、かなり個室数が多い。
一つ気になるのはこの時期の事だら、公園内の何処かに防犯カメラはあるかもしれないが、トイレに内には設置はしていないだろう・・
少々ヤバい気もしたが、ここは聡美さんのエロを盛り上げて次回に繋げたいという気持ちの方が強かった。


「あそこで、聡美さんのヤラしいお口を楽しみたいなw」
「あ・・あそこで・・舐めるの? だれか来るかもしれないのに・・」

「もし誰か入ってきても、使用中の隣に入ってきたりしないですよw」
「それは・・そうかもしれないけど・・」

「それに聡美さんが観たAVにも、こういうシチュエーションあったんじゃない?w」
「あははww もしかして私に同じようなこと・・させようと思ってるんだぁ?w」

「ちゃんと入る時と出る時は、誰もいないこと確かめるから・・行きましょうよ!w」
「ええ? 大丈夫かなぁ・・」


私は躊躇する聡美さんの手をとり、そのまま手を繋いでその場所まで歩いて行った。
さすがに雨が降っている公園に人通りはない・・
案外すんなりと個室に入ることが出来た。
私はすかさず聡美さんを抱きしめてキスをして、さらに耳を舐めながら囁いてみた。


「ちょ・・w あん・・」
「どうですか?w 今のご気分はww 生まれて初めて男性用のトイレに入ったんじゃないですか?ww」

「こ・・言葉にならないし・・」
「誰もいないと思っても声出しちゃダメですよ・・w じゃ、そこに座ってw おっと・・その前に・・w」


私は聡美さんのスカートのホックとファスナーを外して脱がした・・
そして便座の蓋を閉じて、聡美さんを座らせた。
驚いたような顔をしていたが、いかんせん狭い場所であるし声も出せない状況だ。
聡美さんに抵抗などできる訳もなく、きっと私の顔がエロ悪魔に見えた事だろう・・

聡美さんはどうしていいのか分からないような感じで恥ずかしそうに俯いている。
しかし、その照れ隠しにも似た笑みは上気している・・
それはそうだろう・・初めて入った男子トイレ・・それもいつ誰が入ってくるのか分からない・・
そんな状況で、これからフェラ抜きをするわけだ・・
聡美さんにとっては初めての経験だろう・・しかし、聡美さんも今夜はある程度の覚悟はしていたはず・・

それに聡美さんが観たAVにも似たような光景はあったはずだ。
露わになった聡美さんのエロい下着姿や仕草・・薄暗い照明の下、そのエロさは際立っていた・・


「聡美さん、後悔してる?w 今夜ボクに送らせた事w」
「ダメだったもしれない・・w」


私はスラックスのファスナーを下げ、さっきまでしゃぶらせていたチンポを聡美さんの顔の前に近づけた・・
おそらく躊躇しながらも、ゆっくりと舐め始めるのだろう・・
少し意地悪な事でもしながら・・ゆっくり舐めさせようか・・
私はそう思っていたが、聡美さんの行動は私の予想に反し、いきなり咥え込んでしゃぶり始めてきた・・

意表を突かれた私は迂闊にも「お!」と声を出してしまった。
それは一瞬、聡美さんにペースを奪われたか?と錯覚さえしてしまうほど大胆だった・・
私は無言で聡美さんの髪を撫でながら、舌の感触を味わった。
聡美さんの唾液でヌラニラと光ったチンポが、口の中に深くそして浅く咥え込まれていくのがよく見える・・
その口元から少し湿った音が漏れ始めていた・・

「今日は口に出すからね・・」そう言うと聡美さんはフェラをしながら頷いた。
先日ホテルでセックスをした時、私は遠慮して聡美さんの胸に射精している。
その後の会話で、聡美さんは口に射精されても良かった・・ということを言っていた。

私は聡美さんのフェラ顔を見ながら、その時の会話を思い出していた。
しかしそれと同時に、さゆみがAさんに「中に出してもいいの・・」と言ったということも思い出されていた・・
Aさんの妻を寝取りながらも、自分の妻が最初の浮気で中出しまで許そうとしていたという現実・・
それに、さゆみがラブホの落書き帳に残したというエロい文章・・私の脳は嫉妬と疑いにフル回転していた・・

そんな状況の時、トイレに誰か入ってくる音が聞こえてきた。
どうやら仕事帰りに一杯ひっかけた後の帰宅途中のサラリーマンの連れションのようだ・・
聡美さんにフェラをさせる途中に誰かが近寄って来る・・このシチュエーションは私が狙っていたことだった。
私は聡美さんの顔を見ながら「しっ!」と人差し指を唇に付けて見せた。
はたして聡美さんはこのシチュエーションに、どんなリアクションを見せてくれるのだろう・・

聡美さんはチンポを口から出そうとしたが、私は頭を押さえてそれを阻止した。
そして、ブラをたくし上げて自ら乳首を触るように聡美さんの手を導いた・・
チンポを咥えたままイヤイヤ・・と懇願するような表情で首を振る聡美さん・・私は少々強引に乳首を触らせてみた。
すると次第に聡美さんの表情に変化が現れ始め、ゆっくりと自分の乳首を触りながらフェラを続けていった・・
上目遣いで私の顔を見ながらチンポを咥える聡美さん・・ その顔を見ているうちに私の下半身に熱い衝動が込み上げてきた。
まだサラリーマンたちの声は聞こえている・・

「イクよ!」私は唇だけ動かして聡美さんに口内射精する事を告げた。
聡美さんは私の顔を見ながら「うんうん」と頷いた・・
トイレを出ていくサラリーマンの靴音が遠のいた時、私は聡美さんの頭を押さえ、口の中にどっぷりと射精した・・

ザーメンの量に聡美さんは咽込むかと心配したが咽込むことはなかった。
ただ、すぐには動けないのか、しばらくチンポを咥えたままじっとしていたのだった・・

少し落ち着いたのか、聡美さんがチンポを口から離したとき私は小声で話しかけた。


「聡美さん大丈夫だった? 口の中の出していいよ」
「大丈夫・・ でも、もう飲んじゃった・・w」

「よく飲めましたねww 苦しくなかった?」
「うん・・ でも初めて・・男の人のアレ・・飲んじゃったw」

「すごく気持ちよかったですよw でも、ここはサッサと退散しようか?ww」
「うん!w」


取りあえず私が出て、出口に人がいないことを確認して聡美さんを連れ出した。
ホッとっしたのか、妙な達成感でもあったのか、聡美さんの足は軽やかに見えていた・・
後は私とAさんの悪だくみだった・・


[119] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/05/17 (日) 18:32 ID:RdaXbbTk No.170887
待っていました!更新ありがとうございます。これからも楽しみにしています。

[120] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2020/05/18 (月) 14:01 ID:aoxEZLVw No.170926
スレッド更新、ありがとうございます。
聡美奥様の野外調教は、マゾ性質を向上させたようですね。
初経験の聡美奥様には、かなりの刺激となったはずです。平凡だった他人妻をこうやって調教して
淫らなことができる女性に仕上げるのは、リスクが有っても楽しいですよね。
さゆみ奥様も同じように調教され、淫らな女として完成させられるのでしょうね。


[121] Re: 寝取られ亭主同盟  m :2020/07/03 (金) 20:11 ID:HnCEWyFE No.172942
続き、勃起しながらお待ちしております!

