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寝取られ亭主同盟

[1] スレッドオーナー: 悪代官 :2019/08/13 (火) 15:20 ID:OGXgeyLE No.149723
私の妻(さゆみ)はM気質でとても優しい性格です。
そんな優しさからか、セックスの時は私の要望にはそつなく応えてくれています。
しかしどうしても受け入れてくれないことがあります。

私はNTRの気があり、妻が他人に抱かれ悶える様が見てみたい。。
実際に見ることはできなくても、その様子を知りたいという願望があったのです。
しかし妻はこのNTRに関してだけは頑なに拒んでいます。

そんな妻も私が自分の性癖を打ち明けた時から紆余曲折あり、最近は少し理解を示してくれるようになりました。
セックスの時に3Pや私を他人と思って抱かれるなどの妄想に付き合ってくれるようになったのでした。
あえて私が嫉妬や興奮をするような会話もするようになったのです。
妻は隠していましたが、妻本人もいつもと違う興奮があったように見受けられました。
私は思い切って妻に提案してみました。

「今度よその知らないご夫婦とセックスしているところ見せ合ってみないか」
「そんなこと言って途中から交代する気でしょ?」

「絶対にスワップなんてしない、見せ合うだけでお互い触れないようにするから」
「そんな恥ずかしいこと絶対に嫌よ」

「一度だけでいいから考えてみてくれよ」
「どこのご夫婦とするのよ?」

私は今は心当たりがないけどもし機会があればと言い、何日もかけて妻を説得し続けていました。
そのうち妻は呆れたような顔をして「本当に一度だけなら・・」と根負けしたように言いました。

実はこの時の私は、同じNTRの気持ちを持つご夫婦のご主人Aさんと寝取られ願望を共有していたのです。
Aさんも私と同じく、やはり奥様には理解が得られがたい方でした。
私達はたまに居酒屋で酒を酌み交わしながら、お互いの欲望を成就させるべく話し合っていました。
そして機は熟し、私達寝取られ同盟の亭主たちの希望が叶うときが近づいてきたのした。

私とAさんはビジネス関係の大切な取引先の担当者同士という設定で、お互いの妻を同伴して飲みに行くことにしました。
もちろんセックスの相互鑑賞の件は伏せています。
まずはお互いの妻の品定め・・ということです。
そして飲み会の当日、私たちは初めて自分の妻のお披露目をしたのでした。


[101] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/01/09 (木) 12:39 ID:gSJRV7a6 No.158220
筆者さんと聡美さんの新たな展開が待ち遠しいです。

[102] Re: 寝取られ亭主同盟  ムー :2020/01/09 (木) 15:46 ID:KjlyzqDM No.158223
初めまして。都度楽しみに拝読させて頂いております。
その後の更新をお待ち申し上げております。
お時間ある時、是非とも更新お願いします!!

[103] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/01/17 (金) 10:02 ID:aoDkdch6 No.158866
少し上げておきます。マイペースでお願いします。

[104] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/01/18 (土) 12:30 ID:1xgrnW/k No.158909
みなさん、ありがたいコメント感謝です。
マイペースで書き込んでいきますので、遅くなり申し訳ありません。
楽しみにして下さっている閲覧者様に感謝します。





 Aさんの報告を聞き帰宅した私を、さゆみは笑顔で迎えてくれた。
既に風呂を済ませていたのだろう、露出度の高いリラックスした部屋着姿だった。

「お帰りなさい・・今日も暑かったね・・お風呂入ってサッパリしてねw」いつもの優しい笑顔だった・・

わざわざパートを休んでまで、どエロい浮気をしてきた妻とはとても思えない・・本当は残業していただけなのではないか?
私にそんな錯覚を覚えさせるような・・普段の妻の笑顔だった。


私は風呂に入る時に脱衣場の洗濯機の中を見てみた。
Aさんを喜ばせたとう、どエロい下着を確認したかったのだった・・しかしその下着は見当たらない・・
いつもなら洗濯ネットに下着が入っているはずだが、この日は洗濯ネットの中に下着はない。

おそらく、さゆみは帰宅した後すぐに洗濯をして、浮気の証拠を隠したのだろう・・
いつもと違うこの不自然さが、さゆみが浮気をしてきたという事実を証明しているのかもしれないと思えた・・

風呂から上がった私に冷たい飲み物を差し出す・・
私達はいつものように他愛もない話をしていたが、どこか妻がそわそわしているように見えていた。

さゆみが昼間にしてきた行動を、Aさんから聞いていなければ私はあれこれ詮索していただろう・・
私は敢えてそのことには触れないように平常を装っていたのだった。
そして就寝しようとした時・・さゆみが可愛くおねだりしてきたのだった・・

「ねぇ・・エッチしよ・・」

さゆみの表情は明らかにエロモードだ・・ まるで「いじめてください・・」と言わんばかりに眼はトロンとして完全に発情している。
触らなくてもマンコはとろとろに濡れているのが安易に予想がつく・・
昼間はこんな顔をAさんにも見せていたのだろうか・・私の中に嫉妬の炎が燃えがってくるのを感じていた。


「ねぇ・・オチンチン君が・・私に舐めて欲しいって言ってる・・w」
「はははw どうしたの? 今日はなんかエロいな?w」

「うん・・何だか・・すごくエッチな気分かも・・」
「パートの残業で何かあったのか?」

「ううん・・何もないよ・・あったら大変でしょ?w」
「確かにw でもお前、会社でもそんなエロい顔してるのか?w」

「さあ?・・わかんない・・でも、してたら・・どうする?w」


そんな言葉を聞き、私は嫉妬と欲情で興奮していた。
昼間にAさんのチンポをしゃぶりまくった口だと思うと、無性にしゃぶらせたい衝動に駆られていた。

さゆみの本心は何なのだろう?
昼間の興奮が冷めやらず、疼く身体をさらにセックスで解消したいのか・・?
それとも秘密の背徳行為への罪悪感から私に詫びる気持だったのか・・?
または浮気妻しか知らない別も意味があるのか・・?

いくら考えても、さゆみの本心など分かろうはずもない・・
私はその理由が分からないまま、その夜・・妻を抱いた・・


強い嫉妬のせいで、どうしても妻を抱きたい!という衝動を我慢できなかった・・というのが正しいだろう・・
そのせいか、いつもより激しく抱いていた。
まるでAさんから取り返すかのような感覚だったのかもしれない・・

私が感じたことは、明らかに妻の身体や反応はいつもとは違っていたことだ。
感じやすいというのか、すでにスイッチが入っている・・そんな妻の盛り上がった欲情に、私だけ置いてけぼりを喰った感じに似ている・・

「美味しい・・」と言いながら舐め続けるいつも以上に積極的なフェラは、私への罪悪感なのだろうか・・
私は心の中で妻に問いかけていた。


Aさんのチンポと比べてどうだ? Aさんのチンポも美味しいと言いながらしゃぶりまくったんだろう?

本当はどっちのチンポが好きなんだ? それとも誰のチンポでも美味しいと言いながらしゃぶったことがあるんじゃないのか?

今日も昼間っからエロいことをつぶやきながら、チンポをしゃぶったんだろ? どんな気分だった?

それも、ぐちょぐちょマンコのオナニーまで見せながらしてたんだろう?

このスケベなマンコにチンポを入れられた時はどうだった?・・ずっと望んでいたんだろ? 嬉しかったか? 

オレとセックスしてるより気持ちいいと言ったんだろう? 何度イかされたんだ?

明日はオレが留守の間に、今日の浮気を思い出しながらオナニーする気なんだろ? 今度はいつハメてもらう約束をしたんだ?