[122] Re: 寝取られ亭主同盟  Y :2020/07/22 (水) 23:53 ID:7hAn028. No.174352
あげておきますね
お待ちしております!


[123] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/09/26 (土) 06:54 ID:MbEHuNls No.176698
更新を期待しております。
お時間出来ましたら、お願いします。

[124] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/14 (水) 10:03 ID:/HrukNcY No.177056
お久ぶりです。
すっかりご無沙汰になってしまいました。
慣れないリモート業務が板についてしまい思うように行動できませんね・・
あれから私達の状況にも多少の変化がありました。
投稿内容も早く現状に追いつかなければならないのですが、諸事情お察し下さい<(_ _)>

また、ご声援いただいた方々に感謝しています。
今回から少し小刻みに投稿していこうと考えていますので,よろしくお願いします。


第27話

聡美さんを自宅まで送る車の中で、私は聡美さんの心境を聞いていた。
「私があんな場所(公衆トイレ)であんな事(フェラ抜きごっくん)ができたなんて信じられない」
それが率直な気持ちだったようだ・・
今まで「お母さん」だった聡美さんの中の「女」が呼び起されたのかもしれない・・

独身時代はセックスに対し、それなりの好奇心や冒険心もあったという・・
しかし、実際にはそんな経験もしないうちに結婚し、いつの間にか「お母さん」になってしまっているのだ。
それが普通の生活であり、世の女性はみんなそんな感じ・・だと思いはしても、心のどこかでモヤモヤが払拭できずにいたのだろう。
また、Aさんが聡美さんに「娘のお母さん」として接する事に対しても大きな不満があったようだ・・
そんな時に、私とホテルで初浮気を経験したのが、自分の中で何かがふっ切れるきっかけになったのだと言った・・
Aさんに対しての罪悪感もあるようだが、今はそれよりも「自分の女を楽しみたい」という気持ちが勝っているのかもしれない。


「聡美さんって内面は相当エッチですよねww」
「そうかもしれないw」

「ボクとしてはその方が嬉しいですけどねw」
「どうして?w」

「だって、こんな美人にあんなエロいことできるしw もし聡美さんがあまりエッチな女性でなかったら、あんな事させられないっしょ?w」
「えー?w 悪さんて誰にでもあんな事しちゃいそうな気がする・・w」

「そんなことないですよw でも聡美さんがエロい女性で良かったw」
「もう!w すごく勇気がいったんだからぁ!ww」

「それにしても、あそこ(トイレ)でのフェラ・・メチャ気持ちよかったですよw 聡美さんホンとはフェラ上手いんでしょ?w」
「ほんとに? 気持ちよかった?w あのね・・w 少し練習したの・・あれから・・w」

「え? 練習って?」
「教えなーい!w」


聡美さんは意味深な事を言っていたが、練習についての内容は教えてくれなかった。
Aさんとは、ほぼレス状態だからAさんが練習台になったとは考えにくい。
さりとて他の男が相手というのはさらに考えにくい・・
聡美さんはバイブやディルドも持っていないと言っていたので、ここは人妻らしくバナナかキュウリか・・
そういえば先日、さゆみがAさん宅に大量のキュウリを献上している・・
聡美さんのような美人が、もしそのキュウリでフェラ練習をしていたとすれば・・その光景を想像すると微笑ましくも感じる。
もっともそんな練習方法ではないのだろうが想像は止まない。


「でもさ、途中で人が入ってきた時・・どうでした?w」
「もう!w 心臓が止まるかと思ったんだからw」

「でも聡美さんはあんなシチュエーションも望んでたのかな〜?て思ったんですけどねw」
「う〜ん・・望んでたというより、少しだけ興味はあったのかもw」

「それって、やっぱAVの影響です?w」
「あぁw・・そうかもw でも、まさか自分が・・ねw」

「聡美さんってさ、第3の眼で見られるっていうのに興味あるんだよね?w」
「あくまで興味ですよぉw 実際には無理だしww」

「まあねw できればあの時、オナニーしながらフェラしてくれたら、ボクはもっと早くイったかもw」
「ええ?ww やっぱりそういうのさせたかったんだぁ?w」

「ボクは変態ですからねw」
「でも、女性がひとりでするのってイヤじゃない? どうせならひとりじゃなくて一緒にした方がいいんじゃないの?」

「いやいや!w 是非見たいですよ!w 次回はちゃんと見せて欲しいですねw もっと燃えてきますってw」
「でも、私最後まで(イクまで)したことないから・・ちゃんとできないと思うけどw」

「聡美さんって、オナニーに罪悪感とか持ってそうだけど、これができるようになったら新しい世界が見えますよ・・きっとw」
「ええ?ww どんな世界?w」

「口では言い表せないような淫靡な世界ですよw」


私は聡美さんにもオナニー常習妻になってもらいたい・・そう思っていた。
さゆみがそうであるように、聡美さんにも夫以外の男にオナニーを見せるような人妻にしたかったのだった。
もっともこれはAさんも望んでいる事・・
お互いの妻に夫には見せないような痴態や本性をさらけ出させ次に繋げる・・
オナニーをさせるのは、そのための伏石と考えていた。
しかし、この日は聡美さんの口から「オナニーしてみます・・」宣言を聞くことはできなかった・・

私は聡美さんの自宅近くで車を停めた。
名残惜しそうにしている聡美さんに次の逢瀬の予定について話したのだった。
取りあえず週が明けてから、お互いに連絡を取る事になった。

聡美さんは「今日はありがとう・・それと・・ご馳走様でしたw」と笑顔で帰宅していった。
「ご馳走様」とは何とも主婦らしい言葉だと思った。

私は今夜の簡単な顛末をAさんにLineで知らせた。
しばらくしてAさんから返信があったが、私も帰宅して隣に妻がいる・・
そこで翌日に今夜の詳しい報告と、今後の予定など打ち合わせることにしたのだった。



翌日の外回りの時にAさんとファミレスで落ち合った。
お互いにドリンクバーをオーダーして、悪だくみ会議が開始されていった・・


「確かに普段の聡美からは想像もできんような大胆なことをしたよなぁww」
「しかし聡美さんはオナはしないね・・w その壁を破ってくれたらもっといろいろできそうなんだけど」

「こればかりは本人次第だからなw」
「そこでさ、聡美さんにローターでもプレしようと思うんだけど・・」

「そのことなんだが、オレが用意してやるよ、オレが通販で手に入れて悪君に渡すよw」
「おおw それはナイスやねw」

「オレなら普段から色んなもの通販で買ってるから聡美も怪しんだりしないだろう」
「買うならリモコンなw その方が色んな意味で楽しめるw それと安いのでいいからフツーのローターもw」

「わかったw それと、さゆみちゃん用のも一緒に買って彼女にプレしておくよw」
「お世話になりますなw」


Aさんは自分のプランに合わせて、既に購入するオモチャを選んでいるらしい・・
半径25mの射程距離があるリモコンを注文するつもりだという・・
いったいそれを使って、さゆみに何をさせるつもりなのだろう?

さゆみ用にはローターではなく、小さめだがリアルなチンポの形をしたリモコンバイブを買うらしい。
Aさん曰く「さゆみちゃんは上級者レベルだから、マンコの中にきっちり入るバイブの方が良いと思う」との事だ。
さゆみにそれを装着させて、あらゆる場所で恥ずかしい行為をさせるつもりなのだろう・・
もっとも、さゆみ自身もそれを望んでいるのだから拒否などすることはないのだから・・


[125] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/10/14 (水) 19:16 ID:I/PLCS9A No.177065
更新ありがとうござます。
時間が出来た時で全然問題ありません。
次の投稿を楽しみにしております。

[126] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/15 (木) 20:38 ID:9Z3v9GaI No.177077

28話

数日後AさんからLINEが飛んできた。
どうやら注文していたオモチャが届いたらしい・・


(例のモノ渡したいから18:00にいつものところで)
了解、それぞれの奥さんにはいつ渡す?

(さゆみちゃんには今から渡そうと思うがいいか? 実はさっきメールしたら家にいるから来てもいいってw)
仕事早いなw オモチャ渡すだけ? オモチャのこと言ったんだろ? どんなリアクションだった?

(悦んでたww 早く見たいってさw)
我妻ながら、どすけべやなww それ今日使ってみるの? 

(流れでそうなると思う、そうならんと面白くないだろ?w)
使いかた教えてる最中にオレに電話させるとかww

(さすがにそれは拒否ると思うが一応言ってはみてやる)
後で詳細報告よろしくw

(もちろんですww)


私はAさんが自宅に行くことを了承した。
おそらくAさんはオモチャよりも、さゆみにフェラでもさせるのが目的なのだろう・・私は敢えてそれは聞かなかった。

Aさんの聡美さんとの夫婦生活での不満は、聡美さんがフェラが好きではないので下手だということらしい。
聡美さんはあんなに妖艶で美人なのに、確かにお世辞にもあまり上手とはいえない・・
実にもったいないことだと思う。

それに比べ、さゆみは私の長年の仕込みによってフェラは上手くなっている。
Aさんからすれば、さゆみのフェラは自分の妻にはない特別な性技なのだろう・・
征服感が強いAさんのこと、セックスにフェラは不可欠なものだろう。

私がさゆみにフェラを仕込んだように、聡美さんにも仕込んで欲しい・・
それがAさんのリクエストでもあるのだ・・

しかし、もしかするとAさんの好みの女とは・・聡美さんではなくて、さゆみなのかもしれない。
少々ロリ好のAさんだ・・妖艶な女より可愛らしい女の方が合っていると思った。
ガーターが似合う女より、生足ミニが似合う女が好みなのだから。
そう考えれば、さゆみはまさに・・Aさんの好みにピッタリなわけだ・・

そんなことを考えている時、さゆみから電話がかかってきた。


「お疲れさまぁ・・今忙しい?」
「大丈夫だよ、どしたの?」

「うぅん、用事はないのw ただ、どうしてるのかなぁ?てw」
「珍しいなw あ〜!オレが外回りを利用して浮気してるとか思ったのか?ww」

「そうそうw当たり〜!w でも違うみたいね・・良かったw」
「お前こそ昼間にバイト先の若い男と浮気してるんじゃないのか?w」

「それがね・・w 大学生の子が一度でいいから遊びに行こう!て誘ってきてるのよw」
「おいおい、ダメだぞww」

「分かってるわよw 私は年下の男子には興味ないのよ!て言っておいたからw」
「オレは忙しくしてるのになぁw 主婦はいいなぁww」

「あ・・ごめんね、忙しいよね?」
「いや、午後からバタバタで缶詰めだけど今は暇だよ・・ それと今日は夜にAさんと打ち合わせあるから遅くなる」

「はい、わかりました・・飲み過ぎないように気を付けてねw」
「そういえばさ、Aさんがお前のこと褒めてるんだw すごく可愛いのにエロさもあってたまらん!てさw」

「ホンとにぃ?ww でもきっとお世辞よw」
「もしかしてさ、Aさんお前に気があるのかな?ww」

「大丈夫w きっと社交辞令だからww それにAさんて営業の人でしょ? それくらいのお上手は言うわよw」
「だよなぁw でもまたウチに来たときはお愛想してくれよw」

「うんw しっかりおもてなしするから大丈夫・・任せてw」
「頼むな、あれでなかなかの重要人物なんだからw」

「分かってるw 仕事でも大切な人なんでしょ? それにAさんは面白くて紳士だし良い人だと思うよw」
「そだなw あまり浮いた話はしない人だなw」

「ねぇねぇ、いつもAさんとどんな話してるの?」
「あの人固いからさ、まじめな話が多いよ・・まあ、たまに冗談も言うけど滅多にないなw」

「そうなんだ?w まじめな人なのね・・」
「仕事師だからなw じゃ、オレは仕事に戻るわ・・残業したくないからさw」

「はーい、頑張ってねw」


「もしAさんに口説かれたらどうする?」私はこの言葉を飲み込んだ。
どうせ聞いても適当にはぐらかすだけで、私が興奮するような返答はしないだろう・・
それにヘンにイジると、我々の悪だくみがバレてしまう・・

妻が私に電話してきたのは、私が昼間の外回りのついでに家に寄ることがないか心配だったのかもしれない・・
これから訪問してくるAさんに、チンポをしゃぶらせられたりするのは分かっているはず・・・
そのために私が帰宅しないことを確認するためだと思った。
それに、時間あれば生ハメまでも・・する気なのかもしれない・・
「しっかりおもてなしするから・・」この言葉は、今から「身体を使っておもてなし」をする事を意味しているのか・・

今日もさゆみはAさんに誘導され、私の知らない変態的性癖をさらけ出すのだろうか。
私の妄想は膨らみ、チンポは反応してくる・・とてもじっとしていられなくなってしまっていた。
そのため不覚にも会社のトイレで、そんな妻を想像しながら抜いてしまったのだった・・



午後になりミーティングをしていた時、胸のポケットにあるスマホのマナーモードが着信を知らせてきた。
単発のバイブが3回あったことからLINEの通知であるのがわかる。
通常LINEの通知は、1回の単発バイブに設定している・・つまり3つの通知があるという意味だ。
おそらくAさんからの着信だろう・・
私はその内容が気になり、トイレに行くふりをして確認してみたのだった。


(さゆみちゃんからメールが来たよ、(今日は何かご命令はありますか?) だってw)
(オキニのバイブ入れたまま出迎えること、その後は分かるよね?って送っておいたww)
(さっき、(恥ずかしいけど、ご命令なら従わないといけませんね お口ですね?了解です) だってw 可愛いなw)