私は頭の中で、何度もさゆみに質問攻めをしていた・・

何よりいつもと決定的に違っていたのは、セックスをした時の感触だった・・
妻のマンコはいつもより柔らかく、しっとりと私のチンポを包み込んでいた・・
私が仕事中に、他の男のチンポを散々咥え込んだ妻のマンコは明らかに「慣らされている」という感じがしていた・・

確かにいつもよりマンコの感触が気持ちがいい・・その感触に私も酔っていった。
昼間私以外の男のチンポで弄ばれたマンコに・・私は嫉妬の肉塊をぶち込んでいる・・

「ああ・・すごい・・すごく気持ちいいの・・」 

なんてエロい顔してよがってるんだ・・私は妻のそんな顔を見ながら、昼間のAさんとの情事を想像していた。
さゆみは一日のうちに2人の男のチンポをしゃぶり、ハメられ悦びに身を震わせている・・
許されない行為だからこそ萌えているのだろう・・しかしそれは私も同じことだ・・

何とも表現しにくい気持ちのまま、私は妻の子宮に大量の精子を流し込んだのだった・・


私は荒い息を整えながら、さゆみの顔を見つめていた。
さゆみの口からハァハァ・・と吐息が漏れている・・そして満足げに微笑む妻の顔を見て、私は一瞬安堵の気持ちに包まれていた・・
しかしそれと同時に、私の中で得体のしれない不安も芽生えてきたのも感じていた・・

愛しい妻を誰にも取られたくない・・
愛しい妻が他人に抱かれ悶える姿を見てみたい・・

矛盾でしかない・・そんな気持ちもやがて薄れていく・・
私はセックスの余韻を感じながら甘える妻に腕枕をしながら、うとうと眠りに落ちていった・・



 聡美さんのパッチワークの打ち上げの日、私はその日のプランを練っていた。
私が聡美さんに聞きたいことは、聡美さんの性癖に影響を与えてしまったAVの内容だった。
いったいどんな内容だったのか興味がある・・それはAさんも同じ気持のはずだ。

聡美さんのことだ・・ストレートに聞いても答えにくいだろうということは予想がつく。
夜のドライブでそれを聞き出すには、どのようなコースやシチュエーションが効果的なのか・・
それに打ち上げなら、聡美さんもある程度の酒は飲んでいるだろう・・
それなら少し酔いを醒ますという名目で、夜の公園も視野に入れておくとするか・・

私は定時で仕事を上がり、聡美さんと待ち合わせる場所の近くで時間をつぶしていた。
さゆみには打ち合わせを兼ねた飲み会で遅くなると言っている・・
しかし私の頭の中は、さゆみのことでいっぱいになっていた。

私の帰りを待ちながらも、次回のAさんとの変態プレーに期待を膨らませているのだろうか・・
もしかしたら私の留守をいいことに、さゆみは変態浮気妻の妄想に拍車をかけ楽しんでいるのかもしれない・・
つい疑心暗鬼になってしまい、邪な妄想をしてしまう自分がいた・・
そんな自分を身勝手だと思いつつも「今夜はオレが寝取る立場だ・・」この寝取られの緊張をAさんにも味わっていただこう・・
本当のオレは寝取りなのか? 寝取られなのか?・・複雑な気分のまま聡美さんからの連絡を待っていた。


夜8時を過ぎた頃、聡美さんから連絡が入ってきた。
打ち上げ会場であるカフェ裏のコインパーキングに来てほしい・・ということだ。
私はAさんにlineで報告をして、車を移動させ聡美さんを探した・・

途中Aさんから「無理するなよ」と返信が来たが,敢えて既読スルーしていた。
コインパーキングに到着したとき、自販機の陰に隠れるように待っていた聡美さんを発見した。

私は無言で車を近づけ、聡美さんに「おまたせ」と口を動かすゼスチャーを見せて助手席のドアを開けた。
安心したように、にっこりと微笑む聡美さん・・小さく手を振って足早に車に乗り込んできた・・
その仕草にも女を意識しているとも伺えるような、妖艶な色っぽさが醸し出されている・・
確かにこういった仕草は、さゆみにはない・・聡美さんならではだ・・