さっきトイレで抜いたばかりなのに、また抜きたくなってくる・・
どこまでもオレを興奮させる淫乱妻め・・
何とも言えない嫉妬心と、Aさんの奥さんへのリベンジしたい気持ちが高ぶってくるのを感じていた。


無事にミーティンは終わったが、やはり妻からの電話はなかった。
もっとも私が「午後からは忙しい」と言っていたのだから、電話などかけてくるはずもないのだが・・
しかし気になるはAさんがプレゼントしたエッチなオモチャ・・さゆみはどんな反応を見せたのだろうか。

モヤモヤと日報の管理をしていた時、AさんからLINEが飛んできた。
内容は「計画は順調、今日は奢るぞw」というものだった。
私の妻の口やマンコを使い、さぞかしいい思いをしたということなのだろう・・

私は時計を確認し、急ぎ居酒屋に向かった。
既にAさんはビールを飲んでいたが、その表情は少し暗いものが感じ取れていた。


「どうしたの?w なんか陰のある顔だなぁ?w」
「いやいや、何でもないさw ていうか・・あははww」

「なんだよ?w 絶対何かあるっしょ?」
「後で話すけどな、ほら・・前に言ってただろ? さゆみちゃんが露出にハマった訳とかさ・・ナマ中出しの件さ」

「ああ・・はいはい、さゆみが勿体付けてた件な? その理由が分かったの?」
「教えてもらったよ・・w」

「そんなにオレに言いにくいことなのか・・?」
「ショック受けるかもなw だからあとで話すよ」


Aさんの態度から何となく察しが付いてきた。
しかし、さゆみの中で一体何が起きていたのか? 十数年来、分からなかった謎だ・・これは詳しく聞かないと・・・・・
今夜の亭主同盟の会合は濃い内容になりそうだ・・さゆみに「帰りは遅くなる」と言ってよかったと思った。


「ところで例のオモチャ、さゆみに渡したんだろ? どんな感じだった?」
「思った以上に良かったらしいww 家なのに大丈夫か?てくらいに声出てる時があったのさ」

「そんなに?ww」
「自分で口を押えながら半分泣き顔でイってた・・それも3回だぞw たぶん隣に聞こえてるかもしれん・・」



暑い夏の昼下がり、Aさんは我が家のインターホンを押した。
しばらくしてインターホン越しに「はい」という返事が返ってきた・・
訪問者がAさんであると分かり、静かにロックが外れドアが開いた。
そこにはドアにもたれ掛かるように立っている、薄着でミニスカ生足のさゆみがいた。

目を潤ませならが「いらっしゃいませ・・」と挨拶をするさゆみ・・
Aさんは、かすかに「キュインキュイン」という音が聞こえているのを察し、さゆみに声をかけた。


「言いつけ通りにしてんですねw」
「だって・・ご命令ですから・・」

「バイブはどんな風に入ってるの? 見せてごらん」
「今ですか? だって玄関空いてる・・あっ・・あぁ」

「感じてるんだ? スカート捲って・・気持よくなってるマンコ見せてごらん、そうしたら玄関閉めてあげるから」
「あぁ・・はぃ・・」


Aさんの指示に従い、さゆみはゆっくりとミニスカートを捲りあげた。
薄い下着に押さえつけられるようにバイブがマンコに入っている・・下着は半分ずれている状態だ・・
さゆみのマンコに締め付けられたバイブは小さな機械音に合わせクネクネと動いていた。
Aさんはその場にしゃがみこんで、まじかに視線を合わせたそうだ・・


「恥ずかしいですぅ・・早く閉めて下さい・・誰かに見られちゃう・・」
「これがさゆみさんのオキニのバイブだね? いつもこれでオナニーしてるんだ?」

「い・・ぃつもじゃないです・・ あぁ・・早く閉めて・・お願いですぅ・・」
「オレが来るまでに許可なくイっちゃった? 正直に言えたら閉めてあげるよw」

「い・・イキました・・だって・・」
「だって・・なに?」

「Aさん来てくれる・・て思ったら・・」
「オレが来たら、もっとエッチなことされると思って楽しみに待ってたの?w」

「だって・・」
「そういえば、いい石鹸の香りがするね・・さゆみさんw シャワーまでして待ってくれてたんだ?w」


Aさんの露出調教は始まっていたのだった。


[127] Re: 寝取られ亭主同盟  達行 :2020/10/16 (金) 08:19 ID:Z/U/cV9U No.177081
悪代官様
Aさんの、暗い表情がとても気になります。
ショック受ける内容とは?
覚悟して聞かないといけないですね!
続きを期待しています。


[128] 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/19 (月) 22:38 ID:LZUNh3Jc No.177148
ひでさん、達行さん、コメントありがとうございます。
Aさんの暗い表情の意味は31、32で明らかになります。
確かに私の知らない内容がありました。


[129] 29話  悪代官 :2020/10/19 (月) 22:39 ID:LZUNh3Jc No.177149
Aさんはドアを閉めて鍵をかけた。
そしてマンコにバイブを咥え込んだままのさゆみの腰を抱き、ゆっくりとキッチンにまで歩いて行った。
さゆみはよろよろと、もたれ掛かるようにAさんに体を預け「歩きづらいですぅw」と甘えた声で笑顔を見せたそうだ・・

「こんなので歩けないようじゃ、コレを入れて外を歩けないよ?w 今入ってるバイブとどっちが気持ちいかな?w」

そう言いながら、さゆみの下着を脱がしてバイブを抜き、キッチンテーブルの上に置いたのだった。
さゆみは直ぐに片付けようとしたがAさんはそれを許さなかった。
普段は食事が並ぶテーブルの上に、さっきまでマンコに入っていたバイブがぬらぬらと光っている。
そんな非現実的な光景をさゆみに見せたかったのだろう・・


「もう片しちゃっていいですか?w 恥ずかしいですw」
「だめだめ!w ちゃんと比較しないとねw」


Aさんは、そう言いながら新しいオモチャを袋から出し、さゆみに触らせた。
そしてワイヤレスリモコンのスィッチを見せながら、実際にON/OFFをして見せたのだった。
振動のパターンは5種類あり、どのパターンでさゆみが一番感じるのかを選ばせようとしていた。


「きゃ!w すごい振動!!w こんなの入ってたら・・歩けませんよぉw」
「ほらココ見てごらん? この部分が中で振動して、ココがね・・クリを直接刺激できるようになってるんだよw」

「へぇ〜!すごぉいww でもこれ形が・・w すごくリアルですね・・ちょっと小ぶりだけどww」
「だねw でも、これが大きかったらスゴすぎてプレーはできないかもw」

「そうなんだw なんだか怖いですねw」
「それにほら、スィッチが付いてないからパンツ穿いてたら、まさかバイブが入ってるようには見えないでしょ?w」

「ホンとだww はじめて見ましたw」
「これならどんなミニスカートでもバイブ入れてるの分からないww」

「Aさんってミニがお好きですよねww」
「やっぱりその太ももは見ていたいからねw JK並みのミニがいいいなw」

「ご命令とあらば・・w そのように・・w」
「それにこのオモチャは奥さんのために選んだんだよw 旦那さんとはできない刺激的なプレーのためにさw」

「ぅんw ありがとうございます、嬉しいですw こんなエッチなこと・・主人とは絶対にできないw」
「そう言ってたねw 旦那さん以外の男が相手してくれる方が刺激が強くていい・・てw」

「私ってホンとに変態ですよね・・」
「オレだって、さゆみさんみたいなスケベな人妻が相手でないと興奮しないんだから、同じ変態ですよw 嬉しいけどねw」

「私もw まさかこんな身近でAさんみたいな方と巡り合えたなんて・・w」
「ホンとだねw 同じ性癖持つ者同士・・バレないように・・お互いたっぷりと・・楽しまないとw」

「はいw でもこれ・・感じすぎちゃったらどうしよぅ・・w」
「そんなに気持ちよくなれるならいいじゃない?w」

「でも・・これを入れて・・外を普通に歩ける自信ないです・・バレちゃいそうな気がする・・」
「知らない人ばっかりだったら・・バレるのもいいんじゃない?w さゆみさんの妄想がまたひとつリアルになるしw」


さゆみは「え?」と驚いた顔を見せた・・この時Aさんは二つの企みを思いついていたのだった・・
リモコンバイブの特徴を生かすAさんの閃きは、さゆみの露出性癖を直撃したに違いない。
私には思いつかないようなプランを考えていたのだった・・


「今度コレ入れてさ、以前さゆみさんが盗撮された・・例のエスカレーターがあるとこ行こうかw もちろんミニスカでw」
「ええ? またスカートの中、盗撮されちゃうかも・・」


ここでAさんは、さゆみの後から抱き付いてキャミを捲り、乳首をコリコリとつまみながら語りかけていた。
さゆみもお返しとばかり、自然とスラックスの上からAさんのチンポをさすり始めていたそうだ。
後ろを向かせて唇を吸い合い、舌を絡めた愛撫をしながらエロく囁くような声で・・さゆみに言った。



「何言ってるのw 盗撮されるために行くんだよ・・それに本当はまた盗撮されたいんじゃない?」
「ええ・・?」

「想像してごらん・・もしオレと出会わなかったらさ、またひとりでそんな変態プレーして慰めてたんじゃないの?」
「Aさんと出会ってなかったら・・? あぁ・・はぃ・・もしかしたら・・また・・してたかも・・あぁん・・」

「絶対にしてたと思うよ・・だってさゆみさんは覗かれて興奮してしまうんだから・・ゾクゾクしたんだよね?覗かれて・・」
「はぃ・・しました・・ すごく興奮して・・何度も思い出してた・・」

「じゃ、今度はこのコ(バイブ)がマンコの中で動いてるところ盗撮されに行こう」
「あぁ・・恥ずかしぃです・・これ動いてたら・・バレちゃいます・・」

「本当はバレたいくせに?w 真昼間からバイブ仕込んで歩いてる・・どすけべな人妻だって・・」
「あぁん・・でもぉ・・」

「その方が後で過激な妄想ができて楽しめるよ・・」
「妄想・・? ぅん、そうだけど・・でもぉ・・あぁん・・バレたら・・怖い・・」

「大丈夫ですよ、オレが一緒に行ってあげるから・・」
「一緒にぃ? 一緒に行ってくれるんですか?」

「オレも奥さんが盗撮されてるところ見たいよ、近くにいてあげるから安心していいよ・・知らない男に見られたいよね?」
「いいんですか・・? あぁ・・また見られちゃっても・・いいんですね・・」

「いいよ、さゆみさん、見られて興奮する変態なんだからさw オレもそんな人妻を見て興奮する変態だから・・」
「あぁ・・ 私がスカートの中盗撮されてるところ・・見ててくれるんですね・・?」

「見ててあげるよ・・盗撮されて感じてる変態の顔もね・・男が盗撮始めたらスィッチ入れる・・それが合図だよ」
「いやぁん・・そんなぁ・・見られてる合図なんて・・やらしすぎるぅ・・」

「想像してごらん、公衆でバイブを入れて感じてる変態なところを・・知らない男に盗撮されるために行くんだよ?」
「だめです・・どうしよぅ・・おかしくなっちゃぅ・・もぅ」

「以前ひとりで盗撮されに行った時は、我慢できなくなってデパートのトイレでオナニーしたんだよね?」
「は・・はぃ」

「今度はオレが一緒だから・・ちゃんと盗撮された後はラブホだよ・・」
「ラブホ・・・・・・・はい・・」

「ラブホで、生チンポをしゃぶったり、たっぷり生ハメしながら・・恥ずかしい感想聞いてあげるからね・・ご褒美だよ」
「ぅ・・嬉しい・・Aさんも・・スケベな私を見た感想・・言ってくださいね・・」


Aさんは、さゆみが十分に発情したころ合いで新しいバイブを手に取り「少しコレ試してみよう」と、さゆみに手渡した。
そして「その前に、汗をかいたからタオルを貸して」と言ったそうだ。
さゆみは「お茶も出さないですみません」と一瞬我に返った様子だったという。


「Aさん、ごめんなさい・・私ったらお茶も出さないで・・」
「いえいえw オレがそんな暇与えなかったしねww」

「あの、よかったらシャワー使ってください、タオルと冷たいお茶を用意しておきますので」
「じゃ、お言葉に甘えようかな・・でも、ゆっくりしてて悪クンが急に帰ってきたりしないかな?」

「今日は木曜日でしょw だいたいこの日の午後は忙しいみたいなんですw だから大丈夫ですw」
「ちゃんと把握してるんだww もしかして、さゆみさんはこの日に合わせてバイトお休みしてるのかな?w」

「それは・・ちょっとありますww」
「なるほどww じゃあ、だいたい木曜の午後にエロい妄想オナニーすることも?w」


さゆみは恥ずかし気に薄っすらと笑みを浮かべ、黙ってAさんの顔を見ながら小さくコクンと頷いた・・
着衣の乱れを直しタオルを取りに行こうとするさゆみの手をつかみ止め、Aさんは指示を出した。

その指示とは、まずAさんがシャワーから上がるまでに、服を脱いでバイブを入れた状態で下着だけを穿いておく。
そして後で報告するために、バイブ挿入のまま実際に部屋の中を歩いてその感触を確かめる。
スィッチには絶対に触らないとこ。
それらの指示ひとつひとつに、さゆみは「はぃ」と了承の返事をしていた。


「ではシャワー使わせてもらうからねw」
「はい、ごゆっくりどうぞw」

「オレがシャワー使った後は、何使うか分かってるよね?w」
「あ・・はぃ・・分かってます・・w」

「いいね?w」
「はぃw こころゆくまで・・」


Aさん自身、焦る気持ちを抑えながらバスルームに入りシャワーを浴びた。
サッと汗を流し、この後さゆみの口を使うため,チンポだけは入念に洗ったようだ・・
そして用意されたバスタオルを腰に巻き、さゆみのいる居間に歩いて行った。