今夜はこの女の口を楽しませていただくとするか・・
そして喉の奥に、たっぷりと精子を流し込んでやろう・・私はそんな欲情を隠し紳士的に振舞っていた。


「ごめんなさい・・時間持て余しちゃったでしょう?w」
「いえいえ、この待つ時間も楽しいんですよ!w だって必ず会えるっていう待ち時間なんだからw」

「ホンとにお上手ね!w でもホンとにそう思ってるぅ?ww でも何だか嬉しいw」
「待った甲斐がありましたよ!w 聡美さん、今夜も綺麗です・・」

「やだ〜!wもう!ww 恥ずかしいじゃないですか・・w でもお洒落しすぎちゃったかなぁ?w」
「とってもステキですよ!w その様子では発表会は大成功だったようですね?w」


発表会の様子を楽しそうに語る聡美さん・・きっと久しぶりに家庭から離れた楽しい時間だったのだろう・・
それでいつもより少し多めの酒を飲んだせいだろう・・聡美さんの口元からは、美酒に似た・・甘い香りの吐息が漏れていた・・


夜の天候は崩れ始め、パラパラと降り始めた雨が、街のネオンや車のライトをキラキラと輝かせている。
私は国道を走り、雨に濡れた車のテールライトをイルミネーション代わりにして聡美さんと会話を続けていた。
「夜のドライブなんて久しぶり・・」聡美さんも雨に光るネオンの街並みが気に入ったようだった。


「今日ね、みんなより先に帰るって言ったら、これから誰かとデートですか?て聞かれちゃったw」
「そうなんだww それでなんて答えたんです?w」

「ステキな彼とデートですよ〜!てw」
「そんなこと言っていいの?ww」

「みんな冗談としか思ってないわよ〜!ww」
「なるほどw でも確かにデートしてますよね?w てかさ、聡美さん・・今夜ボクと会おうって計画してたでしょ?w」

「さぁ・・?ww でも、どうしてそう思うの?w」
「聡美さんの考えてることは伝わるんですよw 以心伝心かな?」

「じゃあ、今私が思ってることも分る?w」
「もちろんわかりますよw」


私は車を一旦わき道に移動させて人気のない場所に停め、助手席の聡美さんを抱き寄せるようにしながらキスをした・・
少しびっくりしたようだったが、聡美さんは直ぐに舌を絡め、悩ましい吐息を出し始めた。
「ダメよ・・誰かに見られちゃう・・あっ・・だめぇ・・」そう言いながらも抵抗はない・・
私は聡美さんの下着チェックをしようと、スカートの中に手を忍ばせた・・

下着の形に沿うように指を這わせてみるだけで分かる・・かなり薄手で小さめの下着だった・・
ストッキングもパンストではない・・容易に下着の中に手を入れることが出来る。

そしてニットをたくし上げブラを確認した。
黒地のブラが張りのある胸を包んでいる・・それもフロントホックなのが暗い車内でも知ることが出来た。
私は素早くホックを外して、既にピンと固くなっている乳首舐め始めた・・


「聡美さんは左の乳首のほうが感じるんだったよね?w」
「いやぁ・・ん だめぇ・・こんなところで・・感じてきちゃう・・あぁ、いやぁ・・」


しばらく乳首を弄んだ後、ブラのホックを外したままニットを降ろした・・
そして、ストッキング超しにふとももを撫でたり、下着の上からクリを触った・・下着に湿った感触もある・・
さらに聡美さんの耳に舌を入れるようにしながら「やっぱりエロい下着だったね・・聡美さん?w」と囁いた。
聡美さんは無言だったが「あぁ・・だめぇ・・イジワルしないで・・」と切ない喘ぎ声まじりの言葉を漏らし始めていた・・


「ねぇ・・ここじゃいや・・誰かに見られちゃう・・」
「そうですね、でもこんな時間だし、さすがにホテルには行けないよね?w」

「うん・・ごめんなさい・・」
「いいんですよw ボクは聡美さんとこうして会うだけでも満足できるんだからw」


聡美さんは私に抱き着いてきた・・そして耳元で「もう・・スキw」と小さな声で囁いた。
私の頬に聡美さんの頬が密着している・・その頬のぬくもりは酒に酔っているだけではないのだろう・・

気に入っていただけるのはこの上なく嬉しいことだ。
しかし我々はあくまでお互いの性癖を満足させるために嫁を寝取るのである・・
そこに必要以上に感情を絡めてはならないのだ・・
それに今回の目的は、聡美さんが内に秘めている性的嗜好の確認なのだから・・


「でもせっかく会えたんだから、場所を変えてもう少しこの状況を楽しみません?w」
「うん・・ここではちょっと・・ねw でもどこに行くの?」

「うってつけの場所があるんですよw」
「もう!w 計画してたのは悪さんでしょ!ww」


聡美さんも刺激を欲しがっていたのはよく分かっていた・・私は美術館に隣接する24Hパーキングに向かっていた。
先ほどのサプライズのせいか、聡美さんもモヤモヤしている様子だ。
車を走らせながら、私はまず前回ホテルに行った後のことを・・聡美さんに聞いてみることにした。


「あれから何か変わったことはありましたか? Aさんにバレてなかったですかね?w」
「大丈夫w あの人はもう、私には興味がないんじゃないかなぁ・・」

「そんなことないと思いますけどねw でも、聡美さんは絶対に浮気とかしないって安心しきってるのかもですねw」
「ああ・・それはあるのかも・・」

「でも、しちゃいましたけどねww」
「そう!w 誰かさんのせいで!ww」

「でも聡美さんすごくエロかったしw 何て言うか、隠されてた姿を見た!って感じでしたねw」
「もう!w 恥ずかしいから思い出さないで!ww」

「でも、正直言って気になることがあるんですよ」
「え? なあに・・?」

「あの時言ってたじゃないですか、聡美さんが独身の時に友達とAV観たって・・それってどんな内容なのかな?てねw」
「それが気になってたんだぁ・・?w でも、どうして気になるの?w」

「だって聡美さんの脳裏に焼きつちゃったんでしょ?w 気にならないわけがないw」
「あははww でも、そのときは絶対にありえない!って思ってたのww だって普通じゃないもんw」

「普通じゃないってのが、メチャ気になりますねww」
「と〜ってもエッチな悪さんから見れば、普通のことかもよ?w」


私は24Hパーキングに車を停めた。
雨のおかげで人通りも少なく聡美さんも安心できるだろう。
ほどよい夜の雨は、車内を外から完全に遮断して密室の役割を果たしてくれる。

そんな状況に聡美さんも刺激を感じている様子だった・・
私は敢えて下心を隠さず、そのAVの内容と当時の聡美さんの心境など詳しく聞いていた。


聡美さんが見たAVとは、ドキュメントタッチの凌辱もの・・
素人の人妻が刺激欲しさに応募してきた・・という設定だったようだ。

そのAVは、聡美さんの女友達が一人暮らしのために、引っ越した部屋の押入れに以前の入居者が残して行ったものだったようだ・・
恥ずかしがりながら話す聡美さんに私も欲情していた・・身体にソフトタッチやキスをしながら会話を続けていった。


「聡美さんの身体ってスケベだよね・・すぐに反応してくるし・・?」
「いやぁん・・だって・・」

「だってなに? 今夜はボクと少しエロいことしよう・・て企んでたんでしょ?w」
「いやぁ・・ん そんなこと・・ない・・あっぁぁ・・」 


だんだんと聡美さんの顔から笑顔が薄れ、エロい人妻のあやしい表情に変わっていった・・
私は聡美さんのスカートを捲り、指を下着の中に入れていった。
薄い生地の下着は何の防御にもならず、難なく聡美さんの生マンコを触ることができる・・既にヌルヌルの状態だ。