[130] Re: 寝取られ亭主同盟  M :2020/10/30 (金) 12:36 ID:j688mM3I No.177314
ワクワク

[131] 30話  悪代官 :2020/10/31 (土) 10:03 ID:vDKYQpwU No.177333
シャワーから出たAさんの目に映ったのは、下着だけを着たさゆみの姿だった。
脱いだキャミで恥ずかしそうに胸を隠し、ラグの上でぺちゃんと女座りをしていた。
下着はピンク地に黒のサイドライン・・玄関で出迎えた時の下着は着替えられていたようだ。
恥ずかしそうな笑みを浮かべてAさんを見るさゆみに「シャワーありがとう、お茶いただきますw」と言いながらキッチンの椅子に腰掛けた。

冷たいお茶を飲んでいるAさんのもとに、さゆみが近寄ってきた。
歩きづらそうにしていることから、マンコに新しいオモチャが仕込まれているのが分かったそうだ。
キッチンの椅子に座るAさんの足元に正座するように腰を下ろし、さゆみはバスタオルの前の膨らみに手を添えてきた。
そしてバスタオルをほどき、半立ち状態のチンポに手を添えながらAさんの顔を見つめていた。
Aさんのチンポと、さゆみの唇の距離は舌を出せば届くほどに接近していた・・


「さゆみさん、いつもより顔がエロいよ?w」
「え?w ぅん・・さっきの話し聞いてるだけで・・興奮しちゃったから・・」

「今オモチャ入ってる?w」
「ご命令ですから・・ちゃんと・・w」

「どんな感じ?w」
「これ入れてパンティ穿いてたら・・密着してる感じ・・こんな感じは経験ないですw」

「何がどう密着してるの?w」
「入ってるのが・・何ていうか固定されてるみたいで、クリちゃんにもピッタリ当たってる?ww」

「そんなに密着してたら振動が凄い伝わるかもねww」
「怖いですww 大丈夫かなぁ・・ Aさん、おチンチンおっきくなってきたw」

「オレも興奮してきてるからねw」
「ねぇ・・今からお口・・使ぅ?w」

「もちろんw たっぷりしゃぶってもらおうかなww」
「いぃですよw・・ どうぞ心ゆくまで・・」


そう言いながら、さゆみはAさんのチンポを咥え込みしゃぶりまわすようなフェラを始めた。
Aさんはいきなりのディープなチンポしゃぶりに「おお〜!」と声が出てしまった。


「ふう〜!w いきなり激しいねw」
「こういうの・・どうですか? 気持ちいいって言われるけど・・」

「いいよw すごく気持ちいい!さゆみさん・・興奮してるね?」
「ぅん・・さっきの話しのせいで・・」

「楽しみなんだ?w」
「ぅん・・すごく・・」

「でも、どうしてこんな露出っていうの? そういった事に目覚めたのかな?」
「聞きたい? いいですよ・・w」

「教えてくれるんだ?w」
「ぅん・・私のこといっぱい知って欲しいし・・これからのためにも・・w」


さゆみはチンポをしゃぶりながらAさんと話していた。
Aさんは更に妻を興奮させようと思い、いきなりバイブのスィッチをONにしたそうだ。
しかし、想像以上にバイブの振動は強く、さゆみはフェラどころではなくなってしまった・・

「んんんん!! ちょ・・ちょっと待って・・あああ、これ強い・・ああぁ!だめだめ!」
「いきなりそんな大きな声ww ダメじゃない口離しちゃw ほらしゃぶって、しゃぶって!」

さゆみは「んん・・んん・・」と再びチンポをしゃぶりだした・・
しゃぶるというより、口にチンポを押し込んで声を抑えているようなフェラチオだった。
あまりに強い振動の刺激に押されたのか、さゆみのフェラも自然とハードになっていったようだ。
それを面白がったAさんは、振動のパターンを試すためにスィッチを何度も切り替え始めた。
そして切り替えながら、さゆみの反応を見ることでツボに当たる振動パターンが把握できてきたのだった。
Aさんは、そのパターンにチャンネルを合わせた。

「ああああああ!だめぇ!!だめぇ〜・・・・・・!」

さゆみはキッチンの床に這いつくばるように崩れ落ち、横向きに倒れ込んでしまった。
そして下着をつかみ、腰をクネクネと動かしながら、襲い来る振動の強烈な快感で泣き顔になっていた。
ただただ耐えているように見えたそうだ・・
自ら口に手をやり抑えた声も次第に大きくなり、抑えができなくなりキッチンに大きな喘ぎ声が聞こえていた・・

「ちょっと・・止めてください・・これすごい・・すごすぎるからお願い・・」そんな懇願も虚しくAさんはさゆみの様子を見ていた。
「だめぇぇ!!イク・・イちゃうからぁ〜!ああぁ・・だめだってばぁ!!お願い・・・・・・!あっ!ああぁ!」

さゆみはあえなく絶頂を迎えてしまった・・
しかしAさんはここでバイブをOFFにしなかった・・
「さゆみさん・・連続イキしたことある?」そう言いながら、さゆみを抱えて椅子に座らせた。
椅子に座ったことでバイブはさらに密着している・・

さゆみはテーブルに顔を押し付けながら「お願い・・ちょっと切ってください・・」と懇願していた。
Aさんは、さゆみに喘ぎながらの告白をさせたかったようだが「だめぇ・・頭が真っ白になっちゃう・・」と話すどころではなかった。
この状態での告白を聞けないと思ったAさんは計画を変更した。
「盗撮されたときにちゃんとオモチャが分かるかどうか確かめないとね」
そういいながらテーブルの下に潜り込み、さゆみの脚を開かせてマンコに顔を近づけた。


「見られるのが目的なんだから、もっと薄いスケベなパンツがいい・・この前みたいなのもう一枚買おうか? ねぇ、さゆみさんw」
「買いますぅ・・買いますから、お願い・・もう・・あああ!だめぇ〜!また、またイっちゃう〜、あっああぁ・・」


Aさんは更にオモチャをマンコに押し付けた。
さゆみはAさんの手をよけようと、マンコに手を当てながら必死に脚を閉じようとしていた。
もちろんそんな必死の訴えもAさんには通用しない。
余計にグリグリと押し付けられ、さゆみはまた絶頂を迎えてしまったのだった。

この時さゆみの絶頂の声は、ホテルの中でも聞くことがないほど大きな声だったという・・
息も絶え絶えという表現がぴったりなほどに、ぐったりとしたさゆみ・・
Aさんは、イキ果てたさゆみを見下ろしながら征服感を感じていたのだ・・
そして、オモチャをOFFにして、抱きかかえるに起こし「ちょっと意地悪し過ぎたかな?ごめんねw」声をかけたのだった。