私は悪戯心から、わざとピチャピチャと卑猥な音を出して聡美さんに聞かせた。
「だめだめぇ・・ そんな音させないで・・いやぁ・・」口では抵抗しているが、聡美さんは自分から脚を開いている・・


「そのAVでも車の中でエロいことしてたんじゃない?」
「あぁ・・そう、ワゴンの中ですごいエッチなことして・・それからバスで痴漢されてた・・」

「そんなエロいの観たんだw 聡美さんがそんなエロいこと言うから・・ほら触ってごらんw」
「え? あぁ・・もう・・こんなに・・?」


私はスラックスびファスナーを開け、チンポを露出させて聡美さんに触らせた。
聡美さんの柔らかい指が、ビンビンに固くなったチンポをそっと擦っている・・


「聡美さんのその綺麗な唇からエロい言葉が出てくると、めちゃ興奮してくるんですよw」
「そんなぁ・・でも、こんなに固くなってくれるなんて・・」

「ボクも嬉しいですよ、聡美さんだってこんなにぬるぬる濡らしてくれるんだからw」
「恥ずかしい・・普段はこんなにならないのに・・」

「もっと色々聞かせて欲しいなぁ・・聡美さんが印象に残った事・・」
「触り合いながら・・こんなエッチな話をするなんて・・あぁ・・こんなことしたことないのに・・w」


お互いのテンションを上げつつ、私はさらに詳しく聞き出して言った・・
聡美さんにも、さゆみに劣らない変態な浮気妻になっていただこう・・

全てはAさんのため・・いや、それは都合の良い詭弁だ・・
我々亭主同盟はなんと罪深いのか・・そう思う私がいた・・


[105] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2020/01/18 (土) 13:57 ID:aoxEZLVw No.158912
スレッド更新、ありがとうございます。

さゆみ奥様がなんだか一皮剥けて、エロい人妻になっちゃいましたね。
セックスの力はすごい影響力ですよね。
スレ主さんの寝取りか寝取らせか?の疑問。
なんだか分かりますね。
どっちもでしょうね。

さて、今度は攻守入れ替わり、聡美奥様を淫乱人妻に堕としていくプロセスです。
いいなぁ〜楽しそうだなぁ〜


[106] Re: 寝取られ亭主同盟  シュン :2020/01/19 (日) 13:02 ID:EjhecLn2 No.158973
はじめまして。
昨日初めて拝読し、一日では読み切れないほどの分量と
内容で驚愕しております(笑)
一日では読み切るのがもったいないほど、といった面も
あり、じっくり読み切りました。
奧さまの変態オナニーの下りがとてつもなく興奮しました。
ボクの大好きが変態性で、たまりませんでした。
また聡美さんへのM開発の過程も素晴らしいです。
細かい描写がこちらの想像をかき立てます。

2人の女性はどんな雰囲気なんでしょうね。

最終的に夫婦交換の方向へ進んで行っているんだと思いますが、
そこまでもとても楽しみです。

めちゃくちゃ楽しみにしています。


[107] Re: 寝取られ亭主同盟  シュン :2020/01/19 (日) 13:06 ID:EjhecLn2 No.158974
そういや、昨日の投稿の内容って
昨年の夏頃の話でしょうか?
なんとなく服装とかでそんな感じですが。

もしそうなら、現在はもっと進展してるってことですよね!
それを聞くのも楽しみです。


[108] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2020/01/20 (月) 02:31 ID:bthgwwiY No.159002
悪代官さん
更新ありがとうございます
帰宅して、奥様の変わらぬ笑顔
昼間の情事を知っているだけに
たまらないですね
しかも、あそこの感触まで変わっているなんて
寝とり
寝取られ
羨ましいです

[109] Re: 寝取られ亭主同盟  ケン :2020/02/09 (日) 16:26 ID:SvEENoVY No.160567
あげ

[110] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/02/17 (月) 16:11 ID:aoDkdch6 No.160934
あげ


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