「だからダメ・・て言ったのに・・もぅやだぁw・・」
「かなり気持ちよかったみたいだね?w 結構声大きかったしw 今、お隣居るのかな?」

「え〜?どうだろう・・分かんないけど・・私、そんな大きな声出てましたか?」
「この前のホテルよりも大きな声だったよw」

「えええー? もし居たら絶対に聞こえてますよぉ・・どうしよう・・」
「お隣の人とは付き合いあるの?」

「ううん・・たまにあった時に挨拶する程度だし、お付き合いは全然ないです・・話ししたこともないし」
「じゃあ、大丈夫かなw でも、もし聞こえてたら、さゆみさんが浮気してるって思うだろうねww」

「そうですよね・・こんな時間だから主人が留守なのは分かるだろうし・・」
「今度からもう少し気を付けるから・・ごめんねw」

「うんw・・でも、あまり気にしなくてもいいですよw お隣は付き合いないし・・」
「そう?w でもコレすごいオモチャだね?w」

「こんなの外では無理ですよw 絶対立ってられない・・」
「いいや、これで外に行くw 人妻が不倫相手とエッチなプレーしてるってバレるかもだけどw」

「バレたらどうしよぅw・・でも自信ないですぅw」
「さゆみさんの我慢次第だねw じゃ、一休みして、続き・・しようかw」

「うんw」


2人はキッチンから居間に場所を変えて続きをすることにした。
Aさんは居間の座椅子に座り、さゆみをキッチンに立たせ、そこから歩いてくるように指示した。
さゆみが歩ける程度の刺激のパターンを確認するためだ。
そして、さゆみが居間のAさんのもとまで歩いてきたらチンポをしゃぶらせた。

Aさんは射精しそうになったらフェラを中断させ、またキッチンや玄関まで歩かせた。
「これはどう?」Aさんは歩かせながら振動パターンを変え、さゆみの反応を確かめる・・
そしてまた自分のもとまでゆっくり歩かせ、たどり着いたらフェラをさせ、振動の感想を言わせた。

それを繰り返すことでバイブの振動パターンによるさゆみの変化とフェラを楽しんでいたのだった。
また、エスカレーターに乗った状態を想定し、立ったまま足を閉じたり広げたりもさせたようだ・・

その結果、さゆみの希望も含め、振動パターンはランダム設定にすることに決めたようだ。
さゆみを歩かせたり、フェラをさせたりするこの作業は1時間強にも及んでいたらしい・・


「どう?こういうリハーサルもいいもんでしょ?w」
「エッチw でも、本番は駅のエスカレーターなんですよね?」

「そうだよ! おまけに盗撮付きだしさw」
「でも、もし盗撮されなかったらw・・?」

「盗撮されるまで続けるよw」
「でも、きっとされちゃいますよね・・w それで・・いつ・・? いつするんですか・・?」

「そうだなぁ・・来週かなw それまで生チンポの生ハメはおあずけにようか?w」
「ええ〜? う〜ん・・でもその方が良いのかも・・今日おチンチンでイかされちゃったら・・」

「なに?w」
「今日は平常心でいられないかもw 主人におかしいって思われちゃう・・それに、もう・・アソコが痺れちゃって・・w」

「なるほどw それはマズいね・・悪クンの前では変態は隠して普通の奥さんでいないとね」
「はぃ・・でも・・Aさんはちゃんと満足してくださいね」


さゆみはAさんのチンポを軽くしごき始めた。


「満足させてくれるの?w」
「はぃ・・ちゃんと最後まで・・責任もってw」

「それじゃ、さっきの話の続きなんだけどさ・・」
「・・私がどうして変態になっちゃったか・・てこと?」

「それそれw 聞かせてもらってもいいかなw」
「いぃですよ・・おしゃぶりしながら・・ですよね・・?」


さゆみはAさんを寝かせ、チンポを舐めながら露出についての動機を話し始めていった・・
結婚後、十数年間の謎・・そしてナマ中出しOKの意味が語られていくのだった。


[132] Re: 寝取られ亭主同盟  M :2020/10/31 (土) 11:46 ID:beQP54VE No.177335
ストーリー上 2倍楽しめます

[133] Re: 寝取られ亭主同盟  春秋 :2020/11/21 (土) 12:29 ID:3nEWAd8k No.177589
期待してます。あと現在の状況も知りたいです。

[134] 31話  悪代官 :2020/12/03 (木) 10:43 ID:ENR8iVV6 No.177727
「私は自分が気付いていなかっただけで、かなり昔から見られたい願望はあったのかも・・」

さゆみは小学生の時のスカート捲りにも、他の女子のような嫌悪感はなかったらしい。
中高校時代以降も特に自らの露出願望の自覚はなかったが、スケベな男の視線にも嫌悪感も薄かったようだ。
短大やOL時代も無意識のうちに男の視線を楽しんでいたのかもしれない・・さゆみはそう言っていたのだった。
しかし、意外にも結婚後にその変態願望が爆発してくることになったのだった。


「実は・・私にそんな性癖がある事に気付いたのは・・結婚してからなんです・・」
「ほう?w」


新婚当時、専業主婦だったさゆみ(24)は結構時間的に余裕もあった。
しかし、結婚して故郷を離れたため、友達とも疎遠になり話し相手もいなくなっていた。
私は仕事が忙しく、さゆみがひとりで家にいる時間ばかりが増えていった。
そこで、寂しさを紛らせる気持ちもありアルバイトをしようと思ったが、新婚であるが故、いつ妊娠するか分からない。
妊娠したら仕事は辞めることになる・・そう思うと仕事も諦めるしかなかった。

当時の私達は現在よりも一回り小さな2Fハイツに新居を構えていた。
築3年であり、新婚専用でもなかったので入居者は様々だった。
確か新婚は私達だけだったのかもしれない。


 私たちの真下の部屋に、事故かなにかで足を怪我した男の人が住んでたんです。
 自宅療養なのか仕事はしてなかったみたいなんです・・
 奥さんは居たらしいけど、すごい夫婦げんかていうか、女の人の怒り声がして以来姿を見なくなったんですよ・・
 その男の人って、すごく大人しい感じの人で・・ケンカするようにも見えなかったんですけど・・

(実家に帰ったか離婚かもね)

 しばらくして、私が洗濯物干してたら、その人が外に出てたんです・・
 タバコを吸ってたみたいなんだけど・・別に話もしてないし、目も合わせてないんですけどね・・
 それが・・私がベランダに出たときって、いつもタバコの匂いがしてたんです・・
 何でかなぁ?て思って、ちょっと下を見てみたら・・その人と目が合ったんです・・

(外っていうと、見上げる感じだったの?ww)

 そう・・w その人は外に立って、私の方を見上げてたんです。
 そのとき、もしかして覗かれちゃってた?て思ったんです・・ 
 安いハイツだからベランダは柵のフェンスだったし、見上げていたら見えてたのかも・・て
 そのときは私は普通のスカートだったけど、ビックリして慌てて部屋に入ったんです・・
 それから夕方またベランダに出たら、またタバコの匂いがしてきて、見たらまたその人がこっちを見てて・・
 
(足が悪い人なら、そう再三度外には出ないだろうにね?)

 その人、慌てて目を逸らしたんです・・でもまた私の方を見て・・
 私が「こんにちは」て挨拶したら、お辞儀だけして部屋の中に戻ったんですけど・・
 
(覗いてたのがバレて、バツが悪かったのかもねwww)

 次の日もベランダに出たときに、またタバコの匂いがしてきて・・見たらその人が外に出て来てたんです。
 私は目を合わさなかったけど、こっち見てたと思うんです・・視線は感じてたので・・
 それで買い物に行くとき、その人が立ってた場所で上を見たら・・やっぱり・・

(その場所が丁度いいアングルだったてことかw)

 そんなことが、毎日続いてたんです・・
 普通そんな怪しいことがあったら、旦那さんに相談するでしょ?
 それが普通の奥さんですよね・・? でも・・私はしなかったんです・・

(それはどうして?)

 覗かれてた・・て思ったとき、イヤっていう感じよりも、何だかすごい高揚感を感じて・・
 だから、このことは・・まだ主人には言わない方がいいのかも・・て、そんな気がして・・

(それはもっと覗かれたい・・て思ったから?)

 そう・・このとき、私ってヘンな趣味があるのかなぁ・・て思ったんです。
 それにその人、私のこと覗いた後に何してるのかなぁ?て想像したら・・
 何だか興奮してきてる・・そんな自分に気付いちゃったんです・・
 それからはベランダに出るときに、その人を意識するようになってたんです。

(ベランダに出る=見られるって図式だねw)

 普通の女性なら、絶対に嫌なことだと思うんです・・
 でも私は、それが嫌じゃなくて・・それどころか見られたい・・て思うんだからヘンですよね?

(じゃあ、止められなくなるね? 見せ方とかに変化はあったの?)

 主人を送り出したら、スカートや下着を・・着替えたりするようになって・・
 でも絶対に目は合わさないように気付かないフリ・・て気を付けながら・・
 だいたい、後ろ向きで・・前かがみになったりしたりして・・
 見られてるって思うと、もうドキドキしてたんです・・

(でも、その男も良くタイミング合わせられたもんだね?w)
(洗濯物干すときと仕舞う時くらいだよね?)

 洗濯物干す時間とか決まってたし、私がベランダに出たら音で分かるのかも・・
 それに、ベランダの掃除とか・・窓ガラス拭いたり・・とか、プランターの水やりとか・・

(それはなに?w 覗かれるための用事を作ってたわけ?w それで、その都度その人は覗いてた?)
 
 私がベランダに出てるときは・・覗かれてたと思います・・
 そのときは、姿を見たわけじゃないけど、ピリピリするような・・視線っていうか・・分かるんです・・
 
(ココ重要なんだけど、その人に見られた後は・・さゆみさん、どうしたの?)

 見られた後の・・妄想とかオナニーのことw?  
 うん、しちゃいましたね・・w この頃から、よくひとりでするようになってて・・w
 でも、妄想は今とは違って、あまり具体的なことではなくて・・
 その人が私を見た後オナニーしてるのかなぁ・・とか、私がオナニーしてるの知ってるのかなぁ?・・くらい?

(結構毎日楽しんでたんだ?)

 そうですね・・夜も主人とエッチすることも多かったし、昼間はオナニーするし・・身体がすごく感じやすくなってました・・
 だから、もう止まらなくなっちゃう・・て感じ・・たぶんエッチな身体になっちゃったのかも・・
 
(それで露出が昂じて、その人に実際にフェラしたとか・・浮気とかなかったの? ここだけの話し・・ww)
 
 残念ながら・・ないんですよw だってその人、しばらくして引っ越しちゃったんです・・1ヶ月か、そのくらいで?
 だから、それっきり覗いてくれる人はいなくなっちゃったし・・
 それにもし何年も続いたとしても、絶対に関係は持ちませんw だってそのころは子作りに専念してたし・・w
 子供できたら、とてもこんな変態なこと・・してられないじゃないですか?w
 その人が引越した時に、うちのドアポストに「ありがとうございました・・」てメモ入れてたんですよ。

(なるほどw それで見られてた!て断言してたのかw でも覗かれなくなって、刺激がなくなったんじゃないの?)

 うん・・すごくモヤモヤすることが多くなってきて・・でも、もうベランダに出てもつまんないし・・
 だから我慢して・・我慢して・・ でもやっぱり、もっと・・てエッチな気分になってきて・・
 わざと見えやすいようなスカートで外に出たりもしました・・
 なんだか男の人のタバコ吸ってる姿とか、タバコの匂いがしたら・・身体がムズムズていうか・・
 見て欲しいのに・・でも誰にもいえなくて・・
 その頃からだんだん溜まっちゃってきたんだと思います・・

(外出の時は誰かに見られた?)

 見られたことはあると思います・・視線を感じることがあったし・・
 でも、知らないオバちゃんから「奥さん可愛いパンツ見えてるよ〜」とかw
 親切で言ってくれてるのは分かるんですけどw
 私が求めてるのは、そんなんじゃないのに・・て思ったりもしてて・・w 
 それに、そんなこと言われたら冷めちゃいますよねw

(あははww でも、悪クンともセックスしてたんでしょ? だから欲求不満とは違うか・・?)

 そうですね・・確かにその頃は結構エッチしてくれてました・・ え〜?またするの?て感じでww
 だからもっとエッチがしたい・・ていうか、欲求不満ではなかったんです・・
 ただ・・・・・・違う意味の欲求不満が・・て分かりますよね?w 

(分かるよw ノーマルなセックスも大事だけど、変態欲求を満たしてくれる刺激も・・てことだよねw)

 今思うと・・私って生まれつき、そんな性癖だったのかも・・て思うんです・・
 新婚の時も旦那さんのことが好きだから・・エッチしてもらったらすごく気持ちいいし安心できてたのに・・
 もう一人の私が「ホンとは違うでしょ? もっと変態なことがしたいんでしょ・・?」て囁いてたんです・・
 だから、その頃は・・せめて子供ができるまでは、もう少し冒険していたいな・・て思ってたんです・・

(それで色々と実行するようになったんだ?w)

子供ができたらこんな変態エッチなことは卒業・・て思ってたけどw
結局は今まで無期限の卒業延期になっちゃったけど・・w

さゆみは薄っすらと笑顔を浮かべながら、Aさんのチンポを丁寧に舐め始めていった。


[135] Re: 寝取られ亭主同盟  さゆみファン :2021/07/03 (土) 21:26 ID:On.KN.fs No.180320
大ファンです。気を長くお待ち申しております。

[136] Re: 寝取られ亭主同盟  待ってます :2021/10/31 (日) 09:27 ID:psryjeWU No.182882
せっかくの名作です。
ゆっくりとお待ちしております。
気が向きましたら、お願いします。


[137] Re: 寝取られ亭主同盟  妻好き夫 :2022/04/11 (月) 20:29 ID:esnJJ0OU No.186229
あげ


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